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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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12/1 300円プラン:ワタクシは清掃員で清掃員はワタクシ

・フタバ:「うひょー!!このクソデカおっぱいにスベスベ肌!髪だってサラサラだ!

清掃員でオッサンの俺がこんな勝ち組みたいな若い体になっちまうんだから人生分かんねえよな!」


キヨヒコ:「や、止めなさい!ワタクシの体で下品な事を言わないで!

それに胸のボタン何で開けてるんです!中が見えてしまってるではありませんか!」


フタバ:「あ?コレはもう俺の体なんだから文句言うんじゃねえよ?

ソレに理由は簡単だろ?さっき迄乳揉みまくってたから空いてんだよ笑」


キヨヒコ:「な!?わ、ワタクシが意識を失ってる間に人の体でふざけた事を…!

令嬢に対してそのような事許されませんわよ!?」


フタバ:「令嬢〜?その一般市民の清掃員の体になってるの分かってるか〜?

令嬢って言うのは煌びやかで、この手入れの行き届いたスベスベ ボディの事を言うんだよ?おっさん?」


キヨヒコ:「な!?こ、コレは貴方の体で!!私の体はその体なんですからワタクシの事をおっさんと呼ばないで下さい!!」


フタバ:「はあ?じゃあ、こーんな可愛くてオッパイ大きい女の子の俺がおっさんなのか〜?

ほれ?見てみろ?Fカップ位の爆乳付いてんだぞ〜♡」


ぶるん!ぶるん!


俺はブラジャーを下にまくって上着から丁度オッパイがボタンの隙間から出るように調整するとスイカみたいに大きいのにプリンみたいに触らかいソレは出て来たら上下に揺れまくる。


キヨヒコ:「キャー!!な、何をなさるんですかワタクシの高貴な体で!!

みだりに肌を晒さないで!!早く胸をしまいなさい!」


フタバ:「良いじゃねえか?おっさんの胸なんだろ?

なら別に人に見られても恥ずかしく無いだろ〜?」


俺はそう言うとオッパイを上下に揺らしまくる…


ボイン♡ボイン♡ムニュン♡「あっはーん♡」


うひょー♡マジでエロ過ぎる光景だな?美少女が胸を揺らしまくって揉みまくる光景が窓ガラスに映し出されてる。

コレが俺だと思うと興奮するぜ〜?まあ、隣に泣きそうな面で興奮してるのが、さっきまで俺の体何だけどよ?



………


ほんの少し前まで俺は清掃員のバイトしながら生計建ててるしがない一般庶民だった。

そして、俺がお嬢様になった切っ掛けを作った舞台が此処の学園だ。

と言っても切っ掛け何か本当に些細なもんだったぜ?階段を登る俺と降りてくるコイツが正面からぶつかって一緒に階段から落ちた…それだけだ…なのによ?



フタバ:「大丈夫ですか?お嬢様?お怪我はされてませんか?」


キヨヒコ:「イタタタ…何ですの?気を付けて下さいません?

ワタクシの高貴な体に傷が付いてたら許しません事よ?」


この野郎…ぶつかって来といて何ちゅう言い草だ?コッチは財閥の令嬢だから気を使ってやってるのによ?

…待てよ?今の男の声じゃなかったか?ソレに俺の声も何か変だぞ?


フタバ:「オイ!お前誰だよ!何で男の癖にお嬢様口調なんだよ!

ったく!お嬢様とぶつかった思ったら俺と同じ清掃員じゃねえか!」


キヨヒコ:「な、何を言ってらっしゃるの!ワタクシはウィリアム財閥の令嬢と知らなくて!?

ソレに何処をどうみても学園の生徒でしょ!何処に目を付けてらっしゃるの!?」


フタバ:「あん!?そんなもん見たら分かるだろ?その制服、俺と一緒の清掃行者のだろうがる

何処をどう見たら、この学園の煌びやかな制服に見えるんだよ?」


キヨヒコ:「この服の何処が清掃員の服に見え…え?

な、何ですの…この服は…ソレに体も変ですわ!?

胸は!?ワタクシの自慢の胸は何処に行きましたの!?」


???何言ってるんだコイツ?男の癖に自慢の胸とかワタクシとか意味分かんねえぞ?

俺と仕事終わらせてとっととズラかるとするか…俺は立ち上がろうとすると全身に違和感を覚える。


ぽよん♡ぽよん♡


フタバ:「何だぁ?胸が重てえぞ…?まるでスイカでも中に入れてるみたいじゃねえか?

どうなってやがる…?」


もみもみっ♡


フタバ:「おほっ♡」


何か知らねえけど、俺の胸に特大の触らかい物体がくっ付いていた。

訳が分からねえけど兎に角気持ち良いから膨らみに触りまくる。


キヨヒコ:「な、何をされてるの!?止めなさい!?

貴方は我が誇り高き学園の生徒なのでしょ!?ソレに女の子なら恥じらいを持ちなさい!」


目の前のコイツは俺が膨らみに触ってるだけなのに何故だか内股で止めに来やがった。

全く何なんだよ?コイツも俺の体も!


フタバ:「はあ?何言ってんだよ?俺は生徒じゃなくて清掃員だっての?見たら分かるだろうがよ?

ってか、お前ナヨナヨし過ぎだろ…誰なんだよ、お前…?」


キヨヒコ:「どうみたってウチの学園の生徒でしょう!?

貴方は鏡を見た事が無いの!?」


フタバ:「鏡を…?」


俺は何気なく備え付けられている鏡を見た。そこには以下にも金持ちそうな、お嬢様が映し出されて俺が映らない。


フタバ:「はあ?コイツ誰だ?何で俺の代わりに鏡に映るんだよ!?

って言うか見た事あるぞ…確かウィリアム財閥の令嬢だ!」


圧倒的な権力に加えて、目を見張る美貌と何より圧倒的なスタイルの良さで有名な女だ…

何かの間違いだと思って左右を見渡しても、俺とコイツしか居ねえ。

しかもだぞ?しかも…俺の胸にくっ付いてるオッパイは俺がモミモミしたらフタバお嬢様迄嬉しそうにモミモミしてやがる♡

その隣で良く見たら俺そっくりな清掃員の野郎は「嘘ですわ…こんなの…」とか言ってオレとは正反対のリアクションをしている。

フタバ :「ケケケ♡信じられねえけど俺がフタバお嬢様になっちまってんじゃねえか?

おっ!何かオッパイで見えなかったけどスカートなんか俺が履いてるじゃねえか?」


俺はオッパイを揉みながらスカートの裾を持ってヒラヒラさせてやる。

したら黒のレースのエッチなパンティが見え隠れする♡


フタバ:「お嬢様エッチなパンティ履いてるじゃねえか〜?

どれどれ?次は極上のパイオツもご拝見っと♡」


俺は胸のボタンを開けて手を突っ込んで中でオッパイを開帳する♡Fカップ位の超巨乳が飛び出して来て俺は無いチンポが興奮するのを感じる。

 

むにょん♡むにょん♡


 ひゃっほー!!!最高の感触だぜ!若い女の肌の感触に、この敏感な気持ち良さ!

 乳揉まれた感触何か初めてだけど悪くねえ!


フタバ:「コレが今の俺なのか!俺が大財閥の令嬢で、こんな美人で気持ち良いスタイル抜群の女の体に俺が…♡」


最高過ぎる…多幸感に思わず全身が震える。ありえるのか…?普通の清掃員が人生勝ち組の令嬢になるなんて超常現象…

夢でも見てるみたいだけどパイパイ空の快感はどう考えても夢じゃない♡


キヨヒコ:「いや…いや…私が…私が…男だなんて…それもこんな庶民の男に体を奪わるなんて…」


フタバ:「オイオイ?体を奪われただ?お前がぶつかって来て身体が入れ替わったんだろうが?

ソレとも俺が故意にこんな風にしたとでも思ってんのか?」


キヨヒコ:「早くお父様に相談して解決しなくては!いつも何でも解決してくれるし今回だって…」


フタバ:「オイオイ?分かってんのか?今は令嬢が俺でお前はしがない清掃員何だよ?

分かるか?この鏡に映るオッサンがお前で俺が爆乳美少女何だよ!」


キヨヒコ:「止めて!そんな事言わないで下さいませ!

ワタクシは女の子で、こんなオッサンじゃありませんの!」


フタバ:「はー?まだ言ってたのか?

元に戻る迄は精々俺を演じてろよ?俺も代わりに令嬢しといてやるからよ〜?」


キヨヒコ:「わ、ワタクシの代わり!?貴方!何をするつもりですの!?

許しませんわよ勝手な事は!」


フタバ:「はー?入れ替わってる以上は俺の体何だから何しても勝手だろうが?

安心しろよ?男とセックスは勘弁しといてやるからよ〜?」


キヨヒコ:「な!?/////げ、下郎め!ワタクシの体を返しなさい!!

そのか体は他でもないワタクシのものなのよ!」


お嬢様は俺の方に突進すると手足を押さえ込んで来た。畜生油断したぜ!

力の差がありすぎて抵抗できねえ!


キヨヒコ:「大人しくしなさい!ワタシクの体を返して早く元の体に戻りなさい!

胸も体も顔も大切なワタクシの体を返しなさい!」


フタバ:「うるせえ!この身体もう俺のもんだ好きにさせてもらうぜ!

そなまんま押さえ込んどくか!?知らない奴が見たらどう思うと思う!?」


キヨヒコ:「貴方ねえ…!!


(ムニッ♡)


あっ♡ワタクシの胸…とても気持ち良いですわ♡そうですわ?ぶつかっただけで入れ替わったら簡単に…」


むにゅ♡むにゅ♡アイツは突然態度が豹変した。先程迄と違って余裕のある表情で体を触りやがる。

俺は思わず鳥肌が立つけど胸を掴まれたまんまで抵抗出来ない…


フタバ:「な、何しやがる!?あっ♡コラっ!お前…自分の体に何するつもりだ!?

んっ…♡勝手に乳に触るな!これはもう俺のもんなんだぞ!?」


キヨヒコ:「何を言ってますの?何度も言うようにそれは私の体なのでワタクシが何をしても文句を言われる筋合いはありませんわ!」


フタバ:「クソっ!腕力勝負なら負けるか…なら仕方ねえ…キャッ…もが!?」


キヨヒコ:「大声出すのは分かってましたわ…!!

貴方?ワタクシの協力無しでコレから生活出来ますの?

大人しく言う事を聞きなさい!!」


畜生…コイツの言う通りだ…コイツの振りをする以上は協力して貰わないと俺はコイツの普段の生活なんか当然だけど知らねえ。

ソレはコイツも同じだってのに何でこんな余裕なんだ?


キヨヒコ:「それにしてもワタシクの体…綺麗で可愛いですわ♡

胸もこんなに大きくて完璧としか言いようがありませんわ…♡」


フタバ:「んっ…/////」


キヨヒコ:「はあ…こんな庶民の体になったのは最悪としか言えませんが、ぶつかっただけで入れ替わったのなら簡単に元に戻るでしょうし…あはっ♡」


信じれねえ事にお嬢様は胸だけじゃ無くても下の方にも手を入れて来やがった!

俺は触られる初めての快感に思わずエロい声を出しちまう。


フタバ:「あんっ♡♡♡」


キヨヒコ:「あら?随分と可愛らしい声を出すんですね?

さっき迄、男口調だったのに?」


フタバ:「テメエ変態か!!自分の体ベタベタ触りやがって!

男に触られても俺は男だから嬉しくねえぞ!」


キヨヒコ:「変態?何故でしょう?貴方はワタクシの体を好き放題触っていたでしょう?

他人の…女の子の体にも関わらずですよ?ならば本来の持ち主のワタクシが好きに触って何の問題がありますの?」


服の間に滑り込んで来たアイツの手はゴツゴツとしていて力加減はしてるだろうけど力強さをかんじる。


フタバ:「あんっ♡ふ、ふざけんな!ならなんだ!?

お前自分の体を玩具にしてから元に戻ろうってのか!?」


キヨヒコ:「貴方にとっても悪い話じゃ無いでしょう?

何せワタクシの体で快感を味わう事が出来るのですから?」


ふざけんな!俺は男だぞ!オトコが男に無理矢理させられて良い訳がねえだろ!

俺は抵抗しよってのに上手く体に力が入らねえ…


フタバ:「止めろ…服を脱がせるな…!」


キヨヒコ:「あはは!さっき迄自分で脱いでいたじゃありませんか?

それとも脱がされるのは恥ずかしいのかしら?」


お嬢様はボタンを外すもガバッと服を脱がせると下着を引き抜いた…


バルンバルッ!


ブラジャーを抜き取られたオッパイは重力に従って揺れまくる!

デカパイを堪能しようと思ったが男の手で好き放題されるのでは、まるで意味が違うぞ…


キヨヒコ:「ワタクシのオッパイ芸術の域に達してますわ…貴方もそう思いません事?

さっき迄褒めてくれたのに何か言ってくれません事?」


フタバ:「変態女め…」


キヨヒコ:「ふふふ♡生意気な顔も良いですわね?」


ブラの次はスカートを脱がさせれてパンティを剥ぎ取られる。

俺が優位に慣れるはずだった…芸術品の様な体に立場に全てにおいて優位だった筈なのに…


キヨヒコ:「素晴らしい!素晴らしいですわ!女性器何かマジマジと見る機会ありませんでしたが芸術品としか言い様がありませんわ!」


フタバ:「けっ!自分で言ってんなよ!満足したかよ?早く服を着させてくれないか?」


キヨヒコ:「は?見るだけで終わるなんか既に無理ですわよ?」


そう言うとお嬢様もズボンを脱いでパンツからチンポを取り出す…ソレは準備万端で今スグにでも発射出来そうになっている。


フタバ:「や、止めてくれ!セックスするつもりは無いって言ったし、お前だって嫌がってたじゃないか!?」


キヨヒコ:「あらあら?勘違いしないで下さい?

ワタクシの体に貴方の下品な男性器で射精はしませんわよ?あくまでま味わうだけですわ♡」


お嬢様は俺の腰を掴むとチンコをアソコに突っ込んだ!俺は快感と衝撃で息が止まるかと思った…


パンッパンッパンッ!


だと言うのにアイツは遠慮なく腰を振り始める。有り得ねえだろ…自分の体相手に遠慮なく盛ってやがる!

お嬢様のデカパイは腰を振られる度に暴れ回って髪も振り乱してしまう。


キヨヒコ:「あはっ♡ワタクシの体が乱れる姿を見ながら行為をするの最高ですわ!

こんなの寸止め何か勿体ないですわね!ふふふ♡こんな名誉与えられる事に感謝して下さいね?」


フタバ:「ふざけんな!中出ししねえって今言ったじゃねえか!?

妊娠したらどうするつもりだ!?」


キヨヒコ:「そんなの知らないですわ!ワタクシは征服の証を残したいんですの!」


フタバ:「ひゃぁあ!?」


腟内に俺自身の精液で満たされていく。男に支配される悔しさと快感が入り交じり脳が弾けちまいそうだ…



……


フタバ:「何でワタシクの誇り高き体が一般庶民何かに…!!」


キヨヒコ:「何の真似だ俺の真似何かして?…あ?」


フタバ:「そちらこそイキナリ、ワタクシと同じ話し方をされて…!?

どうなってますの!?ワタシクの話し方がお嬢様みたいになってますの…」


イキナリ訳が分かりませんわ?ちゃんとワタシクが清掃員として生きてきた記憶もあるのに頭の中は令嬢として育ってきた思い出がちゃんとありますわ!?

いえ…清掃員の前は何をしてましたの?詳しい事が思い出せませんわ?普段は何してましたの?家族は?キヨヒコとしての生活の事が殆どまで思い出せませんわ!?


キヨヒコ:「オイ!俺のお嬢様としての記憶を返せ!

このまんまじゃ本当に俺がキヨヒコじゃねえか!?体を元に戻すぞ!」


フタバ:「はんっ!ワタクシに勝てるとお思いで?せいっ!」


ワタシクは無礼な清掃員を投げ飛ばします!先程は記憶が無くて遅れを取りましたが冷静に対処すれば幼い頃から武術の心得のあるワタシクがこんな男に負ける筈がありませんわ!


フタバ:「ふふふ♡後は電話してっと…♡先生!お助け下さい!

2階の空き教室で暴漢が現れましたの!」


教員:「な!?す、直ぐに行きます!!(ぶつっ!)」


キヨヒコ:「な!?ふ、ふざけんな!テメエ!自分の体だろうが!?

こんな事して良いと思ってんのか!?」


フタバ:「分かってますわよ?ふふふ♡心配ありがとうございます♡」


数分後には先生が来て「元」ワタクシを連行していきます。

ふふふ♡だと言うのに、この高揚感は何でしょう?


キヨヒコ:「離せ!俺がフタバだ!アイツが偽物何だ!体が入れ替わっちまってんだよ!」


教員:「入れ替わってる!?何を言ってるんだ君は!?」


フタバ:「分かりませんわ?医者の手配をして下さい。

ワタクシは帰りまので後は宜しくお願いしますわ?」


教員:「はい!お気を付けて!

そして、お前!大人しくしろ!」


キヨヒコ:「ふざけんな!俺の体を返せ!俺の記憶を!!本当に俺がフタバ何だー!!」


ククク、魂は確かに貴方がフタバかも知れませんが、そこ迄キヨヒコに染まってしまってワタシクだと主張するのは無理がありましてよ?

ワタクシはフタバの記憶を利用して執事を読んで家に帰ります。

極秘に妊娠検査もしましたが陰性でしたし何の問題も無く人生を満喫出来ますわ?


…いえ問題なら一つだけあります?ワタクシの記憶と言うか魂はキヨヒコな訳ですから…


もみっ♡もみっ♡


フタバ:「あんっ♡なまじ、キヨヒコの記憶があるからワタクシの体に興奮してしまいますわ♡

この芸術としか言い様の無い体に無限に興奮してしまいますわ〜♡」


ワタクシは全くこう言うことをしなかった訳じゃありませんが男としての人格が混ざった結果こうなるのは仕方の無い事ですわ?


フタバ:「全く入れ替わり何かふざけた事態に巻き込まれた時は焦りましたが体だけじゃなくて記憶も手に入れたのは僥倖ですわ♡」


体だけ手に入れてもキヨヒコじゃボロが出てたに決まってますわ?

ふふ♡今の状態が一番ベストですわ?別に男としての記憶には興味ありませんけど人格が残ってるのが特に♡


「お嬢様のデカパイ俺が好きにしちまうぜ〜?

くくく♡コッチの方は記憶が無くてもちゃーんと出来るから問題ねえよな?」


「俺」は服を脱いでパイパイとご対面する。けけけ♡アッチの俺は残念だな〜?

こんな極上の体から俺の体になっちまって?でもセックスは出来たんだ?本望って奴じゃねえのか?はははっ!

俺はフタバだけどキヨヒコだ…特にこの体を味わい尽くす時はワタクシは「俺」になる。

精々利用させてもらうぜ「ワタクシ」をな♡



………

完結





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