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SUN'S@催○短編SS
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【短編】無自覚なムチエロボディの義姉を観察する話。

【名前】小宮まつり 【生年月日】2004年9月8日 【血液型】O型 【スリーサイズ】B116/W63/99 とある少年の義理の姉。ば彼氏とセックスしまくっているクセに、エッチな事に無関心・無自覚な上、いつも男を誘惑するムチエロボディをしており、義弟の視線を釘付けにしている。 ─────────────────────── オレの義姉ちゃんはスケベだ。 本人があまりにも無自覚で無防備すぎるせいで、いつもチンポをイライラさせられているし。たまに素っ裸で部屋を歩く時なんて、もうオカズにするしかないくらいエロい。 「タツ君、私のアイス知らな~い?」 「えっ、知らねえけど」 キッチンの冷蔵庫を漁っている義姉ちゃんの後ろ姿──丸出しのおまんこに鼻血を垂らしそうになりながら、オレはスマホを構えて、しっかりと撮影する。 きっと彼氏とセックスしまくっている義姉ちゃんのクソビッチおまんこはビラビラも大きく、マン毛もエグい量が生えているし、ケツ毛まで見えている。 ──だが、その無頓着なところもエロくてオレは好きだ。なにより義姉ちゃんを観察していればオカズに困ることはないし。なんなら定期的に義姉ちゃんのハメ撮り動画を、そのまま貰っている。 それに実は義姉ちゃんが男子の間で牛乳とかミルクサーバーなんて呼ばれているのもオレは知っている。まあ、そう呼ばれても仕方ない身体をしているしな。 「おっ、とっと」 ふらついた義姉ちゃんは踏ん張る瞬間、ブウゥッ!!と激しいオナラを披露してくれた。義姉ちゃんの見た目は美少女だから、余計にオナラをしていると思うとエロく感じる。 「タツ君、タツ君」 何かを思い付いたのか。ニコニコと笑いながらオレに素っ裸で近付いてきた義姉ちゃんは徐に両手を腰に当て、ブルルンッ♡とオッパイを突き出すように仁王立ちする。 「なに?」 「オナラターボ!」 ブウゥウウゥゥッ!!!と更にえげつない放屁をブチかました義姉ちゃんはがに股で、ドタドタとリビングを駆け回り、その度にオナラを繰り返す。 ここまで自分の痴態に無関心なヤツだと憐れにすら思えるけど。ただ、幼稚な事ながらも最高に間抜けで、最高に無様すぎるエロさだとオレは思う。

【短編】無自覚なムチエロボディの義姉を観察する話。

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