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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:悪友はクラス一の美少女①

「おい清彦?こっち見てみ?」とメッセージが届いて俺は悪友である俊明の方を向くと思わず鼻血が出るかと思った。

あの誰にでも塩対応な双葉さんがオッパイを出してイタズラっぽく、こっちを見て笑ってるんだ!


双葉:「ケケケ、このスケベ♡どんだけ鼻の下伸ばしてんだよ?」


清彦:「なっ!!?」


俺は思わず席から転がりそうになる。頭の中全部オッパイで埋め尽くされた所で不意打ちの一発。

完全にノックアウトされてしまった感じだ…


先生:「どうしたー?何かあったかー?」


清彦:「いえ…その…虫がいてビックリしただけです…」


先生:「そうかー?真面目に聞いとれよ?〜であるからして〜」


とーしーあーきー!!俺は俊明の方を向くとシレッと服を直して授業を聞いてるフリをしていた。

真面目な顔をしてると、本当に中身が俊明なのか不安になる。



遡る事、昨日の事になるんだが…俊明が双葉さんと一緒に嗅いだから落ちたと聞いて保健室に様子を見に行ったんだけどさ…


清彦:「おーい、俊明大丈夫かー?病院行くならかばん持って来るけどよー?」


しかし返事をしたのは俊明じゃなくてクラスメイトの双葉さんだった。

しかも何故か嬉しそうに自分の胸を揉んでいて俺は音わず目を逸らしてしまう。


双葉:「おー!来てくれたか流石は親友の清彦だぜ!

コッチ来いよー!面白い事になってるぜー♡(もみもみ♡)」


清彦:「双葉さん大丈夫?頭とかぶつけた影響で人格が変わって…え!?/////」


双葉:「鋭いな♡頭ぶつけた影響で俺の魂が双葉さんと変わっちまったんだぜ〜♡

ほれ?ほれ♡あの塩対応女がこんなサービスすると思うか〜?」


双葉さんは自分の上着を捲り上げて下着を丸出しにしていた。

巨乳を黒いアダルティな下着が締め付けている何ともエッチな光景が広がっていた。


清彦:「な、何だよ…俺って…それに何で俊明みたいな話し方してるの…?

待てよ?人格が変わった?俊明みたいって…え?嘘だろ?マジでお前なのか?」


双葉:「だから、そうだって言ってんだろ?

ほれ?お前も触れよ、このバインバインおっぱい♡」


そう言うと俊明は胸をこっちに突き出して、俺が軽く手を伸ばせば彼女のオッパイを触れるようにする。


清彦:「えええ!?い、良いのかよ!?」


俺は焦った。双葉さんは塩対応だけどクラスでは圧倒的な美貌とスタイルで男子から人気がある。

俺も各言う彼女のファンだった。


双葉:「そりゃそうだろ?確かに体は双葉さんのだったけどよ?今は俺のだから誰も文句言わねえぞ?

だから、このポヨンポヨン触りたいなら今がチャンスだぞ?」


清彦:「ま、マジかよ…いや、確かにこんなチャンス今を逃したら無いよな…(ドキドキ)

じゃあ言葉に甘えて…♡」


俊明:「人の体で何やってるのかしら?貴方達…?」


「「ぬおおおお!?」」


俺と俊明は驚いて思わず抱き合ってしまった。(むにゅん♡)予期せぬ出来事だけど双葉さんの胸が俺と密着している。

その時は理解が追い付いて無かったけど美味し過ぎるシチュエーションだ。


俊明:「私の体に入ってる貴方、俊明君なのね?」


双葉:「な、何で分かるんだい!?」


俊明:「そりゃ、清彦君とそんな馬鹿するの貴方位でしょ?

はあ…入れ替わるにしてもチャラ男の貴方とか…」


双葉さんは滅茶苦茶冷静だった。正直見た目は俊明なのに全くアイツに見えなかった。

「えぇ…」と隣で同じ様に俊明も驚いていた…そこで二人で目が合ったんだけど…(ムニュ♡ムニュ♡)

胸板に双葉さんの柔らかな胸の感触がシッカリと伝わって来てビックリしてお互いに離れる。


ドキッドキッドキ…


オイオイ…幾ら見た目は双葉さんでも中身は俊明何だろ…ソレなのに胸が当たった位でこんな心臓が高鳴るなんてよ…


清彦:「お、おい!な、何抱きついてんだよ!?」


双葉:「ちょっ、ちょっ!?嘘だろ…幼馴染の男と抱き合ってラブコメとか冗談じゃねえぞー!?」


俊明:「人の体で勝手に変な事して欲しくないものだが…現状、元に戻る方法も分からないんだ。

その体は君にあげるから君の体は私が貰うね?」


「「え?」」


今、何て言った?体あげる?いやいや女の子が簡単に自分の体を諦める訳が…俺と俊明は顔を見合わせてから双葉さんの方に目を向ける。


清彦:「ふ、双葉さん今何と…?」


双葉:「体あげるって聞こえたんだけど?ソレに俺の体貰うとも…」


俊明:「聞こえたも何もそう言ったのよ?

私だって体を手放すのは嫌だけどなってるんだもの?

ソレに俊明君ってチャラいけど悪い噂迄は聞かないし良いかなって?」


どんだけクールなんだよ双葉さん…俊明の方は最初こそ一緒に驚いてたのに彼女のナイスバディが自分のモノになったと理解するとニヤニヤと笑い始めた。


モニュ♡モニュ♡

双葉:「へー?じゃあ胸揉みは当然OKでエッチな事色々しても問題無いよね〜♡

はあはあ…♡超気持ち良いぜ双葉さんの体♡」


清彦:「ちょ!?俊明!?他人の…しかも女の子の体だぞ!?」


双葉:「良いじゃねえか?今、本人から許可が出たんだからよ♡

んじゃ、俺の体もあげるから交換って訳だな?元に戻る方法が分かったら返すけどさ?」


俊明:「貴方が私の体で変な事するなって言っても無理だし、貴方の評判上げた方が楽かもね…はあ

じゃあ連絡先だけ交換しましょ?最低限の知識の共有はしたいもの。」


二人のついでに何故か俺も携帯の番号を聞かれた。仲の良い友達の連絡先が分かるだけで入れ替わり生活が何かと助かるだそうだ。

俊明の姿だけどテキパキと指示を出す姿は見慣れたアイツじゃなくて双葉さんって感じだ…コレからの二人の生活はどうなるんだ?



俺の心配を他所に二人の入れ替わり生活が始まった。

彼女は一人暮らしらしく初日は彼女の家で色々と教えるって言ってたけど…


その日は正直眠れなかった。心配と言う事もあるんだけどドキドキして眠れなかったんだ…だってだぞ?

スケベな幼馴染が学園のマドンナと入れ替わるとかいうトンデモ体験をしてるんだ気にならない訳が無かった。

ソレに中身が俊明と言えど双葉さんのエッチな所を見てしまったんだ思い出しただけでドキドキする。


プルルルル


「ん?誰からだ?」


俺は携帯を確認すると今日交換した双葉さんの携帯からだった。

俺は通話ボタンを押すと彼女の声が聞こえてくる。


双葉:「よー清彦?起きてたか?コッチは色々と経験中で大変だぜ〜

さっきまでブラジャー装着講座しててよ?したら絶対にオッパイ触っちまって大興奮だったぜ〜♡」


声は双葉さんなのに節操の無い内容…分かってはいたけど俊明からの電話かよ…

清彦:「何だよ…そんな事言うのにこんな時間に電話したのか?それとも他になんか用か?」


双葉:「つれない返事するなよ〜?分かってるぜ〜?双葉さんの体で俺がサービスしたの思い出してオナってたんだろ〜?」


清彦:「な!?だ、誰がするかそんな事!?」


双葉:「焦ってる焦ってる♡ほれ?何の用かって聞いたよな〜?

俺の用件はコレだよ♡ほれ?画面見てみろ?」


清彦:「何だよって!?お前っっっ!!!?」


俺は思わず目を見開いてしまった。何故なら下着姿の双葉さんがカメラで下着姿を自撮りしていたからだ。

双葉:「オイオイ、ちゃんと見ろよ〜?

今から双葉さんの生ストリップ見れるんだぞ〜♡先ずはブラジャーから外すから目を離すなよ〜?」


清彦:「ちょっちょっ!?お前、他人の体で何してんだよ!?

だ、駄目だろ!早く服着ろって!」


双葉:「くくく、本人が言ってただろ?この体はもう俺の好きにして良いって?

なら楽しまない方が損だろ?それのお裾分けしてやろうと思ってな♡」


そう言うとブラジャーを軽く持ち上げてオッパイを揺らす…

あの真面目でクールな双葉さんがエッチな表情で誘惑して来る…ゴクリッ


清彦:「双葉さんはどうしてるんだよ…?」


双葉:「ああ、彼女なら寝ちまったよ?流石に泊まり込んでる時に何かするの止めようと思ったんだけどな?

何か初日だし妙にムラムラしてよ〜♡」


俊明はそう言うとペロッと下を出すんだけど、その表情が性的としか言えなくて俺の興奮を加熱させる…

中身は本当に俊明なのに体が違うだけで、こうも印象が変わるのか…それに友達でオナニーするなんか駄目だと分かってるのに手は自然とチンコを扱き始めた。


双葉:「くくく…♡まだ下着姿見てるだけなのに興奮しちゃって♡

コレからその下もっと凄いのが見れるんだぞ?楽しみにしとけよ?」


清彦:「お、おう…」


こんな事イケナイのに…いやイケナイからこそ興奮が止まらない。

正直下着姿でも興奮が止まらないのにストリップするだなんて…ドキドキドキッ


双葉:「ほーれ?谷間も良く見とけよ?こんな極上の体、金余裕で取れるんだからな〜?

全く俺もチンコあったらオナりてえよ〜笑」


清彦:「お前なあ…アホな事言ってないで早く続きしてくれよ?」


双葉:「オイオイ?ガッツつくなって?急がなくてもちゃんと脱いでやるからさ?

でも確かに始まってスグに射精しちまっても勿体無いよな?ククク♡」


清彦:「し、仕方ねえだろ双葉さんの体エロいんだから!

ソレに普段とのギャップが凄いんだよ…」


クールで大人しいクラスメイトがエロい事を言ってくる…しかも下着姿でだぞ!?

興奮するなって方が可笑しいだろ…


双葉:「分かった分かった。じゃあ要望に応えてブラジャー脱いでやるよ?

俺は先に散々見たけど、お前は初めて見るだろ?双葉さんのオッパイ♡」


清彦:「あ、当たり前だ…!」


双葉:「だよなー♡最高だったぜミルクプリンみたいに柔らかで先っぽも綺麗でサクランボみたいに可愛いんだぜ?」


シコシコッ!!


クソっ!話聞いてるだけで興奮しちまうよ!そんなの!ソレにチラッチラッ谷間の隙間も見えるし…これ以上は勿体ない。

せめて先っちょ見るまでは貯めとかないと…


清彦:「良いのは分かったから早く見せてくれ…見たくて仕方ねえんだよ!」


双葉:「ケケケ♡そうだよな〜?お前双葉さんの事好きだもんな〜?

こんな姿見てたらチンコ爆発しそうになるのは当然か♡」


俊明はそう言うと片方のカップを引っ張ってオッパイを晒す…


ぽいん♡ぽいん♡


出てきた胸を手で弾いて揺らす俊明…俺はその揺れから目が離せない。

だって!同級生の裸だぞ!?しかも好きな女の子の!目が離せる訳ないだろ!?


清彦:「き、綺麗だ…」


双葉:「だろ?俺もブラジャー初めて外してオッパイ見た時に同じ事言ったよ?

ソレにな?自分に付いてるもんだら、どんだけ柔らかいかも分かってるしな♡」


むにゅ♡


俊明は片手で丸出しにしたオッパイを揉み始める。柔らかそうに形を変えるソレに俺の興奮は止まらない…揉みたい…揉みた過ぎる!

画面越しで行われる光景にオナニーが止まらなくなっていた。


清彦:「もう片方のオッパイも早く…♡頼むよ…♡」


双葉:「熱っぽい声出すじゃねえか?まあ俺も元々は男だ。

お前の気持ちは痛い程分かるぜ〜?じゃあ!取っておきのサービス!!…の前に」


清彦:「な、何だよ!!早くしてくれよ!」


双葉:「まあ待てよ?お前…この胸に触りたくない?ん?

この体とエッチな事したいよな〜?」


清彦:「!!?」


エッチな事したくないかだって?そんなの思春期の男に聞いてやりたくないって言う筈無いだろ!?

俺は悔しいけど頼み込むように返事をする。


清彦:「したい…させてくれ…」


双葉:「よし♡その言葉忘れるなよ?って、こんな約束しなくても誘ったら一発だよな?

ほれ?約束の特別サービスだぞ?」


俊明がブラのカップを引っ張ると、とうとう双葉さんのオッパイが両方晒された。

片方でも充分に興奮したけど両方見せてもらえると興奮度も上がる。


双葉:「ほれほれ最高だろ♡

こうやってムニュっとしたら柔らか過ぎて蕩けそうなんだぜ〜?」

清彦:「ハァハァ…/////」


シコシコシコッ


最高過ぎる…中身はアイツでも双葉さんがエッチな事をしてる…その事実が俺を果てしなく興奮させる。

でもソロソロ限界だった。アイツがしてくれた事は、どれも俺には刺激が強すぎるものだった…


双葉:「もう射精しちまいそうだな?良く見とけよ?出血大サービスだ♡

双葉さんのオッパイ大きいからよ?その先端を…(ちゅう〜♡)♡♡♡」


清彦:「双葉さん…双葉さん可愛い過ぎる!エロ過ぎるよ〜!!!/////」


ドピュドピュ…俺はベットの上でシコタマ溜めた精液を射精してしまった。

正直もっと楽しんでから出したかったけど限界だった…俊明の方を見ると双葉さんの胸を揉みながらニヤニヤとしていた。


双葉:「よ〜?どうだった?憧れの双葉さんでのオナニーはよ〜♡んっ?聞かせてくれよ?」


清彦:「いや…それは流石に…お前…」


双葉:「オイオイ?俺は彼女になっちまってるから同じ事出来ないんだぞ〜?それにサービスしてやっただろ?」


清彦:「うっ…そりゃ…最高だったよ…中身はお前でも見た目は双葉さんだからよ…

上目遣いで胸触ってるのなんか俺の好きなポージングをよく分かってるな〜って…心通じてるって言うか…でも中身はお前だし…?



だ〜口にするとスゲー何かホモみたいな感じがするから言いたく無かったのによ〜!」


双葉:「なっはっは!お前の好きなシチュ位知ってるつーの♡

まあ、明日は更になりきりプレイもしてやるからな?期待しとけよ?」


清彦:「な、なりきり!!?」


双葉:「おうよ!楽しみにしとけよ?じゃあ明日の楽しみの為にきょうはここまでだな?

明日は更にエロい事するんだから無理して射精しまくんなよ?じゃあな〜」


清彦:「お、おい!勝手な事…(つーつー)はあ…はぁ…こんだけ興奮させといて勝手に切りやがって…」


確かに続けても感度でも射精できるからな…明日直接エッチな事させても貰えるなら溜めといた方が良い…

その日の夜は結局、悶々としたまんま寝付けなかった。そんで今日ウトウトしながら授業受けてたら俊明からハニートラップを受けた訳だ…


………

昼休み、双葉ちゃんと俊明と三人で情報交換も兼ねて一緒に飯を食う事にした。

周りからは、いつも一人で食事をする双葉さんが野郎二人に囲まれてる様に見えるけど中身は俊明だからな?

そんな奴等に笑顔を返す俊明は流石と言えるだろう。


清彦:「はあ、二人共どうなの?何か元に戻る方法は見つかった?」


双葉:「見つかってたら元に戻ってるだろ?まあ、俺はいつまで双葉さんで居ても良いんだけどよ♡」


俊明:「はあ…入れ替わってる時間が長い程、元に戻った時に大変そうね…

やっぱり、この体にで周りの信頼を掴んだ方が良さそうね…」


オイオイ双葉さん。昨日もそんな事言ってたけど本当に自分の体に愛着が無いんだろうか?

ソレに…そんな事言ってると俊明が昨日みたいにエロい事されちゃうよ?

俺は俊明の方を見るとニヤッと顔だけ笑っていた…ドキッドキッ

昨日、エロい事をしてくれると言う約束は何処まで本気何だよ…


双葉:「俺も極力双葉さんのフリするけど学力は俺のまんまだから勘弁してくれな?笑

今日は清彦に勉強教えて貰うから家に呼ぶけど良い?」


俊明:「…良いわよ?その体は貴方のもの何だから好きにしたら良いわ?

私は今日は貴方の部屋を片付けたいから清彦君に任すわ。」


清彦:「あ、ありがとう…」


という事は本当に俊明と二人で双葉さんの家に…ドキッドキッ

心臓がうるさい位に鳴るのを感じる…昨日の情景が脳裏に過ぎって思わず勃起しそうになる。

双葉:「じゃあ、放課後一緒に帰ろうぜ清彦。何かあったら連絡するからね双葉さん?」


コイツ…彼女の体で好き放題するつもりなのによく平気な顔で言えるな…

俺も極力、普段通り接するけどチンコと心臓が暴れてて大変だった…


………


続く


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