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SUN'S@催○短編SS
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【短編】ふたなり歌姫先生の個人授業 ~いつも優しい歌姫先生は私の前では♡~

私は野茂ヤツギ、呪術師だ。 生得術式『自閉淫縛』という。端的に言ってしまえば『セックスしないと出られない部屋』を作ったりできるエッチな術式を私は持って生まれてきた。 自分自身で使ったことはないけど。ごく希に「こいつら、くっつけよ」と思った奴らに何度か使ったことはある。そして、私の予想通りにみんな仲良くなっている。 しかし、そう私の趣味は長続きすることはなかった。私の術式を知っている歌姫先生にあっさりとバレてしまったのだ。 「まったく、どうして貴女はいつも…」 「えと、ごめんなさい?」 「……とりあえず反省してもらうために貴女自身も部屋に入りなさい。いちおう、私も一緒に行ってあげるから、ね?」 「……うん、ありがと」 歌姫先生の言葉にうなずき、私は術式を使った。 ◆ はじめて自分自身に術式を使った。そこでようやく私は自分の付け加えていた『縛り』を思い出した。いや、そうなるように自分で記憶を消していたんだ。 「ふふふっ♡やっと思い出したのね、ヤツギ」 「う、うたひめせんせぇ…」 そうだ。 はじめて、この術式を上手く使えるようになったとき、歌姫先生と一緒に誤って入っちゃって、それから私は先生に……♡ ぺたんっと座り込んでしまった私を見下ろす歌姫先生。するりと袴を地面に落とし、それを腕だと錯覚しちゃうほど太くて長いおちんぽをブルンッ!と振るわせる。 この前はあれでっ♡ ◆ 私は逃げることも歌姫先生を押し退けることもできず、あっけなく『自閉淫縛』の中心部にあるベッドに寝かされる。 歌姫先生のエッチなボディータッチで、とっくにエッチなお汁を漏らしちゃっているのに、先生は私のおっぱいを揉んだり吸ったり、いっこうにおまんこを触ってくれない。 「せん、せんせぇ…♡おねがい、おまんこ、おまんこもさわってぇ♡」 「しょうがないわねえ。ほら、もっと足を開きなさい」 「は、はいっ」 私は言われるがまま両の足を開いて、歌姫先生がおまんこを触りやすいように、ちょっとだけ腰を浮かせて歌姫先生に差し出す。 くにっ♡とクリトリスを摘ままれただけなのに、私は呆気なく潮吹きアクメを決めながら歌姫先生が見ているのに絶頂した。 ◆ ぴったりと私のおまんこにくっつけられた歌姫先生のふたなりおちんぽを自分自身で挿入する。やば、せんせぇの、ふっっとぉ………♡♡ 自分でおちんぽに腰振るのきもちいいっ♡もっと、もっとぉ、せんせぇのおちんぽで、私の悪い子なおまんこをお仕置きしてぇっ♡♡ 「ちょっと、そんなにつよくっ♡」 「とまりゃ、とまりゃにゃいんでしゅっ♡」 「ああ、もう射精る!♡ヤツギのエッチなおまんこにザーメン射精するわよ!!」 「きちぇ、きちぇ…お゛っ♡」 どびゅっ!どびゅるるるっ!!と私のおまんこに歌姫先生のザーメンがいっぱい注ぎ込まれる。にんしんっ、にんしんかくてぇっ♡ せんせえのおよめさんになりゅっ♡

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