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SUN'S@催○短編SS
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【中編】誰も帰ってこないエロトラップダンジョンに挑むデカパイ女冒険者達の話。

【名前】リディア 【Lv】87 【スキル】絶対防御 【スリーサイズ】B88/W59/95 未開・未踏の新規ダンジョン攻略のためにやって来た凄腕の女冒険者。職業は「格闘家」。固有スキルの「絶対防御」を過信し、基本的に軽装でダンジョンに潜っている。 ────────────────────── ダンジョン第1階層───。 アタシは男の踏み入る事の出来ないという新規ダンジョンの攻略のために大量のポーションを買い込み、しっかりと選んだアイテムを雑嚢に押し込んで、恨みがましく此方を睨み付ける男の冒険者を無視して、ダンジョンに一歩踏み込んだ。 「はえ?」 ブルンッ♡と普段はサラシで押さえつけ、締め付けている筈のデカパイが跳ね上がり──。否、アタシは装備も服も剥ぎ取られ、逆さまの状態で〝何か〟に上半身を呑み込まれている。 クチュッ♡とアタシの耳と鼻、口の中に向かって生ぬるくて生臭い、ヌメヌメとした物体がねじ込まれ、ムギュウッ♡むちいぃんっ♡とデカパイを締め上げられ、両手が肉々しいものに拘束される。 「おぉッ!?ん゛オ゛ォ゛ほォォ゛ォ゛ッッ!?!?イグぅッ♡♡お゛ぅッ♡ん゛ッ、ィ゛ィ゛ィ゛ィ゛ッ!!?ひぃぃぃぃッ♡♡たすけ……っ♡んぉぉ……ッ♡♡」 突如、オナニーやセックスとは比べ物にならない快感が背筋を駆け抜け、アタシの大事な脳みそを焼き焦がす勢いでスパークし、ブジイィイーーーーッ!!と盛大な潮吹きアクメへとアタシを誘う。 (これヤバいッ!?♡♡♡アタシの脳みそがっ、おまんこに変えられてりゅっ♡エッチな事しか考えられないバカにされちゃううっ!!?♡♡♡♡) バタバタと両足を激しく動かして、なんとか抜け出そうとするが。ガッチリと両足は折り畳まれ、蹴ることも暴れることも出来なくされ、アタシは潮を吹くだけの玩具にされる。 「お゛ぉお゛ぉぉッ!?んぉぉぉッ♡♡おぉぉぉほぉぉぉ……ッ♡♡ひィィィィっ♡♡ぐひぃ゛ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡イグぅッ♡♡ふぎぃぃぃ……っ♡♡はぁぁぁーーッ♡」 ベチンッ!ベチンッ!と乱暴に乳首を叩かれ、みっともなくアクメ声を張り上げて、潮吹きアクメ絶頂し、どろりとした分泌液を身体中に塗り込まれていく。 「ふぎぃッ!?!?ん゛ぉッ!?イグッ♡ん゛ぎィ゛ィィィッ!!?あ゛っ♡イグッ♡イグッ♡はぁぁぁーーッ♡ひぎィイイーーーッ♡♡」 また、潮を吹いて絶頂する。 「ひぎゃぁッ!?ぐひぃ゛ィ゛ィ゛ぃ゛ぃ゛ッ♡♡お゛ッお゛ぉッッ♡♡んほぉ゛ォ゛ォ゛〜〜〜ッ♡♡お゛ぅッ♡お゛ん♡んぉぉ……ッ♡♡お゛……っ♡♡」 今度はデカパイを捏ねくり回され、よく分からない細い触手に乳首を引っ張られ、ヂュウヂュウッ♡と乳首を吸われて、呆気なく潮吹きアクメをキメる。 もう、アタシの身体は触手の玩具としてしか使い道のない。冒険も出来ないオナホール以下の存在に成り下がってしまったのかもしれない。 ◆ ダンジョン第?階層───。 ふと気が付けばアタシの身体、首から下の全ては触手の本体であろう肉の塊の中にあった。アタシの手足は分厚く身動ぎすら出来ず、ワラワラと迫り来る触手を追い返すことすら出来ない。 だっぷううぅ~~んっ♡と肉の外に飛び出たアタシのデカパイに群がってきた触手の群れに「やめて!」とか「許して!」なんて叫ぶも意味はない。 「ひぎッ……お゛ぉ゛ぉッ!?イグイグイ゛ッぎゅぅ゛ぅ゛ぅ゛ぅ゛ッッ♡♡♡ひィィィィっ♡♡ふぉおぉぉぉぉッ♡♡お゛んぉォオォおぉぉオぉ!?!?あひぃッ♡しぬぅ……ッ♡はぁぁぁーーッ♡」 高速でオッパイをビンタされる衝撃に耐えきれず、アタシはアクメしながら肉の中でオシッコを漏らし、どんどんコイツらに養分を与えてしまう。 「ぷぎッ!?お゛ぉんッ♡お゛ぉッ♡んぉッ♡お゛んぉォオォおぉぉオぉ!?!?んほォ♡はぁぁぁーーッ♡イグぅ……ッ♡♡」 ───次の瞬間、ブビュウウウゥウウッ!!!とアタシのデカパイは甘ったるい匂いを発する液体を噴射しながら暴れまくり、その液体を撒き散らす。 「ぼ、ぼにゅうっ♡アタシ、まだ妊娠してないのにミルク噴射しちゃってりゅうううっ!!?♡♡♡♡」 アタシは必死に逃げようと暴れるが触手の群れに阻まれ、みっともない絶叫を上げてしまう。これからアタシは触手達に養分を与え続ける、ミルクサーバーとして永久に、彼らに飼育されるのだろう。 こうして、アタシの冒険は終わった。

【中編】誰も帰ってこないエロトラップダンジョンに挑むデカパイ女冒険者達の話。

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