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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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300円プラン:俺は敵のオバサン!?①負傷


ある日、突然悪の帝国が地下より進行して来た。彼等は未知の巨大な人型兵器に乗り圧倒的な戦力を持っていた。

今回の話はソレに対抗すべき正義の組織の男の子、清彦が主人公である!彼はAIサポーターであるクリフと2人で巨悪に立ち向かうのだった!



志保:「オーホッホッホ!どうかしら私達の新しい兵器の実力は?」


清彦:「つ、強え…今迄もヤバいと思った事はあるけど火力高過ぎて近付けねえじゃねえか…」


クリフ:「おや?弱気になるなんて珍しいな清彦?」


戦いは壮絶を極めた。自慢するだけ志保の乗る機体の方がスペックが高く苦戦を強いられていた。


清彦:「へん!機体の火力が幾ら高くても…俺達なら負けねえ!」


クリフ:「よく言った。奴を倒すには防御エネルギーを攻撃に転換して突っ込むしかない。

しかし、ソレでも勝てる確率は20%しかない上に必ず負傷する…」


清彦:「確率があるのに諦める訳ねえだろ?やってくれ!!」


しかし清彦の方が気迫では勝った。決死の攻撃に怯んだ所に一撃を食らわせて彼女の機体は制御を失って地面に落下した。


志保:「きゃ〜!!!」


清彦:「ハアハア…何とか勝てたな…それじゃあオバサンの事助けに行くぞ…」


クリフ:「何を言っている?確かに敵の命は大事だが私も君のダメージは酷い。今スグ基地で治療を受けるべきだ。」


彼の乗るレッドナイトは何とか空を飛んでいるがブースターは半分やられて全体の損傷も6割を超えていた。

その上、清彦も頭から血を流していてスグにでも治療するべきだと一目瞭然だった。


清彦:「オイオイ?俺は正義の味方だぞ?

あのオバサンにもしもの事があったら目覚め悪くて仕方ねえよ?」


そう言うと志保の期待が墜落した地点に飛び立つ。彼は根っからのヒーロー気質なのだ。

彼は機体を発見するとコクピットの中から彼女を助け出す。

パワーアシストが発動してると言え傷付いた体に響く…


清彦:「へへっ…このオバサンには苦労させられたから、その分だけ情報貰わないとな…クリフ…頼むわ…」


コクピットに辿り着くとロープが彼女の体を縛って拘束する。

ソレを見ると清彦は安心したように眠りに着こうとする…コレだけ怪我をした状態での意識レベルの低下は危険だ…「駄目だ!まだ意識を失うな!!!」


AIであるクリフが大きな声を出す…事態の重要性を理解した清彦はなんとか意識を繋げる。


クリフ:「説明してる時間は無い!早くその幹部の頭に機械をセットしてくれ!」


清彦:「ヤレヤレ…お前の頼みだ…最後くらい聞いてやらないとな…」


彼も自分の状態は理解しているので何とかクリフの言う事を実行する。

しかし装置に志穂を繋いで彼は意識を失う…その後、自分に同じ装置が取り付けられた事に彼は気付かなかった…



数分後、装置が取り外されて志保は目を覚ます。しかし清彦な気を失ったままで、しかも先程した筈の彼女は拘束が何故か外れていて、このままでは彼女が彼を人質に脱走してしまう。


志穂:「う…体の痛みが引いてる?でも…何か代わりに胸がスゲー重たいんだが?」


しかし目を覚ました彼女の様子は可笑しかった。言葉遣いは男のものに代わり不思議そうに自分の胸を見つめていた。

そして豊満過ぎる胸に手を当てて揉み始めたでは無いか!?


「もにゅんっ♡もにゅん♡」


志保:「柔らか…はあ?何だって胸にこんなの付いてるんだよ…?はあ…はぁぁぁあ!!!?」


彼女は視線を下に向けると自分の胸に対して驚愕の表情を浮かべ絶叫する。ソレは普段の余裕がある表情からは想像がつかない姿だった。


志穂:「何じゃこりゃ〜!!?お、お、お、オッパイ!?

クリフどうなってんだコレ!?俺の体どうなってんだ!?」


クリフ:「どうやら成功したようどな?結果は分かっていたけど肝を冷やしたよ。

そして、どうなってるかは隣を見れば分かるぞ?」


志穂:「…は?そこに寝てるの…いや倒れてるの…お、俺!?俺が居る!?ってか胸でっかくなっちまってるし…どうなってんだよコレ!?」


清彦:「う…お前は…わ…たし…?…うっ…痛…まさか…ふざけるな…貴様…返せ…私の体…!!」


清彦も目を覚ますのだが様子が可笑しい…先程までと打って変わって女性のような口調になっていてフラフラになりながらも志穂に掴みかかる。


志穂:「私の体って何だよ…!この野郎…離しやがれ…!」


掴み掛かってきた清彦を振り払おうとするとバニースーツの様なパイロットスーツの胸の部分に指が引っ掛かり彼女のGカップあるバストが丸出しになる。



「ぶるるんっ♡ボヨンっ♡ボヨンっ♡」


志穂:「ぬおおお!?マジで胸にオッパイ付いてんじゃねえか!?

どうなってんだよ俺の体!?ソレに何で俺がカマみたいになってんだよ!!クリフ!コイツを何とかしてくれ!」


クリフ:「了解した。」


清彦:「ひぐっ!!…返しな…さいよ…」


ケーブルが出てきて清彦に電撃を食らわせる…清彦の変化…そして志穂の変わり様…何故、志穂にクリフが手を貸すのか…


クリフ:「ヤレヤレ清彦の体だから加減し過ぎたか…しかし分かっただろ?君の体は傷付いている。

だから緊急措置で敵の幹部…志穂の体に入ってもらった。」


志穂:「何!?じゃあ今の俺ってあのオバサンなのか!?(ぷるんっ♡ぷるんっ♡)

だから、こんなオッパイでっけえのか!?」


クリフ:「仕方ないだろ?使える素体は彼女の体しか無かったのだから緊急処置だ。

君の体は一度、基地で回復する必要がある。その間に私を操縦も出来るし一石二鳥だろ?」


志穂:「いや!だからって敵の体に…こんなオバサンの体と取り替える必要ねえだろ!?

基地に戻ったら別のヤツにの体にして貰えねえか!?」


クリフ:「基地に戻ったら考えよう…取り敢えず精神の移動は日に何度もやって良い物じゃ無いんだ。

1週間はその体で過ごしてもらう事になる。」


志穂:「ぇぇぇぇー!?嘘だろ〜!!?」


コクピットの中で志穂の…いや清彦の絶叫が響き渡る。しかし、それは男ではなく女性特有の甲高い悲鳴のような声だった…


基地に戻ると任務の報告の為に総監の元へ向かう。基地の人間は当然、彼女の中に清彦が入っている事は分かっているのだが堂々と敵の女幹部が基地の中を歩き回っているのは違和感を拭えなかった。


志穂:「神野 清彦ただいま戻りました!体は変わっちまいましたけど取り敢えず勝ちましたよ!」


「ばいんっ♡」扉を開けた衝撃で大きな胸が揺れ動く…ソレは男虜にする魅惑の物体なのだが流石は正義の組織だけあって表情を崩さない…様にしている。


総監:「うむ!今回も良くやってくれた!

今回の処置は事前に説明する時間も無くて済まなかったね…関係各所には私の方から説明してるから普段通り過ごしてくれ。」


志穂:「普段通りって言われてもなあ…総監、俺の体の傷っていつになったら治るんだ?早く俺、元に戻りたいんですけど…」


総監:「医療班が全力で当たっているが1ヶ月あれば動ける位に回復すると言って言ったよ。」


志穂:「ま、待ってくれ1ヶ月!?夏休みの間ずっと俺この体なのか!?

こんなオバサンの体でプール行けねえじゃん!健と約束してたのに!?」


総監:「うむ…一応その体に合わせた水着を用意する事は出来るんだがね…でもなあ…」


2人は志保がスクール水着が着ている姿が思い浮べる。肉付きの良い体からはみ出す肢体に総監は頬を赤らめる。

しかし当の本人である清彦は自分がそんな格好をするのを想像してゲンナリした顔をする。


志穂:「もう動ける状態になったらで良いんで元に戻して下さい…」


総監:「う、うむ。精神の移動は一週間程で行えるので一刻も早く君の体を医療班の方にも急ぐ様に連絡を入れておこう。」


志保:「ありがとうございます…それじゃあ俺、母ちゃんに今の体の事説明しに行くから失礼しますね?」


総監:「うむ。ソレでは宜しく言っといてくれ。」


その場を後にした清彦ら面会室に向かう。

そこで迎えたのは彼の母親で彼女はおっとりとした雰囲気で志保とは対極のタイプだ。


清彦母:「あら〜、女の人の体使ってるって聞いたけど…まあまあ…コレが敵の幹部さんだったのね?」


志穂:「そうだぜ?俺とクリスのコンビで楽勝だったぜ!」


清彦母:「あらあら?苦戦したから体を入れ替える事になったってクリス君に聞いたけど間違いなのかしら〜?」


志保:「な!?あ、あの野郎…!」


その後、今回の活躍や今後の流れなどを説明する。活躍については多少、脚色が目立ったが彼女は笑顔で聞いていた。


清彦母:「とりあえずは元気そうで安心したわ?

今日は検査と体を慣らす運動したら終わりなんでしょ?」


志保:「そうだけどよ〜敵の体鍛えるみたいで嫌なんだよな〜ソレにパイパイ下見えない位にデカくて動きにくいし…

はあ…なるなら母ちゃんみたいなペッタンコだったら、こんなの気にしなくても良かったのにさあ…」


清彦母:「あら?そんなに私の体が良いなら次は私の体と入れ替えて貰おうかしら?

動きやすいし私も女幹部さんになってみたいわ♡」


志保:「冗談じゃねえよ!また夏休み終わってからも別人とかヤダよ!

それじゃあ次の予定入ってるから!じゃあな!」


清彦はそのまま部屋を出ていった。清彦の母は係員に頭を下げて帰って行った。

その表情は安心した表情で今日は彼の好物を作ってあげようと決めていた。



トレーニングルームに向かう途中騒ぎ声が聞こえたので様子を見ると椅子に縛られた清彦が騒いでいた。


志保:「オイオイ…オバサン捕虜になってんだから少しは大人しくしろよ…」


清彦:「アンタ!早く私の体返しなさいよ!私にこんな真似して許さないからね!」


志穂:「うるせえ!俺だってオバサンの体なんか嫌だっての!

母ちゃんと同じ歳位になっちまって困ってんだぞ折角の夏休みだってのに!」


清彦:「何よ最高じゃないの!水着になって男共にチヤホヤされて来なさいな?

まあアンタが私の魅力引き出せるとな思えないけど♡」


志保:「俺の体で語尾にハートマーク何か付けるんじゃねえ!

ソレに俺は男だぞ!男にモテてどうすんだよ!おえー!」


清彦:「ちょっと!私の体でそんな下品な事止めてよ!

もー我慢出来ない!早く元に戻しなさいよ!私をこんなガキンチョにして許さないんだから!」


2人の言い争いがヒートアップして来たので職員の制止が入り中断される。

お互いに敵同士お互いの体を使われて良い気分では無い…それが異性なら尚更の事だ…


志保:「ちぇー、あのオバサン元気そうだし体入れ替えなくても良かったじゃねえか!

後でクリフには文句言ってやらねえと気がすまねえよ!」


文句を言いながら歩いていると清彦の同級生であり、パイロット仲間の健が話し掛けて来る。


健:「オイオイ通信で聞いてたけど、マジで女幹部になってんじゃん?しかも、メッチャ爆乳〜笑」


志穂:「お前なあ…大変なんだぞ?歩くだけでバインバイン揺れるしオバサンのパイロットスーツ痴女見てえでスゲー嫌なんだけど…」


健:「オッパイ半分位見えてるもんな笑笑」


志穂:「ちっ…俺だって好きでこんな格好してんじゃねえよ!

だー!ちょっと着替えてくるわ!俺が痴女オバサンみてえで気分悪い…」


健:「あいあい〜、オバサンのオッパイ見て興奮すんなよ〜」


志穂:「する訳ねえだろ!ったく、こっちの苦労も知らずによ〜!」


怒りながら更衣室に向かうのだが男性職員が一斉に清彦の方に振り向く。

彼は変に思いながらパイロットスーツを脱ぐと豊満な乳房が「ポヨンっ♡」と露になる。


志穂:「はあ…マジでデカパイだよなおばさん?

こんなんじゃ動き回れねえしシッカリと掴んでねえとマトモに動けねえっての…あれ?みんなどうしたの?」


清彦が丸出しになった豊乳を掴むとズブッと由比が入るのを感じる。そしてブルンブルンと勢い良く揺らすと周りの男性職員は思わず前屈みになってしまった。


職員A:「な、何でもない何でもない…でも今の清彦君は女性の体だから専用のルームが与えられたって聞いたよ…?」


職員B:「その体で男と着替えるのは色々と不味いから早く服着て?ね?」


志穂:「?取り敢えず服着るね?…って…ギギギ…何だよ俺の服全然入らねえんだけど…?

だー!このデカパイが邪魔してんのか!このっ!このっ!」


職員AB:「き、清彦君ーーー!!?/////」


彼は恨みを晴らすように胸を揉みしだく。清彦達は志保の事をオバサンと言うが彼女はアラサーでそう言われるには早い年齢であり、顔は綺麗に整っており丸出しになった豊乳は否が応でも男を引き付ける。


志穂:「皆もこの爆乳どうにかするの手伝ってくれよ…!

俺こんなの付けて生活すんの嫌だぜ〜?」


そう言うと彼らの方に豊乳を見てくれと言わんばかりに大きく揺らしながら近づいて行く。

それが男性にとって、どれ程の驚異になるとも理解せずにムニッと職員の体に胸を密着させる。


職員A:(ヤバイ!柔らかい!エロい!駄目だ駄目だ!

中身は少年なんだぞ!?ソレも体を入れ替えられて困っているんだ。助けてやらないと…助けて…)


志穂:「な〜?このパイパイ支えんの手伝ってくれよ〜?

重過ぎて今からランニングなのに走りにくいったらありゃしてえよ!」


グイグイッ)ぽにょんっ♡


そんな職員の葛藤を知る由もない清彦は苦労を知ってもらう為に胸を何度も押し付けた。

ソレが男にとってどれ程の破壊力があるのか理解していないからだ…


職員A:「清彦君…そんなに胸が邪魔なら支えてあげ…」


職員B:「おい!落ち着けって!おい!!」


同僚の制止を受けても蕩けた頭では既に胸を揉む事しか無かった…彼の豊乳にもう少しで指が触れる…


楓:「コラー!!清彦君!何してるの〜!貴方の着替えは女子更衣室でって言ったでしょー!!」


部屋の中に入ってきたのは彼の教育係でパイロット候補生である高校生の女の子だ。

髪はショートボブで快活そうな女の子が更衣室に入って来る。職員は少し冷静さを取り戻して彼と距離を空けるが前屈みになったままだ…


志保:「楓姉ちゃん!?だ、だってよー?

女の人と着替えるの恥ずかしいじゃん?ソレに俺の心は男なんだから問題ないだろ!」


楓:「はあ…貴方は少しは今の体が女性だって理解しなさい?

ほら?今の姿を鏡で見てみなさい?」


志保:「うおっ!?オバサン乳丸出しにして何やってんだよ!?

…って俺なのかよコレ…うわあ…痴女だ痴女…」


楓:「そうでしょ?全く!男の人が困っちゃう理由分かったでしょ!

ほら早くコッチに来なさい?すみませんね皆さん?ちゃんと清彦君には私の方から言っておきますからね?」


志保:「はーい…」


すごすごと楓とに付いて更衣室から出て行く。職員達はホッとした様な勿体無い事をした様なモヤモヤした気分のまま取り残されるのだった…



楓の活躍もありトレーニングルームでジョギングを初めて清彦だったが…


志穂:「ちっ…何で敵の体鍛えないとイケナイんだよ…はあ…」


清彦は自分の子供用のトレイニングウェアが志穂の豊満な体では着れなかったので女性隊員のトレーニングウェアを着ていた…と言っても彼女の爆乳では布がかなり持ち上げられて臍が丸見えになっていた。加えて…


志穂:「ぜえぜえ…何だよオバサンの体…何か全然使いにくいんだが…

ソレに大人の体なのに俺より体力ねえじゃねえか…」


彼女は体を鍛えるよりは美容に力を入れるタイプなので幹部と言えど体力は無かった。

加えて女性の体に慣れない彼は大きな胸が揺れる反動や大きなお尻に戸惑いへっぴり腰になっていた。


志保:「デカパイにデカ尻…こんな体で戦えるのかよマジで…」

楓:「その為に一刻も早く慣れる為に鍛えるのよ?

君にしかナイトレッドは操れないんだから…」


志保:「だ〜!オッパイ デッカ過ぎだって〜!!ユッサユッサして転けそうだー!俺を早く元に戻してくれ〜!!」


彼の絶叫を他所にトレーニングは続くのだった…



 今日は慣らしと言う事もあり1時間程でトレーニングは終了となった。

 いつもの彼ならば物足りない時間だが今の彼にはハードだった様で汗が滝の様に滴っていた。


楓:「今日は慣らし運動だから無理しないで、もっと早く切り上げても良かったのよ?」


志保:「ぜ〜ぜ〜…少しは鍛えないと戦えないだろ…もっと鍛えるつもりだったけど何か腰痛いし…」


楓:「アラサー何だから無理しない方が良いって?」


志穂:「無理って言うかよ〜?全く動けなかったらナイトレッドの操縦に影響するから頑張ったけどさ…?

あ〜パイパイ重くて大変だったぜオバサンの体…見てくれよ?Gカップあるらしいぜコレ?なあなあ〜?」


胸の下に手を当てて乳房を上下に動かす清彦…それは傍目には凄い迫力で思わず楓は見蕩れていた。

しかし楓は彼の先輩として彼の行動を諌める。


楓:「コホンっ!良い清彦君?いくら敵の体とは言え女性の体なのよ?

みだりに胸を触ったり大股で歩いちゃ駄目よ?」


志穂:「え〜?でもよ〜このオッパイ大き過ぎて勝手にバインバイン揺れるんだぜ?

さっきもトレーニングルームで走ってたらブルンブルンだったしよ?」


今も歩くだけで大ボリュームのソレは揺れているとは流石に言えない楓だった。


楓:「そ、ソレは仕方ないけど…まあ良いわ?取り敢えず体の洗い方教えてあげるから服を脱いで?」


志穂:「ええ…適当で良くない?別に敵の体だしさ?」


楓:「駄目よ!私達正義の味方は捕虜の事も大切にするの!

君も彼女を情報の為だけじゃなくて思ったから助けたんでしょ?」


志保:「そうだけどさ…俺が使う為に助けた訳じゃ無いよ…

はあ…折角のオッパイ見る機会だけどオバサンのじゃなあ…って楓姉ちゃんの見れるのか!?ヤッター! 」


楓:「ちょ!?わ、私は水着着るわよ!?

いくら体は女同士でも恥ずかしいじゃない!?」


志保:「えー!?こんなオバサンの体で俺過ごすんだよ!?

少し位サービスあっても良いじゃん!オッパイ見せてよ〜!」


楓:「駄目に決まってるでしょ!自分に付いてるオッパイで我慢しなさい!

と言うか凄いオッパイだから満足するわよ?きっと…」


志保:「しねーよー?だって着替えの時も別に何も思わなかったしさ?」


「ぶるんっ!ぶるんっ!!」


彼が姿を現した爆乳はある種、暴力的な迄に存在感を目の当たりにして自分の胸と比べてしまう…楓も最近Cカップに届きそうなサイズで小さくは無いのだが志保の爆乳にサイズ感で圧倒的されるのであった…



………

②に続く

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