SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【長編】TS転生したらアイズだった。~実質、チート持ちなので最強の冒険者を目指す。もちろん、ただのエッチな事はしませんよ?~

彼女の名前はアイズ・ヴァレンシュタイン。『ダンまち』のメインヒロインにして、オラリオ最強の冒険者を目指す前世が元男の転生者だ。 最強の冒険者になる。そのために日々鍛練を欠かさず、よく眠ってよく勉強する事を心掛けていたアイズは原作より速く『Lv.6』に到達していた。 彼女はオラリオの理想と清く正しい清廉潔白な冒険者、それが剣姫アイズ・ヴァレンシュタインである。しかし、彼女の活躍に反して、彼女自身はそれほど喜んでいない。 (ちくしょう。なんで、なんでつよつよなメスガキムーブをやってるオレの事を襲ったりするやつが誰もいないんだっ!!) そう彼女────いや、彼はほんのちょっとだけ性癖が歪んでいるのだ。かっこいい女の子がおちんぽに完全敗北し、無様すぎる姿を披露してみんなに軽蔑されるもの。 そんなアホすぎる理由を抱えたアイズは褒め称えてもらうよりおちんぽでお仕置きしてほしいのだ。彼女にとって前世は男だったとかそういうのは関係無し。 自分を犯してオナホのように扱ってくれる理想の相手を探して休みの日はオラリオを歩き回り、なんとなく人助けやお手伝いをして暇を潰す。 「アイズさん、ここにいたんですね!」 「レフィーヤ…」 (また出てきたな、百合エルフ。オレの行く先に必ずと言っていいほど出現する百合モンスター、こいつのせいでオレは教われないのだろうか?) 「はい、レフィーヤです!」 そう言って現れたのはレフィーヤ・ウィリディスだ。原作と同じようにアイズへ性的な視線を向けており、その視線だけで変態性癖持ちのアイズは満足できる訳もないのだが、表面上は普通に接する。 アイズはレフィーヤに歩幅を合わせて、オラリオの裏路地を通ったり露店街を物色したりしながら卑屈そうで女をオナホとしか思っていないような人を探す。 主人公?そんなのは他のヒロインにあげるし。アイズ・ヴァレンシュタインの理想の相手は自分を敗北させてオナホにしてくれる人物だ。 ◆ 「…57…58…59…」 とくに収穫のなかったアイズはファミリアの自室でストレッチをしていた。もっとも開脚や海老反りなど無理やり押さえ込まれたりしたときに怪我しないようにストレッチしているだけだ。 「アイズさん、錘を持ってきました!」 「ん。ありがと」 (…オレの部屋の鍵って、いつになったら直るんだろ。さすがにオナニーもできないし、エッチな事を知らないふりも辛いんだよなあ……) アイズはまたしても現れたレフィーヤに驚きもせず、彼女の差し出す錘を両手足にくっつけ、腕立て伏せを始める。 ぺたんっ、ぺたんっ、とアイズはおっぱいを床に押し付けるように腕立て伏せをする、その姿に興奮しているのか、レフィーヤは鼻息を荒くしながらアイズを見下ろしている。 「アイズさん、これを見てください♡」 「………なに、それ?」 (えっ、なんでスマホがここに?いや、それよりも『肉体操作アプリ』ってなんだ?ひょっとして、オレの身体を……っ♡) 「さっきの露店でみつけた魔法のアイテムなんですよコレ♡なんでも対象の手足に枷をつけることで、その人を好きに操れるそうなんです♡」 「やめてっ…レフィーヤ!」 (う、うおぉぉっ♡ほんとに身体が動かないし、ステータスのほとんどがレフィーヤより低下してるのがなんとなくだけど、わかるぞこれ♡) 最悪のピンチだというのにアイズは無理やり操ってもらうために魔法のアイテムに抵抗しようとしているふりをする。 ◆ 「ふへへっ♡あのアイズさんが自分でおまんこ拡げて、私におちんぽおねだりしちゃってる♡♡♡エッチすぎますよ、アイズさんっ♡」 「レフィーヤがっ、やらせてるくせにっ!」 (やばい、オレっ♡レフィーヤに無理やりおまんこ拡げて腰を振らされてる♡最強の冒険者なのにっ、格下エルフに好き勝手されちゃってる♡♡♡♡) アイズはへこへこっ♡へこへこっ♡と腰を前後に振りながら、両手でピッタリと閉じていたおまんこを左右に開き、おまんこの奥までくっきりとレフィーヤに見せてしまっている。 「アイズさん、おすわり」 レフィーヤの言葉に言い返そうとしたそのときだった。アイズの目の前にブルルンッ!!と腕の様なものがいきなり現れて、彼女の顔面にのしかかる。 「はっ、えっ、なっ♡」 (でっっかぁ…♡レフィーヤのおちんぽ、前世のオレのおちんぽよりデカくて太いし、カリ首も高くて……こんなのぶちこまれたら絶対に女の子にされちゃうっ♡あっ、これ、だめっ♡オレをメスにするのに特化したおちんぽさまだ♡) そう自覚してしまったアイズのおまんこはトロトロのお汁を分泌し、無意識のうちにレフィーヤのかっこいいふたなりおちんぽに媚びてしまっていた。 「今からアイズさんのことをメスにしちゃうエルフの最強ムキムキふたなりおちんぽですよぉ♡ほら、しっかりと臭いと味を覚えましょうねえ♡」 「あっ♡だめっ、やら♡そんなのちかづけっっっ♡♡♡♡♡」 (イった♡いま、おちんぽの臭いを嗅がされただけでイかされちゃった♡ほんとにレフィーヤの女にっ、変態エルフのいつでもどこでも好きに使えるパコハメ肉便器にされるっ♡) ぷしゃっ♡ ピッタリと鼻の先にふたなりおちんぽの先端を押し付けられた次の瞬間、アイズは簡単にイかされ、足元に小さな水溜まりを作る。 しかし、レフィーヤはイこうがなんだろうがお構い無しにグリグリとおちんぽを押し込み、少しだけ幼さの残っているアイズの美貌をおちんぽで歪める。 「ふふふっ、もうおまんこもびしょ濡れでパコパコしてほしそうにヒクついてますね♡アイズさんのふわとろエロまんこにおちんぽをぶちこんで、アンアン鳴かせてあげますっ♡」 「ちがっ、これは…♡」 「なにも違いませんよ?私はおちんぽで、アイズさんはおまんこ♡どっちが主導権を握って、種付けするのかは分かりますよね♡」 「ひぅっ♡♡♡」 くちゅりっ♡ レフィーヤの人差し指と中指があっさりとアイズのおまんこに侵入する。交互に指が動いて、ぬちゅぬちゅっ♡とエッチな音を奏でる。 (やばいやばいやばいっ♡♡♡こっちのレフィーヤかっこよすぎて、おまんこがキュンキュンしちゃってる♡しゅきになるっ♡レフィーヤのことほんとにしゅきににゃるっ♡) すでに堕ちきっている身体に、まだ精神だけは堕ちていないつもりだったアイズは呆気なくレフィーヤの放つ雄の強さにときめいてしまっていた。 ◆ まともな抵抗の出来ないアイズはあっさりとレフィーヤに組み敷かれてしまい、彼女のおちんぽに恋する顔も身体も余すところなく丸見えになっている。 「いれますねっ♡」 「ううぅっ♡♡♡♡」 ぺちんっ♡ レフィーヤのおちんぽがおまんこのワレメに振り下ろされる。ずりずりっ♡と裏筋がおまんこを擦られて、イキそうになるアイズを見下ろしながらレフィーヤは腰を引き絞る。 「よいしょ…とっ!!」 「私は絶対にまけな゛っ♡………あっ♡ほっ♡ひぎゅううぅぅぅっっっ!!?!?♡♡♡♡」 どちゅんっ! かっこいいセリフを言おうとしたアイズを遮るようにおちんぽを挿入した瞬間、ぷしゃあぁぁぁぁっ♡とアイズは情けなく潮を噴き出し、レフィーヤの服も顔もエッチなお汁でびしょ濡れにした。 どちゅっ、とちゅんっとちゅんっ! おまんこの奥までぶちこまれたおちんぽを半分ほど引き抜き、またすぐにおちんぽを挿入する。スピーディーなピストンの合間に、わざと緩急をつけたスローなピストンに即負けし、ぶしゃあぁっ♡とアイズは潮を噴き出す。 「アイズさんっ♡アイズさんっ♡」 「おっ♡へぅ♡おほぉっ!♡れふぃっ、れふぃいあ♡とまっ、とまっちぇ♡ほんとにっ、ほんろにむりりゃからっっ♡」 「うるさいですよっ!♡もう、アイズさんは………アイズは私のおまんこなんですから♡おちんぽに媚びてればいいんですっ!!♡♡♡♡」 「ほひぃっ♡やめっ、いぐっ♡♡♡おまんこイっちゃうからっ♡♡冒険者つづけられなくにゃるかりゃあっ♡♡♡♡」 どすんっ!どちゅっ、どちゅんっ! レフィーヤのよわよわな女の子になってしまったアイズを労らない乱暴で力任せなピストンを受け、彼女は必死に「冒険者を続けたい」と懇願するが、そんな言葉は聞く必要なしと無視されて、おちんぽをさらに捩じ込まれる。 「くうぅっ♡そんなに締め付けられたら出ちゃいます♡イキますよっ、アイズ♡私のザーメンで孕みなさいっ!!♡♡♡」 「イッ、イギュッ!?イグウゥッ!!♡♡♡」 どびゅっ♡ぼびゅるるるっ♡どぴゅっ♡どびゅるるるっ♡びゅうぅぅっ♡びゅうぅぅっ♡♡♡ おまんこの奥に押し込まれたレフィーヤのおちんぽからドクドクドクッ♡と激しい脈動と一緒に大量の精液が注ぎ込まれていく。 「あ、あへぇ…♡」 (ちんぽ、しゃいこぉ…♡) アイズは情けないアヘ顔を晒しながらザーメンを注ぎ込まれたときに感じた最大級のアクメの余韻に気持ち良さそうに浸っていた。

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