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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:弱気な僕は強気な先生の体になっちゃって!?②

僕は弱気な自分を変えたくて、いつも強気な双葉先生に憧れてたんだけど、ちょっとした事故で体が入れ替わっちゃったんだ…

先生は僕の体でもいつも通り強きな態度だけど僕は憧れの先生の体になって胸がドキドキしてどしようもない…だって先生スタイル良過ぎるんだもの…/////


(本編)

………

僕は先生の家では1人残されて眠ってた欲望が表に出て来て大胆にもオナニーさせても貰ってる…/////

先生の体、凄く綺麗で鏡で見てるだけで見蕩れちゃう上に触ると気持ち良いから僕の気分はドンドン上がっていく…

(もにゅん♡もにゅん♡)


双葉:「〜〜〜♡♡♡

双葉先生の体…凄く良い…♡さっきも僕の手で触られた時も気待ち良かったし…感じやすいんだ…先生の体…♡」


あんな生真面目そうなのに体はエッチなのは何と言うか凄くアンバランスな気がして興奮する…チンチンが無いからオナニー出来ないけど…オッパイだけでイッちゃいそう…


(クリクリッ♡)


僕はオッパイを揉むだけじゃなくて乳首を刺激して興奮を高めた…双葉先生の体…僕の体と違って際限なく気持ち良い…♡


双葉:「あんっ♡イクッ!イッちゃうよ!」


凄い…これが女の人のオナニーの仕方なんだ!オッパイだけでイける…ん?何か下半身が疼くような…あっ♡


ジュンッ♡と下半身がじんわり熱くなるような感じがする…学校でオナニーした時もそうだったけど、快感は結局ここに行き当たるのかも知れない…

男の体だって同じだ、色々気持ち良い所を探しても結局は性器に快感が集まる。


双葉:「つまり女の人なら当然…ここなんだよな…?」


僕はズボンを下ろしてパンティーの中に手を入れる。既に布地にシットリとした完食があって僕は濡れているのだと理解する。

双葉:「先生…エッチな事、絶対好きだよ…ね?

だって、そうじゃないと体がこんなにエッチな理由が分からないよ…?」


僕は我慢出来なくなって指をアソコに挿入する。ズブズブと指が入ると気待ち良過ぎて悲鳴が出そうになる…


双葉:「あっ…凄い…あの双葉先生が指でオナニー何かしちゃってるけど中身は僕なんだよな…僕がさせてるんだよな…♡」


謎の征服感が僕の心を支配する。こんな美人の体を僕が…背中かゾクゾクする…♡

何をしてもストップが入らない以上、何だって出来るんだ。僕は手でオッパイを揉みながらアソコに挿入した指を出し入れして快感を徹底的に楽しむ。


双葉:「僕が好きにして良いんだ…あんっ♡あーんっ♡♡♡」


僕はそれから何回やったか分からない位に先生の体でオナニーをし続けた…それだけ気持ちが溢れ出たのもあるけど、男のオナニーと違って何回しても快感が長続きするんだ…それなのに気持ち良さは上がって僕は更に何回か自慰をしたら快感が強過ぎてそのまんま気絶してしまったんだ…

その間に先生は僕の家に帰って僕の代わりに一通り家族と挨拶を交わして僕の部屋にやって来ていたんだ。


…...



清彦(中身 双葉)視点

清彦:「はあ…何で私が男子なんかになってるよかしら…」


私は鏡を見ると気弱そうな男の子が映っていて溜め息が出そうになる。本当よ私は強気でスタイル抜群の美女なのに…

確か私が階段で彼にぶつかったのが原因なのは分かってるけど、だからって体が入れ替わっちゃうなんて…


(ペタペタッ)


清彦:「私の自慢の胸が平に…清彦君の体だから仕方ないけど…今頃、彼に私の胸好きに触られてないかしら…はあ…」


年頃の男なんか猿みたいなものだから絶対に触られてるわよね…お風呂場でも洗う為に触っただけで凄く気持ち良さそうにして…

もう!何で男何かに私の体を…!それにしても一番の問題はココよね…


(ムクムクッ)


清彦君のオチンチンは先程のお風呂の事を思い出すだけで大きくなってしまうのだ。

アレは私が私の体を洗ってただけなのに彼の反応や私の裸を思い出すとビンビンに大きくなってしまうのだ。

清彦:「コレだから男子って…!…でも仕方ないわね?このまんまだと寝てる間に清彦君のオチンチンから中の出しちゃうわよ?

そうしないとズット変な事考えちゃうんだもの…」

私はティッシュを数枚取ってズボンを下ろす。出て来たオチンチンはガチガチに硬くなっていて溜め息が出そう…

男子の体って何でこんなのが付いてるのかしら?興奮してるの一目で分かるじゃない…それに立ちやすいのも問題ね…?


清彦:「まさか清彦君性欲強いんじゃないでしょうね?はあ…何で私がこんな事を…」


(シュッシュッ!)


私はオチンチンを擦って刺激する。しかもオカズを自分の体でとかナルシストと言うか変態みたいじゃない…それなのに…何でこんなに…


清彦:「清彦君のオチンチン結構力強いのね…付き合ってきた男と比べるとサイズは子供かもだけどシッカリと力強いは?それに…」


(シュッ!シュッ!)


清彦:「んっ…♡気持ち良い…男のオナニーって女とは感覚が違うのね…?だって、こんな感情が爆発するみたいなの凄いわ!!あっ♡♡♡」


ドピュドピュと精液がティッシュの中に放出される。結構な量で中はドロドロで男の独特の匂いがする…

こんな快感初めて…癖になるわね?もう1回位やっとかないと収まらないわ?

私は再びティッシュを取って射精した…男の子が猿になる理由が分かった気がするわ…



次の日、私は清彦君の体で目を覚ます…ぶつかって入れ替わったのだから寝ただけで元るのは理屈に合わないのだけど淡い期待を砕かれた様で気を落としながら私の家に向かう。

今日は私の体は休みにしてもらってミッチリ清彦君には私の代わりを最低限でも出来るようにして貰わないと…

清彦:「な、何よコレ…」

私が部屋に入ると私の体が胸をはだけさせて、アソコに指を挿入して寝ていた。

こんな姿、人様に見せられないような霰もない姿を私の前に晒している。


清彦:「やっぱり男子なんか猿ね…」


変な事しないように注意したのに、この様子だと私が彼の家に行ってスグにでもおっぱじめたのね?

怒りと嫌悪感がフツフツと湧いて来るけど…何でなのかしら…

私は脱ぎ散らかしてある下着を回収するんだけど、その時に気付いてしまう。私の下着が凄く良い匂いがする…(スーッ)元の私なら絶対にしないけどブラジャーに鼻を付けると何とも言えないエロティクな匂いに清彦君のアソコが反応してしまう。その上に手が勝手に…


(シコッシコッ♡)


私…何してるの…?自分の下着の匂い何か嗅いでコレじゃ変態みたいじゃないの…

なのに止まらない…だって怒りとか、それ以上に「私の体」に反応してしまっているんだもの?


清彦:「私の胸…大きくて綺麗な形…♡お風呂の時に毎日触ってたのに、こんなに魅力的だなんて気付かなかったわ…?」


私は露わになっている胸に近付くと思わず顔を埋めてしまう。ムニュ♡ムニュ♡と弾力のある胸は力を入れた分だけ反撥して来る。

気持ち良い上に良い匂い…コレが男が感じる異性の匂いなのかしら?私は胸一杯にソレを吸い込むと堪らなく興奮してしまう。


双葉:「んんっ…何?何かが胸の上に乗ってる?プリンとボーリングみたいなのが…何なの…?」


清彦:「あら?ようやく、お目覚め?」


清彦君がようやく目を覚ます。昨日は散々、私の体で好き放題にしてくれたのね?と嫌味も言いたい気持ちもあるけど、それ以上に私は昂ってしまっている。

私は少し顔を上げるとオッパイをムニュムニュ両手で揉みしだく…何でこんなに男の体で触ると気持ち良いのかしら♡


双葉:「ひゃぁあ…♡♡♡な、何?胸から凄い快感が…/////」


清彦:「おはよう♡そりゃ胸揉んでるだから当たり前でしょ?

昨日も御楽しみだったみたいね?」


双葉:「あっ!?僕っ!?って事は双葉先生!?

あ、あの、コレは…その…」


清彦:「良いのよ?…最初は怒りもあったけど私だって君の体でオナニー何回もしたから今更だわ?

ソレよりも君のオチンチが私の体を求めてるのよ?今からセックスさせなさい?」


双葉:「セック…先生…?」


流石に突然言われても理解出来ないわよね?でもね…もうオチンチンが熱くて仕方ないのよ?

私は私とエッチしたくて仕方ないの?貴方だって悪いのよ?今日来る事は伝えてたのにオナニーして裸で寝ちゃってたんだから?


清彦:「あらあら?私の体で1人エッチした時は何をオカズにしたのかしら?

私の体を使っただけ?もしかして場所的に鏡で映る自分の姿でしたのかしら?」


双葉:「それは…その…ゴメンなさい…」


あらあら?男の子って皆そうなのかしら?女の裸なら自分の体でも興奮できるものなのかしら?

正直、今の私なら理解出来るけど昨日までなら絶対に理解出来なかった。


清彦:「良いのよ?私も同じなんだから?

今の私は元々の私の体が魅力的に見えて仕方ないんだから?ほら?勃起してるでしょ…見えるかしら?」


私はズボン越しに存在を主張するオチンチンを指差す…最初は嫌悪感するあったのに今では立派な体の一部として誇らしくもあるわ♡


双葉:「み、見えますけど…何だかは自分のチンチン大きくなってるの客観的に見るの変な感じですよ…/////」


清彦:「あはは♡私も自分の体が裸でオナニーしてた姿を見るの同じ様な気持ちになるわ?

でもね?分かるでしょ?この体の事を異性として認識してるんでしょ君も?」


双葉:「そ、それは…」


目の前に居るのは私の体でだけど、どうしようもない程に体を弄びたくなるのは既に私も男の子に染まりつつあるから…?

それに今こうしてる間にも興奮は覚めることなく私を突き動かしている。


清彦:「ねえ?オナニーだけじゃ満足出来ないでしょ?折角だし2人でエッチしましょうよ?

そしたら、きっと満足出来ると思うわ。」


双葉:「い、いや、流石に自分の体とって…変じゃないですか?」


清彦:「変…まあ、そりゃ変でしょうけど今更でしょ?体が入れ替わるなんて超常現象に見舞われて自分の体に興奮して?」


こんな事にならないと自分の体にこんなにも興奮する事は無かったでしょうね?

ソレにこんな風に気持ち良さそうにしてる姿を見る事も無かったわ?

双葉:「先生…良いんですか?僕と何かで…?」


清彦:「ふふ♡自信を持って?今の君は私でスタイル抜群の美女になってるからね?

鏡を見て?今の君の姿を受け入れて♡」


双葉:「先生だ…今の僕…凄く綺麗だし…凄くエッチだ…/////」


清彦:「でしょ?なら若い2人が揃ったらやる事は1つでしょ?

ほら?君のオチンチンよ?こんなに勃起しちゃってるの?取り敢えずソコで受け入れてくるかしら?」


私は胸をツンと付くと清彦君は恥ずかしそうに私の胸を掴んで間に彼自身のアソコを挟んで扱いてくれる。

私は自慰は彼の家でしたけども全くレベルが違う気持ち良さに悩殺されてしまう。


双葉:「僕のチンチン、オッパイの中で気持ち良さそうにしてる…良いなあパイズリ僕もしてもらいたかったなあ…」


清彦:「あはっ♡もしも体が元に戻る事があったら私がしてあげるから安心して?

ソレよりも今は君がして欲しかった事を私の体でしてね?」


双葉:「な、はい…/////」


私はパイズリをして貰ったあとお股でも抜いて貰った。私は股で射精させた事が無かったから驚いたけど、こんな気持ち良いやり方がある事を身を持って知って御満悦だ。

そして何より驚かされるのは彼のペニスの頑強さに付いてだ。


清彦:「結構、濃いのが2回も出たのにまだまだ元気なんか凄いじゃないの清彦君?」


双葉:「そ、そうですか…?比べた事無かったから知らなかったですけど気に入って貰えたなら良かったです…」


清彦:「君の事、気弱で頼りないと思ってたけど立派なもの持ってるじゃない?

ソレに今はそういう性格も私の体でされると可愛いと思うわ♡さあ?2人でもっと気持ち良くなりましょう!」


私は自分のアソコに清彦君のアレを挿入する。彼は初めての快感に悶えてるけど、その様子が逆に私の興奮を高める。

私ってSなのかしら?そんなにされるとメチャクチャにしたくなっちゃうわ?


双葉:「あんっ♡先生!駄目です!こんなの気持ち良過ぎます〜/////」


清彦:「ふふっ♡気持ち良いんだから快感に身を任せなさい!

そうしたら更に気持ち良くなれるわよ!」


私の想いはドンドン強くなる。彼の表情はドンドンと可愛らしく蕩けていって私は3度目の絶頂を経験しようとしていた…



双葉(清彦)視点

僕は先生の熱い視線に思わず蕩けてしまった…僕の顔なのに何故か情熱的で格好良く見えたからだ…こんな風に迫られると嫌な訳もなく僕のアソコを受け入れた…

ズンズンと入って来るチンチンは途中から痛みが快感に変わって僕はいつの間にか完璧に抵抗を止めて快感に酔い知れていた。


双葉:「先生!僕、男なのにチンポ凄い気持ちよくて変になっちゃいます〜♡♡♡」


清彦:「私も女なのに自分のアソコの中に欲望を吐き出して仕方ないわ♡

入れ替わりって体が入れ替わってるから性的嗜好も男と女で交換されちゃうのね?私結構コッチの方が好きよ?」


双葉:「僕は男としてオナニー位しかした事なのに…こんなに女の人の体が良いなんて知りませんでした…♡♡♡」


清彦:「ふふふ♡君のそう言う所好きよ?まだ知らない部分を私色に染め上げて上げたくなるわ?

体は私なのに初心なままなんだもの?」


そういう先生は童貞だった僕じゃなくて経験のある大人の顔をしていた。僕も同じだ…そんな所が好き…

ソレから何度も僕達はセックスをした。情報交換する為に集まったのに、そんな事は放っておいた。

学校とか色々と気にする事はある筈なのに僕達の頭の中はお互いの事で一杯にだったからだ…僕達の行為が終わったの何時間も後の事だった…




僕が気が付いたのはお昼だった…あまりにも気持ち良くて最終的に僕は果ててしまったんだ…


双葉:「んん…胸が重たい…(ムニュ♡)あんっ♡」


僕は妙に重い体を起こすと大きなオッパイがドカンとしていて思わず揉んでしまった…ああ僕、双葉先生のまんまだ…/////


双葉:「って事は僕、本当に先生とエッチしちゃったんだ…し、しかも中で出てたよね!?

だ、大丈夫かな!?でも…気持ち良かったなあ…/////」


僕は敏感になってるオッパイとまた熱を感じるアソコを触りながら感慨にふけっているとドアが開いて「僕」が入って来た。


清彦:「起きた?全くセックスで気を失うなんて情けないわよ?

オチンチンまだまだ、やりたいないから続きするわよ♡」


双葉:「ええ!?またやるんですか!?

ソレにさっきも中で出しでしたけど大丈夫ですか!?」


清彦:「私の体を私が好きにしても問題無いでしょ?君も気持ち良くイッちゃってた訳だし2人でもっと楽しみましょうよ!」


双葉:「ええええ!?あっ、ちょっも今オッパイ触られると気持ち良過ぎて…あんっ♡あんっ♡ソレに下はもっと…あああん♡♡♡」


僕が言葉を言い終わる前に先生はアソコを挿入して来た…僕は凄い快感にまた脳が蕩けちゃって後は先生に身を任せる。

先生ったら自分の体なのに胸にシャブりつくは顔を埋めるわ人の事を散々スケベって言って来たのに自分がスケベ男子になってるって気付いてるのかな?


清彦:「堪らないわ私の体…エッチ過ぎ…♡」


双葉:「先生の体、敏感過ぎ…気持ち良いのが止まらないよ…♡ソレに僕のチンポすごく気持ち良い…♡」


僕達2人は止まらない、だって既にお互いの身体に夢中なんだもん?何よりこんな快感を知ったら元に戻れないよね?

生徒とか先生とか僕達は全てを忘れてエッチし続けた…僕は女の人として抱かれていたし先生は男として僕を抱いていた…

オチンチンを受け入れてオッパイで感じさせられちゃうなんて恥ずかし過ぎたけど何でこんな幸せなんだろう?/////

意外と僕達このままの方が良かったりして…?


………

完結













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