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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:漫画家の俺達の逆転体験①

とある部屋で高校生の女の子が服を脱いでいる。しかし、その様子は何故かとで興味深そうに時分の体を見ている。

彼女は漫画家のようで机の上に原稿が置いてあり先程から自分の事を熱心に撮影したり描いている。


双葉:「良い!良いぞ!コレが知りたかったんだ!おっぱいデカくて下が良く見えないのもリアルで参考になるぞー!」


ブラジャー越しに視線を下げて、またしても興味深そうな声を出す。

そしてカメラで自分の谷間を撮影するとニンマリと笑うのだった。


双葉:「ヨシッ!ヨシッ!こんなの普通の女に頼んでもしてくれないぞ〜!

いや〜!コイツと知り合いで良かった!あの薬作った人もグッジョブですー!」


双葉は良く分からないことを言いながら天に向かって叫ぶ!自分の谷間を凝視しながら目に涙を浮かべて感動する姿は異様と言えるだろう…


双葉:「さあ!お待ちかね!生のオッパイを見せて貰おうじゃねえか!

って難しいな…後ろに付いてるホック外すの無理ゲーだろ…このっ!」


そして下着を脱ごうとするのだが何故か手付きはぎこちなくて、初めて自分の下着を外すかのようだ。

しかし悪戦苦闘する事、数分…

プチッ


双葉:「なるほど…ブラを外す感覚ってこうなのか?

それに…凄い…凄いぞ…!エロ漫画で描いてたけど実際のアングルっこうなのか…!」


自分の下着姿何か毎日見てる筈なのに鏡と自分の体を見比べて感動の涙を流してカメラでパシャパシャと撮影をする。

双葉:「これは今後の研究の為だから許してね〜っと!

うおっ!コイツスゲーな!たわわじゃねえか♡DとかEとかあるんじゃねえか〜!?」


双葉は自分の丸出しになった乳房に手を当てると感激の声を上げる。

その様子はまるでエッチな事に興奮する男の子のようだった…いや正確に言うと表現としては割と正確なのだ。

実は彼女は外見こそ女子高生だが中身は幼馴染の清彦と言う男子高校生なのだ!

何と彼は友達の彼女と体を入れ替える薬を貰って冗談半分で一緒に飲んだら効果はテキメン!気づいたら中身が入れ替わってたのだ!!


(清彦side)

俺はは学校から帰ると幼馴染の双葉の家に向かう。ソレは2人の秘密の為だ。

俺達は幼馴染であり昔からの付き合いと言えどズケズケと男の子が女の子の部屋に入るのは如何なものかとは思われるかも知れないが、コレには訳があるんだ。


清彦:「おーい、双葉来たぞ〜?」


双葉:「清彦待ってたわよ〜!ここの背景アンタの担当でしょ全く!

一人暮らしの私の部屋一緒に使う代わりにアシスタントしてくれるって話だったでしょ!」


清彦:「悪かった、悪かったって!でもよー、実はちょっと、アングル分かんなくて最近悩んでんだよ?

んで今日も検索してたら遅くなっちまったんだよ。」


双葉:「あら?アンタにしては真面目な悩みね?」


清彦:「あー、俺も女だったら色んな構図見放題だったし漫画の資料に困らなかったんだろうな〜

1回女になれたら、どんな資料でも取れるし原稿一気に捗るのによ〜!」


双葉:「私も男だったらオチンチン調べてまで描かなくて良かったのに〜、それにシゴいてる感覚とかは見てるだけじゃ分からないし…」


俺達はそれぞれ漫画を投稿するのが趣味で俺はこうやってアイツの家で作業しに殆ど毎日入り浸っている。

「あっ!!」


清彦:「どうした?何か良い資料でもあんのか?それとも…」


ひょっとして頼んだらポーズをしてくれるのかとドキドキしたのだが双葉はガサガサと机の中を漁ると小瓶を取り出した。

清彦:「?何の薬だそれ?ヤバイ奴じゃ無いだろうな?」


双葉:「ふっふっふ!この前露店で買った異性の事が分かるようになる薬!

身近な異性と飲む程効果が出やすいんだって!」


清彦:「怪し過ぎだろ…何だよ異性の事が分かるって?」


双葉:「何かね…入れ替わるらしいよ体が?」


は…?何言ってんだ入れ替わるって?俺と双葉の体が入れ替わるってのか?

俺が双葉になって双葉が俺になったら確かに全部分かるかも知れないけどさ?


清彦:「オイオイ、止めとけ?そんな怪しい薬?飲まずに捨てとけ捨てとけ?」


双葉:「物はチャレンジでしょ!ほら!」


そう言うと俺の口に錠剤を入れやがった!?ペッしようとするんだけど突然意識が…真っ白に…やっぱり変な薬じゃねえか…俺は床に倒れると続いて何かが倒れる音がした…



「んん…」


良かった体が動く様ななってる!あの野郎、こんな危険な薬飲ませやがって!説教してやる!

俺は体を起こすと双葉の姿はソコには無かった。代わりに見た事ある男が1人…


双葉:「あれ?何で目の前に俺が居るんだ?

ん?あーあー、何か俺の声高くなってねえか?まるで女みたいだ?」


清彦:「…った!」


双葉:「あ?どうした俺?何か興奮してねえか?おーい?」


清彦:「成功したー!!やっば!!私、男になってる!!スゴーイ!!」


双葉:「うお!?ビックリした!?何興奮してるんだよ俺?」


清彦:「俺じゃないわよ私よ私!双葉!体が入れ替わってるのよ清彦!」


体が入れ替わってる…そう伝えられても意味が分からん。何だ?するってーと俺が双葉になってるってのか?ウッソだ〜?

俺は視線を下に向けるとそれを信じるしか無いブツが鎮座していた。


(ぽよんっ♡)


双葉:「おおお!?この膨らみってオッパイか!?

フヨンフヨンしてマシュマロみてえじゃねえか!?」

俺は思わず乳を掴むけど確かな柔らかい膨らみが手の中にある…え!?マジか!?マジなのかコレ!?俺が双葉になってる〜!?


清彦:「へー?男の子が初めてオッパイ付けた感想って、そんな感じなんだ〜?

今後のネタの為に残しとこ〜って、そういや私も男になったんだから付いてるのよね!?」


そう言うとアイツはカチャカチャとベルトを緩めると彼の股間を凝視するとスマホのカメラでパシャパシャと撮影し始まる。


双葉:「ちょ!?止めろ!俺のチンポを撮影すんなよ!?」


清彦:「何言ってんのよ資料よ資料!このアングルの資料中々見つからないのよ〜!

毎回、想像で補ってから助かるわ〜!ソレにアンタの割と大きいんじゃない!?」


双葉:「マジマジ観察するな〜!!って言うか何で落ち着いてるんだよ!?マジで体が入れ替わっちまってるんだぞ!?」


俺は激しく動揺していた。半分冗談で付き合っただけなのに本当に体が入れ替わるという超常現象に見舞われたからだ。

俺は先程迄と違って女の子の高い声が自分から出ているのも落ち着かないし、その上スカートを履いてるのも何だか照れ臭くて足をモジモジとしてしまう。


双葉:「お、オイ?元に戻せよ…こんな格好恥ずかしいじゃねえか…/////」


清彦:「ええ〜?無理無理。自分の力で戻るんじゃ無くて時間で勝手に戻るらしいよ?

って、こうしちゃ居られないわ!効果は3時間位しか無いから私も早くやりたい事しないと!

取り敢えず男湯に行ってくるからアンタは大人しくしてなさいよ!」


双葉:「ちょ!?男湯で何するつもりだ!?ちょっと待て〜!!」


俺は急いで追いかけようとするが、実は両者には決定的な差が生まれていた。

いつもより力強くなっている双葉と体に上手く力が入らない俺。その上、アイツの豊満な胸は慣れのない俺には扱いきれなくてコケそうになってしまう。


双葉:「ぬなななぁぁあ!?オッパイの揺れ凄!?/////」


清彦:「じゃあねー!!私は何だかパワフルで楽しくなって来たわ〜♡

ふふふ、待ってなさいよ〜愛しの男の巣よ♡♡♡」


双葉:「ふざけんな!?BL好きなのは良いけど俺の体で何するつもりだ!?

ちょっ!体が上手く動かねえ…待てって!?」


清彦:「時間無いって言ってるでしょ〜?あんたもやりたい事あるなら早くしなさいよ?

但しエッチな事は程々にしてよね!私の体なんだからね!」


清彦は「お前が言うな〜!」と叫びながら外に出る双葉を少し追いかけようとしただけなのに息が切れてしまう。


双葉:「ぜーぜー、どうなってんだ…全然上手く体が動かせねえぞ…

体格が違うってのもあるけど、あるものと無いものが入れ替わってるのも大きいよな…?」


双葉は男子のパワフルな体を使って俺の運動神経の良さを体感しているが、運動が苦手で尚且つ胸の大きい体になった俺は自分の体と脳での指令のギャップが大きくて困惑しているのだ。

双葉:「あの野郎…俺の体で何処行ったんだよ…ったく、勝手に何するつもりなんだよ…?畜生…」


俺は文句を言いながら部屋の中に入る。そして椅子にドカッと座ると「たぷんっ♡」と彼女の大きな胸が揺れる。


双葉:「あん♡…そ、そうだよ!俺今は双葉何だよな…つまり女の子になってんだよな!?」


慌てていた俺はそこで覚醒しかのように目を輝かせる。やりたい事が出来るのは何も双葉だけでは無い!それは俺も同じなのだ!

そして俺は冒頭のようにカメラを用意してアイツの体を撮影していたと言う訳だ…



俺は嬉しそうにアイツの胸を揉むんじまう♡正直、俺は双葉に対して幼馴染以上の感情を持っていた。

加えて豊満な胸は何度、俺を誘惑した事だろう…それが今は俺のものになってんだからな!


双葉:「さーて、俺も楽しませて貰いますか?」


俺はカメラを動画モードに切り替えると考えを実行する。

やりたい事は何も写真やスケッチだけじゃない、彼女にして欲しい事だって出来るのだ。

俺は雰囲気作りの為に再びブラジャーを何とか着けてシャツを肩で羽織る。


双葉:「清彦〜♡実は私…恥ずかしくて言えなかったけど…ずっと貴方の事が好きだったの…♡

だから、こんなエッチな姿見せるの貴方にだけよ?


…く〜!!最高〜!!」


自作自演の告白だが、体は確かにアイツのものだし声だって本物だ。

俺は自分で撮影した動画を見て何度も興奮して見直す。


双葉:「アイツやっぱり可愛いな〜、下着姿で迫られたら誰だってイチコロだろ?

こんなにパイパイも大きい訳だしな♡」


丸出しのオッパイを揺らすのも良いけどブラジャー付けて谷間を強調するのも超良いな♡

特に画面映えもするしな〜?イヤイヤ勿論ノーブラも最高何だろうけどさ!?


双葉:「コレは比べてみる必要があるな〜♡脱ぎながら告白ってのも美味しいよな?

清彦…貴方の事が好き過ぎて我慢できないの…/////

ほら?緊張して私のオッパイ熱くなっちゃってるの?触って見て?」


俺はブラジャーをズラしてオッパイを鷲掴みにする。カメラには双葉が双葉のオッパイを揉んでる映像が映るけどコレはコレで♡


双葉:「気持ち良い…?私のオッパイ?貴方が大好きな巨乳だよ?

遠慮なく触ってね?だって私は貴方の物何だから…/////」


ひょー!!あの双葉がこんな従順な態度取ってくれるとか普段とのギャップで燃えるぜ〜!!もっともっと可愛い姿を見せてくれ〜♡♡

双葉:「清彦〜?私は実はエッチな女の子なの?本当は貴方に色々して欲しくて1人でオナニーとかしてたんだからね?」

はあはあ…可愛いぜ双葉。お前がそうやって告白してくれたら俺はいつでも準備出来てるからな!

お次は…(ゴクリ)

俺は何と言っても1番知りたかった事象に乗り出す。男なら一生感じる事が出来ないであろう女の子の快感を味わう事だ…!!


(むにっ♡)


優しく胸を揉むと体が熱くなるのを感じる。先程までも確かに胸を触ったり裸を見て興奮していたのだが明確にオナニーをするとなると変わってくる。


双葉:「こう言うの良いな…ジンジン気持ち良くなる…って言うか何と言うか…」


今感じてる気持ち良さは膨れあがらせると更に強い快感になっていくのを肌で感じる。

男と違ってジワジワと体の奥で快感が膨れ上がるうな感じがする。


双葉:「んっ…双葉…良いぞ…?凄く良い♡お前の体…めっちゃ気持ち良いぞ…♡」


ピンッと立っている乳首は触ると更に強い快感を生み出した。何故ならソレは快感を楽しむ為の準備をしているのだから…


双葉:「胸だけでこんな感じるのか…?女の子の体は本当に不思議だな…?

しかも幾らでも触ってられるから快感に終わりがねえ…んっ♡あんっ♡」

彼女の体で感じるそれらの感覚は彼を魅了した。彼自身も自分の体で自慰は年頃の男の子らしく何度もした事があるが、現在感じてる会館はソレを上回るものだった。

気になる異性の体で感じる快感と言うポイントは彼にとって、とても大きい要因になっている。


双葉:「双葉…あの双葉が俺の前でこんな…可愛い…いや美しいな…オナニーする女の子ってさ…?」

好きな女の子の自慰行為を見て興奮しない男の子はいるのだろうか?彼もこの例に漏れずに精神的にも肉体的にも興奮状態にあった。


双葉:「あっ♡イク♡双葉の体でイッちゃう!凄い!凄過ぎる!!男のオナニーと全然違う!イク♡イク〜♡♡♡」


初めて感じた異性の体でのエクスタシーは想像以上に強くて意識を持って行かれそうになるほどだった…しかし、同時に鏡に映る姿から自分が彼女を絶頂に導いた妙な満足感も感じた。


………

清彦(中身 双葉)の方に話は遡る。

双葉が描いている漫画は端的に言うと少年達の絆を主題していてBLと言われるジャンルの作品を好んで作っていた。

現実と空想は違うのは分かっているが実は清彦とクラスメイトの俊明のカップリングが密かに気になっている。

双葉は体が入れ替わると本気で信じていた訳では無かったのだが清彦になった彼女はとても興奮していた。


清彦:「でも、なっちゃったからには楽しまないとね?さーて、そうなればやる事は決まってるわ!さーて俊明君♡俊明君〜っと♡」


早速スマホから俊明君を呼び出す。その待ち合わせ場所は学校の近くの銭湯である。

部活帰りの彼を風呂に誘うの簡単に上手く行ってくれた…ふふ♡


俊明:「やー清彦君、お風呂に誘ってくれたの初めてだね?何かあったの?」


清彦:「いやー、たまには親睦も兼ねてね♡

たまには広い風呂に入りたくなる時もあるよな?」


俊明:「僕も部活帰りに寄るから気持ちは分かるよ?さあ行こっか?」


よしよし!作戦通り、清彦のオチンチンもバッチリ観察したから見ても恥ずかしくないよ…!

でも私は見落としていた。確かに清彦のは少し見慣れたけど温泉に入って以上、他にもお客さんが居ることを。


清彦:「ここで脱ぐの…流石に…」


俊明:「どうかした?」


子供からオジサン迄、この時間は人が多い事を計算に入れて無かった…


清彦:「な、何でもないぜ?」


俊明:「本当に…まあ困った事があったら言ってね?」


俊明君からは流石に中身が私とは思っていないので不思議そうに清彦を見る。

その視線に気付いた私は何でもない振りをして服を脱いで行く。

仕方ないじゃない!体は清彦でもの中身は女子高生なのだ。男性の…しかもクラスメイトの男子の前で服を脱ぐのに抵抗があるよ…

俊明君の方を向くと既に服を脱ぎ終わっていて全裸になっていた。

タオルの下に象のような形をした男のアソコがあると思うと思わず生唾を飲んでしまう。


清彦:「俊明君って…良い筋肉してるのね…?」


俊明:「そ、そうかい?どうしたんだい突然?」

俊明が心配そうに、コチラを見ている。こんな時だけど私の頭の中には今の状況が俊明の前で恥ずかしそうに服を脱ぐ…


(ボロンッ!)


服を脱ぐと服越しじゃなくて、初めて見る清彦のオチンチンはさっきよりも固くなっていてドキドキしちゃう…/////

アイツも男の子何だよね…?私は改めて思い知らされる。あっちも私の体で同じ事考えてくれてたりして…?

私はそんな事を考えながら俊明君の後に着いて行く…



(ゴシゴシ…)私達は汗をかいた体を綺麗にする為に体を洗っている。清彦の体って思いの外筋肉質よね?

筋肉の盛り上がりすごい…後でデッサンしよっと!ふふ♡さてさて俊明君の背中は…っと綺麗な背中してるな〜? 結構中性的だし本当に女の子みたい♡男同志だし触っても変じゃないよね?背中洗ってやるぜとかさ♡

でもスベスベで気持ち良さそう…ん?

(ムクムクムクッ♡)


ヤダ!?嘘…何か清彦のチンチン大きくなってるんだけど!?ひょっとして男の子も男の子に大きく出来るの!?

コレはBL作家として見逃せない現象何だけど!?本当なら、このオチンチンも写真に収めたりしたいんだけど!?


清彦:「って男の子って興奮したサイン体に出過ぎでしょ!?

ど、どうしよう!どう誤魔化す!?」


流石に男同志でも、この状態の見られるのは不味いでしょ!?

俊明君が気付かない内に処理しないと…かくなる上は…私はそのまま御手洗に直行して荒ぶるパトスを解放させた…


(シコシコシコッ♡)


ああ♡コレが男の子の〇〇二ーなのね…♡良いじゃない…♡

擦る程にドンドン気持ち良くなるのね?それが竿の部分から爆発するのね…イクわよ?イクからね!?

私は人生で初めての射精を体験する…ドクドクとオチンチンから精液が出て思わず変な声を上げてしまいそうだった。

清彦:「男の子のオナニーって気持ち良いのね…♡癖になりそう♡」


軽く処理すると開放感に満足しながら風呂場に向かうのだった。


………

②に続く





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