100円プラン:上司と部下 後編2
Added 2022-05-15 15:00:00 +0000 UTC・ 髭部長何かと入れ替わっちゃった私はシッカリと私の体ごと髭部長を監視の為に泊まって貰うことになったんだけど…
双葉:「ここが双葉さんの家の中…♡いやいや、こんな形でお泊まりなんか恐縮ですよ♡ルンルンルン♡たはっ♡」
髭部長:「ちょっと!泊めてあげるんだから私の体で馬鹿な事ばっかり言わないでよ…はぁ…私が髭部長を家に泊める事になるなんて…」
鏡には嬉しそうな私と不満そうな髭部長が映し出される…入れ替わりってる…立場も体も全部…
実際には私が髭部長の体で私の家に泊まりに来てると言うのが正しいのかもしれない…
髭部長:「早く戻りたい…」
双葉:「ええ〜?何ですか〜(モミモミ♡)」
髭部長:「止めてよ馬鹿な事!何で平気な顔して人の胸触ってるのよ変態なの!?
普通にセクハラだって理解してますか!?」
双葉:「今は双葉さん体は俺の何だから俺の勝手でしょ〜?
ソレにこんな良いオッパイ揉むなって方が無理ですよ?はっはっは!(モミモミ♡)」
注意しても全く止めようとしない髭部長に溜息が出る。私はこんな男の体で我慢してるのに随分と嬉しそうね…少しは協力しなさいよ!
髭部長:「何で私が髭部長何かに…!全く!信じられないわ!こんな事なら清彦君のままの方がマジだったじゃないの…」
双葉:「そう言わないで下さいよ〜♡(もにゅんはもにゅん♡)
体が入れ替わってる者同士、仲良くしましょうよ〜?」
髭部長:「そう思ってるなら胸を揉むのは止めて!
はあ…こんなスケベ親父に私の体を使われるなんて…」
双葉:「スケベ親父は酷いですよ〜?何せ、こんな美人で巨乳なOL何ですから♡
ほらほら?何処から見ても男じゃないでしょ♡」
髭部長:「態度はオッサンだけどね…」
髭部長は可笑しそうにケラケラと笑う。腹が立つ…今自分がオッサンになってる事も、私の体で良い気になってる髭部長も全部!
早く私の体に戻りたい…こんな奴の体から離れたい…あんな奴が入ってる私を見たく無いけど、でもアイツが私になってる以上は放っとく事も出来ない。
髭部長:「今日はお風呂に入って早く休みましょう…持ち帰りの仕事も無いですから良いですよね?」
双葉:「双葉課長とお風呂お風呂〜♡
ふっふっふ〜♡こんなイベントあるなんて入れ替わり様々ですね〜?」
髭部長:「私の体で変な事されたくないんだもの!何度も言うようですが私の体で絶対に変な事しないで下さいよ!
洗うのだって私がしますからね!」
双葉:「はいはい♡このおっぱいを綺麗にしてもらうのも綺麗にするでも、どっちでも良いですよ〜♡ハアハア♡」(ムニュ♡)
嬉しそうに私の体を抱き締めて全身で私の体にセクハラする髭部長…
最低!!人の体を何だと思ってるのよ!私は脱衣場に着くと、さっさと服を脱がせていく。
こんな男に裸を見せたくなんか無いもの!
ムクムクッ!ビキビキッ!
だって言うのに…私が私の裸を私が見るだけなのに…
シュルシュル パサッ!ポイン♡ポイン♡
私は上着とシャツを脱がせるとブラジャーに包まれた胸が露になる。
早く下着脱がしてお風呂に入りたいのに…たゆん♡たゆん♡
なのに……私の胸…何で谷間に目が吸い寄せられるの!?イヤだ!鼻の下まで勝手に伸びちゃう!?
何なの!?中身は女なのにこんなに…こんな反応…
双葉:「あっはーん♡視線感じちゃいますな〜?そんな熱視線送られると照れちゃいますよ♡
まっ♡こんな素敵なオッパイ見ないと損ですからな〜?どうぞご自由に♡」(ぷるんっ♡)
髭部長:「何言ってるの!?そ、それに目を開けないでって言ったでしょ!?
早く脱がすんだから目を閉じなさい!!」
双葉:「仕方ないですよ〜?荒い鼻息だけ聞こえてたら心配になっちゃったんですよ〜?襲われちゃうんじゃないかなって?ふふふ♡」
両手で自分の体を抱き締めてイヤンイヤンする髭部長。止めて…動き回られると胸が揺れてオチンチンが暴走しちゃいそうなの…
髭部長:「誰がそんな事…元に戻れなくなっちゃうじゃないの…!
わたしは早く元の体に戻りたいの!だから…だから目をつぶってよ!」
双葉:「はいはーい♡変なことしちゃ嫌ですからね〜?」
誰がそんな事するもんですか!早く終わらせるための手順が頭では完成してるのに…
私は脱がす度に心臓がバクバクいって仕方ない…こんな狂った状況早く終わらせないといけないのに…
カチッ ブルン!ブルンッ!
ブラジャーを外すと締め付けから解放された私の胸は自由に揺れ回る。
しかもアイツが嬉しそうに体を揺らして胸の揺れを楽しむのが今の私には心臓を高鳴らせる。アソコを刺激する…
双葉:「ふひょひょ♡今、双葉さんの体で裸なんですよね〜?
ブラジャー外した開放感最高〜♡オッパイが勝手にユサユサしますね♡」
髭部長:「変な事言わないでよ!!」
お風呂の中に連れて行くと、歩く度にユサユサと上下に揺れる私の胸は視界に入ると、どうしようもない程にアソコを刺激する。
それにアソコも丸見えで普段なら自分の体を見て興奮なんかしないのに…
ドキドキドキッ
何よ…何なのよ…何でこんなに私の体を見てるだけで興奮するの!?
オッパイ…あんな雑に揉まれて赤くなってるじゃないの…先端も尖ってるし…
ドキドキ ドキドキ ハアハア…
双葉:「双葉さん早く体洗ってくれないと風邪引いちゃいますよ〜?
何なら俺が洗って上げましょうか?隅から隅まで♡」
髭部長は胸を洗う仕草とニヤニヤしながら私のアソコに視線を送る。本当に、この男は…!!
私は一言いってやりたいけど目を合わせたら興奮してオチンチンが暴走しちゃう寸前…どうしたら良いの?
私は中々動けないまま固まっていると…
双葉:「仕方ないな〜?このまんま、風邪でも引いたら大変ですから俺が洗いますよ?
心配しないで下さい…?洗うのは双葉さんも俺も…同時にね♡」
髭部長:「ちょ、ちょっと!?」
髭部長は私の体にボディソープを塗りたくり始める。オッパイに臍やお腹にも…勝手に体を洗わないように言ったけどアソコがガチガチになって上手く動けない…
それを良い事に髭部長は私の体を弄びながら全身を泡まみれにする。
双葉:「あんっ♡もう何処もかしこもデリケート何ですから♡
特にオッパイ何か直接触っただけでイッちゃいそうですよ?
くくくっ…♡さてさて、準備出来てますか?」
髭部長:「な、何がよ…?何するつもりなのよ…?」
双葉:「もう!決まってるじゃないですか?
この体を使って俺の体を綺麗にしていくんですよ♡そしたや綺麗になるでしょ?お互いにね♡」
髭部長は後ろから抱き着いて来た。すると同時に柔らかい感触が背中を這いずり回る。
むにょん♡むにんっ♡ぬちゃぬちゃ♡
ソレがオッパイであり私の身体だという事を頭で理解するよりも先に股間は上を向いて雄叫びを上げる。
双葉:「おやおや〜♡俺のチンポの奴、超元気になってるじゃないですか♡
タップリサービスしてる甲斐があるってもんですねー?」
髭部長:「コラっ!わ、私の体で何してるのよ!離れて!!」
双葉:「離れませんよ〜?だって、双葉さん勃起収まらなくて自分の体洗えないみたいじゃないですか〜?
それで文字通り一肌脱いでるんじゃないですか♡」
髭部長はニヤッと笑うと私の前に来て前から直接胸を押し付けて来る。
こんな風俗みたいな事を私の体でされるのは屈辱なのだけど…屈辱なのだけど…
双葉:「部長さん溜まってますね〜?ココ♡良ければ私が気持ち良くしてあげましょうか〜♡
この大きなオッパイでキュッキュして上げたら楽になりますよ〜?」
髭部長は私の胸で何かを挟んでシゴくような真似をする。分かってる…ソレが今私に付いてるペニスだって事は…
ソレに我慢は限界だから性欲処理をして貰うしかない事も…
髭部長:「業腹だけどしてくれないかしら…私の胸で…貴方のアソコを気持ち良くして下さい…
このまんまじゃ私、本当に…それだけは…」
双葉:「その言葉を待ってました♡じゃあ早速…(もにゅん♡)俺のチンポ簡単に収納出来るなんて、やっぱり双葉さんのお乳は素晴らしいですな〜♡」ニキュ♡ニキュ♡
髭部長は待ってましたと言わんばかりにペニスを私のオッパイで刺激し始める。柔らかいソレはアソコを包み込んでとびっきりの快感を脳に伝えてくる。
髭部長:「あん…♡凄い…凄いわ…」
双葉:「そうでしょう?そうでしょう?男になって分かったでしょ?自分の胸がどんだけ魅力的なのか?ふっふっふ♡」
髭部長が嬉しそうにアソコを扱き続ける。ガチガチのアレは柔らかい私の胸に挟まれると極上の快感を生み出す。
もっと!もっと気持ち良くなりたい!そんな欲望が私の中で熱くほとばしる。それに呼応するようにペニスの先から濃厚なネバネバした白濁液が飛び出していく。
髭部長:「くっ…気持ち良過ぎるわ…ハアハア」
双葉:「濃いのが出ましたね〜?んふふ♡ペロッ
あはっ♡良い味してますね♡双葉さん♡」
髭部長:「ちょっと…私の体でそんなの舐めないでよ…」
嫌なのに、赤く火照った精液を舐めるその妖艶な光景にアソコが反応してしまう。
双葉:「あはは♡ぶっ掛けたのは双葉さんじゃないですか?
ほら?ホカホカのホットミルクはオチンチンから出たんですよ〜?」
髭部長はオッパイを絞るように下に向けると白濁液が滴っている。
ハアハア…何なの、その妖艶さ…私が私自身にこんなにも魅了されるなんて…
双葉:「それで♡全く落ち着いてないチンチンを次はどうしますか?
まさか本当に、このまんま終わりなんて無いですね〜?」
髭部長:「何を言ってるの…?当たり前じゃ…!!?」
髭部長はアソコを指で拡げて、ここにアソコを挿入しろと言わんばかりの態度でコッチを見ていた。
それに今、精液を出したばっかりなのに…いや、出したからなのか…興奮したペニスは再びカチカチに戻っていた。
髭部長:「イヤ!!何でよ!?出したら落ち着くのが普通じゃないの!?」
双葉:「巨乳美女とお風呂に入って俺のチンチンが簡単に落ち着く訳無いじゃないですか♡
ソレに双葉さんも我慢の限界でしょ?さあ?楽になりましょうよ?」
何言ってるのよ…私は私に戻るの…男の欲望に負けなんかしない!なのに…なのに…!
体を動かす度に今までと違って股に付いてるソレが揺れる…興奮してる事をどうしようもない位に主張する。
それからは欲望のままに体が動いてしまう。胸を鷲掴して感触を楽しむと、そのままガチガチのアソコを私の腟内に挿入した。
思うままに快感を貪れる状況に酔いしれて正気を取り戻したのは射精する直前だった…
髭部長:「駄目!!出ちゃう!!私…髭部長に何かなりたくないのに!!
イヤァァァア!!腰が止まらない!!!」
パンパンッ!
双葉:「もう受け入れましょうよ!これからは私が双葉で貴方が髭部長なんですよ!
もっと双葉の膣で気持ち良くなって♡」
ドビュドヒュドヒュ!
私は盛大に私の腟内に射精してしまった…こんな事…こんな気持ち良いのに腰が止まる筈が無いわよ…
その後は武夫君達が言った通りだった…お互いの記憶が流れ込んで来た。知りたくもないのに勝手に…
髭部長:「ああ…私が…髭部の記憶が私に流れ込んで来る…やだ!私の体を使ってオナニー何かしてたの!?」
双葉:「おー!俺に双葉さんの記憶が♡おっ!ミスコン取ってるんですね〜♡
この美貌とオッパイですもんね?当然と言えば当然か〜?」
髭部長:「やだ!私の記憶覗かないで!」
双葉:「無理ですよー、そっちだって勝手に記憶が入り込んでるでしょー?
あっ♡初ブラとか今付けてる下着買いに行った知識まで〜♡小学生でブラとは流石ですね♡」
髭部長:「ひぃ…ヤダ!会社でオナニーした事あるの!?嫌っ!私のオッパイを写真に撮ってしたの!?変態!!」
双葉:「ぬふふ♡秘密の共有良いですね〜♡
それに心配しなくても、コレからは俺が双葉さんで双葉さんが俺なんだから良いじゃないですか♡」
髭部長:「いや…返して…こんな体嫌よ…」
双葉:「そう言わないで下さい♡物は考えようですよ?
その双葉さんに興奮して止まない俺の体とこれからは快くまでセックス出来るんですよ〜?最高じゃないですか♡」
髭部長:「好きなだけ…セックス…」
ああ…もうこれからは私が髭部長で…双葉の体は私の愛人なのよね?なら…お望み通り快くまでセックスしてやるわよ!
私はまだ元気なアソコを私の腟内に挿入する。グニュン!グニュンとオッパイを揉むと言うよりも掴むと「んほぉ♡」と下品なら喘ぎをあげるアイツ。
髭部長:「折角、私の記憶を手に入れても中身がアンタだと下品な女みたいになってるわね?
どうかしら?遠慮なくオッパイを揉まれる快感は?」
双葉:「気持ち良い!!気持ち良いですー♡♡♡」
顔を赤くしながらも気持ち良さそうに嬉しそうに快感に酔いしれてるような、そんな顔をしてる…
私はね?こんな体にされて今、苛立ってるの。人を気持ち良くするだけなんかしてならないわよ?
髭部長:「そう?まだまだ余裕ありそうね?(ギュッ!)乳首が私感じやすいの知ってるわよね?サービスで気持ち良くしたぇるわ?(グリッグリッ)」
双葉:「んほぉ!!感じます双葉をさん!こんなの…あふん♡変になっちゃいそうですー♡♡♡
さっきのセックスよりも荒荒しいじゃ、ありませんかー!!あはーんは♡♡」
髭部長:「私の体だから傷付けないように遠慮してたのよ!
でも心配する必要が無いなら好きにさせて貰うわ!アンタみたいにね!」
私は双葉の体を使って、徹底的に快感に溺れた…くくく、ソレは向こうも同じだけど良いじゃないの?男の体も?
中年太りは気に要らないけど、他はまずまず悪くないわ?女だからって認めなかったアイツを押し退けて別の会社とは言え部長だし?利用しない手は無いわよね?
双葉:「あの…双葉さん?何か企んでる顔してますけど…?」
髭部長:「悪くない…悪くないわ!髭部長!アンタにも協力して貰うわよ!良いわよね!?体あげたんだし!」
双葉:「ふぇぇえ!?な、何をするつもりなんですか!?」
髭部長:「なあに?簡単よ?元の体なら玉の輿とか考えてたんだけど私自身が玉の輿何だもん?後は綺麗で胸の大きい奥さんが欲しいのよね?多少淫乱でもね♡」
私は胸を摘みあげると嬉しそうに鳴く髭部長…いえ…双葉。
元々性欲が強い自覚はあったけど、コイツが入ってから性格まで淫乱なんだもん?元私だし?磨き抜いた体を劣化何かさせられたら許さないんだから!
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次の日、会社に行くと清彦君と若葉ちゃんも同様に我慢出来なくてエッチしちゃったらしい。
美穂ちゃん達の事を考えると、ひょっとして入れ替わったらエッチしちゃうんじゃないの?しかもオフィスに入れ替わったっぽい組み合わせ何人か見たわよ?
新人女子:「あー!ワシがスカート履いて新人になってしまうとは!
全く!どうなってしまっとるんじゃ!」
男性社員:「ひーん!私の体でそんな言葉使いしないで下さいよ〜!
コッチもイキナリ、パパ位の歳の男の人になって混乱してるんですから〜」
新人女子:「そ、そっちこそ、ワシの体でナヨナヨするな!まるっきりオカマじゃないか!」
男性社員:「そんな事言われても中身は私なんだから仕方ないですよ〜!」
新人女子:「クソっ!それにしても女の下着は体を締め付け過ぎじゃないのか?
外して良いかね?落ち着かないぞ、ブラジャーなんかしてたら…ソレにBカップ無い位だろ?」
男性社員:「あります!AよりのBカップなんです!!完全にセクハラですよ!!プンプン!」
新人女子:「分かったから俺の体でプンプンとか言うなー!!」
ついさっき入れ替わったのかしら?それにしても凄い組み合わせの入れ替わりね…
ひょっとして、普通にしてるだけで他の人も入れ替わってたりするのかしら…?
ふふふ、本当に不思議な現象よね?次はどんな2人が入れ替わるのかしら?興味あるわね?ふふ♡
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完結