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SUN'S@催○短編SS
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【短編】悪の女幹部が常識改変されて、ふたなり戦闘員のオナホにされる話。パート2

【悪の女幹部の降格】 「これより私の降格式を執り行う!ふたなりおちんぽを勃起させ、お前たちはいつでも私とセックスできるようにしろ!」 私の号令でふたなりおちんぽを勃起させる戦闘員たちにがに股でケツ穴を広げ、今すぐにでもおまんこもケツ穴まんこも使える姿勢になって、いつも偉そうに座っている玉座に手をつく。 「ふたなり戦闘員、おちんぽ準備開始っ!ん゛ぉ゛ぉ゛っ♡わらぢのまんごに格下ちんぽきたぁっ♡ちょーぶっとくて硬いの、ずっぽりハメられてるわっ♡」 つぎの指示を出そうとした瞬間、私のおまんこにふたなり戦闘員のおちんぽがぶちこまれ、どちゅんっ♡どちゅんっ♡とえげつないピストンで子宮をボコられる。 「このオナホ怪人めっ、よくもイジメてくれたわね!♡私達の戦闘員の恨みを思い知れ、おちんぽでクソザコになれっ!!♡♡♡♡」 「私も使うからどいてっ♡おほぉっ♡♡ねっちょり舌がおちんぽにしゃぶりついてサイコーっ♡♡♡」 「ケツ、ケツ穴っ♡私のおちんぽでうんち垂れ流しのガバガバにしてやる、ありがたく思えよクソオナホ怪人っ!♡♡♡」 わらわらと寄ってきたふたなり戦闘員たちに囲まれて、私のオナホ怪人ボディーが乱暴に扱われる。 本来なら私とセックスすることさえ烏滸がましい戦闘員のくせに、かっこいいおちんぽしてるじゃないっ♡ ここで私はオナホ怪人の特殊能力『知能低下』『全能破棄』を使用し、かつての私を構築していた幹部として能力を捨て去り、ただの女と変わらないクソザコになるという凄まじい変身を遂げる。 「私のおまんこをぉんっ♡いきなりパコハメするなんて、なかなか見所があるじゃないっ♡♡♡あなたたちを私のご主人様に任命するわ、しっかりとおまんこでザーメンコキ捨てなさい!♡♡♡♡」 「そんなの言われなくてもしてあげるわっ♡」 「私達が洗脳解除するまでザーメン搾り取るのがあんたの役目なんだからっ♡私達に媚びる方法を考えてなさい!♡♡」 「おら、もっとケツ穴締めろ♡お前の汚ねえケツ穴に私のザーメンやらねぇぞ!♡」 「だめっ、だめよ♡私の臭くて汚いケツ穴にザーメン欲しい!♡♡♡フン、ギィィィッ!!どうかしら?♡これならザーメンくれるでしょ!♡♡♡♡」 そう私がふたなり戦闘員たちに叫んだ次の瞬間、私の穴という穴にザーメンがぶちこまれた。 おまんこもケツ穴もお口も耳や鼻にまでザーメンを流し込まれ、私はザーメンで溺れる気持ちよさに、プシャアァァァァァッ♡♡♡と潮吹きアクメをしてしまった。 「おっ♡おぉっ♡私のよわよわクソザコオナホまんこ、ふたなり戦闘員に負けちゃった…っ♡」 私の頭上でぶるんっ♡とおちんぽを振り、まだ尿道に残ったザーメンを私の身体にぶっかけるふたなり戦闘員を見上げつつ、私はまた絶頂してしまう。 ーーーーーーーーーーーーーーーー 第2話 ついに培養カプセルから出てきた女幹部はふたなり戦闘員を召集し、自分の降格式を執り行うことを宣言します。しかし、降格式なんてものはありません。 これはふたなり戦闘員たちが女幹部に書き込んだ常識のひとつなのです。自分の地位を下げることは女幹部の強さを向上させ、ヒーローに勝てるというものですが、そんな効果も効能もありません。 いよいよ女幹部はふたなり戦闘員たちとセックスを始めてしまいます。感度強化の影響で女幹部はパコハメされるだけで、おちんぽに服従したくなります。 しかし、女幹部の無駄に高いプライドのせいで彼女は服従したいとふたなり戦闘員たちに言うのは難しいのです。 さんざんパコられハメられザーメンまみれにされた女幹部は次のオナホ怪人としての役目を果たすために、さらにおまんこを引き締めます。

【短編】悪の女幹部が常識改変されて、ふたなり戦闘員のオナホにされる話。パート2

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