300円プラン:あんなヤツに取られたた体…
Added 2022-04-28 06:30:00 +0000 UTC双葉:「店長そこの荷物取って下さい。」
清彦:「ねえねえ、双葉ちゃっんて彼氏居るの?
いやー、居るよねー、そんなオッパイ大きくて可愛いんだもんね〜♡」
双葉:「…あはは、ありがとうございます…」
これ完璧にセクハラよ!もー!こんなスーパーとっとと辞めて別の場所行きましょ!
なんでこんな奴が店長なのよ!面接の時と全然態度違うし!
清彦:「双葉ちゃんのオッパイ触っても良い〜?ふひっ♡いや、ちょっとだけだからさ〜?
なあ良いだろ〜ん」
双葉:「ちょっと!?何しようとしてるのよ!!もう限界!!サヨナラ!!」
私の怒りは今のセクハラで限界だった。制服のエプロンを投げ付けて更衣室に向かうんだけど店長は私の腕を掴んで離さない。
清彦:「まっ、待って!考え直してくれ!
こっちの態度が悪かったなら謝るから!面接までしたのに直ぐに辞められても困るよ!」
双葉:「そっちがセクハラばっかりして来るからでしょ!
訴えられないだけ、有難いと思いなさいよ!じゃあね!」
双葉:「は、離して!!触らないで!!」
清彦:「頼むよ〜!辞めないでくれよ〜!
ねっねっ!何なら君だけ時給上げてあげるから〜♡」
ひっ!鳥肌がゾワゾワと立つのを感じる。でも次の瞬間、私の人生を変える出来事が起こる。
突然の地震が起こり揉み合ってた私と店長は揉みくちゃになって倒れて意識を失ってしまったのだ。
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イタタタ…何だったのよ…気が付くと私は床に倒れていた。
体が重い…さっき頭ぶつけたせい…?
私が目を開けると目の前に「私」が居て、驚きながら自分の手足を見てる。
何…コレ?何で私の前に私が居るの…?夢でも見てるのかしら…?
双葉:「ひょっとしてコレって…おお!俺にオッパイが付いてる!ウヒョー!!」
「!!?何言ってるの「私」!?そんなスケベな男みたいに胸を触らないで!!
て…何よ…この声?まるで男みたい?」
私の言葉に「私」は目線だけ送ると何か納得したような顔で胸を揉みを再開した。
何で!?何で私なのに、こんな下品な事するの!?
双葉:「あ♡あ♡スゲー!コレがJKの快感!乳クソでかいから手から溢れ出ちまうぜ♡(ぐにゅ♡ぐにゅ♡)
ひほほほ♡童貞の俺が巨乳女子高生になるなんて最高だぜ!」
「俺…?」まるで男みたいな話し方…そう言えば店長は何処に行ったの?
私は混乱する頭で立ち上がると身体中に違和感を感じる。
清彦:「な、何なの…このお腹…イヤ!毛が生えてる…指も胸もお腹も!?
何なの、この緩みきった体は…こんなの私じゃない…」
双葉:「おや?目が覚めたいみたいだね?
双葉ちゃんだよね〜?僕が店長の清彦なんだよ?君になっちゃってるけどね♡
いや〜全く不思議な事もあるもんだ。君と僕の体が入れ替わっちゃてるよ〜♡」
意味が分からない…入れ替わり?体が…?嘘よそんなの…
だって、目の前の私が店長なら…今の私って…
清彦:「いやー!!何で…何で私がオッサンに…店長何かになってるの!?
いや!声迄アイツになってる…」
双葉:「アイツとは失礼だな〜?仮にも年上だよ〜?
あっ♡今は僕が女子高生何だから年下なのか〜双葉ウッカリ〜♡」
私の体で嬉しそうに頭を小突く店長。こ、この野郎!私の体で何してやがる!!
返せ!私の体を返せ!このセクハラ野郎!
清彦:「ふざけるな!双葉は私だ!どうなってるのよコレは!
何で私がアンタ何かになってるのよ!」
双葉:「さっきキッスが原因なんじゃないの〜♡
キッスで入れ替わり何てロマンチック♡双葉の運命の王子様見つけちゃったかな〜?」
ふざけるな!!!私の頭の中は怒りで一杯だった。こんな変態野郎に唇を奪われただけじゃなくて体まで奪われて好きにされる…頭が可笑しくなりそうだ…
清彦:「キスで入れ替わったなら、もう一度する迄よ!それでこんなに狂った状況に終止符を打つの!」
双葉:「オイオイ、落ち着けよ〜?分かってる?こんな所でキッスしてるの見られたら不味いでしょ〜?
だ♡か♡ら♡今日、僕の家に来てよ〜?こんな所でキッスされたら嬉しくて叫んじゃうかも♡」
くっ!私の体を好き放題しといて見られたらとか、どの口が言ってるのよ!
それに人を呼んで被害者面するつもりか…こんな体で無理矢理キスしたら、傍目には店長が私の体に迫ってるようにしか見えない。その事実が吐き気がする…
清彦:「分かりました…店じまいの支度が終わり次第、店長の家に着いていきます…」
双葉:「うんうん♡素直なのは良い事だねえ〜♡
それじゃあ、残りの作業一緒にやっちゃおっか♡二人の共同作業だねえ〜クックック♡」
清彦:「馬鹿な事言わないで…早く元に戻って辞めてやるんだから…」
双葉:「ええー?入れ替わり何て特別な体験もっと楽しもうよ〜♡
こんな軽くて良い匂いのする体もっともっと堪能させてよ♡(くんくん♡)」
清彦:「ふざけないで下さい…」
許せない!許せない!私の体でこんな好き勝手して!早く元の私に戻りたい…鏡に映る店長の姿が私だと思うと泣きたくなる…
ソレに破廉恥な私の姿を見ていると最悪な事に店長のアソコはモゾモゾと反応する…普段からこんな風に見られてたと思うと堪らない…
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店じまいの支度をすると私は店長に荷物を取ってきてもらい私は店長の荷物を持って行く。
私は待ち合わせの場所に行くまでに他の皆から店長として扱われる。
とても嫌な感じだ…何であんな男にならなきゃならないのよ…早く早く戻りたい…
双葉:「お待たせ♡どうしたの怖い顔して?」
清彦:「何でもありません…早く元に戻りたいだけです…更衣室で変な事しませんでしたよね…?」
双葉:「やだな〜する訳無いじゃないか?でもー?ユニフォーム着替えたから色々見ちゃったけど仕方ないよね♡
くくく♡オッパイ大きいから鼻血出ちゃうんじゃないかって大変だったんだからね?」
私は背筋が冷たくなる…こんな体じゃ着替えを見張るのは不可能だから私の体は知らない所でコイツの好きにされる。
コイツの事だ見ただけじゃなくて、さっきみたいに触ってたかも知れない。そう思うと本当に嫌…
清彦:「私の体何ですから変な事しないで下さい…お願いしますから…」
双葉:「ごめんごめん♡双葉ちゃんに成れたのが嬉しくてはしゃいじゃっただけだよ?
どうせ直ぐに元に戻るんだから楽しもうよ?ね?」
こんな体でどうしろって言うのよ!!私は叫びたくなる!三段腹でオッサンの体で好き放題何かしたくない!
それなのにアイツは私の体で好き放題…胸もアソコ迄自由にされるの…キス位で戻れるなら、この場で!!
…駄目よ…この体で問題に元に戻るチャンスが遠のく…
私は自分に言いかせながら店長の家に向かう。その時の私は何で店長が妙に張り切ってるか分からなかった…
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家に着くと、早速私は店長にキスをしようする。でも店長はソレをヒラリとかわして、距離をとる。
何なの?来たら元に戻るためにキスする約束でしょ!?
双葉:「えー?ちょっとガッツキ過ぎだよ双葉ちゃん♡
ほらー?ムードとかあるでしょ?いきなりチューして終わるなんてつまらないよ〜?」
清彦:「な、何してるの!?止めて!」
店長は部屋に着くとイキナリ私の服を脱ぎ出した。
ボタンは予め外してたのかブラウスを直ぐに取っ払って、楽しそうに地面に落とす。
双葉:「うっふーん♡双葉のストリップしっかりと楽しんで〜♡
こんなの幾らお金を払っても普通なら見れないんだからね〜♡」
アイツはブラの中に手を突っ込んで私の胸を丸出しにする。
しかも嬉しそうにグニュグニュと揉みまくる…許せない…許せないのに…
グッ…アイツに押し付けられたコレが勝手に反応して大きくなる。
こんな最低の光景を見せ付けられて、こんな風になるなんて本当に最悪…
清彦:「どういうつもりよ…キスして終わりじゃなかったの…?
服着てよ…私の体で好き勝手しないで…!」
双葉:「つれないな〜?今このグラマラスボディに興奮してるんでしょ〜?
元に戻ったら感じれないんだし入れ替わってる内に楽しんじゃないなよ〜?」
アイツは私の目の前に来てオッパイを見せつけながらニヤニヤと笑う。
悔しい…悔しいのに…(ビキビキッ)アソコは痛い程硬くなって私の体から目が離せなくなる。
私の胸って、あんな大きかったの…?ソレに柔らかそうで、胸を包んでるブラを取っ払って思うままに揉んじゃいたい…、
ドクンドクン…
違う!こんな最低のこと考えちゃ駄目!アイツの体がしたい事で私の意思じゃない!
早く、早く私の体を取り戻さないと!でも…
双葉:「ほーら、現役女子高校生のDカップおっぱいだよ〜早く自分に正直になりなよ〜?
それとも、直接オッパイ触らないと素晴らしさが分からないのかな〜?」(むにゅん♡)
清彦:「はううう…私のオッパイ蕩けるみたいに柔らかい…凄く気持ち良い…
何で…何でこんな気持ち良いの…?我慢出来る訳無い…!」
私は押し付けられたオッパイを手で掴む。手の平に胸が沈みこんで極上の気分を醸し出す。
私の胸ってこんなにも気持ち良かったんだ…うんうん、自分で触ってもこんな風に気持ち良くなるなんて有り得ない。
コイツの体だから私の体がこんなにも魅力的に感じるんだ…
双葉:「あはっ♡がっつくねえ?ほら?チュチュっ吸ってみなよ?極上の体験が出来るよ〜?
現役女子高校生から授乳体験何か超レアだよ〜?」
清彦:「授乳…(ちゅぱっ♡)」
双葉:「あん♡♡♡双葉ちゃん早速吸っちゃうなんて可愛いなあ?
ほーら?ママのオッパイで一杯気持ち良くなってね〜?」
はあ…美味しい…美味し過ぎる…甘くて良い匂いがして、ソレに感触も最高…♡
しかも、そんな素敵なのが二つも付いてるだなんて…私はもう片方のオッパイをグニグニと触る。
双葉:「んん♡どう…双葉ちゃん?少しは落ち着いて話す気になったかな…?」
清彦:「何…?」
双葉:「ん♡良い子だね〜?そんな良い子にはご褒美を上げないと駄目だね〜?ふふふ♡
ほーら?オチンチン出して?ガチガチになって大変なんでしょ?」
優しい言葉に私はベルトを外してズボンを下ろすとパンツの中からガチガチになったアソコを曝け出す。
こんなの屈辱でしか無いとさっき迄なら思ってただろうに優しく手でアソコを包み込まれると悔しい所か嬉しさを感じてしまう。
双葉:「大きくなって立派ねえ〜?ほら?ママの手を感じて?
そしたら、もっともっと立派になれるからね〜?」
清彦:「あっあっ♡あぅ♡」
シュッシュと私の手がアソコを擦る。中で擦れて気持ち良さが爆発する。
こんなの初めて…何て気持ち良いの…?もっと…もっと…
双葉:「コラコラ、自分だけ気待ち良くなって無いでママも気持ち良くしてね♡
私はオッパイ触られるとスッゴク気持ち良くなるんだから♡」
清彦:「ママのオッパイ好き…だから、もっと気持ち良くして上げるね…?」
私は太い指で私のアソコを触る。ママは「あんっ♡」って可愛い声を上げるて嬉しそうに私の方へ微笑んでくれる。
清彦:「ママ…私の体…胸だけじゃなくてアソコも同時に触ると気持ち良くなるよ…?
普段は私…オッパイそんなに触らないし…」
双葉:「そうなの?こんなに大きいのに勿体無いわね?
でも、双葉ちゃんに触られてるとスッゴク気持ち良いわよ?流石ママの子ね♡」
ママは私の頭をなでなでしてくれる。何だか幸せ…でも…
清彦:「ママ…そろそろアソコ爆発しそうなの…ママの体汚しちゃうから、そろそろ手を止めて…?」
双葉:「あら?そうなの?なら仕方ないわね?」
ママはアソコから手を離すと、代わりに顔を近付けて…(ぱくっ)
!!?し、信じられない事にアソコを口で咥えた!?
ジュポジュポ
清彦:「あ、あん♡だ、駄目!ママそんなの汚いよ…!」
双葉:「〜♡♡♡」
ママは笑顔で口でアソコを扱いてくれる…あっ!もう出るわ!こんなの我慢出来る筈が無いよ!!
ドピュッ♡ドピュドピュ♡
アソコから熱いのがママの口に注がれる…ママは嬉しそうに受けて止めてくれる嬉しい…
清彦:「 …え?私何してるの?ママって何…?私の体でしょ!?」
双葉:「あら?出して落ち着いちゃったんだ?結構出したもんね〜?
どうだった?初めての射精の快感は♡」
清彦:「ふ、ふざけないで!私の口を使って…体を使って何て事するの!
ああ…私の体がアンタ何かの精液まみれになってるじゃないの…」
双葉:「オイオイ?出したのは双葉ちゃんじゃないか?どうだった?
ママのオッパイで気持ち良くなってフェラチオして貰った感想は?♡」
アイツは私の胸を掴んで、さっきみたいに胸でアレを扱く真似をする。
くぅ…ふざけないで!って言いたい…でも、さっき迄の胸でして貰った感触が甦て強く言えない…
双葉:「おや?おやおや♡まだ出し足りないみたいみたいだね?
良いんだよ?ママのオッパイに射精しても?ん?」
ドキンッドキンッ!
ヤダっ…また、アソコ緊張して来た…駄目なのに…私の体を自分で汚すなんて絶対に駄目なのに…
双葉:「ほーら?我慢してないでママのオッパイに甘えておいで?
おちんちんギンギンになっちゃってるわよ〜?」
清彦:「違う…それは私の体…」
双葉:「あら?双葉ちゃんはママのオッパイ触るの嫌になっちゃった?
さっき迄あんな良い子にしてたのに〜?ママ悲しいわ…」
アイツは寂しそうに俯きながら胸ので下に手を置いて上下にユサユサと揺らす…
私の目は胸の揺れから視線が外せない。揉みたい…甘えたい…ママに…!気付いた時にはママの胸の下に頭を埋めていた。
清彦:「ママのオッパイやっぱり最高…♡もっともっと触ってたくなる…」
双葉:「ふふふ♡双葉ちゃんが触りたいだけ触ると良いわ?
だって、私は貴方のママなんだもの?この意味分かるかしら…?」
こんな癒し感じた事が無い…ママと私も一緒に居たい…ママに私の気持ちを受け入れて欲しい…
気付けば私はママを押し倒してアソコを挿入していた。
清彦:「ママ!ゴメンなさい!私…私…!」
双葉:「良いのよ♡ママに全て任せなさい♡ほら?我慢してないで腟内に出しなさい貴方の欲望を全て♡」
私はさっきの熱いのをママの中に注いだ…ママとの一体感♡幸せ…この体…ママと一緒になれるなら悪くないのかも…
私はママに口付けしながら意識を失う…
双葉:「はっ!も、元に戻ってる!オッパイもある!やった!私の体に戻ってる!!」
私は喜びで自分の体を抱きしめるけどズキっと痛みを感じる…
え?ひっ!!!
私は下を見下ろすと私の体にアイツのアソコが刺さっていた…ひっ!?
私は急いで引き抜こうとしたけど腰を掴まれて動けない…
清彦:「オイオイ?自分は腟内に散々射精したのに俺にはさせてくれないのかい?
ママの中、とっても温かくて気持ち良いのに〜♡」
双葉:「や、やめて!そんな事…」
清彦:「無理無理。こんな気持ち良いのに止まれないって♡あっ♡出る出る〜♡♡♡」
双葉:「いやー!!!」
私は熱いものが体の中に広がっていくのを感じる…酷い…こんな奴が初体験の相手だなんて…
私は顔を手で覆ってサメザメと泣いていると、アイツは無理矢理口付けをする。
清彦:「ちょっと!何するのよ!えっ…」
双葉:「ふほっ♡また入れ替わっちゃった♡オッパイお帰り〜♡おまんこもただいま♡♡♡」
清彦:「や、ヤダ!返してよ私の体!!何のつもりよ!!」
双葉:「ははは♡あんまりにも泣くものだから慰めてあげようと思ってね?マ マ が♡
ほら?悲しい気持ちをオッパイとおまんこで癒してあげるからね♡」
罠だ…こんな事してる場合じゃない…なのに…なのに…アイツのアソコは大きく腫れ上がって私の理性を溶かしてしまう…
清彦:「ママ!ママのオッパイ!アソコ!全部、私のよ!
受け止めてママ!私の気持ちを!慰めて!!」
双葉:「良いのよ双葉ちゃん…ふふふ♡」
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後のことは知らない…私はママが居れば良いんだ…私は何度も腟内に熱いのを出した…
こんなエッチな体…私を受け入れてくれる人を手放したくない!
私は既に私の体を自分の体と思えなくなっていた…だから…
双葉:「店長〜♡元気ですか♡ほら?双葉のオッパイで癒されて下さい♡」
アイツ…いや、双葉は私の腕に抱き着いて胸を押し付ける。
ああ、そんな事されたらアソコが大きくなるのに…♡
清彦:「双葉…お店では、そういう事は…」
双葉:「もう♡店長ったら、お堅いんですから?ふふふ♡なら家でするの楽しみにしてますからね?
今日は勝負下着来てるのでね♡」
勝負下着…私が彼氏の為に買ってた黒のアダルトな奴の事を言ってるんだろうな…まだ私も来た事無かったのに…
悔しい思いの裏でアソコはビンビンに硬くなってしまう。
双葉:「ふふ♡店長?休憩室行きませんか?ちょっとだけですから〜?」
清彦:「分かった…」
私はムラムラで回らくなった頭で休憩室に向かう…その頭の中は勝負下着を着た双葉をどう犯そうかだけだった…
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完結