【悪の女幹部の最後】 私はヒーローに敗れた。 それから洗脳を解かれた上でふたなり戦闘員にも負け、組織内部での私の立場はふたなり戦闘員以下の備品となり、ふたなり戦闘員が望めば排泄だってする肉便器そのものだ。 私の肉体とリンクするオナホを作り出し、ふたなり戦闘員だけでなく、私が滅ぼしたヒーロー組織にオナホを送りつけ、24時間1秒も休みなくセックスしている感覚に襲われる。 あれだけ威張っていたせいで、私を助けようと思うものは誰もおらず、今の私は性欲解消のためだけに使われるオナホでしかない。 もしも過去に戻れるのなら改造手術を受ける前に戻りたい。私はそんな叶いもしない夢を望みながら今日もおちんぽにご奉仕する。 ーーーーーーーーーーーーー 最終話 悪の女幹部の洗脳は解かれましたが、すでに怪人としての強さを失っている彼女はふたなり戦闘員にも勝てず、惨めにも組織の備品として使われるのです。 そこにはヒーローの姿もあり、かつて憎んでいた相手にさえオナホのように扱われる光景に女幹部のプライドは砕け散ってしまいます。 ふたなり戦闘員もヒーローもそんなこと関係ないとセックスばかり。もはや世界征服も世界平和も彼女たちには関係ないのです。 なぜなら悪の女幹部という世界最高峰のオナホ怪人がいるからです。彼女がいればセックスには困りません。あとは適当に戦えば良いだけです。 おわり