【王子様(♀)の授業】 ようやくオナホ係の役目を全うしていると認めてもらえたボクは小鹿のように震える足腰でなんとか教室に辿り着いた。 フラフラになりながら窓際にある自分の席に腰かけた瞬間、べちゃっ♡といやらしい水音を立てて、ボクは木製の椅子を愛液と腸液で汚してしまった。 しかもクラスメートのみんなが一斉に振り返り、ボクが垂れ流すメス汁を見ている。すごく恥ずかしいはずなのにボクは見られて興奮している。 「それではホームルームを始めます。まずはオナホ係、みなさんにメス汁を漏らした事を謝罪しなさい」 「は、はいっ♡」 ボクは先生の言葉にうなずき、まだ震えている足腰に力を入れて、教卓の前に立ち、みんなに背中を見せるように後ろを向いて、ケツ穴もおまんこも丸見えの姿勢になる。 「この度はボクの節操なしにおちんぽ様をイラつかせるメス臭いまんことケツまんこがご迷惑をお掛けしました♡どうかボクの無駄にでかいケツ叩きダンスするので許して下さい♡」 バシィンッ! 「おーじさまのぉ♡ケツ叩きとケツ振り、たっぷりと楽しんでねっ♡おならも噴射だ、それーっ♡」 ふりふりと身体をくねらせ、ペチペチと軽快にケツを叩きまくり、スクワットするように激しく上下に動きながらケツ穴をパッカーンと開いて、ブゥッ♡ブブゥーッ♡とおならを漏らす。 恥ずかしい、恥ずかしいのにっ、それなのになんで、こんなにボクはみんなに情けない姿を見られて気持ちいいって思ってるんだ♡ 「よく出来ましたね。みなさん、彼女に称賛の拍手と感想を言ってあげましょう」 「くっさいおならですね」「ほんと王子様どころかブタじゃないですか」「おちんぽに媚びてるせいで頭も悪くなっちゃったんですか?」「もう成績学年最下位ですもんね」 みんなの拍手に紛れて、たくさんの感想が聞こえてくる。そのどれもが誇らしくボクは、みんなに感謝を伝えるためにアヘ顔ダブルピースになり、思いっきりおしっこを噴射する。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 第3話 すでに満身創痍の王子様(♀)はマン汁や臭いケツ穴ローションを垂らしながらホームルームで、しっかりとオナホ係を出来ているのかを示すためケツ叩きダンスを披露します。 その途中で王子様(♀)はおならも披露して、クラスメートのみんなに臭いおならを嗅がせるのです。当然、この恥態は全校生徒に放送されているので、もう学園の王子様(♀)と呼ばれていた頃には戻れません。 しかし、王子様(♀)は自分の恥ずかしい姿を見られることに快感を覚えてしまい、これからはところ構わず、おならを噴射する変態女になったのです。 それを知ることも認識することも出来ない可哀想な王子様(♀)は学園で誰かに出会うたび、おならを噴射したりケツ穴オナニーをするのでしょう。