300円プラン「お隣さんは俺の家 中編」
Added 2022-02-10 04:30:00 +0000 UTC本庄 清彦:活発なら性格。中肉中背で割と顔はイケメン。
幼馴染の双葉とは口喧嘩ばかりしているが昔から気にはなってる様で?
水瀬 双葉:ダイナマイトボディに可愛い顔をしていて男子に人気。
告白されるも気になる男子が居ると断られるらしい。
水瀬 若葉:娘が大きいにも関わらず二十代に見られる事が多く、双葉の姉に間違われる事もある。
双葉以上のダイナマイトボディで男ならほっとけないスタイルをしている。
(あらすじ)
突然の雨で取り敢えず双葉の家に退避しようとした俺と双葉が激突して気付けば体が入れ替わってしまっていた。
双葉の家に一時退避するも2人とも雨で体がグショグショになってまった為に若葉さんが体を洗うのを条件に3人で風呂に入る事になった。
中ではオッパイを見られたチンコが変な感じで恥ずかしいだの嬉し恥ずかしのオンパレードで、ただ体を洗うだけなのに疲れた…
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双葉:「はー、風呂に入るだけで疲れたぜ…もっと詰めろよ双葉。
お前のパイパイがデカくて場所取るんだよ。」
清彦:「あんたこそ詰めなさいよ!アンタのブランブランして色んな所に当たるから嫌なのよ!」
双葉:「はー、いつまで入れ替わってんだろな?早くデカ乳ゴリラの体から元に戻りたいぜ〜…ん?
ぷかぷか♡
うおっ!オッパイお湯で浮くじゃん凄っ!ちょっと揉んで良いか? にっしっし!」
清彦:「良い訳無いでしょ!スケベ!
私も早く元に戻りたいわよ!どうすれば良いのかしら〜」
2人で考えるけど答えは出ない…そこで先に口を開いたのは若葉さんだった。
まあ、口から出た言葉は突拍子も無い事だったけど。
若葉:「ふふふ♡二人は引き寄せの法則を知ってるかしら?」
双葉:「え?何ですかソレ?」
清彦:「思った事が現実化するみたいな奴だっけ?」
俺達は聞き慣れない言葉にポカーンとする。入れ替わりと関係あるのかソレ?
このデカパイ付いた体から元の体に戻れるようなものとは思えねえけど。
若葉:「ふふふ♡もっと具体的な願いを叶える為の法則の事よ?
折角だし、この法則を使って二人が寄り良い方向に行けるように手伝って貰いましょう♡」
いや、法則とかで元に戻れば良いけどさ…俺は双葉と顔を見合わせて出来る事も分からないから取り敢えず若葉さんの話を聞くことにする。
若葉:「知ってるかしら?人間のエネルギーは大きく分けてピンクのエネルギーとグレーのエネルギーがあるの。
ピンクはきらきらした充実したオーラグレーは疲れてたり困ってたり時に出るの。今の二人はどうなってるかしら?」
双葉:「ふむふむ。じゃあ、俺グレーのエネルギー出まくりだな?筋肉ゴリラの体になっちまって?
パイパイ揉み放題付きと言え早く元に戻りてえぜ?(モミモミ♡)」
清彦:「コラー!揉み放題じゃない!コッチもグレーのエネルギー出まくりよ!
体取られただけじゃなくて、こんな卑猥なの渡されてるんだから!」
若葉:「ふふふ♡そうかしら?楽しんでるように見えるけどね?
話を続けましょうか♡好きなことをしてる時に出るのがピンクのエネルギーがでるの。
このエネルギーは天秤であって充実オーラが傾くほど叶えたい事を引き寄せのよ?」
清彦:「つまり…」
双葉:「今のままじゃ駄目って事ですか…?」
若葉:「そうね…私は良くないんじゃないかなって思うの。
不満ばかり話しても明るい方向には進まないでしょ?」
確かに…俺達は戻りたいとか、こんな体嫌だしか言ってねえもんな?
暫くこのまんまなら、もっと明るい方向に考えないとやってらんねえか?
1人になったら女の子の体の神秘確かめたり、女湯とか入り放題だし…更衣室も入り放題か!?す、素晴らしいじゃねえか双葉の体…
若葉:「あら?清彦君ピンクのオーラ凄く出てるわよ?
良いわね♡人間は妄想して成功してるのを想像する時に良いエネルギーでてるのよ♡」
清彦:「鼻の下伸びてる!
どうせスケベな事考えてたんでしょ!もー!私の友達に変な事したら許さないからね!」
若葉:「ふふふ♡双葉ちゃんも嫌な事だけじゃなくて清彦君の体なら出来る事探してみると良いんじゃないかしら?
カラオケとかでも低音だせるし、前に言ってた男の子のコスプレだって出来るわよ♡」(コソッ)
清彦:「!!た、確かに…ふん!少しだけ見所あるみたいね!
私が有効活用してあげるわよ!」
何だー?突然?さっき迄俺の体に文句ばっか言ってたのに?
まあ不満が無くなるのは良い事だと思うけどよ?
若葉:「良い?次に強く思ってる時はもグレーに染まりやすいの。ソレは執着になっちゃうからね?
最初、双葉が戻りたいってずっと言ってたのがソレね?」
清彦:「確かに私…戻りたいけど戻れないからモヤモヤしてたわ…」
若葉:「そうそう欲望は妄想と違ってネガティブ感情が引き出されてグレーの良くない色に染まりやすいの。
2人には前向きになって良い方向に進んで欲しいのよ。」
他に出来る事も無いし、引き寄せの法則に一縷の望みを掛けてみるか。
双葉の方も同じ考えのようで本格的に話を聞く事にする。
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若葉:「じゃあ、大前提を先ず教えるわね?
法則の⼤事な事は法則を疑わない事、シンプルだけど、コレが難しいのよ?」
双葉:「確かに眉唾みたいなはなしですもんね?疑うのも無理ないかー」
清彦:「ちょっと!早くも諦めないで!入れ替わり何だから2人で頑張らないと元に戻れないでしょ!」
若葉:「ふふ?確かに2人の意思を合わせるのは大事ね?エネルギーも2倍になるだろうし♡
理由を説明すると法則への疑いや不安はネガティブ感情になりがち。ポジティブ感情から傾いてしまうので邪魔をするの。」
双葉:「あー、確かにモヤモヤしながら待つのは嫌ですよね〜」
若葉:「 ⼤事なのは叶うのが当たり前だと考え期待して待つこと。
料理屋さんで注文を待つ時みたいにね?」
清彦:「へー、そんな自然体で待ってて良いんだね?」
若葉:「そうよ。その位の方が肩に力入らないの。」
双葉:「それで、その…俺達は結局何をすれば良いんですか?
気持ちの持っていき方は分からないでもないですけど行動がイマイチ…」
清彦:「あ!それ、私も思ってた!」
俺と双葉は期待した目で若葉さんの方を見る。若葉さんは俺達の頭をぽんぽんと撫でる。
直ぐに結論を急ぐ俺達を慌てずに導いてくれるような優しい手に俺達は呼吸を整える。
若葉:「先ずは出来る事をシッカリとやっていく事よ?
元に戻る方法もそうだけど、明日の為に出来る事を考えて行動していくの。
その時は焦らない事を意識して行うのよ?」
清彦:「元に戻る以外の…」
双葉:「出来る事…戻れなかったら明日から俺、双葉のフリしないといかないのか?
そういや俺、お前が学校で何してるのか全然知らねえな?」
清彦:「クラスで仲の良い友達位は把握しとかないと困りそうね…その辺は後で写真でも見ながら話しましょう?」
双葉:「だな?後は言葉使いな?
俺の姿で双葉の口調で話してたらオカマにしか見えねえからな?」
清彦:「アンタこそ!私の姿で男口調何とかしなさいよ?
私の体がガサツだと思われるの嫌だからね!」
お互いに話し合い始めるとやらなければならない事は次々出てきた。
情報交換してると普段双葉が何してるかとか、どんな話してるかとか分かって幼馴染だけど知らない事有るんだなと思って感心した。
双葉:「胸のサイズはどの位何だ?服買う時の参考に教えてくれよ?」
清彦:「今はFの…って!服買いに行く事考えなくて良いの!
と言うか胸のサイズ聞きたいだけでしょ!」
双葉:「バレたか…そういやブラに書いてるの後で確認するか…♡」
若葉:「ハイハイ!エッチな話は後々。明日は学校なんだから今出来る事を優先するのよ〜?
双葉は清彦君の学校の用意とか取りに行かないと行かないんだからね?エッチな事はそれからでも遅くないでしょ♡」
清彦:「まっ、ママ〜!ちゃんとエッチな事しないか見張っててよ!
清彦も!駄目だからね!私の体でエッチな事絶対にしないでよね!」
双葉:「分かった分かった。そろそろのぼせちまいそうだから上がろうぜ?
ザバー!ポンイポイン♡
あれ?サクランボがゆっさゆっさしてら♡
あ!そういや、さっき体洗ってもらったからタオル外したんだったな?ははは〜」
俺は双葉の生まれたまんまの姿を晒しちまった…おおー!さっき迄、湯に浮いて感じなかったけどデカパイだからスゲー揺れるな〜はっはっは♡
…双葉は顔を真っ赤にして「バカー!!!」と平手打ちを噛ました…
だから、お前の体なんだから少しは加減しろっての…
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俺は気付いたら風呂から上がっていて、さっき迄揺れくってた胸が安定すると思ったら胸にはシッカリと下着が装着されていた。
畜生…ブラ装着レクチャーどうせするんだからノーブラで良いじゃねえか?
清彦:「ほら、ぼさっとしてないで私の部屋に行くわよ!
やる事まだ山のようにあるんだからね!」
双葉:「へーへー、それじゃあ若葉さん双葉の部屋行ってきます。」
若葉:「いってらっしゃい♡そういえば二人共…いえ、何で無いわ?取り敢えず、写真見ながら情報交換シッカリとなさい?
後で女の子の基礎知識の話になったら私も手伝ってあげるからね?」
双葉:「分かりました。おい双葉待てよ?待たないとオッパイ揉んじゃうぞ〜なんつって♡」
双葉の抗議を受けながら俺は部屋の中に入る。全く、楽しい学園生活になりそうだな?
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二人が部屋に入ると私はリビングの椅子に座って考える。
入れ替わりだなんて突拍子も無い事って本当に起こるのね?ふふふ♡
自分のオッパイ嬉しそうにモミモミする双葉ちゃん何か初めて見たわ♡ソレにオチンチン大きくして恥ずかしがる清彦君の姿も…♡
若葉:「いっぺんに言うと混乱するだろうから今は言わないけど絶対に叶えたいは叶わないと言われてるの。
思いが強すぎると執着心に囚われてヤキモキしたりしてネガティブな感情を生み出しやすいの。」
双葉ちゃんも元に戻りたいって気持ちが凄く強いから執着になりやすそうだしね?
それを気にすると悪循環だから今は内緒にしときましょう。
若葉:「願いは⾏動の原動⼒や希望になるから今は焦らないで欲しいの…でも大丈夫よね?
だって二人共お互いの事が大好き何だもの?困ってる二人には悪いから口に出さないけど入れ替わりを通してもっと接近したら良いと思っちゃったりして♡」
本当に二人は楽しそうに見えちゃう。私も一緒に入れ替わってたら輪の中に入れたのかしら?
駄目ね?支えなきゃいけないのに二人が羨ましい何て?
でも…
清彦:「ママー!清彦に女の子の基本教えてあげるから手伝ってよ〜」
双葉:「ったく、ノーブラで良いじゃねえか?揺らしてても誰も見ねえから安心しろって?」
若葉:「はいはい。スグ行くわ?清彦君も双葉ちゃんの体何だから大切にしなきゃ駄目よ〜?
大きいだからノーブラだと大変な事になるわよ?ふふふ♡」
本当に楽しそうね?2人共♡私は混ぜてもらう為に足早に2人の部屋に駆けて行く。
二人でブラジャーの付け方や化粧に付いて教えてあげると清彦君は恥ずかしそうにするのが、とっても可愛い♡
そんな感じに時間が過ぎていくと、問題は双葉ちゃんは今は清彦君だから明日の準備を彼の家でしなければならないって事だ。
でも見送りに来た清彦君と双葉ちゃんは当たり前のように言い争いを始めたの。まあ、コレが二人の励まし合いだから仕方ないけどね?
清彦:「もー怒った!アンタ1回ちゃんと反省させてあげるわ!
私の体を預かる以上は最低限のマナーを身に付けさせてやるわ!」
双葉:「やるかー!お前こそ俺の体でナヨナヨしないようにミッチリシゴいてやる!」
若葉:「あらあら?2人共少しは落ち着いて…あら?」
その時、眩い光が私達を包む。
ゴロゴロ ドーン!!
思いがけない衝撃が私達三人に見舞われる。
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全身痺れるような、そんな衝撃…クソっ!双葉の体は無事か…
ズニュン♡ズニュン♡もにゅんもにゅん♡よ、良かった…何とか無事な様だな…ちゃんと感触がある。
たぷん♡たぷん♡
…
あれ…?何かさっきよりもデカくなってねえかオッパイ?ソレに服の感じも変わったような…
双葉:「オッパイある…男のアレ…ない!ヤッタ!女の子の…元の体に戻った〜!
ママ!直ぐに元に戻れるって言葉信じてたよ!」ギュッ もにゅん♡
声の方を向くと俺が双葉だった筈なのにアイツが居た。しかも俺に抱き着いて来た!?
うおおお!?双葉のオッパイの感触がダイレクトに感じる!?
ソレに何かオレにもくっ付いてるオッパイがグニュッ♡となってる?
若葉:「おい双葉オッパイ当たってるって!何かオッパイ同士がぶつかって変な感じだから離れろって!」
双葉:「え…?ママ…?何で清彦みたいな話し方に…?」
若葉:「…言いにくいんだがな…俺が清彦だからだ…でも俺の今の見た目は違うんだろ…?
この特盛のバインバインおっぱいがくっ付いてるって事は俺って…」
清彦:「あら?目の前に私が居るわ?
あるあら♡双葉元に戻ったのね♡記念のハグをしてあげるわ〜♡」ギュッ♡
双葉:「ちょ!?ママ!今は駄目!だって今のママはアイツ何だから!!
ちょっと清彦!早くママに体返しなさいよ!」
若葉:「無茶言うな!自分だけちゃっかり戻りやがって!
お陰で俺と若葉さん入れ替わっちまったじゃねえか!」
俺はいつもの調子で双葉に詰め寄ると予想外にもアイツは半泣きになっちまった!?な、何でだ!?
双葉:「ちょっと…ママの顔で怒鳴らないでよ…怒られてるみたいで何だか悲しくなっちゃうじゃないの…」
若葉:「え…?何だよ…そんな汐らしくされたら何だかギュッと抱き締めたくなるじゃねえか…(ギュッ)怒ってる訳じゃねえんだ、ゴメンな双葉?」
双葉も抱き締めるとホッとした顔をしてくれた…全く…ヒヤヒヤさせないで欲しいぜ…ん?
何で俺、双葉を抱き締めてんだ?
…ん?ん?んー!!?事態に気付いたのは双葉も同時だった。
双葉:「キャー!!何抱きついて来るのよ変態!!
ママの体だから油断したわ!中身は本当変態なんだから!」
清彦:「あらあら♡私と双葉が喧嘩してるわ〜?
他人の目線でこんな光景見るなんて新鮮♡ソレに清彦君の体、若々しいわね〜?エネルギュッシュで良いと思うわ?オバサンの体でごめんね清彦君?」
若葉:「若葉さんの体、確かに双葉と比べると何か色々動きにくいかも…でも美人だしスタイル抜群だし俺は全然嬉しいですよ!」
清彦:「あらあら嬉しい事言ってくれるのね♡
私も清彦君の体になって明日から双葉と学校行けると思うと嬉しいわ♡ね?双葉?」
双葉:「ええ!?元に戻るつもりないの!?
ママと学校行けるの楽しいだろうけど、このスケベに体預けるなんか反対よ!」
若葉:「む、い、いや何もしねえよ…?
1人で部屋でゴソゴソとなんかしねえよ〜/////」
こんな特盛のオッパイ好き放題出来るからって…うん…ちょっと揉んだりするだけだぞ?
別に乳首でオナニーしようなんか考えてないぞ!?絶対に気持ち良いだろうけど!
清彦:「あらー?私はするわよー?
だって男の子の快感味わってみたいし?入れ替わるなんか夢みたいで楽しいじゃない♡」
双葉:「何言ってるのよママ!体は自分の体が1番に決まってるじゃないの!
清彦のスケベな体になった影響で変な事言ってるよ!」
清彦:「ふふふ、良い双葉?引き寄せの法則はハードルを下げる事が大切よ?
清彦君を見て見なさい?満更でも無さそうでしょ?良い結果を得た時に幸せを感じる事が大切よ? 」
双葉:「そんな事しなくても、ママはママのままで良かったんじゃないの…?」
清彦:「双葉ちゃん…確かにママは幸せだけどね?人間はそれとは逆に刺激を求める生き物なのよ。
例えば私はさっき双葉ちゃんの事を抱き締めた時に生まれて初めて貴方を女の子としてみたわ?証拠に清彦君のオチンチン勃起しちゃってるわ♡」(モッコリ♡)
えー!?いや、ソレは俺もビックリなんだけど…?確かに俺も双葉を抱き締めた時、胸が暖かくなるような母性を感じた。
つまり、その逆も若葉さんが男の性欲とか感じるってのもあるって事か!?
若葉:「若葉さん!ソレは不味いでしょ!?
早く元に戻る方法考えましょうよ!この体とっても素敵です!
この体は若葉さんが使うべきだと思います!」
双葉:「そ、そうよ!ママはママの体が一番よ!
きっとスケベな清彦の体になっちゃって変になっちゃっただけだよ…ね?」
清彦:「ふふ♡そりゃ元に戻りたい気持ちはあるけどね?
私思ってたの。ずっと双葉ちゃんの傍に居たいって。勿論、ソレは親心からだったけど今はLoveの方よ♡」
若葉さんは双葉に近付くとギュッと抱擁する。「や、ママ!?あ…あぅ…/////」双葉も中身が若葉さんだから強く弾き剥がす事が出来ずにしおらしくなっていく…
俺はそんな二人の様子を見て止める訳でもなく何故か胸が温かくなっていく…
ちょっと待て!?コレ俺がマジで双葉の母親になっちまう奴じゃねえの!?
若葉さんの体は勿論嫌じゃないけど、そのポジションだと双葉の隣に居られないじゃねえか!!
俺は二人の様子を見て俺の中の気持ちに気付く。こんな事になっちまってから気付くのは皮肉かも知れねえけどな…?
それでも俺は二人に今の俺の気持ちを告げる事を決める。
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続く…