彼女の名前は霜野キコ、いわゆる陰キャというカテゴリーに属する女の子であり特技もなければ趣味もない殆んど無気力な女子校生だ。 そんな彼女には一つだけ他人に誇れるモノがある。それは、ふたなりおちんぽだ。太さ、長さ、硬さ、すべてがパーフェクトな雄ちんぽ、どんな女の子もメロメロにできる最強のおちんぽである。 しかし、それを使う機会は未だ彼女に訪れていない。というよりも使う機会がないのではなく、もっと簡単にふたなりおちんぽを使えるアイテムを彼女は持っているだけだ。 そのアイテムというのがスマホだ。もちろん、ただのスマホではない。霜野キコが持っているのは魔法のスマホという好きな女の子の好きな部分を転送し、自由に使える。 ほんとに夢の様なアイテムなのだ。 ◆ 「よし…今日はあの子にしよっ♡」 そう言って霜野キコはスカートを捲り上げ、ぎっちりとおちんぽの詰まったパンツをずらす。ブルンッ!と一回、二回と彼女のおちんぽがパンツから解放された反動で上下に揺れる。 彼女はベッドの縁に腰掛け、魔法のスマホを操作する。ピタリとスマホを操作する指が止まり、怪しく光るスマホの画面には目付きの悪い金髪の美少女『モードレッド』が映っていた。 しかし、彼女の姿は普段の彼女と違った。ゲームやアニメ、漫画などに描かれる美しく凛々しい彼女とは思えない。 全身は卑猥な落書きまみれ、口やおまんこ、ケツ穴は霜野キコのザーメンと思わしき白濁色のモノを無様に垂れ流している情けない姿でガニ股ダブルピースをきめている。 「ふふふっ、この前はケツ穴だったし。今日はモーさんのおまんこをいっぱい使ってあげるね♡」 そう言うと霜野キコはスマホに現れたモードレッドのおまんこにおちんぽをあてがう。何度も何度も使われて、とっくに彼女のおちんぽの形を覚えてしまったモードレッドのおまんこは苛烈にキコのおちんぽに絡みつく。 ◆ ちゅぶっ♡にちゅっ♡ スマホの画面におちんぽが捩じ込まれるたび、エッチでいやらしい音を奏でる。一回、二回、三回…と、おちんぽが往復を繰り返すたびにモードレッドのおまんこは潮を吹き、さらにおちんぽを締め付ける。 「ほらほら、モーさんは叛逆の騎士なんでしょう?♡さっさと私のおちんぽに抵抗しないとまた子宮にザーメンぶっかけちゃうよぉ?♡♡♡」 当然、おまんこしか存在しないモードレッドはキコの高圧的な言葉に反論することはできず、キュウキュウ♡とおまんこの締まりを良くして、ささやかな抵抗をするだけだ。 ぷしっ♡ぷしゅっ♡ 結局、モードレッドはおちんぽに勝てず、情けなく潮吹きアクメしながら「許してください、降参します♡」とおちんぽを強く締め付け、ザーメンをおねだりする。 「あ゛ぁ゛♡もう射精するね!モーさんは私のオナホ!セックス専用まんこ!パコハメ穴だから!なにしても良いもんね!♡♡♡」 どびゅっ、ぼびゅるるるるっ!! しっかりと根本までおちんぽを捩じ入れながらモードレッドのよわよわおまんこにザーメンを注ぎ込む。ビクビクと震えるおまんこからおちんぽを引き抜き、キコはぺたりとセロハンテープをモードレッドのおまんこに貼る。 「これでモーさんは妊娠確定だね♡」 そう言うとキコはモードレッドのケツ穴を選んでまたおちんぽをあてがった。