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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン「奥さんと俺と出られない部屋(後編)」

・俺と双葉さんは、ある日突然SEXしないと出られない部屋みたいなネットでしか見たことの無い部屋に閉じ込められる。

そして信じられない事に体を入れ替えられてしまい俺は双葉さんのボインで感度の良い身体に入れられて双葉さんは俺になっちまった。

俺達を監視してる男は、そんな俺達に無理難題を言ってきて今は双葉さんにノーブラのオッパイを揉ましている。

ヤバい事に感度はマックスになっていて胸だけでイッちまいそうになっている…

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「どうだい清彦君?巨乳の新妻になった気分は?全身が性感帯になったみたいに、何処触られても気持ち良いと思うよ?」


双葉:「ちっ!オッパイ揉むように言っといて良く言うよ…ん♡あう…♡んっ…♡

双葉さん、すいません声我慢出来ません…/////」


清彦:「〜/////

も、もう!男の子でしょ!我慢してよ〜!(もにゅん♡もにゅん♡)」


双葉:「あうん♡だ、だって!オッパイ敏感だから仕方ないじゃないですか!

ソレに揉み方がエッチだからエロい声出ちゃうんですよ〜?」


清彦:「へ、変な事言わないで!私は普段一人でやる時と違って乳首はあまり触ってないし気を付けてるのよ!

私がその気になれば、もっともっと気持ち良いのよ!!」クリクリッ


双葉さんは突然胸を揉むのを止めると乳首付近に手を持っていって触るか分からない触り方をして来る。

正直こんなやり方で何か気持ち良いのか…?女って不思議だなあ…?

(クリッ)ん♡まあ、たまに気持ち良いかな…あうっ♡固くなった乳首摘まれると流石に気持ち良い…?しかし数分後、快感は急激に高まり初める…

双葉:「んん♡んんー♡♡♡胸からさっきよりも強い快感が伝わって来る!?」


清彦:「ふっふーん、気持ち良さそうにしちゃって?

私がその気になれば君なんて簡単に感じさせられるのよ!」


双葉:「分かりました!分かりましたから!!それ以上の快感は…ん♡駄目です〜♡♡♡」


清彦:「ふっふーん!何が駄目なのかしら?ソレに男の子なのに胸触られて気持ち良い声出しちゃって変態ねえ…?クックック!」


双葉:「そりゃ今は巨乳女になってるんだから仕方ないでしょ!んっ♡

ちょっと!?乳首クリクリ止めてください!コレは貴方の体でしょ!!」


清彦:「私の体…?巨乳女ってな私の体の事…?つまり今触ってるのは私の体で私のオッパイな訳で…あっ!!」


双葉さんはソコでようやく気付いてくれた。今触ってるのが自分の体で監視男に見られてる事に…

そして元の自分の体が感じまくってクタクタになってる事に…


双葉:「〜♡♡♡ふ、双葉さん…やり過ぎです…♡」


清彦:「キャー!!ご、ゴメンね清彦君!売り言葉に買い言葉でやっちゃった!

やー!私の体トロトロになっちゃってる〜!!」


俺は全身性感帯にでもなっちまったみたいにビクンビクンと痺れちまってる。

こんなのエロ本でしか見た事ねえよ…でも、当然アイツからの命令はソレで終わりの筈が無かった。


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「いやー、楽しませてもらったよ?最後はセーターも脱いじゃって奥さんには生で感触を堪能してもらおうかな♡

さっきから服の上からじゃ我慢出来ないって顔してるからサービスだよ?」


清彦:「してません!してませんよ、そんな顔…」


双葉:「大丈夫…セーター脱ぐだけで、さっきと何も変わりませんから…

コレで戻れるんですから頑張りましょう双葉さん…ハアハア♡」


俺はセーターを上にずらすと、さっき散々刺激されてカチカチになった乳首も姿を現す…

さっき迄も何とか耐えれたんだ、きっと大丈夫な筈…


むにゅん♡ぽにんっ♡ぽにんっ♡


双葉:「!!!?あうっ…んっ♡んっ♡」


俺は分かってなかった…ゴツゴツした手が服にガードされてた事に…

それが無くなったら、どれだけ感触がダイレクトに伝わるのか…


清彦:「私の胸…私の胸何か触りなれてるのに…なんでこんなに気持ち良いの…?」(グニュン♡グニュン♡)


双葉:「双葉さん!激しい…♡ちょっと待って!待っててばっ!んんっ♡♡♡」


快感が強くなったって言うのに双葉さんの手付きは、まるで楽しむみたいに力を込めて捏ねくり回す。

さっき自分の体だって再確認したのに何でそんな触り方を…?


俺は双葉さんを見て…正確に言うと股間の方を見て納得した…

ソレはもうテントを張るとか言う表現じゃ間に合わない程デカくなっていた。


双葉:「双葉さん落ち着いて…」


清彦:「私は落ち着いてるわよ…コレはアイツからの指示で仕方なくやってるだけよ…ハアハア

元に戻る為、何だから仕方ないじゃないの♡」


その顔には仕方なくやらされてると言う言葉とは裏腹に笑みが浮かんでいる。

ヤバい…ヤバ過ぎる…胸揉みで終わる?そんな訳が無い!このまんまギンギンちんぽ挿入されて終わりだろ!?

ならば…俺はチンポを握って双葉さんの力を一瞬無効化すると、その隙にオッパイでチンコを挟んでやった!


双葉:「双葉さん、この上から揉んで下さい…!監視!別に良いよな!

オッパイ揉んでるには変わりないんだから!」


「クックック!良いよ!楽しいねえ君の考える事は?結果が楽しみだ♡」


双葉さんは俺の目論見道理、チンポを挟んだオッパイを揉みまくると同時にチンチンをちゃんと刺激していた。

清彦:「あんっ♡これ最高…♡オッパイも気持ち良いしオチンチンも最高に気持ち良い…ハアハア

もっと!もっと楽しませて!こんなの最高よ!」


双葉さんは男の性欲に完璧に呑まれちまったが、中に溜まってるもん出したら冷静にもなるだろう…

グニュン♡グニュン♡にちっ♡にちっ♡


双葉:「んんっ…んっ♡♡」


勿論、この作戦にはリスクもある…ソレは双葉さんの体が既に感じまくって限界な事…

ソレを遠慮無く扱われてる今、コッチが先にイッちまうか、俺のチンポが限界を迎えるか根比べだ…

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数分後、先に限界が来たのは双葉さんの方だった。自分でオッパイを擦り付けてるのに、手が止まらないみたいで一気に快感を爆発させる。

清彦:「あんっ♡出すわね!凄く熱いのがオチンチンから出てきちゃう!あーーーん♡♡♡ハアハア」


俺のチンポから精液が双葉さんの谷間に…顔に放たれる。

ベトベトで普段なら気持ち悪いと感じる所だけど…今は何だか、そんな風には思えない。


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清彦:「うう。恥ずかし過ぎる…ゴメンなさい清彦君…私何でこんな事を…」


双葉:「仕方ないですよ…ソレに、それは俺の体なんですから責任は俺にも有りますって?

さあ…胸からチンポ抜いで下さい…コッチもギリギリ何です…」


双葉さんも冷静に戻ったみたいだ…今のが最終試練なら問題なく俺達は元に戻れる筈だ。

セックス…興味はあるけど流石にな…?ん?双葉さん何で早くチンポ抜かないんだ?


清彦:「分かったわ…それっ…(もにょん♡)

あ、アレ?手が離れない…何で…?(もにょん♡もにょん♡)」


双葉:「ちょっ!?双葉さん!?あんっ♡だ、駄目ですって…俺もイッちゃいそうなんですって…んっ♡」


清彦:「ち、違うの!手が本当に離れないの!ソレに何で揉んじゃうの!?

こんなの恥ずかしいのに!?止めなきゃなのに!?(ふにっ♡ふにっ♡)」


双葉:「あう…♡あう♡駄目だ…もう下も濡れヌレで、感じまくってのに耐えれない…

ごめん!双葉さん!胸だけでイっちゃう!あーーー♡♡♡」


俺は弓なりになりながら果ててしまった。双葉さんは、驚いてようやく胸から手を離せた…

頭は冷静に慣れたのに体は双葉さんの魔乳がチンポを離さなかったとか、そんな所だろうな…

俺は息を整えながら申し訳なさそうにしてる双葉さに気にしないように言うと監視男に話し掛ける。


双葉:「ハアハア…コレで満足か…?良い加減俺達を元の体に戻せ…」


「良いね!2人の頑張りに免じて後は抱き合っててキスでもしてたら元に戻してあげるよ?

ほら?早くしなよ?それとも物足りないのかな…?」


双葉:「本当だろうな…?双葉さん…本当に最期の頑張りです…力を合わせましょう?」


清彦:「分かったわ…頑張りましょう…」


俺はすっかり裸になった双葉さんと抱き合ってキスをする。

アレは俺の顔だってのに俺は胸を密着させて抱き着くように夢中でキスをする。

まるで発情してるかのように何度も何度も強請るように口付けを交わす。

最後何だ…少し位楽しんでも良いよな…?


双葉:「長く感じたけど、コレで元に戻れますよ双葉さん…男の性欲大変だったでしょ?俺達の勝ちです…チュッ♡」


清彦:「ええ…ありがとうね…清彦君もよく頑張ったと思うわ…でも…」


?双葉さんどうしたんだろう?あんなに元に戻りたがってたのにイキナリ大人しくなって?

ひょっとして俺と別れるのが辛いとかか〜?なんちゃってな笑

まあ、俺も考えてみたらスゲー体験をさせてもらったな?人妻の体で女の快感を経験するなんてよ?

巨乳で感じさせてもらったし、下の方も超気持ち良かったもんな〜?


清彦:「駄目よ…こんなの…」


ん?双葉さん…?双葉さんは身体を震わせ何か言っている、心配になって声を掛けようとすると叫ぶような声で宣言する。


清彦:「女を好きに出来る体を手離したくない!!」


双葉:「え…?」


双葉さんは俺を押し倒すと胸にふたたびシャブリ付いた。さっき迄のアイツの言葉じゃなくて自分の意思でだ!

俺は止めようとするけど力の差があり過ぎて双葉さんの意のままに体を弄ばれる。


双葉:「あううう♡♡♡ど、どうしたんですか双葉さん…ん♡駄目ですよセックス何か…子供出来ちゃいますよ…」


清彦:「良いのよ私の体何だから!私の自由よ!

ソレに…我慢出来ないの…もう少しで元に戻れるって…私とセックスするなら今しか無いって事でしょ!?」


双葉:「ふ、双葉さん…?」


双葉さんは最終防衛ラインだったパンツを脱ぐとギンギンになったチンポを俺の方へ向けた…

嘘だろ!?セックスしなくても出られるんだぞ!?


双葉:「そんな!?妊娠したら…子供が出来たら、どうするんですか!?

俺学生だし旦那が居るでしょ!?落ち着いて下さい!」


清彦:「知らないわよ!私は男として私の体とセックスしたいだけなの!

細かい後の事何か知らないわよ!早く股を開いて?挿入させなさい!」


だ、駄目だ!完璧に性欲に呑まれてる。このまんまじゃ本当にセックスさせられる…


双葉:「お、オイ!条件はクリアしたんだろ!早く元に戻せ!

双葉さんも元の体にもどれば落ち着きますから!」


「はっはっは!片方が元に戻りたくないのに無理矢理戻さないさ?

それよりも女としてのセックスを楽しみ給えよ?今からする行為は先程迄の胸やアソコの快感もさっき迄とは比べ物にならないからさ♡」


双葉:「何言ってやが…(ドクンッ)!?な、何だ!?鼓動が早くな…あん♡な、何!?胸とアソコが急に疼き始めた…?

ま、まさか!双葉さんが急に性欲に取り憑かれたのって…」


清彦:「熱いわ…体が熱いの…中に溜まった熱を出したいのよ…」


「はっはっは!大当たりだ!君達には連れて来た時に媚薬を打ち込んでいたんだよ遅効性の物をね?

ソレが今になって効いて来たんだよ。」


ふ、ふざけやがって!つまり耐えれても最後にこうやって無理矢理セックスさせるつもりだったんだ!

俺は何とか双葉さんから距離を取ろうとするけども、ジリジリと双葉さんは距離を縮めて俺は壁に追い詰められてしまう。


清彦:「清彦君…良いじゃないの…?君だってセックスしたいんでしょ?」


双葉:「したいけど…駄目ですよ…旦那さんが…」


清彦:「だからー?私の体なの♡旦那の許可が何で必要なのかしら?

ソレに君だって限界なのに、そんな事ばっかり言わないで?楽しみましょうよ♡」


双葉さんの甘い囁きに俺は乗ってしまった。

薬のせいで性欲が限界だったのもあるし、何よりセックスに興味があったの否定しない…


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清彦:「うう…私…旦那がいるのに。大切なのに。こんな事…」


双葉:「双葉さんのせいじゃないです…薬のせいですから…オイ!もう良いだろ!セックスしたんだ!約束通りに元に戻せ!」


「約束…?ああ守らないとね約束♡これだけ楽しませてもらったんだからね?」


ガチャッ!!ビクともしなかったドアが自動で開く。

いや待てよ!俺達を元に戻すガスはどうした!?ドアを開けたら漏れ出ちまうだろ!?


「ほら?約束通り扉は開いたぞ?早く家に帰ると良い…くくく」


清彦:「え!?ちょ、ちょっと待って!?」


双葉:「な、何言ってるんだ、俺は双葉さんのままだし双葉さんだって俺のままじゃないか!?

このまま、どうやって帰れって言うんだよ!?」


「セックスしないと出られないけどね?

セックスしたら元に戻れないんだよ入れ替わりの薬は♡

恨むんなら性欲に取り憑かれて自分の体を襲った奥さんに言うと良い。」


清彦:「そんな…私のせいなの…」


双葉:「畜生!!ふざけんな!出て来い!!」


俺達が幾ら叫んでも監視男からの返事は無かった…残された俺と双葉さんは精液だけ拭って、彼女の家で今後の事を話し合った。

その結果、俺は双葉さんの家で暮らす事になったし双葉さんは俺の代わりに俺の家に行った。

だって、心は違うけど体は俺が双葉さんで双葉さんが俺なんだから…


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双葉:「はー、何でこんな事になっちまったんだよ?今日から俺が新妻として旦那を支えるのか…?

このデカパイで高校に通えないよな〜 」


俺は取り敢えず精液まみれになった体を洗い流す為に風呂に入る。

特に谷間出しまくってからな〜綺麗に洗わないと。バレたら大変だぞ?、その辺の高校生とセックスしてた何てさ…?


散々セックスとか弄ばれてたって、美女の体で裸になったら恥ずかしいし、たわわなオッパイを揉めば気持ち良く感じる。

問題はコレから俺がこの体で生きていかないとイケナイ事だ…

今日は旦那が泊まり込みだから助かったけどな?オレは風呂から上がったらオナニーして寝ちまった。

深く考えても仕方ねえし、それはあっちだって同じだ…


そっからは何から何まで逆転した…俺は学校に行く代わりに掃除洗濯、家事をする事になっちまった。

主婦ってのは大変なんだな…それにデカパイが重くて家事の時に腰に来る…


いや、分かってたけどな…?双葉さんは妻は妻でも新妻なんだから旦那が帰ってきたら…


俊明:「なあ…良いだろ?明日休みだし、昨日1日一緒に居られなかった空白を二人で埋めようじゃないか♡」


双葉さんの旦那である俊明さん…イケメンだしガッチリしてて性格も優しくて双葉さんにピッタリの相手だけど…

双葉さんになっちまった今、俺の旦那様という事になっちまってる。しかも双葉さんにべったりで甘えてこられても中身は男子高校生だからな…?


双葉:「ご、ゴメンなさい俊明さん…き、今日は体調が…(もにょん♡)あん♡」


俊明:「もー、焦らさないでくれよ〜?

今日は何だか変だぞ?料理も態度も妙に男っぽいし何かあったのか?」


す、鋭い…いつ迄も隠してられないし話しちゃうか…?双葉さんは元に戻れないなら説明するのは賛成しなかったけど気付いてくれたなら…



双葉:「!!?い、いや…」


俊明:「あれ違うの…?」


待てよ?このまま、こういうキャラに変えたって言ったら誤魔化せないか?

入れ替わりがイツまで続くか分からない以上、悪くないんじゃ…?ヨシ!


双葉:「そうなんです〜?たまにはキャラを変えて貴方を誘惑してるのよ?

男っぽい私じゃ興奮しないかしら?巨乳で清楚な私が男言葉使ってギャップ萌え〜見たいな…?」


俺はオッパイを腕で挟んで谷間を強調する。悩殺ポーズのオマケはしといたけど、こんなアホな方法で騙されるかな…


俊明:「ふ、双葉ちゃん…」


え?あ!焚き付けてどうする俺!?


双葉:「ちょっ!ちょっと待て!俺中身は本当に男なんだって!」


俊明:「あっはっは!面白い設定だね!

でも、こんなエロい体して男だって言われても止まれる訳ないよね〜?」


双葉:「ご、ごもっともで〜!!」


俺は俊明さんに美味しいく頂かれてしまった…セックスの体験は俺の体としてたけど、双葉さんの恋人だけあって体の相性も良いし好きだって気持ちも溢れて来た…

俊明:「ぐかーぐかー」


双葉:「はー、散々セックスしたら使えれて寝ちまったよ。

しかし、俺がこの人の嫁か〜男としても付き合いやすいけど、コレからはサポートしないとな?」


ふー、ソレにしても…女性のセックスの快感凄すぎだろ…?

もにゅん…♡たぷん♡


はぁ…男ってのはどんだけ乳が好きなのかねぇ?パイズリさせたり顔埋めたりヤリたい放題じゃねえか?

正直、俺も元の体なら同じような事したいけどよ?全く、コッチはニワカ女なんだぞ?遠慮しろよな?


もにゅん♡もにゅん♡


俺は俺のやりたいようにオッパイを揉ませて貰う。俺だって男なんだ?やられるだけじゃストレス溜まっちまうぜ?

俺は風呂を沸かすと沸くまでの時間、胸を揉むのは当然、鏡に裸を映してセクシーポーズをしたりアソコを観察したり双葉さんの裸を堪能させて貰う♡


双葉:「元に戻りたいけど…双葉さんの体、最高なんだよな♡」


俺は何だかんだで入れ替わり生活を楽しんでる。双葉さんには悪いけど大切にしてくれる恋人が居て落ち着いて暮らせる家がある。

正直、幸せを感じちまってる…それにしても、俊明さんの声どっかで聞いたことある気がするんだよな…?

俺は知らなかった。俊明さんの部屋には俺と双葉さんの監視映像があって、彼の本当の正体を…


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完結








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