100円プラン:シノビ学園で授業でスワップ! 完全版
Added 2024-01-08 07:00:00 +0000 UTC舞台はシノビを育てる学園。日頃、人知れずに我が国を支える若い人材を育てているのだ!
そして今日は彼等に取って、かなり特殊な授業が行われるのだ。
御色気…時にはハニートラップを仕掛ける彼等にとって必須科目なのだが今回は相手の気持ちを理解する為にクラスメイトの男女のペアで体を入れ替えて授業を行うのだ。
清彦:「はー、休み時間終わったら俺が女の子になるのか〜、このクラスの女子レベル高いからドキドキすんな…」
双葉:「アンタ本当スケベねえ?アンタ何かと入れ替わる女の子に同情するわ…」
清彦:「う、うるせえ!お前だってソワソワしてんじゃねえか!
まあ、お前以外だったら誰でも良いんだけどよ?」
双葉:「私だってアンタ以外なら誰でも良いわよ!ふん!」
そして予鈴がなると全員席に着くように案内か流れる。コレは入れ替わりによって意識が一瞬飛ぶ為に転倒などを防ぐ為だ…男子も女子も当然浮き足だっていた…
…
一瞬の静寂…魂は目に見えるものでは無い…しかし確かに彼等の魂は肉体を超えて別の肉体に導かれているのだ!
双葉:「俺は…誰になったんだ…?
声…可愛いな?ソレに胸もデケエ…顔は…顔はどうなってんだ?」
彼女の様子は明らかに先程迄と違っていた。ソレも当然の事で双葉の中には清彦の魂が入り込んでいるのだ。
誰と入れ替わったか一目で分かるように各人の机の上に鏡を配布されており一斉に中をのぞき込む…
双葉:「うわっ!俺の入れ替わり相手双葉かよ〜?
道理で乳がタップタップする筈だぜ?何でよりにもよって、お前何だよ〜?」
清彦:「ソレはコッチの台詞よ!ウチのクラス折角イケメンが多いのに何でアンタ何かとなのよ!
ヤダ!このマヌケ面が私なの〜!?私の体もアンタに使われるし最悪〜!」
双葉:「うるせえ!俺だって力とスピードが自慢だったのに、この体パイパイ重くて動けねえしちからも全然ねえじゃねえか!」
清彦:「何でも力で考え過ぎなのよ!女の子何だから体のバネで戦うのよ!!
アンタの体、確かに力はあるけど無駄に付けすぎじゃない?自慢のスピードに悪影響してるんじゃない?」
双葉:「何だと!人の体に文句言ってんじゃねえ!お前だってなあ…っと、こんな時間かよ?
次の課題に移らねえとイケねえ時間じゃねえか面倒くせえ…」
普段ならば教室の移動は彼等なら一瞬で行えるのだが今回はそうは行かない。慣れない異性の体になってしまい上手く動けなかったのだ…
双葉:「クソっ!何だってんだ!普段ならもう着いてんのに半分も移動できてねえ…ぜーぜー…
この程度移動しただけで息切れちまうとか情けねえ体だな…ヤッパリ胸重た…(ムニッ♡)」
清彦:「何、不満そうにしてるのよ!さっきから散々人のオッパイ触ってる癖に!
何で私がアンタ何かとこの後一緒にお風呂迄入らないと駄目なのよ!最悪〜!」
双葉:「俺だって、お前にチンポ見られるの嫌だよ!ソレに体育は得意なのにこんな弱っちい体になっちまって、どうすりゃ良いんだよ!」
双葉:「弱くないわよ!アンタがちゃんと使いこなせてないのよ!次言ったらお股の邪魔なブランブラン取っちゃうわよ!」
2人は文句を垂れながらも遅刻して成績を下げられる訳にもいか無いので次の実習場所に移動する。
清彦:「もう!本当に移動しにくいわね男の体って!筋肉あるけど本当にお股の邪魔で上手く走れないじゃないの!」
双葉:「俺だって手足の筋肉が頼んねえのにデカパイでバランス崩れて大変なんだぞ!?
って言うか髪も長いし走りにくいったらありゃしねえ!」
2人は校庭に着いても言い争いを続けていた。女言葉の男の子と男言葉のクノイチと言う奇妙な光景が繰り広げりている。
双葉:「ぜーぜー。こんな何で校庭まで来ただけで息が切れるんだよ…授業前からバテちまいそうだよ…普段から鍛え方足りねえんじゃねえのか?」
清彦:「体に慣れてないせいでしょ…はーはー…
この体、本当に動きにくいわ!ちょっとは考えてトレーニングしなさいよ!」
周りの仲間達も彼等と同様に慣れない体に苦戦していた。クールビューティで人気の高い若葉の中身は自分の胸を見ながら顔を赤らめていて隣の照れ屋の俊明は堂々と冷静にそれを見てる。
若葉:「うう…本当に女の子になっちゃうなんて…身長は大きくなったの嬉しいけどさ…お胸も大きいし、走るとユサユサして恥ずかしいよ〜/////」
俊明:「あっはは!私がこんな恥ずかしがってる姿を見るのは不思議な感覚だよ!
それにしても胸がない分動きやすいし鍛え方も良い!この体気に入ったよ!」
若葉:「そ、そんな!後で返して下さいよ僕の体〜/////」
その隣の恥ずかしがり屋の佳奈は自分の大きな胸を嬉しそうに揉んでいて、お調子者の達也は股間を抑えながら彼女を止めていて彼等が入れ替わっているのだと理解させられる。
佳奈:「うひょ〜!♡皆、男女で入れ替わってるんだよな〜!?
お前ら羨ましがれ!クラス一の巨乳の佳奈ちゃんの体に俺はなったぜ〜!揉み心地最高〜♡♡♡」
達也:「た、達也君待って!私の体で変な事しないでよ〜!!」
佳奈:「変な事じゃないって?男なら巨乳を揉むのは礼儀みたいなもんだから♡
って言うか、この体なら女の子の胸もんでも合法!巨乳の双葉ちゃんのオッパイも…そーれ♡(ムニュンッ♡)」
双葉:「ひゃわんっ♡こ、コラ!何すんだよ達也!
そんなセクハラ元のコイツにやっとけよ!俺にするんじゃねえ!」
佳奈:「オイオイ?俺が女の子のオッパイ揉んだらセクハラだろ〜?
でも今の俺は女の子でお前の中身は男だし問題ねえよな〜♡」
清彦:「大アリよ!私の体に触らないで!こうなったら無理矢理にでも…」
双葉は手を大きく振りかぶるが達也に届く直前に止めてしまう。いくら中身は彼でも体は仲の良い佳奈のものだ…ケガでもしたらと思うと当てる事が出来なかった。
佳奈:「オイオイ?優しいね〜双葉ちゃんは♡オッパイ大きいと心も広いのかね〜?
元に戻っても頼んだら揉ましてくれたりして〜?」
清彦:「する訳無いでしょ!早く私の胸から手を離しなさいよ!」
暫く言い争いの後に始業のベルが鳴り教官がやって来て流石にスケベ行為は中断された。
しかし問題はコレからとも言える。何故なら…
教官:「今回は男女の体の理解を深める為に種目に挑戦して貰う。先ずは砲丸投げだ。
クラス1の実力は清彦だったな?お前から試してみろ?」
双葉:「おっ!早速得意種目からじゃねえか?
まあ皆見てろって?軽く新記録出してやるからな〜」
清彦はムンズと球を掴むと勢い良く投げ…れなかった…球はいつもの様に手の平でホールドされなくてすっぽ抜けてしまった。
双葉:「え!?え!?のわっ〜!?(ズテンッ!)」
清彦:「ちょっと〜!私の体で何してんのよ!勝手に無様晒さないでよ馬鹿〜!!」
双葉:「仕方ねえだろ!?オッパイが揺れまくって変な反動付いたんだからよ!
ソレに手の平こんな小さいのかよ…指も細いし全然、俺のと違ぇ…」
その上、助走を付けた事もあり胸や大きなお尻の遠心力に負けてバランスを崩してしまったのだ。
他の生徒達も清彦の例は見ていたのだが体の感覚が違うのは同じで苦戦していた。一方で男子になった女子チームは少し様子が違っていた…
清彦:「凄い!いつもは全身のバネ使って投げてるのに今は腕力だけで、こんなに飛距離でるんだ!」
俊明:「ほう…鍛えてるだけあって運動能力はまずまずだな…自分の体程じゃないけど動きやすくて良いね?」
若葉:「僕は若葉さんの体だと、お尻が勝手にフリフリしちゃって恥ずかしいですよ〜/////
お胸も二の腕に勝手に当たりますし〜…」
双葉:「分かるぜ俊明?俺も双葉のデカパイが揺れまくって気になって仕方ねえや?
達也も佳奈ちゃんのオッパイ大きくて苦労してねえか…って嬉しそうにしちゃって…」
佳奈:「うひょー!佳奈ちゃんのオッパイ息吸うだけでプルプル揺れて最高〜♡
ほら?見てみてよ?このGカップバスト!マシュマロみたいに柔らかくて蕩けちゃう♡」
達也:「止めて〜達也君!私のオッパイ触らないで〜、ソレに変な事ばっかり言わないでよ〜/////」
佳奈:「変な事って、皆もオッパイ大きいし気持ち分かるだろ?
ほれ?清彦も言ってやれよかなり大きいんだからよ♡」
双葉:「そんな所で話振られてもよ…まあコイツのオッパイはクノイチとしては優秀何じゃねえの?
ソレに揺れたら気持ち良いのもなあ…///// 」
清彦:「そんな説明しなくて良いから!次言ったらアンタの股間切り取るわよ!!」
双葉:「いや聞かれたからだなあ…?はあ…何で俺は俺の顔した奴に怒られてんだよ…」
清彦:「私だって私の顔した相手の事怒りたくないわよ!
はあ…次の時間はいよいよなのね…何でアンタと何か…」
佳奈:「次はお待ちかねの、あの授業か〜♡♡♡
お互いの体堪能しまくろうね〜佳奈ちゃん♡むふふ♡」
…
次の授業は入れ替わった2人でペアになって教官の監視の元で房中術…つまりは性行為を行うのだ…無論、膣内に出す迄やらなくても良い事になっている。
清彦:「何で初めての相手がアンタ何かなのよ…」
双葉:「俺だって佳奈ちゃんとか、若葉が良かったつーの!
でも決まっちまってるもんは仕方ねえだろ!」
清彦:「分かってるわよ…それじゃあ脱がして行くわね…?くれぐれもだけど…」
双葉:「俺がお前の体で変な事する訳無いだろ…?さっ、さっさと頼むぜ…/////」
彼等は忍び装束を脱がし合う事になる…上着を肌蹴させると彼女の下着に包まれた豊満な胸が現れる…
双葉は見ないようにと叫んでいるがコレはあくまで授業なので体をジックリ見ない訳にはいかないのだ。
双葉:「お、お前の方こそ、とっとと服脱げよ…俺だけ脱いでも意味ねえだろ…?」
清彦:「分かってるわよ…それじゃあ脱ぐんだからね…!」
いくら普段から口で喧嘩していても流石に裸を見ると文句が言いづらくなる。ソレは双葉の方も同じで鍛え上げた男の体を見せられてドキドキしてしまう。
双葉:「下着も外すけど悪く思うなよ…?」
清彦:「いちいち報告しないでよ…恥ずかしいでしょ…/////」
双葉:「わ、悪い…何か緊張しちまってよ…」
清彦はドキドキしながらもブラジャーのホックを探す…生まれて初めてのホック外しがまさか自分自身のを外す事になるとは思わなかったのだが…
「パチンッ!」
ブラジャーのホックが外れると当然、胸を覆っていたものが無くなり彼女の生まれたての乳房がさらけ出される。
清彦は思わず大きく揺れるソレを触ると手が膨らみに吸い込まれてしまう。
自分にくっ付いていたから大きいのは理解していたのだが下着の締め付けから解放され生で感じる感触はまた違った。
清彦:「ちょ!?ちょっと清彦!何オッパイ触ってのよ!止めてよ!」
双葉:「わ、悪い…で、でもよ?揺れまくるから抑えねえと動けねえよ…/////」
清彦:「お、お馬鹿なこと言ってないで手を離して!」
教官:「いや、異性の体に慣れるのが今回の目的なんだ存分に触るんだ。
双葉も恥じらいを捨てろ今はシノビの授業中なんだぞ?」
清彦は教官の命令という事もあり双葉の胸を揉み始める…触れるのと揉むのとではまるで感覚が違った。
触れただけでも気持ち良さがあったのだが揉むと言うのは更に快感を求める行為だった…
双葉:「あんっ♡うんっ♡胸。すっげぇ…♡こんな気持ち良いのかよ…コレ…女の子の体って…/////」
最初は恐る恐ると言う感じだったのだが次第に胸を触る手には力が入っていき快感に身を捩らせる。
その様子を見ているしかない双葉は止められないから見てるしか無かった…
清彦:「何で…何なのコレ…股間が反応して…やんっ♡何で大きくなってるの!?は、恥ずかしい…何で勃起してるのよ〜/////」
教官:「おっ!双葉も良いぞ?今、お前は男の性欲に襲われている。
ソレを理解するんだ?そして触って感覚を理解するんだ。」
清彦:「な、何で私がそんな事…(シコッ)ひゃ!?嘘でしょ!?
な、何かオチンチン熱い…?こんな風になるの…?/////」
2人は促されるままに風呂の中に入る。タオルも何も巻いてないので2人共、揺れるソレを手で抑えるしか無かった…
次の指示はお互いに体の洗い方を教え合う事だった。
頭の洗い方こそコンディショナーやリンス等の手入れの仕方等のレクチャーが入るが問題は何と言っても乳房やアソコ等の女の子の大事な部分だった。
教官:「普通に洗うんじゃない?男子は女子の胸を使って洗ってやれ。
ウチのクラスはクノイチだけあって胸の大きい生徒が揃ってるからな?」
清彦:「む、胸で洗うなんて恥ずかしいわ…/////」
双葉:「女子のクラスでもやって無い事を男子にやらせるなよ教官殿は…授業だからやるしかねえんだけどよ?」
清彦はそう言うとボディソープを胸に塗りたくり乳房を揉むように洗って泡立たせる…
清彦:「ちょっと…オッパイそんな風に触んないでよ…/////」
双葉:「仕方ねえだろ…コレも授業の一巻何だから…あんっ♡畜生…こんな声出しくねえのにオッパイ敏感過ぎだぜ…」
清彦:「うう…何でこんな辱めを…/////」
双葉:「ほ、ほれ?オッパイに泡つけたぞ…?体洗ってやるから、こっち座れよ…?」
清彦だって当然ながら恥ずかしい気持ちはある…しかも乳房を揉む様に泡立てたものだから乳首に指が触れて敏感になってしまっている。
双葉の方はと言うと否が応でも清彦の体が自分の体に反応してしまう…自意識では相手が元の体だと分かっているのに体は異性として判断していた…つまりは男の体で性的興奮を経験していたのだ。
清彦:(や、ヤダ!何でオチンチンってこんなに節操ないの!?
こんな硬くて大きくなったら恥ずかしいって分からないの!?)
ヌチャッ♡ぬぷっ♡ぬぷっ♡
大きな胸が背中に擦れて独特の音を奏でる…そして、それ以上に2人の心臓の音が煩くて気にしてる場合では無くなっていた…
幸か不幸か密着しているので彼女が勃起してる事には彼は未だ気付いていなかっま。しかし男性器は確実にこのボティーソープの様な行為で硬く…そして膨張していた。
清彦:(目の前には私の顔が…オッパイが…アイツ何か目がトロンとしてるし…こんなのエッチ過ぎるよ…(ゴクッ))
双葉:「お、おう…どうだよ?こんな真似したの初めてだし教えて貰った事もねえから上手く出来てるか分かんねえんだよ…/////」
清彦:「まあ…まあ…良いんじゃないの…?男はこんな下品な真似で興奮するなんて本当に…信じられないわ…/////」
双葉:「そうかよ…まあ俺もお前にこんなんされても興奮したり勃起したりしねえけどな…はっはっ!」
そんな事は彼の強がりだと彼の体になってる彼女からしたら直ぐに分かる事だが双葉は敢えてそんな事は言わなかった…いや、そんな事言ってる余裕が無かった。
清彦:「軽口をたたいてないで早く終わらさなさいよ…」
(イヤー!!オチンチンこんなの破裂しちゃうよ!?オッパイって何でこんなに気持ち良いの!?自分でお風呂の時洗っても何にも思わないのに!?)
双葉:「分かってるって?ほれ腕も上げ。パイパイで挟んで洗ってやるからよ?」
清彦:「はいはい…早くしてよね?」
(嘘でしょ!?オッパイはスポンジじゃないのよ!私もいつかやる時が来るとは思ってたけど、まさかされる方が先だなんて…)
緊張を高める双葉…ソレは清彦も同じで体を洗うのと違って腕を洗うには乳房を掴んで挟み込む必要があった…
ふにゅっ♡ふにゅっ♡
柔らかい膨らみが清彦の腕を包み込む…男として、ここ迄尽くされたなら冥利に尽きると言う状況ではあるのだが男女逆転してる2人は混乱に次ぐ混乱に浮き足立っていた。
教官:「そろそろ仕上げだ。男性器を洗ってやれ!最初から全部胸でしろとは言わん!手を使って良いぞ!」
双葉:「そろそろ締めか…双葉?恥ずかしいだろうけど我慢してくれよ?」
清彦:「清彦ちょっと待って!?」
双葉が止めようとした時にはイチモツを手で触ってしまっていた。
先程まで興奮なんかしないと言っていた双葉に付いてるソレは持ち主の彼でさえ見た事の無い程に仕上がっていた…
双葉:「ふ、双葉!?ぼ、勃起してるじゃねえか!?しかもデカっ!?
こんなに大きくなった事、俺でも無いぞ!? 」
清彦:「し、仕方ないじゃない勝手に大きくなるんだから!
ソレにアンタの体が助平なせいでしょ…責任取ってよ…!」
双葉:「せ、責任って言ったってよ…じゃあ、このまま射精させてやるからな…?」
シュッシュっと男性器をシゴいて射精させようとする清彦だが、双葉が待ったをかける。
確かに手だけでも射精は出来そうだが胸でシテ欲しいのだと言う…
双葉:「良いけどよ…?お前良いのかよ?自分のオッパイが俺のチンコ挟んでも?
言っとくけど射精したらオッパイとか顔に精子付くぞ?」
清彦:「分かってる…そんな事分かってるけど我慢出来ないのよ!
早くしてよ…その次はアンタの事も気持ち良くしてあげるから…」
双葉:「俺の方も…(ゴクリッ)」
興奮してるのは何も清彦の体だけでは無い。双葉の体も同じだ。乳首はピンと立っていて胸で体を洗ってる時は興奮で可愛い声が何度も出ていた…その度に彼の脳裏に女の子の体で男に無茶苦茶に犯される妄想が浮かんで来た。
ソレは彼女の願望なのか清彦に芽生えた新たな感情なのかは既に分からない…ただ股間もシットリと濡れて女の子としての興奮をしてるのは確かだった。
清彦:「さあ…早くしてよ…アンタに手でもっともっと気持ち良くしてよ?」
双葉:「おう…それじゃあ…(ふにゃんっ♡)
始めるからな…?出す時はちゃんと言えよな…?」
清彦:「あんっ♡う、うん…/////でも、いつ出るか何かよく分からないわよ…?
こんなの挟まれただけでも気持ち良いのに…?」
双葉:「まあ…初めての射精だし仕方出来たらで良い…込み上げて来るから直ぐに分かると思うけどな?」
彼はそう言うと挟んだ胸を上下させて男性器を刺激する…双葉は凄まじい快感に驚愕する。
先程までも気持ち良くて股間から快感は伝わっていたのだが直接刺激される快感はソレを軽く凌駕していてハッキリ言ってスグにでも中から何かが迸るような予感に震えた。
清彦:「スゴい…コレが男の子の快感…」
双葉:「パイズリされた事ねえけど良いみたいだな…?なあ?嫌だったら良いんだけどよ…口も使って良いか…?」
清彦:「し、仕方ないわね…その代わりにシッカリと気持ち良くしてよね…/////」
フェラとパイズリをされた双葉は程なくして濃い白濁液を男性器から放出した…しかし彼女の興奮は収まらなかった…いや寧ろ今のがキッカケで開放されたと言っても良いだろう?
清彦:「清彦もう一回…もう一回やりましょう?私のオッパイもアンタのテクニックも最高だったわ…もっと気持ち良くなりたいの♡」
双葉:「馬鹿野郎…もっと気持ち良くなりたかったら俺のソレ使えよ…お前のココに挿入してくれよ…/////」
清彦は自分の男性器と双葉のアソコを指先した。つまりはそう言う事である…それから部屋の中では清彦と双葉の喘ぎ声が響き渡って教官は邪魔しないように次のペアの元へ向かうのだった…
……
(お調子者の達也と恥ずかしがり屋の佳奈ペアの場合。)
佳奈:「ふふふ♡やっと楽しみにしてた風呂場での授業か〜♡
このナイスバディのポテンシャルを見してもらうぜ〜♡」
達也:「た、達也君…その…私の体あんまり見ないで欲しいの…スタイル自信無いし…な、何より男の子に見られるの恥ずかしいよ〜/////」
佳奈:「え!?佳奈ちゃんスタイルに自信無かったの!?
このクラス切ってのロリ巨乳なのに!?自信持って良いよ!?男は佳奈ちゃんみたいなタイプ好きな奴多いよ!?」
もにん♡もにんっ♡
達也は言いながら佳奈の乳房を幸せそうに揉みしだく…それが彼女を一層モジモジさせるのだが、そんな事はお構い無く続ける。
達也:「た、達也君!オッパイ揉むの止めてよ、恥ずかしいよ〜/////」
佳奈:「そう言ってもデカパイを揉みまくれって俺の男心が叫んでるんだから仕方ないだろ〜?
今は俺の体何だし文句言いっこ無しだって♡」
達也:「きょ、教官も止めて下さいよ〜!こんなの恥ずかしいです〜」
教官:「全く?佳奈は成績は優秀だが恥ずかしがり屋なのが玉に瑕だな…今回は良いキッカケになる筈だぞ。お前も達也の体を触ってみたらどうだ?」
達也:「た、達也君の体を!?む、無理ですよ〜!?男の子の体になってるだけでも恥ずかしくて仕方ないのに〜/////」
佳奈は代々、シノビの家系というだけあって幼い頃から鍛えられて実力はかなり上位に入るのだが如何せん恥じらいの心がクノイチとしての成長を妨げていた。
佳奈:「イヤイヤ?良い機会だから色々触ってみなよ〜?
こんな機会じゃなきゃ俺も女の子の体触れないし楽しんじゃお〜っと♡」
達也:「た、達也君、勝手に服を脱がないで〜」
佳奈:「イヤイヤ、コレも授業の一環だから♡ね?教官殿〜?」
教官:「まあな…達也の態度はどうかとは思うが佳奈も良い機会だから達也の体を使って慣れて行くんだ?」
教官も彼の態度には問題を感じるが今から行われる授業を考えれば問題は大した事は無いのかもしれないが思い遣りにかけるとも言える…
そして達也は恥ずかしがる佳奈を他所に喜び勇んで服を脱ぎ始めた。ソレは次のプロセスで絶対に必要な事なので教官も止めはしない。
佳奈:「うおおお!これが夢にまで見た佳奈ちゃんのオッパイ!ブラジャーも可愛いいし最高〜♡♡♡」
達也:「た、達也君〜止めて〜教官殿も止めて下さい!元に戻して下さい!」
教官:「恥ずかしいのは分かる…寄りにもよって助平な達也が相手と言うのも心中察するに余りある…しかし乗り越える事で佳奈は一皮も二皮も剥ける筈だ…」
佳奈:「あ〜鼻血出そう♡こんな可愛くてオッパイ大きいのが今の俺なんだ…も、もうブラジャー外しちゃうぞ〜?」
達也は言葉と共にブラジャーのホックを外す為に手を後ろに回した。そして無理矢理引っ張ってソレを外すとクラス1大きい乳房が露になる。
ぼよんっ♡ぼよんっ♡
達也は嬉しそうに飛び回って胸が揺れるのを楽しむ。佳奈は恥ずかしくて仕方無かったのだがコレはあくまで授業なので耐えるしか無かった…
佳奈:「はあ…♡佳奈ちゃんのオッパイってデカくて柔らかくて最高〜♡ヤバっ!自分で吸えるんじゃねえのか!?」
達也:「や、止めて達也君!そ、それだけは恥ずかし過ぎるよ〜/////」
佳奈:「コレも実習の一環だから♡いただきます…(チュウッ♡)
あはんっ♡♡♡マジで吸えた!しかも超気持ち良い!!」
達也:「や、ヤダ〜本当に止めてよ〜!私の体で変な事しないで…/////」
佳奈:「コレも実習の一環♡一環♡って言うか、そっちも脱がないと授業になんないぞ〜?
脱ぐ迄は俺も1人で楽しんどく…じゃなかった自習しとくからさ♡」
止められてるにも関わらず達也は佳奈の胸に再びシャブリ付いた。その表情は悦に入っていて口だけで止められるものじゃない…
達也:「わ、分かったよ!服脱ぐから少し待ってて…帯を外してズボンを脱いで…その…下着も…えいっ!!」
佳奈は思い切ってパンツまで下げたのだが初心な彼女はこの時、初めて勃起…しかけの男性器を目にする。
すると彼女はフニャっと崩れて卒倒してしまうのだった…
…
佳奈:「うーん…達也君…私の体で変な事しないで〜…わ、私の体どうなったの!?(ガバッ!
あ、オッパイ付いてる!!声も…私、女の子に戻ってる〜」
達也:「そうだぜ?全く…佳奈が卒倒した地点で、これ以上授業を続けても仕方ないって直ぐに元に戻されちまったんだぜ?」
佳奈:「そ、そうなんだ…ゴメンね?」
佳奈は正直な所ほっとしていた。あれ以上達也に自分の体を好きにされるのは嫌だったし、自分も達也の体であれ以上、男としての経験をしなくても良い事に…
教官:「今回は相手も悪かった事もある…佳奈は次は俺と入れ替わって補習を受けてもらうぞ?」
佳奈:「え!?ま、待って下さ…っと、コレが佳奈の体か…確かに胸が重いな…コレがGカップか…今迄経験した事の無いサイズだな…」
教官:「キャー!!ま、また男の人になってる〜!!
しかも髭も生えてる〜声も渋い〜いや〜/////」
佳奈:「コラ!佳奈!俺の体でモジモジするな!
早速さっきの続きをしに行くぞ!達也も着いてこい一緒に補習だ!」
達也:「はい!俺がGカップ経験出来ないのは残念だけど見る分にも最高だからな〜♡」
3人は再び浴場に移動して授業の続きをする事になる。相変わらず佳奈は恥ずかしそうにしてるが達也はコレから起こる事に期待して股間を大きくしていた。
…
佳奈:「良いか?先ずは男は女の子が脱ぐのを待つんだ?佳奈?今回は見とくだけで良いからな?」
そう言うと教官は彼女の忍び装束を脱いで下着姿になってしまう。佳奈は恥ずかしくて手で顔を覆うが指の隙間から何とか見ている。
達也:「ひょー!佳奈ちゃんの下着姿最高ー!見てるだけで勃起しちまうぜ〜!」
佳奈:「達也?見てるだけじゃなくて下着を脱がしてくれ?」
達也:「うひょー!なんちゅう役得だよ〜!喜んで脱がさせて貰います〜♡♡♡」
達也は佳奈の体の後ろに立つと、またしても乱暴にブラジャーを引き剥がす。教官はヤレヤレと言う顔をしていたが大きな胸は「たぷんっ♡たぷんっ♡」と揺れる。
教官:「教官!オッパイ隠して下さい〜!私のオッパイ見えちゃてますから〜/////」
佳奈:「見せてるんだから当然だろう…?達也の方は今どんな気分だ?」
達也:「俺は勿論興奮してますよ〜♡
佳奈ちゃんのブラジャー外して先端の可愛い蕾も見えちゃってますからね〜♡」
佳奈:「ソレは分かってる…まあお前は分かりやすく勃起してるしな?
ソレで次はどうしたいか言ってみろ?」
達也:「そりゃ勿論オッパイ揉んで、叶うならアソコにチンチン突っ込みたいですよ!
え!?もしかしてやって良いんですか!?」
佳奈:「良い訳無いだろ馬鹿者…本来的に入れ替わりの術、当人達の合意があれば良しとはしているが、コレは佳奈の体で俺のモノでもお前のモノでも無いからな?」
佳奈の方を見ると目に涙を浮かべながら断固拒否の姿勢だった。2人はゲンナリしながら顔を合わせる…
佳奈:「クノイチの性体験は早いが、この授業で経験する者は学園の5割程度と言われている…学園の管理の元で避妊はさせてもらってるが万が一の事があれば跡継ぎとして里で大事に育てるがな?」
達也:「そ、そうなんですか!?俺と佳奈ちゃんの子供が…♡佳奈ちゃんもう1回俺と入れ替わろうぜ!」
佳奈:「こーら!コレが補習だって理解してるか?全く年に1組か2組は居るんだよ?
チビガリ男子と入れ替わった高飛車クノイチとか巨漢の性欲が強過ぎる男子の性欲体で暴走したクノイチとかな?」
教官:「わ、私達以外にも色々な人達がいるんですね…(汗)」
達也:「へー?でも面白いペアだよな〜?そのまんま楽しんだら良かったのによ?」
佳奈:「色々な事情があるからな?さて続きだ?達也少し屈んでくれるか?(チュッ♡)」
達也:「何です…!?…♡♡♡」
教官:「きょ、教官何してるんですか!?」
佳奈:「お前はガッツキ過ぎるぞ?先ずはお互いの気持ちを高めるのが大切だぞ?」
達也:「は、はい…♡そ、その…もっと口付けしたいです…♡
それにそれに…んっ♡♡♡」
佳奈:「気持ちは分かってるさ?さあ存分に胸を揉めよ?
唇を堪能しながら、どうすれば気持ち良くなるのか考えるんだ?佳奈も今の自分の気持ち覚えておけ?レポートにシッカリと残してもらうからな?」
ソレから下着を脱がせた達也は佳奈の体に抱き着いて何度も胸を揉む。彼女の胸は彼の手に余る程の大きさなので鷲掴みにされると少し痛い様で顔を顰める。
教官は彼の自由意志を尊重する為に抵抗しないのを良い事に女性器に手を伸ばそうとするのだが…
教官:「が、我慢出来ません!」
達也:「え!?へぶっ!?」
佳奈:「佳奈!?そんな突然!?あ、あ〜ん♡♡♡」
佳奈は達也を押し退けて自分が佳奈の体に男性器を突き刺す。教官の鍛え上げられた肉体に押しのけられた達也は失神して、教官はまさかの事態に油断して快感に声を上げてしまう。
教官:「教官殿がそんな可愛い声出すなんて…ふふ♡」
佳奈:「し、仕方ないだろう…不意打ちで、そんな事されたら誰だって…」
教官言い終わる前に佳奈は胸の膨らみを掴んで、楽しそうにコネくりまわし始めた。
最初こそ抵抗しようとした教官だったが彼女の自由意志を尊重して抵抗を止めた。
教官:「教官…私の胸…気持ち良いですか…?」
佳奈:「…ああ…気持ち良いぞ…あんっ♡流石自分の体相手だけあって気持ち良いポイントが分かってるな?」
教官:「知識はあったので…それに自分の体相手なら緊張もしないので存分に実行出来るんです…でも知りませんでした…」
佳奈:「何をだ…あんっ♡」
教官:「私の胸が男の人かららこんな気持ち良く感じるなんて…凄く凄く気持ち良いです…
さっき達也君が気持ち良さそうにしてた事…全部やらせて下さい!」
佳奈:「んっ…♡流石、佳奈だ…全く抵抗出来ん…♡
お前はやれば出来る奴なんだ…何でも自信をもってやったら良いんだ…」
教官:「教官…ありがとうございます…(チュッ)私のファーストキスもバージンも教官に捧げます…覚悟して下さいね?」
佳奈:「全く…今回だけだからな?」
教官:「教官…大好きです…それじゃあ始めさせて貰います…!」
彼女は自分の体の胸にシャブリつく…教官が軽く喘ぐのを見ながら満足そうに味を堪能する…そして先程の達也よりも優しい手付きで女の子の
教官は佳奈の気持ちを受け入れて彼女の体でバージンの卒業を体験する…2人は師弟という関係を超えて心で繋がったのだった。
…
次の日、達也は不満そうに学園に向かっていた。本来なら自分がやる筈の性体験を教官に取られた上に気絶していて何も出来なかったからである。
しかし、彼はそんな事でいつまでもクヨクヨしてる人間では無かった。
何故なら学園には目の保養になるような可愛くて胸の大きい女の子が数多居るのだから!
達也:「おっはよー若葉ちゃん!今日も可愛いな〜♡」
若葉:「ひゃわ!?達也君脅かさないでよ!?」
達也:「え!?その話し方…俊明!?」
俊明:「全く俊明君は可愛いね?昨日も最高に可愛かったし女の子の才能あるよ?」
達也:「ええ!?若葉さん!?ど、どうなってんだ!?」
教官:「ふぇ!?駄目だよ達也君…俊明君ビックリしちゃってるじゃない?」
達也:「教官…?いやひょっとして」
双葉:「だー!乳重くて遅刻しそうになっちまったじゃねえか!
お前のパイパイもっとキツキツに固定しろって?」
清彦:「ちょっと!どさくさに紛れてオッパイ触らないでよ!
ソレにそんな事したら型崩れしちゃうでしょお馬鹿!」
双葉:「仕方ねえだろ!デカパイ過ぎて動きにくいんだから!せめてさ〜ブラジャーじゃなくてやっぱりサラシで巻いて固定しようぜ?
恥ずかしいんだよな〜オッパイ揺れる感覚さ〜/////」
清彦:「私だってアンタのオチンチン勝手に大きくなるし恥ずかしいわよ!朝だって勝手に大きくなるし〜!」
双葉:「うるせえ!文句あるならチンチン返せよ!コッチは小便する時に座ってやらなくちゃいけ無くなっちまったんだぞ!」
清彦:「絶対に座ってやってよね!立ったまんまやったら承知しないわよ!」
2人の様子はどう見ても体が入れ替わったままのようだった。授業は終わってるのになぜ二人は入れ替わったままなのか達也は目を丸めた。
達也:「え!?双葉に清彦も入れ替わったまんまじゃねえか!?ど、どうなってんだ!?」
双葉:「どうしてって…そりゃコイツが猿みたいにだな…」
清彦:「アンタだって気持ち良さそうにしてた癖に!ソレに最終的にフェラとパイズリだって嬉しそうにしてたじゃないの!」
俊明:「分かるよ?俊明君が可愛く喘ぐものだから、このご立派君が元気になってしまってね?」
若葉:「もー!若葉さん!そんな所を指さしたら下品だよ〜!
(モミっ♡)ひゃんっ♡自分の体にセクハラも駄目だよ〜/////」
俊明:「ふふ♡良いじゃないか?元々は私の体なんだ?ソレに私の体も君に触られて嬉しそうにしてるじゃないか?」
そう言うと装束の胸の部分に突起が表れる…つまりは乳首が硬くなっていて尚且つブラジャーを付けていないのだ…
若葉:「も、も〜!手持ちのブラジャーが小さくなったから大きいの用意してくれてるって言うから何も着けずに来てって言ってたのに〜/////」
俊明:「アッハッハ!そんな事ある訳無いじゃないか?
それにしても本当にノーブラで来るなんて痴女みたいじゃないか?ん?♡」
若葉:「へ、変な事言わないでよ〜!ぼ、僕は痴女じゃ…そもそも女の子じゃないよ…/////」
俊明:「あらあら?分かってるでしょ?貴方は…っと教官が来たみたいね?席に戻りましょう?」
佳奈:「よーし揃ったな〜?各人昨日はお疲れだったな?今回入れ替わったままになってるのは俺と佳奈のペアを含めて3組だな。」
達也:「3組だなって…何で3組とも入れ替わったままなんですか!?俺だって佳奈ちゃんと入れ替わったままが良かったですよ!」
佳奈:「はあ…ちゃんと言っただろ?妊娠をしたペアは元に戻らないから子供が生まれるまで、お互いの体で生活する事になるんだ。
お前のような助平に佳奈の体を使われなくて良かったな心底思うがな?」
教官:「教官…素敵です…/////」
達也:「ちょっとー!佳奈ちゃんと入れ替わっただけじゃなくて良い感じにもなってるじゃないですか〜!ズルいですよー!
俺だって誰かと入れ替わって女の子としてキャッハウフフ生活したいですよ〜」
女子達:「サイテー」「誰が達也何かと入れ替わりたいのよ!」「女の子の気持ち考えなさいよ〜」
達也:「入れ替わりの機会は平等の筈だろ〜補習の時も俺何か気絶させられたし頼むよ誰か〜!」
佳奈:「これは授業であって遊びじゃないんだぞ達也?
しかしだな…どうしてもと言うなら教官の中で1人だけ紹介してやれるぞ?お前も普段からお世話になってる人だ。」
達也:「マジですか!?やった!是非お願いします!
誰だろう…保険の藍ちゃんかな?それとも化学の由香ちゃん?」
佳奈:「良いんだな?じゃあ校長先生お願いします!」
達也:「え…何先生?」
教室のドアを開けるとヤンチャな達也は何回も世話になっていて見た目は現役を引退してるから体型は太めでキツめのメガネをしているり少しツリ目である。
真理亜:「あらあら聞いたわよ女になってみたいんでっすって?
問題児の上にエッチなのは元気な証拠ね?ほら私の体を貸してあげるから存分に楽しみなさい♡」
達也:「げ〜!何で校長となんだよ〜!?
え、エッチがデブ校長とが初めて何かシャレに何ねえぞ!?
…ふふ♡若い体ってヤッパリ良いわね〜♡男の子の体になったのもいつ以来かしら?」
真理亜:「あ!?俺が目の前に…あっ!俺の声がオバサンになってる!?
ギャー!!コレ入れ替わってるじゃねえか!?体が重て〜!!」
達也:「あらあら?恥ずかしがらなくても良いのに〜?
ほら別室に行くわよ?補習付けてあげるからね♡」
真理亜:「ま、待て待て待て!マジで俺、校長とエッチするのかよ〜!?
オイ!?誰でも良いから替わってくれよ〜!?初めてはオッパイの大きい女の子って決めんてんだ〜!」
達也:「あら?オッパイなら大きいでしょ?
ほら?(もにゅ♡もにゅ♡)うんうん♡Gカップバストが貴方のものになってるのよ?嬉しいでしょ?
ふふ♡ソレに何か貴方のオチンチン元気になって来たわよ♡」
真理亜:「ぬわぁぁぁあ!?同じGカップなら佳奈ちゃんの体が良かったのに〜〜〜!!!」
佳奈:「ふん!お前には二度とこの体は渡さんわ…校長先生にタップリと可愛がって貰って来い?
現役のシノビこそ引退されてるがテクニックは随一だぞ?」
彼の絶叫が何処かで聞こえるが授業は問題なく進んでいく…そんな事は彼等に取っては日常茶飯事であった。
しかし入れ替わったままの6人だけは股間や胸が未だ気になって授業中にコッソリ触ったりしていた…
完結