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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:○○女子との入れ替わり②

・ 康平は前日、由香とぶつかって体の中身が入れ替わってしまうハプニングに見舞われる。

しかも彼女は同じ学校の制服を着ていたのだが実はアラサーOLでありコスプレだったのだと知る。今日は休んで彼女の会社の資料を覚えとくように言われるのだが1人になった彼は男としての本能から彼女の体を堪能するのだった。



 「チンコしごけねえの勿体ねえけど女のアソコも…気持ち良いぜ…♡

それにオッパイもチンコと同じ位に気持ち良いしよ…?」


指をアソコに挿入して何度も彼女の体で絶頂を体験する。由香が学校に行ってから殆どの時間を自慰に使っていたので何時間も使っていた事になる。


「って、もうこんな時間かよ…女のオナニーって時間経つの早くね?あんだけ気持ち良かったら当たり前か…」


気が付けば汗や体液で身体中がベタベタになって気になるので由香には悪いと思いながらも1人で風呂場に向かう。


ぷるんっ♡ぷるんっ♡


「ったく裸で歩くのも女の体だと違和感凄いな…?オッパイ掴むけど文句言うなよな…あんっ♡(むにっ♡)」


誰に説明する訳でもなくて丸出しの胸を掴んで歩くのだが…コリコリになった乳首を触りながらニヤニヤする様は痴女の様だった…



ちゃぽんっ


「はー、明日迄に戻らねえとなあ…今の俺って俺がマジでアラサーOLなんだよな〜!

っていうか由香さんから連絡無かったけど大丈夫かよ〜?まあ学校に行けない俺にどうする事も出来ねえんだけどさ…」


鏡に映る姿は裸の女性で今の彼が康平だとはクラスメイト所か家族だって見ただけじゃ判断出来る訳が無い。


「せめて知り合いでも居てくれたら良いのに…まあ当たって砕けろって言うか…由香さん可愛いしチヤホヤされたりして?」


そう言うと鏡の前でセクシーなポーズをしてみる。確かに体はアラサーなのだが中身は10代の青春真っ盛りの男子なのだ少し位夢見ても罰は当たらないだろう…


「って言うか由香さんって処女じゃないよな〜?ココに男のアレ挿入した事あるんだろうな〜ウゲ〜!想像したくねえ…」


時間が無くなって来た事あり再び彼女の体で遊んでいる場合では無くなった。風呂から上がった彼は資料を読む込んで、その日を終えた。


次の日の朝…


「だ〜!俺、由香さんのまんまだ〜!オッパイあるしチンチンねえ〜!!」


結局、体は元に戻らずにOLとして働く事になる康平。

色々と教えて貰った成果も出て業務はぎこちないながらも何とか行えたのだが女性同士の会話は男子高生と全く違って中々に着いていくのが難しかった。

しかも昼から付け焼き刃の知識じゃどうにもならない事があり彼女の先輩に教えて貰う事になったのだが何度も説明しただろと嫌味を言われ「俺はこんな仕事した事ねえし由香さんの代わりに仕方なく働いてるだけなんだぞ!」

そう言いたい気持ちで一杯になるのだが彼女の為に、そんな事言える筈も無く悔しい思いで、その日を何とか乗り切る…



「にしても由香さん何で連絡取れねえんだよ…」


帰ったら由香と元に戻る為の会議をする筈だったのだが何故か連絡が取れず何かあったのかと不安な気持ちで一夜を明かす。

次の日の朝も連絡は無く仕方なく彼女の代わりに慣れない化粧をして出社前する。その次の日もだ…次第に彼女の代わりに社会人生活を送る事に怒りを感じる。何故自分は彼女の代わりを頑張っているのに彼女は連絡も寄越さないのかだ…


「良し!こうなったら潜入だ!」


その日は早く仕事が終わった事もありコスプレして学校の中に潜入して自分の体がどうなっているのか調べに行く。

道行く男子を見て数日前迄、彼等と同じ制服ん来てた筈なのに何だか、とてもモヤモヤしたものを感じる。そして自分のクラスに行くと由香は自分の代わりに普通にクラスメイトと話していた。コレには溜まっていた怒りが爆発する。


「オイ!何で連絡出ないんだよ!お前のせいで俺がどんだけ苦労したか分かってんのか!?」


俊明:「オイオイ康平〜?誰だよ〜?初めて見るけどお前のコレか〜?」


康平:「そんなんじゃねえよ?強いて言うなら…なあ?」


(この野郎…謝りもせずに…!入れ替わりを伝えてコイツにも元に戻るの手伝って貰って…)


程なくして自分の体を発見して問い詰めるのだが、自分がコスプレをしてるだけのOLだと知ってる彼女は余裕を崩さなかった。


康平:「おーい?来てくれよ?コイツさあ?本当はアラサー何だけど俺達にエッチな事して欲しくて侵入したんだぜ?」


「は…?」


彼女はとんでもない事を口に出した。確かに侵入しているのは事実だし体はアラサーOLであるのは違いないのだがエッチして欲しいと言う部分は断じて違った。


俊明:「マジかよwwこんな乳デカで痴女とかヤベェなwww

おいオバサン?早く服脱げよ?俺達とエッチしたいだろ〜?」


「違う!俺が本当は康平で…」


ちゃんと説明しようとするのだが友達は初めてのセックスで浮かれて取り合ってくれない。その上…


康平:「オイオイ、由香ちゃんよ〜?一生その体で生きてくかも知れないのに制服で学校に侵入したってバレたらヤバいよなあ〜?」


康平はその言葉にゾクッとする。当然元の体に戻れると思っているし彼女だって自分の体に戻りたいと思っていた…

しかし違うとしたら…一緒に由香として…OLとして生きていくとしたら…?


「会社には言わないで下さい…お願いします…」


彼にはそう言う他なかった…屈辱だったが、この場を収めるにはソレしか無いのだと思い知らされる。


康平:「はっはっ!じゃあ早速ストリップショーでもしてもらおうかな?

ほら?早く脱ぎなよ?早く言わないと警備員さんに言っちゃうよ〜?」


俊明:「おっ!この姉ちゃん巨乳だし、パッと見若いから楽しみだぜ!

俺ストリップとか初めて見るから楽しみだぜ〜♡」


「ちっ、畜生…ジロジロ見るんじゃねえ…/////」


学友にコスプレ痴女だと紹介されて悔しさと恥ずかしさが入り交じる。

ブラウスを外すと俊明は鼻息を荒くする。


康平:「オイオイ興奮し過ぎだろ?見てるだけでイッちまうんじゃねえの」


俊明:「仕方ねえだろ!?あの姉ちゃんパイパイでっかくてプルプル何だからよ?

なあ!?後で触っちゃ駄目なのかよ!?こんなの生殺しだぜ!」


康平:「ソレは痴女OLさん次第だけど…どう?黙っててあげるんだから触るくらいは許してくれるよね〜?」


「…触っても良いぜ…」


康平:「オイオイ?少しは嬉しそうにしろよ?痴女オバサン♡」


そう言うと由香はブラジャーを剥ぎ取り彼等の前で全裸にさせられてしまう。

Fカップのバストに俊明は遂に我慢出来なくなりシャブリ付いて来る。男に体を好き勝手される恐怖は何とも言い難く彼は抵抗するのだが…


「あんっ♡や、止めろ俊明!俺が本物の康二何だ!アソコにいる俺は偽物何だ!信じてくれ!」


俊明:「オイオイ?俺の知ってる康二はこんなエッチな体してないし喘ぎ声エロエロな癖に何言ってんだよ♡」


「ソレは体が入れ替わってるからで…ひゃぁあ♡♡♡」


必死に自分が康二だと主張するが彼等には既に彼は性欲の対象でしかなく乳首を舌で転がしたりAVでしか見た事の無かった女性器を見たり触ったりして愉しんだ。


「ぐぅぅぅう…お、俺…男なのに…こんなの…違う違う!やめっ…」


康平:「俺達アンタのエロい体のせいでチンチンもう我慢出来なくなっちまったよ?

そろそろアソコに突っ込ませてくれよ?なあ?アンタも限界だろ〜?」


「イヤだ!何で男のチンポ何か挿入されなきゃなんねえんだ!!」と頭の中で叫んでいるのだが体は違った…快感に蕩けて男性器を受け入れる準備をしていた。


「らめえ…俺は…俺は…」


俊明:「コレは誘ってるんだよな…♡一足先にチンチン爆発させちまうぜ〜♡

アンタに俺の童貞やるからな〜光栄に思ってくれよな?笑」


「らめぇぇぇええ♡♡♡」


ソレが本当は自分の友達だとも知らずに彼は腟内に射精した。熱い熱い精液が腟内で広がっていくのを感じる…

康平:「良い声で鳴くじゃねえか?次は俺もさせてくれよ?」


「ま、待って…今イッたばっかりなのに…ひぐっ!?こんなの頭変になっちゃう〜〜♡♡♡」


2度目の射精を受けて彼は、そのまま昇天してしまう…



次に目を覚ますと彼は服を整えられて教室の中で由香と2人になっていた。


康平:「やっと目を覚ました?そんなに気持ち良かったのね処女喪失が♡」


「オイ!アンタどういうつもりだよ!コレはアンタの体だろ!中出しセックス何かしちまってどうするつもりだ!」


康平:「俺の体?ソレはアンタの体で俺の体はもうコレ何だよ?

諦めて俺として生きてくれ?な?」


「ふざけんじゃね!俺が何でアンタの代わりしなきゃなんねえんだよ!

こうなったら無理矢理…返せ!!」


康平は由香とぶつかって再び元に戻ろうする。しかし簡単に止められて後ろに回り込まれて背後からグニグニ胸を鷲掴みにされてしまう。


「ふやぁぁあ♡♡♡や、やめ…自分の体だろ…/////」


康平:「だから〜俺の体はコッチ何だって♡にしてもデカい胸だよな〜?

こんなエロい体してたらコスプレしたくなる気持ちも分かるぜる」


「違う…ソレは俺の趣味じゃ…(ぐにっ!)

んっんんっ♡♡♡乳から手を離しやがれ…体を返せ…」

康平:「あははっ♡さっきから喘ぎ声エッチだね♡

君絶対に女の子の才能あるから私の体あげるから好きにしなよ?」


「ふざけんな!俺は男だ!何があったんだよ!アンタも元に戻りたがってたじゃねえか!?」


康平:「あははっ♡そりゃ男子高生の良さを知る前だろ?良いじゃねえか女同士のしがらみもねえし働かなくても飯も住む所も困らねえんだぜ?最高じゃねえか♡」


それについては、この数日彼女として生活して来た彼にも分かる。しかしだ…それだけで何十年も一緒に過ごした体を捨てられるだろうか?


「う、嘘だ…アンタは自分の体にコスプレしたりして自信あるんじゃねえのかよ?スタイルも良いし何で簡単に…」


康平:「そりゃね?男の快感知っちゃったからに決まってるじゃないの?

ソレにコスプレしてたこは承認欲求の為でしか無かったのよ?ほら?貴方も エッチな制服姿タップリと写真撮っといたわよ?」


そう言われてスマホを覗き込むと先程迄、散々2人に犯されていた写真だった。

写真に映る由香の顔…今の自分の顔が最初こそ抵抗しているが途中から嬉しそうに喘いでる様に見える。


「嘘だ…こんなの俺じゃない…こんな…こんな…」


康平:「私が男としての快感に虜になった様にアンタは女の快感の虜になってんのよ?

ほら?あんまりエッチな気分になるとアソコ濡れて来るわよ?床汚しちゃ駄目よ〜?笑」


「え…?」


彼はショーツの中がムワッと熱を帯びている事に…そして中が湿って来ている事に気付く…


康平:「せーぜー帰ったらコスプレしてストレス発散しなさいな?

裏垢のパスワード教えてあげましょうか♡」


「要らねえよ!絶対に体取り戻すから覚えとけよな!」


彼はそう言って快感に喘ぐ身体を引きづって由香の家に帰るしか無かった。

その事実は屈辱であり、そして彼女として生きるしか無い事を突き付けて来る様で気が焦った。



部屋の中に居ると先程迄の光景がフラッシュバックする。嬉しそうに胸を触られてアソコを挿入された姿を…


彼は何とか気を紛らわすものが無いか探した。その結果見つけたのは…彼女のクローゼットの中のコスプレ衣装だった。


「ミニスカポリスのコスプレとかあんのかよ…ちっ!どんだけ変態なんだよ!

見てやるよ!どんだけみっともねえ格好に何のか!」


彼は制服を脱ぐ…あんな事をされた後では裸に対して羞恥心など無かった。

そしてブラジャーを外してミニスカポリスの服を着始める。


「ノーブラだとシャツの上からでも乳首の位置丸わかりじゃねえか…

コラっ!このどスケベ女め!んんっ♡♡♡(クリックリッ)」


康平は服の上から乳首を摘んで刺激し始める…借り物だから少しは遠慮していたが、アッチが体を返すつもりが無いなら義理を通す必要が無くなった。


「何ならエロ写真撮ってアップしてやろうか?ええ…?」


彼は目元だけ隠して写真を撮る…そこには胸が半分以上露出して乳首も見えそうな姿が映し出された。


「エロ女め…俺が反省するまで嬲ってやるぜ…!」


気分を良くしたのか彼は胸を服の下から掬い上げて力一杯揉み始める…


「うぐっ…♡痛いのが気待ち良いのかよ?変態だなあ…?乳首なんかピンピンに尖ってるじゃねえか?」


彼に自制心などとっくに無かった。先程、友達と自分の体に女であると思い知らされた鬱憤を晴らす事しか頭に無かった。


「無様な姿してるぜ?何ならこのまま公園でも走り回ってやろうか?え?

それが嫌だったら、とっととみっともなく俺に謝れってんだ!」


そう言うと乳首を摘み上げて「ひぐぅぅ!!」と悲鳴を上げる。ソレは彼が出した声だが彼にとっては彼女を手篭めにしている感覚しかない。


「デカパイは乳首までデカくて大変そうだな?夜は長いんだ…一晩掛けて素直にさせてやるから覚悟しやがれ…」


その後、彼は夜通し彼女の体を使って淫らな写真を撮りながら過ごした。

そして写真を使って裏垢を作って楽しんだ。彼女の豊満な体は効率良く男達を誘惑した…



ソレから数週間後、彼は彼女の会社を辞めた。ソレは彼女の代わりに働くと言う屈辱に耐えきれ無かったからだ…

しかし今の彼には別の収入源があり彼はソレにドップリと浸かっている。


「ケケケッ♡コイツら中身は男とも知らずに盛って来やがって?そんな奴らには今日はエロ巫女衣装でも着てやるか♡」


彼は完璧に成人向けの配信者になった。視聴者からのコスプレ衣装に身を包んで自慰行為や生着替えを配信していた。


「私のオッパイ…昔っから大きくて恥ずかしかったんだけど〜皆に喜んで貰えて嬉しいな〜♡」


ブラジャーを外して乳房を持ち上げると画面にお布施が張り出される…


「わー、皆ありがとう♡今日は一杯サービスするから楽しんで行ってね♡」


内心では男達を馬鹿にしながら体を晒す…どうせ自分の体では無いのだと彼らの心行くまでサービスに応える。

そして彼には裏の顔がもうひとつあった…



康平:「配信で言ってたエロ巫女服ってこんなに際どいんだな?

お前ガニ股だし中のエロ下着簡単に見えちまってるじゃないか?」


「男共はそれ位の方が喜ぶんだよ?お前だって嬉しそうに勃起してんだから人の事言えないだろ?」


康平:「あー、そりゃそうだ♡今からエッチするのに、そんなエロエロな格好されたら興奮するなって方が無理だぜ?」


康平は定期的に家に由香を家に招いて性行為に及んでいる。ソレは彼女の体が彼の体に犯されている姿を堪能する為…

 後で撮影した映像で何度も辞意をするのだ。勿論映像の中の康平の姿に感情移入して…無くなったアソコの代わりにディルドをそっと撫でながら一人辞意に勤しむのだった。


「あぁ…俺は男だ…チンポだって、こんな疼いてる…だから…もっとイカせてくれ…」


彼は満たされない気持ちを動画にぶつける…その姿は何処か取り憑かれている様で由香でも康平でも無い他の誰かの様だった…


完結


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