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炎帝竹輪太郎
炎帝竹輪太郎

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100円プラン:不思議な露天商④

・ 謎の露天商の商品に魅入ったお嬢様で爆乳の純恋(すみれ)と幼馴染でスケベな健二(けんじ)の魂が交換されてしまった。

2人は落ち着いて話し合う為に純恋の家に来たのだが健二からの助平な誘惑に彼女は翻弄されっぱなしなのであった。


…………

健二は純恋の体に胸を泡まみれにして股間を挟むように誘惑する。その狙い通りに彼女はイチモツを大きくするのでした。


純恋:「がっつくなって?今から存分に堪能出来るんだからよ♡(にちゅにちゅ♡)」


健二:「胸にソープを塗りたってるだけなのにエッチですわ…(シコシコッ)

やですわ…さっき迄あんなに触るの嫌だった気持ち良い…♡」


純恋様の方は完全に臨戦状態が整ってるようですね〜?健二様の準備の方は…


純恋:「んっ♡あんっ♡パイズリしてたもんでオッパイ敏感になってんな?はっはっは!ソレにお前がモミモミしてるから乳首もビンビンになってんぞ♡」


健二:「私の乳首綺麗ですわ…ソレにグニグニこんな風に触られると股間が凄く刺激させますわ…♡」


ヒョヒョヒョ♡エッチですねえ!エッチですねえ!魔道具にもエナジーがビンビンに溜まってますぞ!2人の場合はサービスもしてますから多めにエナジーが必要なんで期待してますよお?


純恋:「ソレじゃあお待ちかねのソープ付きのパイズリだ♡ほれ?早くチンチン挿入しろよ?我慢できねえだろ?」


健二:「待ちかねましたわ…先程の射精も刺激的でしたが今の方が…(にぷっ♡)

あんっ♡数倍気持ち良いですわ!自慰行為なんて下賎だと思ってましたが最高♡」


純恋:「全く羨ましいぜ♡こんな爆乳にソーププレイ迄して貰うなんてよ?

ほら、お客様♡もっともっと御奉仕させて貰いますわ♡」


健二:「下品な遊びですが堪らなく興奮しますわ♡もっと下品に乳房を使ってペニスを刺激しなさい!」


純恋:「ノリノリじゃねえか?笑

じゃあ、要望に応えて誠心誠意奉仕させて貰いますね?」


2人の夜の店をイメージしたプレイはたどたどしさはありますがシッカリと2人共ツボにハマっていて楽しそうに射精させてあげます♡


純恋:「いやー、今回も良い射精だったなあ?我がチンポながら羨ましい限りだぜ?俺もお前のアソコキュンキュン疼いちまったぜ♡」


健二:「お待ちなさい…私のアソコに触らないで下さいまし…」


純恋:「俺のチンポで散々気持ち良くなっといて何言ってんだよ♡

ほれ?見てみろよ?お前のアソコもうトロトロですわよ♡」


彼は股を広げてアソコを彼女に見せ付けます♡すると彼女は何度も射精してると言うのに股間を硬くさせます。

流石は体力のある男の子の体と言う所でしょうか?それともサービスが強過ぎたのかも知れませんね♡


純恋:「ぬお!?またガチガチに勃起してんじゃねえか!?流石は俺のチンポ…さっき射精したのに元気じゃねえか!」


健二:「だって…私のアソコ…とても淫らで勝手に反応するんですもの…!

ソレに…(むにっ♡)私の体何処をとっても完璧ですわ!オッパイ触りながらもっと射精したいですわ…でも淑女として駄目ですわ…絶対…(もみもみっ♡)」


純恋:「あんっ🎶んな事言ってオッパイから手が離せ無くなってんだろ?良いんだぜ好きにしたら?

俺もお前が触れば触る程気持ち良くなるからさ♡」


健二:「うう…私随分と貴方の体に染まってますわ…(もみもみ♡)気持ち良いですわ…止まらないですわ…」


純恋:「あんっ♡ヤッパリ最初はオッパイだよな〜♡って、そんな乳首コリコリすんのか…あんっ♡」


健二:「可愛いですわ…私の体…♡ソレにぷっくりした乳首やっぱり堪りませんわ!(チュパチュパ)」


純恋:「オイオイ…吸うって…ひゃあ!?赤ちゃんみたいにチュパチュパと…あんっ♡」


健二:「美味しい…美味しいですわ!乳房を吸いながらもっと…もっと気持ち良くなりたいですわ!

そうだ!この状態でペニスをアソコに挿入したら良いんですわ♡」


純恋:「ちょ!?何でもして良いって言ったけど生でやるのか…?良いのか自分の体なんだぞ…?」


セックスは流石の健二様も驚きました。学生の2人が生でするには早過ぎる年齢です。しかし性欲の虜になった彼女は止まれる筈がありませんでした。


純恋:「はあ…私何て事をしてしまいましたの…」


健二:「やっちまったもんは仕方ねえだろ?ソレに腟内に5発もやっといての反省の仕方じゃねえよな?笑」


純恋:「う、煩いですわね!元々言えば貴方が誘惑して来たのが悪いのでしょう!

私のアソコをあんな風に見せつけて来て…/////」


健二:「アレはエロ過ぎだよな♡俺もあの後、鏡見ながらやったらエロ過ぎて抜いちまったもん♡

あはーん♡健二様♡純恋のおま〇こにペニスをもっともっと挿入して下さい〜♡


 2人が性行為に及んでる中、実はもう一つの事件が屋敷の中では起こっていたのです。

 指輪は次の適合者を見つけて勝手に屋敷の奥様の元へやって来たのです。


達郎:「オイ?この指輪…初めて見たが、お前のか?」


文香:「知らないわ?どれどれ良く見せて…ぬあ!?何だ胸が重たくなったぞ!?ソレに声も…女みたいになってる?」


 ふほほ!流石は指輪!次の相手を自分で見つけるとは!屋敷の中と言うのが僥倖でした!

 いやー、純恋様の両親だけあって相性抜群でしたね!


達郎:「な、何で私が目の前に居るの!?と言うか私の声…アナタ…?アナタになってるわ!?」


文香:「アナタ…私をそう呼ぶのは文香だけ…待てよ?このドレスさっき文香が着てたものじゃないのか?

この胸も…この豊満すぎる胸は文香のものか!?」


 旦那様はドレスから乳房を覗かせます♡いやー、良い光景ですね?驚愕しながら乳房を触るのは♡


達郎:「ちょっと!?胸を出さないで!下品よ!もー!今から純恋が大事な話があるって言うのに何でこんな変な事になっちゃうなんて!?」


文香:「す、すまん…取り敢えずは、このまま行くしか無いだろう!良いか!今のお前は私なんだ!威厳を持った態度で頼むぞ!」


達郎:「貴方は私なんですからお淑やかに頼みますよ!」


2人は慣れない体で2人が待つ部屋に向かいます。しかし達郎は巨乳にヒールと言う組み合わせにガニ股でお世辞にもお淑やかとは言えません♡

文香も股に付いてる巨根が気になって上手く歩けないようでした…そうだ!今度は彼女の体に魔力を込めましょう?


文香:「しかし、女の体と言うのは不思議な感じだな…何か肌の感覚が敏感と言うか…(ゆさっ♡)

ん?何かイキナリ胸の揺れが気になるんだが…?あんっ♡」


達郎:「ちょっとアナタ!?変な声出さないで下さい!」


文香:「いや乳房が急に敏感に…あんっ♡何だ!?揺れる度に快感で声が出てしまうじゃないか!?」


達郎:「そんな訳無いでしょう!?ソレにブラしてるんですから、そんな風にはならな…え?ちょっと!?どうしてブラしてないの!?」


文香:「は!?そんな事は私が知る筈が無いだろう!?

朝付け忘れたとかじゃないのか!?道理で乳が揺れる筈だ!」


達郎:「そんな訳無いじゃ無いですか!流石に私も気付きますよ!

と言うか貴方が確かめる時に外しちゃったんじゃないんですか!」


文香:「だから知らんと言ってるだらう!と言うか下も何か変だぞ!?パンティーを履いてるから食い込んで来るとかと思いきやスースーするだけだ…ま、まさか!?」


達郎:「キャー!!スカートをたくし上げ無いで!何を考えてるんですか!?」


文香:「何考えてるは文香!お前だ!見てみろ!何も履いてないじゃないか!?

ブラジャーもパンティーも着けてない何て事があるのか!?」


達郎:「そんな事ある訳が…キャ!?本当に身に付けていないじゃ無いですか!?

そんな事有り得ません!だって、ついさっき迄確かに…」


文香:「実際に着けてないんだから仕方ないだろ!メイドに急いで用意させろ!

当主の嫁がノーブラノーパン等とふざけた事許されないだろ!」


達郎:「分かりました…そこのメイド?私の…じゃなかった。文香の下着を急いで用意して…え!?一着も無い!?何で!?」


文香:「全く…入れ替わりと言いおかしな事が続く…仕方ない、このまま純恋達の所に行くぞ?他の事は後で良いだろ?」


達郎:「そんな!?下着も着けずに人前に出るなんて恥ずかしいわ!」


文香:「大丈夫だ。少し話したら終わりだ?

その後で元に戻る方法と下着を手に入れたら問題無いだろ?」


達郎:「くれぐれも気付かれないようにして下さいね?特に健二君にバレたら恥ずかしくて仕方ないわ…/////」


くくく♡物分りの早い2人でとても助かりますねえ?ソレにしても胸が揺れるからと言って手で抑えながら行くのは、どうかとは思いますがね♡


……


先に着いた達郎は胸が揺れるのを隠す為に腕を組んで居たのだが奥様から偉そうだと言う理由で却下された。

その結果、彼は膝元に手を置いて一見は普段の文香と変わらないのだが体を少し動かすだけで「ぷるり♡」と揺れる乳房に気が気でないようです♡

奥様の方も股間についてる巨根が気になって内股で股を擦り付けていますねえ?


健二:「お時間頂きありがとうございます。パパ…マ…達郎さん、文香さん。」


純恋:「そうそう?いやー、忙しい所悪いッスね?」


健二:「コラ!私のフリ忘れない!」


純恋:「い、忙しい所ありがとうですわ?実は昨日、健二と一緒にお風呂に入ってたら盛り上がってエッチしたのですが…」


健二:「ちょっと!そんな話しなくて良いですわ!本題を!本題を話しなさい!全く!本当にお馬鹿なのですから…」


2人はポカーンとしながら話を聞きます。しかし話を理解にしたとに声を上げた時は旦那様も奥様のフリをするのを忘れていました。


文香:「お付き合いだと!?大切に育てた愛娘と性欲にかまけてエッチした君を認めろと言うのか!

物事には順序があるだろ!順序が!」


達郎:「あらあら?前から仲が良いとは思ってたけど遂に付き合い始めたのね?」


突然の告白にお2人は素の話し方をしてしまいます。驚いてる2人に自分達の状況を思い出して旦那様は咳払いをします。


文香:「ゴホンッ!分かっていると思うが純恋と付き合うという事はゆくゆくは私の…達郎さんの会社を継ぐ覚悟はあるのか…しら?」


達郎:「良いじゃないですか?健二君なら昔から知ってますし良い子じゃないですか?」


文香:「オイ!威厳威厳!今のお前は私なのだから…」


達郎:「アナタこそお淑やかにと頼んだに腕組んで偉そうですよ?」


文香:「むっ…!しかしだなあ…」


健二:「ひょっとしてですけど…お2人…何かありましたか?」


純恋:「何か2人共変すよ?何て言うか…アベコベ?」


文香:「馬鹿言うな!こんなGカップのもある乳房をぶら下げた私が達郎だと言うのか!?(プルルンッ!!)」


健二:「ちょっとママ!?どうしたの!?」


純恋:「そうっすよ?そんな事誰も言ってないでしょ?」


文香:「お前こそ今日は変だぞ!妙にチャラい話し方しおって!

ソレに座り方もまるで男のようじゃ無いか!」


純恋:「そういうママさんも男みたいな話し方になってますよ?」


文香:「私がいつ男みたいな話し方をした!コレは威厳のある話し方と言うのだ…(バンッ!ぷるるんっ♡)

ひゃうう…オッパイが勝手に…/////全く…胸が揺れ過ぎだぞ…全く…」


ドレスの中から飛び出した乳房を恨めしそうに見詰めると直ぐに奥様と一緒に乳房を隠しました。


健二:「ママどうしましたの?まるで話し方も性格も別人みたいになってますわよ?」


達郎:「そうよ!落ち着いてアナタ!お淑やか!今の貴方は私なのですから!」


文香:「そうは言われてもだな…はあ…お前も私の話し方出来てないし達郎君も純恋も皆変だ…

隠し事はよそう?私達は家族なのだから…」


健二:「そうですわね…」


純恋:「つか秘密って俺達と一緒じゃないんすか?俺と純恋入れ替わってるんすよ?」


達郎:「あらあら♡不思議な事もあるものね〜♡隠し事しないついでに裸の付き合いもしましょう♡」


そう言うと二人は…いや4人は体が入れ替わってしまっている事を告白した。

 そして文香の発案で親睦の為に風呂に入る事になります。


………


 先に湯船に浸かっていたのは迷わずにズカズカと入って行った奥様と健二様でした。

 見た目の上では父と娘が裸の付き合いをしている健全とは言い切れない見た目です♡


純恋:「いやー、家族団欒の風呂に俺も入れてもらって悪いッスね?」


達郎:「良いのよ?純恋の彼氏なんだもの?

ソレに今の貴方はあの子の体なんだから変なこと気にしないで♡」


純恋:「ありがとうございます!」


達郎:「それにしても純恋のオッパイ大きくなったわね〜♡もう私と大きさ変わらないじゃない?

ハリもあって柔らかい〜♡(モミモミ♡)」


純恋:「あはんっ♡」


達郎:「もう♡可愛い反応ね♡何だか達郎さんのオチンチンむずむずして来たわ?

ひょっとしてコレが勃起って感覚なのかしら?」


純恋:「ママさん良かったら俺が抜いて上げましょうか♡

何ならパイパイ使って気持ち良くするって手もありますよ♡」


達郎:「あらあら?そんなサービスしてくれの?ソレじゃあ言葉に甘えちゃおうかしら♡」


おお!コレからの相当アブノーマルな光景が見れますね♡全く…こんな素晴らしい展開が来るなんて予想外の2組目の入れ替わり素晴らしいです!


文香:「コラッ!お前!私の体で何をしてるんだ!」


健二:「パパ!?今動いたらタオルが外れちゃいますわ!?」


(ブルンブルン!)


止めに入るつもりだったのは分かるのですが、今の彼女には鴨がネギを背負って来たようなものでした。


達郎:「あはっ♡何か最近ご無沙汰でしたが、今日は気分が随分と盛り上がって来ました♡」


奥様はご自分の体に駆け寄ると乳房を嬉しそうに揉み始めます。その光景に実の娘である純恋も股間を大きくして健二は生唾をのみました。


文香:「ちょ!?何をしてるんだ文香!止めない…(もみんっ♡)あはんっ♡」


達郎:「ちょっと気分が盛り上がってきたわ♡2人共来たばかりで申し訳ないんだけど先に上がっといてくれる?私達は少し楽しんでから上がるわ♡」


健二:「ねえ健二…私達も…」


純恋:「へへっ♡脱衣場でやろうぜ?もうお前我慢出来ねえだろ?」


健二:「当たり前ですわ!もう!早くしますわよ!」


4人の喘ぎ声が響き渡るのを聞きながら私は下品な話イッてしまいました。ふふふ♡コレだから交魂アイテムを売るのは止められませんね♡

おっと噂をすれば次のお客様が来たようです…ソレでは後ほど…


……

続く


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