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SUN'S@催○短編SS
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【中編】ドSなレズ彼女が寝てる間にM堕ち確定の下克上をキメさせられる話。パート1

「あっ、あ゛ぁ゛あ゛ぁ゛あ゛っ♡♡♡イグッ、イギュッ♡クリイキッ♡おしっこしながらアクメしちゃううぅうっ!!?!♡♡♡♡」 薄暗い寝室。 しっかりと手入れの行き届いたベッドの上で、プシャアァァーーーッ!!とクジラの様に派手な潮吹きアクメをキメながら絶頂し、ブリッジ並みに腰をカクカクと浮かせる女の子──北野カオリはみっともないアヘ顔をメチャクチャな快感を与え続けてくるレズ彼女の安田ミオに晒す。 「ほらほら、次はコレだよぉ~っ♡」 そう言うとミオは膝枕するようにカオリの頭を股ぐらに動かし、互いの膝と膝を絡み合わせて無理やりカオリを『まんぐり返し』の格好に押さえ込み。 ゆっくりと電マを取り出す。 ヴイィィィッと激しい音を立てて震動する電マを止め、ゆっくりとカオリのトロトロに解れきったおまんこに、ぷにゅっ♡とくっ付ける。「やだっ、まってっ!」と必死に懇願するカオリの言葉を無視し───。 「イッちゃえぇ~っ♡」 ヴイィィィッ!!! 「んっぎいぃああぁあぁあっ!!?♡♡♡♡ちゅご、ちゅごいぃいっ♡おまんこっ、おまんこブルブル震動しゅるたびにアクメしてりゅっ♡ばが、ばがになるうぅうっ♡♡♡♡♡」 ブシッ♡ブシッ♡ブジョボボボボボォーーッ!!♡♡♡ブッシャアァアァーーーーッ!!!♡♡♡♡と壊れた蛇口のように大量の潮を噴射し、白目を剥いてだらしなく舌を伸ばしながらカオリは失神アクメをキメてしまった。 ◆ 「うぅっ、ま、まただよぉ…♡」 ガクガクと痙攣する足腰に力を込めて踏ん張りながら、なんとか自宅に帰ることの出来たカオリは、グッチョグチョッ♡になったパンツを脱ぎ、悔しそうにおまんこを押さえる。 ドSすぎるミオとセックスする時は必ずと言っていいほど失神アクメをキメるまで離してもらえず、ここ最近は更に彼女の責めプレイに拍車が掛かっている始末だ。 「こ、こうなったら下克上するしかない」 そう呟いたカオリだったが、基本的にマゾ気質な彼女は一度も攻め側になったことはなく。普通の攻めや愛撫でミオを満足させられるような自信はなかった。 「多分、ネットで調べればあるはずだよね」 カオリはノーパンのままベッドに寝転び、スマホを弄り始める。最初は『SMプレイ 立場を入れ替える』と検索ワードを入力する。が、ほとんどヤラセやAVのようなものばかり。 今度は『ドS彼女 仕返し』と書き込んでみると。少し怪しげなサイトながらも閲覧数の高いサイトがヒットした。 「『今度は貴女がご主人様』って、なんだか胡散臭いけど」 そんなことを言いながらカオリはスマホの画面をタップし、サイトに入る。すると、そこには沢山の参加者のハンドルネームとM堕ち彼女のプロフィールらしきものが、ずらりと並んでいた。 カオリはずらりと並ぶサイト内の動画を流し見しているその時だった。ふと何処かで見たような二人を目撃し、さらにスマホの画面をタップすると、そこには。 「この人ってミオの友達…!?」 ちょっと前にミオと一緒に遊んだ女の子、浅生ミヤビがいた。あの時は正に女王様の如く振る舞い、自分の彼女のことをペットって言っていたクールでカッコいい感じの女性だったのに。 スマホの画面に映っているミヤビさんは鼻フックで折角の美貌を台無しにし、両手足を拘束され、本物の家畜のように扱われて悦んでいる。 よく見ればミヤビさんに股がっている女の子。彼女はミヤビさんがペットと言って紹介してくれた人だ。ホントに従順で優しそうな雰囲気のキレイな人だったはずなのに、動画の中の彼女はミヤビさん以上に女王様のように振る舞っている。 「私もミオにっ♡」 カオリはごくりと生唾を飲み、あのドSなミオが無様で情けないM堕ち敗北をキメて、私の命令を何でも聞き続ける様なエッチな女の子に生まれ変わる姿を妄想してしまう。

【中編】ドSなレズ彼女が寝てる間にM堕ち確定の下克上をキメさせられる話。パート1

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この作品にめちゃくちゃ惹かれて支援させていただきました!この作品の続きってないんですかね!?

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