私は調川ヨモギ、4級呪術師です。 生得術式なし。特技なし。可愛い顔とエッチな体しか取り柄のない女の子ですが、私は冥冥さんという強くてカッコいいお姉さんのオンナになることで生活できています。 ◆ 「おや。今日は早いね」 そう言って出迎えてくれたのは私のご主人様である冥冥さんです。 私より背が高くて呪術師としても強い彼女のオンナ、手駒だから悪さをされることはありません。 「冥冥さん、今日は何を?」 「ふむ、いつもと違うことをしてみるのもありかもしれない。……よし、お散歩にいこうか」 「おさんぽ?」 「そうお散歩だよ。ただしヨモギは裸で、ちゃんと首輪をつけて本物の犬になってもらうけどね。それで、どうする?」 「………やります」 私に拒否権はない。 スーツを脱ぎ、ブラジャー、ショーツ、靴下、身につけているものをすべて畳んでテーブルに置く。 じっくりと私の身体を見つめる冥冥さんのエッチな視線にドキドキしながら首輪をつけてもらう。 私は冥冥さんのペットです。 ◆ 真夜中の歩道橋。 私と冥冥さんは、そこでセックスしている。必死に声を抑え込んで気持ち良くてもバレないように我慢する。 「…っ♡……ぅ♡……へっ…♡」 きもちいいっ♡きもちいいっ♡でもっ、がまんしなきゃっ♡冥冥さんがいいっていうまで静かにおまんこ締め付けなきゃっ♡ 「そろそろ射精するよ。しっかりと、おまんこの奥で受け止めること。私の赤ちゃん、ちゃあんと孕むんだよ♡」 どびゅるるるるっ!!とおまんこにザーメンを流し込まれる。また、またっ♡冥冥さんの精液、私のおまんこに注がれちゃった♡