SamSuka
SUN'S@催○短編SS
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【長編】地元最強の不良娘が帰り道に出会ったオッサンの暗示で淫乱ドスケベクソビッチ痴女に生まれ変わる話。

【名前】黒沼椿 【生年月日】2000年1月9日 【血液型】O型 【スリーサイズ】B96/W57/H79 金髪でオッパイの大きい地元最強の不良娘。ケンカ無敗のウワサは他県に轟く程強く、弱いものイジメやカツアゲをやらない硬派を気取っている。 ────────────────────── とある日の夕方───。 アタシはいつものようにケンカ相手を求めて、人気の少ない通学路の入り組んだ路地を歩いていると。小汚なく何か臭い匂いを撒き散らすスウェット姿のオッサンと擦れ違う。 「グヒッ」 「な、なんだよッ。やる気か?」 突如、薄気味悪い笑い声を漏らし、アタシを舐め回すように品定めするオッサンを睨み付け、アタシは握り拳を作って後ろに振り返る。 「お前をオレのペットにしてやる」 そうニタニタと笑いながらオッサンは呟く。こいつ、ヤバいやつだと理解したアタシは流石に逃げようとした次の瞬間、ピクリとも身体が動かなくなる。 (は?えっ、どうなって…) いきなり身体が動かなくなった事に混乱するアタシにオッサンは近づき、ムギュウッ♡と乱暴にアタシのオッパイを鷲掴み、グニュングニュンッ♡と捏ねくり回し、メチャクチャな形に変形させる。 (このッ、やめやがれ!ブッ殺すぞ!!) そうアタシは叫ぶ。 だが、アタシの身体はピクリとも動かない。 「グヒッ。オレはお前の事は知ってるぞ、黒沼椿だろ?女のクセに地元最強の不良なんて呼ばれて、偉そうにオッパイ揺らすバカメス♡」 (この野郎、好き勝手に言いやがって、アタシが動けたらテメーなんぞ10秒でボコボコに出来るんだぞ…コラァ!?) アタシの凄みに怯むことなくオッサンはセーラー服の中に手を滑り込ませ、プチッとブラジャーのフロントホックを手慣れた動きで外す。ブルルンッ♡ダプダプウゥ~~ンッ♡♡♡とアタシのオッパイはブラジャーの外れた反動で、セーラー服ごと上下に激しく動きまくる。 「おほっ♡やっぱり予想通り、爆乳ちゃんだ♡」 そんなことを言いながらオッサンはアタシのブラジャーを手早く抜き取ると動けないアタシの片足を持ち上げ、無理やりパンツを脱がしやがった。 「じゃあ、また後でね♡」 (ふざけんなッ、アタシの下着返せよッ!) そうオッサンが言うとアタシの身体は後ろを向き、いつものように独り暮らししたいる自宅に向かって、ズカズカとスカートが捲れるんじゃないかとヒヤヒヤする歩幅で歩き始める。 ◆ 三階建てのマンションの角部屋に入った瞬間、さっきまで動きもしなかった手足に感覚が戻った事を理解したアタシは、ガンッ!と気が付けば玄関を怒りに任せて殴り付けていた。 「あのオッサン、絶対に許さねえ…!」 そう怒りの言葉を吐きつつ、アタシはセーラー服を脱ぎ捨て、オッパイもケツも丸出しの全裸になり、直ぐにマンションのドアを開けて、オッサンの家を探しに走り出す。 「…っと。その前にマスクとバイブだった」 アタシは地元最強の不良が淫乱ドスケベクソビッチという最低最悪の正体を隠すために必要なマスク───どぎつい紫色のオープンランジェリーのパンティーをマスクのように頭に被り、ケツの穴とおまんこに毎日オナニーに使っているビッグサイズのデカチンバイブを挿入する。 「絶対に見つける!」 今度こそアタシはドアを開け、バルンバルンッ♡とオッパイを激しく揺らしながら階段を駆け下り、そのままオレンジ色に染まってきた路地を走って、さっきまでアタシとオッサンの居た場所に戻り、またオッサンの進んだ方に向かって駆け出す。 パンティーマスクのせいで酸欠気味になりながらもアタシはオッサンを探していると。いつもアタシにケンカを吹っ掛けてくる奴らと遭遇してしまった。 「うおっ、すんげえ痴女だぜ」 「オッパイでっけえな」 そんなことを呟きながらアタシの身体をジロジロと下品な目で見てきやがるヤンキー達。いつもなら速攻でボコれば済むけど。オッサンを探している今のアタシにケンカしている余裕はない。 (こうなったら、速攻でチン媚びだっ!) アタシは頭の後ろに両手を回し、ガバッ!と両足を拡げてがに股になる。ヘコヘコッ♡と情けなく腰を前後に揺らし、バイブ入りのおまんことアナルをアピって、アタシより格下のヤンキー相手に生ハメ乞いをする。 「んべぇ~っ♡」 アタシは片手で輪っかを作り、パンティーを横にずらし、レロレロと下品に舌を振り回しながら、エア手コキ&フェラチオの真似を披露してやればヤンキー共は、もうチンポをガチガチに勃起させる。 「どんだけ淫乱なんだよッ」 ガッチリとアタシの頭を掴んだ男の臭くてぶっといチンポの先端部をパンティーごと口の中に呑み込み、念入りに舌で亀頭とカリ首辺りをご奉仕フェラでシゴきあげる。 (どうだ?アタシの、最強おちんぽしゃぶり専用お口まんこの黒沼椿サマのフェラテクは、このままテメーらのチンポから根こそぎザーメン搾り取ってやるぜ!) 「ジッィィィ♡゛ュ………ッッ゛ル♡…ッ♡ッッ………゛…゛チイイッュ゛!ブゥウッ…♡…ッ♡………゛♡゛ッジ゛♡イィッッィ゛ッ!ュ♡♡♡゛♡♡ッ♡ッッッッゾォッォ♡♡♡♡オオッオオォ゛ゾ♡゛…゛ッオッ!ゾ…オ゛ゾォォ゛♡゛…゛♡ッオ…゛ッ♡♡ッッ゛ッッ…♡ッ♡゛♡ッ!」 アタシは美人と評判の良い顔をアリクイやひょっとこのように引き伸ばす。ぢゅるぢゅるっ♡とヤンキーのチンポにしゃぶりつき、豪快なリップ音を出しながらヤンキーの腰に絡み付き、更にチンポをジュルルルッ♡と吸い上げる。 「ンブウゥッ!?♡ゴキュッ、ゴキュッ♡」 アタシの口の中に向かってぶちまけられる最底辺の雑魚ヤンキーのおちんぽ汁を残さず吸い上げ、尿道に残っている分もしっかりと啜り出してやる。 「ヘッ、ヘッ、ゲエェェプッ…♡♡♡」 みっともなく下品なゲップを吐きながらアタシは、ずらりと並んだ無数のチンポを見上げる。ヘヘッ、全部アタシのチンポだからなァ♡♡♡ ◆ アタシはヤンキー共が満足するまで数時間もチンポをしゃぶり、おまんこやアナルもぽっかりと開き、そして身体中に『肉便器』『freeおまんこ』『人権放棄』『セフレ募集中』『雑魚アナル』など沢山の最高にイカす落書きを書きなぐられている。 「ぉ゛ぐッ…♡♡ん゛ッ♡はっ♡♡ォ゛ッ♡ん゛ぉ゛~…っ♡♡♡ゔぎゅぅ゛ッ…♡♡♡♡お゛ン゛っ♡♡~~~…ッ!♡♡♡♡…ぉ゛っ…♡」 オッサンの探索に戻れたアタシは薄汚れたコンクリート塀に身体を預けながら、ビクンッ♡ビクンッ♡と断続的に絶頂を迎える雑魚まんこを片手で掻き回し、ブシィーーーッ!!と盛大に潮を吹いて、地面に牝の匂いプンプンと撒き散らす、ドスケベな水溜まりを作っていく。 「グヒッ♡また会ったね、椿ちゃん♡」 「で、でめっ、ン゛ごぉ゛っ♡♡♡」 ようやくオッサンを見つけたアタシはオッサンの襟元を掴んだ瞬間、またブシッ!ブシッ!と激しく潮を吹き、ブサイクなアクメ顔を憎きオッサンに見せ付けてしまう。 「グフフッ。オレのところまで来れたご褒美に、椿ちゃんには最高に情けなくて惨めで無様な最後を与えてやるよ♡」 そう言うとオッサンはニタニタと薄気味悪い笑みを浮かべながら、アタシの目の前に向かって右手を突き出して、パチンッ!と指を鳴らした。 ………… …………………… ……………………………… ………………………………………… …………………………………………………… ……………………………………………………………… 数日後───。 アタシはいつものようにケンカ相手を求めて入り組んだ路地を歩いていると。ちょうど良さそうな人数のヤンキー集団を見つけた。 「よお、テメーら」 「あ?おお、黒沼じゃねえか」 アタシの呼び掛けに振り返った男はニヤリと笑い、アタシに向かって近づいてくる。 「先輩、誰っすか?こいつ」 明らかにアタシを侮っている金髪のヤンキーは、そうアタシの肩に腕を回しながら抱き着いている男に問う。おいおい、アタシの事を知らねえのか? 「ンだよ。知らねえのか?コイツは黒沼椿っていう、男より強いクセにチンポ見せりゃ即座に、まんこもケツの穴も差し出す淫乱ドスケベクソビッチだ」 「ンッ♡そう、褒めるなよ♡」 そう言うと男はグニュンッ♡とニップレスだけくっ付けて、何にも隠せていないアタシの爆乳オッパイを揉みしだきながら、乳首に付いたチンポを象ったモノを揺らすのだった。

【長編】地元最強の不良娘が帰り道に出会ったオッサンの暗示で淫乱ドスケベクソビッチ痴女に生まれ変わる話。

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