【王子様(♀)の応援】 今日はふたなりおちんぽを応援するためケツ穴丸出しの全身タイツに着替えて、勃起と書かれた旗つき棒をケツ穴に差し込み、みんなにケツ穴向けて土下座する。 「ふれーっ♡ふれーっ♡おちんぽさま、完全フル勃起してくださぁい♡ここに先着100名種付けセックスOKフリーまんこがありますぅ♡」 ふりふりっ♡ふりふりっ♡ ボクはデカケツを振り乱しながら一生懸命に、ふたなりおちんぽをシコっている女子生徒を応援する。 しっかりとゴムなしセックスもOKだと主張し、さらにふたなりおちんぽを挑発するのも忘れない。 この挑発に乗ってびゅるびゅるっ♡と射精した女子生徒からボクのおまんこを使える。 「このっこの!!♡♡♡さっきからケツ振ってパコハメして♡ってアピりやがって、絶対に私の赤ちゃん孕ませてやる!♡♡♡♡」 「ん゛お゛ぉ゛っ♡♡♡けつ、けちゅあなっ♡おまんこもパコされるのたまんねぇっ♡やべぇっ♡オナホなのにイッてるっご利用してもらってる分際でアクメしちゃってる♡♡」 さっき射精したばかりなのにガチガチのおちんぽで、おまんこをパコられながらケツ穴に刺してあった棒を出し入れされる。 それだけでは終わらず、次々と射精してボクのところへやって来た女子生徒たちは、ボクのおっぱいもお口も手も脇もケツ穴も使ってオナニーを始める。 「王子様の脇まんこ柔らかすぎ♡」「お口まんこも絡み付き、さいこぉっ♡」「ケツまんこはホカホカでとろとろだし♡」「私は手が好きっ♡ちんぽしっかり握られるとマジで気持ちよすぎる♡」 みんなボクのドスケベボディまんこを褒めながら射精を繰り返し、お腹もおまんこもザーメンでタプタプにされて、ボクは全身ザーメンまみれの痴女オナホにされてしまった。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 第6話 王子様(♀)はふたなりおちんぽを応援するためケツ穴丸出しの全身透け透けタイツに着替え、勃起と書かれた旗つき棒をケツ穴に挿入し、ふたなりおちんぽを応援します。 何故なら王子様(♀)はふたなりおちんぽを応援するのはオナホとして当然の役目だと思い込み、王子様(♀)は全身あらゆる箇所を使ったのです。 ふたなりおちんぽにご奉仕するのは当たり前の事だと王子様(♀)はふたなりの生徒たちに言い聞かされ、ふりふり♡とデカケツを振って、ふたなりおちんぽを挑発します。 その結果、王子様(♀)は全身をおまんこのように使われて、たっぷりとザーメンを注ぎ込まれるというものでした。王子様(♀)からすれば、とても嬉しいことです。 しかし、ふたなりの生徒たちはセックスし足りないので王子様(♀)のお腹がザーメンでぽっこりと膨らむまで、王子様(♀)が失神アクメしてもぶっ通しの種付けセックスを続けてしまいます。