【王子様(♀)の活動】 オナホ活動の一環としてマネキンのふりをしながら保健室の壁際にティッシュ箱とコンドームを持って立つ。 これはボクがオナホに成りきるための練習で、ふたなりの生徒なら自由におまんこもケツ穴も使っていい。だが、ボクは反応してはいけない。 「やった、今日は一番乗りだ♡」 そうこうしていると保健室に入ってきた女子生徒はボクを見るなり自慢の巨乳を揉みしだき、ペチンペチンと抱き付きながらケツを叩いてくる。 「うわ、王子様のケツやわらか♡いっつもザーメンまみれだから使いづらかったんだねぇ~っ♡」 「…っ♡……つっ♡♡♡」 むにゅんっ♡むにゅんっ♡とお餅をこねるようにおっぱいを揉まれ、ボクは軽めのアクメをキメながら彼女の愛撫に耐える。 クリトリスを弾かれ潮吹きしても踏ん張り、おっぱいを弄り倒されても無表情を維持する。 しかし、彼女がスカートの中から取り出したおちんぽを見た瞬間、ボクはおしっこも潮も漏らし、今すぐひれ伏したいという感情に支配されていた。 「よっこいしょっと♡」 「…っ゛♡…」 ボクは保健室のベッドに寝かされて、ゆっくりとおまんこに亀頭を宛がわれる。いよいよオナホとして使ってもらえる。 そう思っていたのに彼女はおちんぽを擦り付ける。スマタで済ませようとしてちるのだ。いやボクが懇願するのを待っているのかもしれない。 「王子様のおまんこも私のおちんぽ欲しくてヒクヒクしてるし、仕方ないから使ってあげるね♡」 ぬぷぷぷっ♡とヒダを掻き分けて挿入ってきたおちんぽの太さによって内側から圧迫される感覚を味わい、ボクは堪らず潮吹きアクメした。 彼女の剛直がボクの膣を行き交うたび、ぷしゅっ♡ぷしゅっ♡と潮吹きアクメを繰り返す。 もはや彼女のおちんぽがおまんこに入っているだけで、ボクはアクメから逃げることも耐えることも出来ない。 どびゅっ、びゅるるるるっ♡とコンドームを突き破らんばかりに射精される彼女のザーメンを受け止めたくて、パクパクと子宮口が開閉する。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 第4話 王子様(♀)はオナホ係としてマネキンのふりをして保健室へやって来たふたなり女子生徒の性欲処理を手伝います。 ふたなり女子生徒にクリトリスやおっぱい、ケツを重点的に愛撫された王子様(♀)はオナホのくせに潮吹きアクメを繰り返してしまいます。 なんとか姿勢を崩すことなく、ふたなり女子生徒の性欲処理に移行できた王子様(♀)のおまんこに亀頭を宛がわれます。 しかし、ふたなり女子生徒は王子様(♀)がオナホ係を失敗して生ハメ種付けセックス可能になるのを期待していたのです。 それからコンドームつきセックスを始めた王子様(♀)は、いきなり潮吹きアクメをキメてしまい、最後までふたなり女子生徒に勝てず、ずっと彼女が優勢で終わってしまいました。