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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:マザコン母ちゃんになる!①

・ いつも入ってる風呂がこんな緊張するなんてな…?俺は上着を脱ごうとするけど胸がスゲー膨らんでるから上手く脱げない…


たゆっ♡たゆっ♡


母ちゃん30代の後半なのに、このスタイルの良さはヤバイだろ?

顔もシワ全然無いし20代って言っても信じちまうよな?


清彦:「清彦、大丈夫〜?やっぱり母ちゃんも一緒にお風呂入ってあげようか?」


双葉:「だ、大丈夫だよ!この歳になって母ちゃんと風呂に入ってるとか笑われちっまうから良いよ!

だから他の事やっててくれよ!」


清彦:「そう?でも実際にやってみると分からない事もあるだろうから困ったら言うのよ?

ソレと言い忘れたけどオッパイの下が汗かきやすいからシッカリと洗ってね?」


双葉:「…分かったよ…」


俺は腋を上げるとムワッと蒸気が上がった気がする。1日デカパイがブラジャーに押し付けられて汗をかいてたんだ当然、この時期だと汗をかくよな…?


俺は改めて首元を手でしっかり持って上着を脱ぐとブラに包まれなオッパイが出てくる…

ぷるっ♡ぷるっ♡と歩くだけで揺れてたソレはスゲー存在感あるな。


双葉:「母ちゃんの久しぶにみたけど、やっぱりデケエ…しかも今日は黒のレースかよ…エロいな…?

って言うか…何、母ちゃんのはだかにドキドキしてんだよ俺?ガキの頃散々見たし今更だろ?」


俺はジーパンのズボンも脱いでさっさと風呂に入ろうとするけど…下着姿の母ちゃんが鏡に映ってるのが見えるとドキドキしちまう。

双葉:「畜生…こんなのだからマザコンって言われちまうんだよな…

でも…この体が俺のだとか未だに信じられねえぜ…」


鏡に映る俺は今日の朝迄の姿と全く違う。胸はデカいし髪も長くなっちまってるし…

顔は面影あるけど全体的に見て全然俺じゃない…と言うか男子中学生に欠片も見えねえ。どう見ても母ちゃんだよな…?


双葉:「俺が母ちゃんで母ちゃんが俺で…何で体が入れ替わっちまったんだよ…?

コレじゃあ明日から学校行けねえぞ…母ちゃんの体で制服着て行くのは色々と不味いよな?」


男の制服を着た母ちゃんを想像しちまったけど色々とヤバイ…いや見てみたい気持ちは無い事も無いんだけどな?

でも学校にその格好で行くのは不味い…


双葉:「って事は明日から母ちゃんが俺の代わりに学校に行って俺が母ちゃんの代わりに主婦しなきゃ何ねえのかあ!?」


俺は母ちゃんのサラサラの髪を掻きながら何でこんな事になっちまったのか思い出す。


ソレは数時間前に遡る…俺は学校から帰って来て、自分の部屋に戻ると俺の部屋がキッチリと片付けられている事に気付く…


清彦:「お、おいおい…俺の机の上に巨乳伝説とかデカ乳天国は何処に行ったんだ!?

ギャー!?まさか没収されてやがる!?」


ドタドタドタ!


双葉:「清彦帰ったの〜?もう何遍いっても片付けしないから今日は代わりに片付けといたわよ?

アンタってばエロ本机の上に置きっぱなしなんだから?」


清彦:「だからって勝手に入られたら恥ずかしいだろ!

って言うか片付け俺がするから部屋に入らないって約束だろ!」


双葉:「ソレはちゃんとしてたらの話だろ?私もアンタがちゃんとしてたら片付け何かしないよ?

コレに懲りたら今度からはちゃんとやるんだね〜?」


清彦:「ま、待てって!俺のエロ本は!?今度かららるから返してくれよ!」


双葉:「駄目よ!没取!ちゃんと片付けられたら返してあげる。

まあ暫くは勉強に打ち込む事ね?」


清彦:「なっ!横暴だ!ソレに母ちゃんが預かってるとか気が気じゃねえよ!返してくれ!なっ!?なっ!?」


双葉:「ちょっと階段で暴れちゃダメでしょ…キャッ!?」


「うおっ!?」俺は勢い余って階段で母ちゃんと激突してしまう。母ちゃんも庇おうとしてくれたけどそのまま真下へ…頭を最後にぶつけちまって2人して気を失っちまった…



双葉:「痛てて…母ちゃん大丈夫か?」


清彦:「どうにかね…全く、エロ本でギャーギャー騒ぐとか情けないわね?

暫く私が預かるから反省しなさい?」


双葉:「へーい…」


流石にこんな事になっちまって反省。俺は部屋に戻ってスマホでエロ画像でも探すかと気を取り直していると…あれ?何か違くねえか?

俺が部屋に戻ると鏡には母ちゃんが俺の部屋で寛いでる姿が映る。


双葉:「オイ母ちゃん人の部屋で寛いでないで自分の部屋戻れば良いだろ!

って、オイ!聞いてんのか!何で俺と同じ事喋ってんだよ!」


むにゅっ♡


双葉:「あんっ♡……え?これオッパイ?いやいや、夢か?そうじゃなかったら何で俺にオッパイ付いてんだよ?」


むにょん♡むにょん♡


俺はそう思って胸に付いてる重いのを何度も触るけど柔らかい感触はコレが夢じゃないのを知らせて来る。

しかもだぞ?しかも前を見ると母ちゃんが驚いた顔でオッパイを揉み揉みしてやがる!


双葉:「もしかして…今の俺って…母ちゃんになっちまってる!?

だからデカパイ付いてるのかー!?う、嘘だろ!?」


俺はドタバタと母ちゃんの元へ向かう。さっきは気付かなかったけど動くだけで胸元に付いてるコレはボヨンボヨン揺れまくる!


清彦:「ちょ!?アンタ清彦かい!?何でも私の姿になっちまってんだい!?

ソレに私は清彦になっちまってるし、どうなってんだい!?」


双葉:「オイオイ!?お前…俺!?俺なのに中身は母ちゃんなのか!?

コッチは中身は俺なのに体は母ちゃんになっちまってるんだけど!?俺達、中身と体があべこべになっちまってるぞ!」


清彦:「私が清彦で清彦が私!?きっと、さっきぶつかった時に体が入れ替わっちまったんだよ!」


双葉:「ま、マジかよ…ど、どうすんだよ!?この体で学校行くの無理だろ?

と言うか男としての生活出来ねえぞ、この体じゃ!?」


清彦:「私だって、この体じゃ化粧もしないし女子トイレにも入れないよ!

お股にアンタのチンチン付いてるしね!アンタもオッパイ付いてるんだから覚悟しなさいよ!」


双葉:「何をだよ!?って言うか動くだけで揺れまくるんだけど!?

ソレに欠もデカいから動きにくいんだけど!?」


俺は体の作りが全く変わっちまってる事に気付く。身長はあんま変わらないけど手足は何か小さい気がするし、ソレなのに出る所が出てるから男の俺としてはバランス取りにくいのだ。


清彦:「私だってチンチンのせいで動きにくいわよ!でも全体的には動きやすいかもね?

アンタ健康だけは取り柄だもんね?元気が漲るわよ!」


双葉:「母ちゃんの体…ちょっと腰痛いじゃねえか…年取った気分になるから勘弁してくれよ…?

って言うかはあ…どうすんだよコレ?さっきみたいに、ぶつかれば元に戻るのか?」

清彦:「んー、あんまり再現したくないけどやってみるしかないねえ?

ほら階段に行くよ?危なっかしくてアンタに私の体預けてらんないからね?」


双葉:「俺だって母ちゃんに体使われたくないっての!んじゃあ早く元に戻ろうぜ?

俺が俺と話してるみたいで混乱してきそうだぜ…」


清彦:「同じく私も混乱して来たわよ。さあさあ、もう一度ぶつかって来なさい?

次はちゃんと受け止めてあげるからね!」


双葉:「受け止めちゃ駄目だろ…ったく、俺の体でも母ちゃんは母ちゃんだなあ…?」


俺と母ちゃんはさっきみたいに階段から抱き合うように落ちるんだけどよ俺の胸には以前としてオッパイ付いてるし目の前には俺が居る…


清彦:「あれ?元に戻らないねえ?私の前に未だ私が居るよ?

まあ簡単に入れ替わったり戻ったりするなら世界中混乱しちゃうだろうけどね?」


双葉:「母ちゃん呑気言ってんなよ?このまんまじゃお互いの体で生活しないといけないんだぜ?

クラスメイトとか先輩とかに何て説明したら良いんだよ…」


清彦:「まあ入れ替わっちまったまんまだったら、お互いの生活すごすしかないわね?

大丈夫だって?みっちり家事のこと教えて上げるからね?」


双葉:「お、おいおい?違うだろ…1回で諦めるなよ?元に戻る迄試そうぜ?なっ?なっ?」


清彦:「いやいや、前からアンタには母親の苦労ってもんを教えてやろうと思ってたから調度良いじゃないか?

ほら!洗濯機の回し方から教えるよ!その後は夕飯の支度!次々行くよ!」


双葉:「げ〜!マジかよ!?」


俺は母ちゃんに教えられて生まれて初めて洗濯機を回したり慣れない手付きで野菜を切って料理をした。しかも、その後は洗濯物を干したりしてクタクタだ…


双葉:「だ〜疲れた〜…母ちゃん毎日こんな事してるのかよ?

動き回ったせいで腰も痛いし、もうギブギブ…」


清彦:「はっはっは!母ちゃんの苦労を思い知ったみたいね?

そんじゃあ、風呂でも入ってきな?疲れたろ?」


双葉:「おう…風呂入ってくるぜ…ん?風呂??

俺母ちゃんの体で風呂に入るのか!?そ、そうだよ体入れ替わっちまってるままじゃねえか!?」


清彦:「仕方ないだろ?元に戻らなかったんだから?

明日にでも試して見りゃ良いだろ?私も次入りたいから入った入った!それとも一緒に入るかい?」


双葉:「ひ、1人で入れるやい!ったく、こんな事になるなら早く元に戻る方法探しときゃ良かったぜ…」


俺は仕方ねえから風呂場に行って風呂に入る準備してたって訳だ

我ながら母ちゃんの裸を見るだけだ、この同様の仕方は情けないものだ…


双葉:「母親のブラジャー外す位でどんだけ緊張してるんだよ俺…まあこんな下着初めて着けてるから仕方ないっちゃ仕方ないけどよ?」


初めてだから失念していた。ホックを外したら当然ブラジャーはズリ落ちる事に…

俺は手を後ろにホックを外すとブラは弾け飛んで母ちゃんのデカパイが出て来る!


プチッ!ばいんっ!ばいんっ!


双葉:「うおおおお!?か、母ちゃん!!?」


ガチャッ!


清彦:「大丈夫かい!?清彦!…って、オッパイ見て情けない声出しただけかい?

全く母ちゃんの乳見て、そんな声出してたら彼女が出来た時大変よ?」


俺の声に反応して、近くで待機してた母ちゃんが入って来る。情けない事に言われた通りで俺はブラジャーから溢れたオッパイを掴んで固まっていた。

手には柔らかい感触があるんだけど実感する程に動けなくなっていた…


双葉:「し、仕方ねえだろ!急にデカパイが出てきたからビックリしたんだよ!

ソレに俺1人で大丈夫だって言っただろ?さあ出た出た!」


俺は片手でデカパイを抑えながら母ちゃんの背中を押す。未だ母ちゃんの方が身長デカいから何とか部屋の外に出せるけど「本当に困ったら言いなさいよ?ソレに女性の体はデリケートって事だけ覚えときなさい?」と去り際に言われる。


双葉:「分かってるよ…んな事は…さっきだって本当はパイパイ揉んじまって変な感じ…いや気持ち良かったしよ…」


鏡に映る母ちゃんはモミモミとデカパイを揉んでいる…ソレは俺がやりたいと思ってるから…いや気持ち良すぎて揉む手が離せないって言うのが正確だ…


双葉:「あんっ♡畜生…なんちゅー気持ち良さだよパイパイって奴は…チンチンと同じ位気持ち良いんじゃねえか?」


ちゅっても母ちゃんがドアの前で待機してるだろうから、いつまでもパイパイ触ってる訳にもいかねえ…

って言うかチンチンと違ってパイパイってシゴけねえけど、これでイケるのか?


双葉:「まあ良いや…また母ちゃんが入って来ても困るから後にしよう。

最悪、スマホで調べりゃ良いだけだしな?」


俺は両手でオッパイをつかんだまんま風呂場に向かう。そうしないと揺れまくって上手く動けないからだ…



ワシャワシャワシャ


双葉:「母ちゃんの髪…何か女って感じだよな?柔らかいし何か良い匂いもするしよ?

何か洗ってて楽しいって言うか何と言うか…」


ワシャワシャワシャ…ぽよん♡ぽよん♡


双葉:「はあ…ブラしてなかったら、ずっと気になるなオッパイってのは?

家事してた時も思ったけど結構重いんだよな?」


もみっ♡


俺はオッパイを掴むと柔らかいから簡単に手は埋もれるしズシッと手な重さを感じる。

いつまで俺…母ちゃんになってんだよ…って言うかパイパイ触り放題って何だよ…


シャーッ

俺はシャンプーを洗い流しながら鏡で今の姿を見る。全身に伝う泡と母ちゃんの裸のコントラストが俺をドキドキさせた。

俺は煩悩を振りほどく意味でもとっとと体を洗う為にタオルで体を洗うんだけどスベスベ肌にゴジゴシってのも悪い気がして教えられた通りスポンジに石鹸をつけると体を洗っていく…


双葉:「あんっ♡あんっ♡母ちゃんの体…き、気持ち良い…/////」


俺は母ちゃん体を洗いながら何か何処もスベスベで気持ち良くて俺はドキドキしちまう…

特にだぞ…?パイパイを洗うと乳首がピンっとなって快感を滅茶苦茶生み出す。


双葉:「母ちゃんのパイパイここが気持ち良いのか…?あんっ♡

やべえ…こんな気持ち良いのが2つも付いてるのか女ってのは?」


俺は左右の乳首を触りながら感じちまう…俺を育ててくれたオッパイが今度は俺に快感を教えてくれている…

コレを吸って俺は大きくなったんだよな…ギュムッ


双葉:「ひゃうんっ♡」


乳首を摘むとスゲー快感が伝わって背中がゾクゾクしやがる!すげぇ…すげえよ母ちゃんの体…男の何倍も感じやすいじゃねえか!


双葉:「デカパイの上に感じやすいとか反則だろ…♡」


俺はイッちまう迄パイパイを揉みまくって感じまくってから風呂場から出る。

正直オナニーするつもり何か無かったのに、ちょっと母ちゃんに顔を合わせ辛い…



風呂から出たら待機してた母ちゃんが髪の毛を乾かしてくれる。

まさか風呂場での事、気付いてないよな…?俺は心配になるけど、そのまんまTシャツとパンツ着せられて後は着とくように言われる。

双葉:「お、おい母ちゃん…?」


清彦:「なんだい、なんだい?私の顔であんまり頼りない顔するんじゃないよ?

別に年頃の男の子何だから多少エッチな事しても文句言わないわよ?」


双葉:「ギクッ…!気付いてたなら言えよな!?こっちは恥ずかしいから、なるべく声抑えてたのによ!」


清彦:「あら?やっぱり変な事してたのかい?

まあ私もアンタの体で色々するから文句は言わないけどね?」


双葉:「だー!カマかけかよ!」


清彦:「ヤレヤレおバカだねえ…とっとと寝る準備して来な?

明日も私の代わりに家事してもらうんだからね?」


双葉:「明日も俺がすんのかよ!?ってか、元に戻ろうぜ!?

これ以上エッチな事されるの嫌だろ!?」


清彦:「まあ、何回も1日でも試すのは危ないだろ?

ほら?私が風呂入るんだから退いた退いた。」


俺は母ちゃんに風呂場から出される。畜生…そっちは俺の体でなにするつもりなんだよ!

俺はブツブツ言いながら部屋に向かう。



部屋に戻ると単身赴任の親父に連絡を入れる。コレは夫婦のルーティンで入れ替わってる今は俺に役目が回って来ている訳だ。


俊明:「そっちは大丈夫かい?変わったことはあった?」


双葉:「変わったこと…」


変わったと言うか、母ちゃんと入れ替わってるんだけどな?


俊明:「ん?何かあった?」


双葉:「だ、大丈夫よ?心配しないで?」


父ちゃんが単身赴任してる間はお互いのフリをする事にした。

仕事以上の心配を掛けたくないと言う母ちゃんの心遣いからだ。

でも、これ以上話してたらボロが出るから疲れたから寝るとだけ伝えて電話を切っちまう。

当たり前だけど俺の体って母ちゃんと父ちゃんがエッチして出来たんだよな…?という事はこの体は父ちゃんのチンポを…


双葉:「ヤメヤメ!何考えてるんだ俺…」


俺は自分の部屋で寝るんだけど…落ち着かねえ…自分の部屋に母ちゃんが寝てると思うとマジで落ち着かねえ…

中身は俺だけどさ?寝ると母ちゃんの匂いが体とか髪とかして来てさ母ちゃんと寝てる気分になると言うか何と言うか…


双葉:「ソレにデカパイって寝る時…気になるんだな?仰向けで寝るとモロに重さが胸に来るしうつ伏せだとオッパイ潰れて落ち着かねえよ?」


もみっ♡もみっ♡


双葉:「あんっ♡さっき風呂場で揉みまくったけどエロいよな…?

元に戻る迄、これが俺の体かよ…チンコの代わりにマ〇コだしよ…」


流石に下弄り回すのは家族だから抵抗あるけどよ…こんな日が続いたら流石にいつか触っちまうぞ?


その時の俺は一方で中々、風呂から上がらない母ちゃんが本当に俺の体でお楽しみだったのを知る由もなかった…


清彦:「へえ?あの子のチンチン大きくなったねー!

あの人そっくりだわ!あんっ♡あんっ♡男のオナニーってのも悪くないねえ!」


………

②に続く


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