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SUN'S@催○短編SS
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【短編】王子様(♀)が常識改変されて、ふたなり達のオナホにされる話。パートおわり

【王子様(♀)の日常】 ボクのオナホ生活は充実している。 どれだけ貶されてもパコハメされてもボクはおまんこもケツ穴も引き締めて、ふたなりおちんぽにご奉仕する役目を全うしてみせる。 そのために豊乳改造を受けて、元々牛みたいにでかかったおっぱいをGからNカップにした。 さらに美形と持て囃されていた顔をフェラマスクで覆い、もっとおちんぽを挑発できるように両穴をテープで無理やり広げてある。 「よう、王子様」 「お゛っ♡な、なにかな?」 パシィンッ!とケツ肉を叩かれて、軽めのアクメをキメながら、いきなりケツ叩きしてきたギャルを見上げる。ボクはオナホだから人間様より立場は下だと示すために、学校にいるときは四つん這いで行動している。 「おら、ケツまんこ貸せ♡まあオナホだから貸せっていうより使わせろか♡♡♡」 「ん゛ぉっ♡ケツ穴まんこご使用ありがとうございまず、どうかオナホで気持ち良くなってくださいっ♡♡」 ギャルはボクの言葉も聞かず、ぽっかりと開いたままのケツ穴にふたなりおちんぽをぶちこみ、気遣いも優しさもない素晴らしいピストンで、ボクのケツまんこを犯す。 「あっ、ここに居たんだ♡」 「へぶっ!?♡」 今度は保健室に来てくれる女子生徒におまんこをおちんぽで潰すように挿入され、二人に挟まれてサンドイッチみたいな体勢で使ってもらえる。 二人のでっかいおちんぽに突かれるたび、チカチカとするのが気持ちよくて何度も潮吹きアクメをする。二人もそろそろ限界なのか、おちんぽが膨らんできている。 「「イけっ、オナホ♡」」 「んぎゅぅぅぅぅっ!!?♡♡♡オナホまんこザーメンぶっこまれてアクメすりゅっ♡ボクのチンポ穴、ぶっ壊れるまで使ってくださいぃっ!!♡♡♡♡♡」 どびゅっ、どびゅっ、びゅるるるるるるるるっ♡♡♡と有り得ない量のザーメンを注ぎ込まれた子宮と腸がおちんぽに完全屈服したのが分かる。 「ふぅ、スッキリした♡」 「アタシも朝イチからザーメン出せて助かったわ。おい、これからもザーメン食わせてやるよ♡」 「あ、ありがとうございまぁす…♡」 ボクはぶびゅっ♡とザーメンを吹き出しながら二人に土下座する。これからもオナホとして使ってもらえる喜びを噛み締めながらボクはまた潮吹きアクメ絶頂をした。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 最終話 もはや王子様とは呼べない下品で淫らなメスブタへと変わり果てた王子様(♀)は、ただでさえでかかったおっぱいを豊乳改造してパイズリ専用オナホにしてしまいます。 それだけならまだ可愛いものですが、王子様(♀)は自分のかっこいい顔をフェラマスクで覆い、もっとふたなりおちんぽにご奉仕できる姿になりました。 もう人間としての尊厳も王子様としても誇りさえ捨て去り、これからの人生すべてをおちんぽに捧げることを王子様(♀)は誓ったのです。 おわり

【短編】王子様(♀)が常識改変されて、ふたなり達のオナホにされる話。パートおわり

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