100円プラン:関係を進めたい幼馴染と雷の影響③
Added 2025-03-16 15:00:00 +0000 UTC・幼馴染の裕美と浩史は一緒に彼女の部屋で大学の勉強をしていたのだが突然雷が落ちて信じられない事に2人の体は入れ替わってしまった。
裕美に恋心を覚えていた彼は彼女の豊満な体に助平心全開、彼女はただでさえ困惑しているのに彼の助平なイタズラにドギマギ刺せられるのだった…
……
学校に辿り着いた2人だが、ココからは別々の授業もあるし普段通り過ごす為に少し離れ席に座る為に各人の頑張りにかかっている…のだが?
裕美:(くふっ♡授業中にバレずにパイタッチするの最高♡(モミモミ♡)
全く変な事って何だよ?男なら巨乳堪能する義務があるつーの♡)
浩史は裕美とした約束は何処へやら?監視がない事を良い事に授業中だと言うのに彼女の体を堪能していた…むしろ背徳感がある分だけ興奮すると言うアブノーマルぶりを発揮していた。
?:「あら〜♡こんな所でオナニーしてるの私だけだと思ったのに…案外ムッツリ助平なのかしら?
ふふ♡女の子の体触るって止めれないわよね?」
しかし、彼はこの時気付いていなかった。自分の体を嬉しそうに触っているのは自分一人じゃ無かった事に…
?:「この様子…ひょっとして…?なるほどね?後で探り入れて見ようかしら?私の感が正しかったら…」
その人物は自分の胸を揉みながらニヤニヤと浩史の様子を観察していた。口調は女の子らしいのだが手付きはさり気ないようで大胆たった。
一体、彼女が何者なのか…?ソレは少し後に分かる事だ…
…
授業が終わり別の授業をとっめる裕美と待ち合わせる浩史だったが巨乳友がやって来た。
すると彼女は距離感が近く手を絡めたと思うと抱き着いて乳房が密着して来るでは無いか!?
巨乳友:「裕美〜待ってよ〜?話があるの〜」(むにゅんっ♡)
裕美:「な、何……?/////」
(うおおおお!?こ、このスキンシップ…男の俺には刺激が強過ぎるぜ〜!!
しかし友達を跳ね除けられねえよな!?今はこの巨乳の感触を堪能してもバチは当たらねえよな♡)
彼が彼女の乳房の感触に全てを集中する中、それを知ってから知らずか柔らかい乳房にほっそりとした裕美の腕は吸い込まれてしまう…
巨乳友:「今の私って汗臭くない?大丈夫〜?」
裕美:「だ、大丈夫だよ…?と言うか汗臭い所か…まるで果物のような甘い匂いに包まれてクラクラしちゃうぜ…しちゃうわ?」
巨乳友:「あはっ♡安心した♡でもね?実はその事で相談があってね…?」
その後、浩史にとって嬉しくも恥ずかしく絶対に逃せないであろう提案をしてくる。
巨乳友:「ねえ裕美?お風呂の調子悪いから今日お風呂貸してくれない?
私ってお風呂はシャワーだけじゃ物足りないのよね?」
裕美:「え!?俺の…じゃなかった私の家の!?」
まさかナイスバディな彼女からの提案に彼は息を飲む。腕に感じる豊満な膨らみを生で目に焼き付けられるのか!?
裕美:「まさか女生活2日目でこんな大チャンスが…推定Fカップ巨乳友ちゃんと一緒にお風呂何て…」(いや入らなくても着替えだけでも見れたらラッキーだぜ!ひょぉぉお!!)
彼は裕美との合流をすっぽかして裕美の家に巨乳友と向かう。彼はラッキー助平の予感にニヤけていたが、友の方も怪しげに笑っている事に彼は気付かなかった。
そして道中でも彼女とはあまり話した事が妙にウマがあって盛り上がった。まるで昔からの知り合いかのようだった。コレは体が幼馴染である裕美のものを使っているからなのかソレとも違う理由があるのか…?
…
裕美の家に辿り着くと彼女から早速入浴の提案がされる。
巨乳友:「ソレじゃあ昨日から湯船入れてなかったから早速お願いしても良いかな?
私、オッパイ汗かいちゃうと気持ち悪くてさ〜?」
裕美:「お、お風呂そこだから、よ、よ、よ!?」
そう言うと彼女は部屋の中だと言うのに服を脱ぎ始めた。彼女の豊満な胸は服の上からでも形が分かるほど大きかったが直接乳房を見ると壮観だった。
裕美:「お、大きい…/////」
巨乳友:「あれ?裕美も脱ごうよ?一緒にお風呂入ろうよ♡」
裕美:「な、ぬ……?」
(良いのか良いのか!?着替えチラッと見るだけのつもりが一緒に入るだと!?)
彼の動揺を知ってか知らずか服を脱ぐ手を休めなかった。どんどん肌色の面積が増える彼女に流石に直視して良いものか迷っていと言うのに…
裕美:「ちょ!?ぶ、ブラ外すの見ても良いの!?」
巨乳友:「お風呂入るんだから当然じゃない♡あれ?裕美は全然脱いでないじゃない?何恥ずかしがってるの?」
裕美:「そ、それは…」
まさか中身が男でラッキースケベを狙って一緒にお風呂に付いてきたと言える訳も無かった。
なので彼も覚悟を決めて服を脱いでいくのだが巨乳美女の前で裸になると言うのは如何せん緊張してボタンが上手く外せなかった。
巨乳友:「何〜?裕美緊張してるの〜可愛いんだから♡私が脱がせてあげるね?」
裕美:「ちょ、ちょっと!?」
巨乳友は既にブラジャーを外しており丸出しになった豊満過ぎる胸が迫って来て彼は怯む…その隙に彼女はボタンを慣れた手つきで外して服とブラジャー間でイッキに脱がせる。
巨乳友:「それじゃあ久しぶりに裕美のオッパイ見せてもらおっかな♡
それじゃあ、ご開帳〜♡(プルッ♡)全くハリも大きさも最高なんだから〜?」
裕美:「と、友ちゃん…/////」
「ぷるんっ♡ぷるんっ♡」
ブラジャーを外した事で豊満な胸が現れる…2つの巨乳に浩史は必死に顔がニヤけるのを止めようとする。それなのに…
巨乳友:「裕美だってオッパイ大きいじゃないの?ほら?Dカップあるでしょ♡
ほらほら比べてみたらそっちの方が弾力もハリも凄く良い♡こんなに大きかったらオッパイでお相撲出来るよ〜笑」
裕美:「ひゃうう…/////」
(ぬおおお!?裕美の野郎、毎回彼女とこんなエッチな事してんのか!?巨乳同士が潰れて何だかとってもエッチじゃねえか♡」
巨乳友:「ほらほら♡どうしたの?押し返してくれないと〜土俵際の接戦が燃えるんじゃない♡」
裕美:「顔近っ…ソレにオッパイ同士が…/////」
キスでも出来そうな距離に顔があり、乳房のぶつかり合う感触のせいで快感で腰が抜けそうなになるのを何とか抑える…
すると友は満足したのか手を引っ張って「早くお風呂入りに行こ♡中までちゃんとエスコートしてよ?」と誘って来るのだった。
…
風呂場についてもなんか目の前だと言うのに手を絡めさせて来て再び乳房で腕を挟み込んでしまう。
すると先程迄と違ってブラジャーも無いので質感も蕩ける様に柔らかくて鼻血が出てしまいそうになる…
裕美:「あ、あの…あの…オッパイが…/////」
巨乳友:「良いじゃない?お風呂なんか何回も一緒に入ってのに可笑しいわよ?
それとも私に言えない理由でもあるわけ?彼氏に付けられたマーキングがあったりして♡」
裕美:「そ、そんなのは無いけどさ…やっぱり…このままじゃ鼻血出そうって言うか何と言うか…」
巨乳友:「ええ〜?巨乳派に突然目覚めちゃったとか〜?
自分にも巨乳が生えてるのに可笑しい〜♡」
客観的に言うと彼女の言う通りなのだが中身は男なのだから仕方ない事だ。まさかスタイル抜群の美女と2人で入浴する事になって興奮しない男が居るのだろうか?
その後と彼女は風呂の中に入るととてもリラックスした顔で浩史が体を洗う姿を見ていた。正直乳房を洗いながら興奮していたのだが彼女にその想いがバレるのは不味いと思い何とか隠し通したつもりだが…
巨乳友:「ついでだから私の体も洗ってよ?ふふ♡洗いっこ何かいつ以来だろ〜?ほらほら後ろ向いて後ろ〜♡」
そう言うと手に石鹸を持って彼の体を洗い始めるのだが、どうにも乳房をや腋など性感帯を中心にしているのは気の所為なのだろうか?
裕美:「あんっ♡ちょっと…オッパイそんな風に触られると声出ちゃう…から…/////」
巨乳友:「その様子じゃ私のオッパイ洗うの無理そうだね?それじゃあ……オッパイ同士で綺麗綺麗しましょっか♡」
そう言うと自分の乳房にソープを付けて浩史に付いてる裕美の巨乳に擦り合わせるではないか!?
いくら女の子同士だからと言ってこんな事をするだろうか…?
裕美:「ふぁぁあ…/////
友ちゃんのオッパイ気持ち良すぎ…♡♡♡」
巨乳友:「裕美のオッパイだって気持ち良いわ♡
流石はDカップよね♡今度一緒に下着選びに行きましょうよ♡もっと派手なの買いに♡」
裕美:「よ、喜んで〜♡にしても、このオッパイスポンジ気持ち過ぎだよ♡
背中も腋も顔も全部洗って欲しくなる〜!!」
巨乳友:「顔も〜全くエッチなんだから」(チュッ)
彼女は浩史に口付けする。浩史は同世代の可愛い子からのまさかの行為に夢見心地で顔だけ友の方に向ける。
巨乳友:「裕美ったら可愛い過ぎ♡キス位別に女の子同士なんだから当たり前じゃない?
オッパイだって揉むだってスポンジにするのだってスキンシップだよ♡(ムニムニッ♡)」
裕美:「そ、そうだよね…?」
(そうなのか!?本当にそうなのか!?そうだとしたらエロ過ぎるだろ女の子って!?
で、でも友ちゃんみたいな清楚な子が嘘つく訳も無いし…/////)
巨乳友:「も〜?この前、一緒にオナニーだってしたでしょ?今日もしようよ?
ほら?オッパイしゃぶり付いて良いよ?この前も美味しいって言ってくれたじゃない…/////」
裕美:「マジで!?…じゃなかった、ほ、本当に…!?本当に良いの!?そんなエッチな事しても!?」
巨乳友:「スキンシップだよスキンシップ♡
それとも今日は気分だからしたくない?女の子は気分じゃないと出来ないもんね?」
(はむっ♡)
彼は誘われるままに彼女の爆乳を咥える…そして拡がる汗の匂いと女の子の匂いが入り交じった味と匂いが拡がる。
裕美:「すげ〜!!すげぇよ女の子同士って!こ、こんなに気持ち良いのかよ♡♡♡
アソコもオッパイも最高に気持ち良いぜ…♡お互いの指でこんな気持ち良くなるなんてセックスと変わらねえぜ!」
巨乳友:「そうでしょ?でもねセックスの体験も…ん?」
?: 「ちょっと嘘でしょ!?部屋の前に私の服脱ぎ散らかされてる!?
あの馬鹿!私の体で何してるのよ〜!!」
ドタドタと部屋の前で誰かが叫んで浴室に向かってきていた。その声に彼は聞き覚えがあった…その人物は…?
悪友:「コラ!このお馬鹿!私の体で何してんのよ!」
裕美:「え?悪友…って待て待て!?俺達裸なんだぞ!?家の中勝手に入るなって!?」
浩史は悪友を部屋から出そうと手を前に出すが自分も裕美の体でオッパイ丸出しになってしまってブルンブルンと胸を揺らしていた。
浩史:「勝手…?勝手に入ってるのはどっちかしら?」
その声は本来の家主である裕美の声だった。その声は怒りを抑えて居るのが分かり冷や汗が出そうになる。
裕美:「げっ!?裕美!?もう来たのかよ!?って言うか良いのか悪友もお前の裸見てんぞ!?」
巨乳友:「あちゃ〜そっちの方で入れ替わりバラシちまったのか〜、ったくコッチはお楽しみ中だったのによ〜?」
悪友の姿を見た途端に先程までの小悪魔的な態度から男の様な態度に豹変する。事態を理解していない浩史は混乱してしまう。
浩史:「アンタ、巨乳友の家ここの真下なのよ?この入れ替わり現象つまて私達だけに起こったと思う?」
裕美:「え?え?え?じゃ、じゃあ…何だ?今俺がイチャイチャしてた友ちゃんの正体って…」
巨乳友:「俺だよ俺♡お前なあ?女の子同士でマジでこんなエロい事してると思ってんの?
エロ漫画の見すぎだって〜、まあ俺達に起きてる事もエロ漫画みたいな事だけどな♡(むにっ♡)」
裕美:「あんっ♡」
悪友:「やめなさい!助平!変態!」
浩史:「アンタも少しは抵抗しなさい!!」
巨乳友は浩史の胸を嬉しそうに揉むと自分に付いている胸と触り比べをして楽しむ…そんな様子を普段スケベな悪友が止めると言うカオスな光景が繰り広げられた。
…
2人は取り敢えず下着だけ身に付けて正座していた。どうやら悪友と巨乳友も昨日の雷で体が入れ替わってしまったようだった。
裕美:「にしても、お前…本当に悪友なのかよ?見た目もそうだけど話し方も全く巨乳友ちゃんと変わり無かったぜ?」
浩史:「ソレは私も思ったわ?友がひょっとしてって私に入れ替わり教えてくれなかったら絶対に分からなかったわ?」
悪友:「そ、それはね…きっと…あの…/////」
理由が聞きたいのに何故か巨乳友は顔を真っ赤にしてしどろもどろになった。その様子に2人は不思議そうにするが隣からニヤニヤしながら悪友が答える。
巨乳友:「お前らまだエッチしてないだろ?したら記憶が共有されてコイツの記憶が引き出せるようになって自然に振る舞えるようになったんだぜ?」
浩史:「私と…」
裕美:「裕美が…」
浩史、裕美:「エッチ!!!?」
予想外の言葉に2人は大きな声が出た。確かに行く行くはと考えていた浩史もコレには驚いく…裕美の方は顔を赤くするがエッチの事は考えた事が無い様子だった。
巨乳友:「いや〜浩史?女の快感良かったぜ〜♡巨乳を揉まれながらアソコをクリクリされるの目の前に火花散ったぜ〜」
悪友:「もう!アンタが私の体で勝手にオナニーするし!オッパイで挑発したせいでしょ!
私の声であんな喘いで…ソレに見せつけるように…/////」
裕美:「友ちゃんの見せつけオナニー…男なら絶対我慢出来ねえよ…(ゴクリッ)」
巨乳友:「裕美ちゃんの体、俺がちょっと触っただけでスゲー感じてたじゃん?
風呂の中でキスした時なんかトロトロでアソコも濡れてたんだろ〜♡」
そう言うと悪友はショーツに手を這わせてオナニーしようとする。それを見ていた浩史も釣られて股間に手を当てようとする。
悪友、浩史:「ちょっと!私達の体で何してんのよ!」
浩史:「コレはお仕置が必要ね?友?考えてる事は一緒よね?」
悪友:「そうね?私達の体で好き勝手した事後悔させてあげましょう!」
そう言うと2人も服を次々と脱いでいく。コレには悪友も浩史も嫌な予感に背筋が冷たくなるのを感じる。
巨乳友:「お、お二人さん?今から一体何をしようってんだい?」
浩史:「決まってるじゃない?貴方達がやった事を今から私達もやるだけじゃない?
まあ?幸運にも悪友君の顔、結構イケメンだし良いじゃない♡」
悪友:「私も浩史君のこと良いなって思ってたからちょうど良いかも♡
ふふ♡2人は黙って見ててね?少しでも動いたらオチンチンどうなっちゃうか分からないですからね〜?」
そう言われると2人共、今は何も付いてないアソコを手でガードする。
浩史:「ちょっと〜?悪友君のオチンチンってば浩史よりも小さくて可愛いじゃない〜?コレなら私も触れそう♡」
悪友:「わ!浩史君の大きい〜!触って良い?」
浩史:「浩史の何だから好きにしてよ?あっちも私達の体で相当好き勝手してたみたいだし?
良いわよね?浩史?」
裕美:「い、イヤイヤあの…人にやられて嫌な事をだな…?」
浩史:「ん?」
裕美:「好きにして良いです…」
巨乳友:「オイオイ!俺の体の安全も掛かってんだぞ!もっとくらいつけよ!」
裕美:「じゃあ、お前も頼めば良いだろ!」
悪友:「あら?何かしら?人の体で散々イタズラして文句あるのかしら…?」
2人の圧倒的な圧力にガクッと崩れ落ちる悪友…そして繰り広げられる先程の悪友と浩史の行為を今度は男の体で再現される…
胸を触りあったり男性器を見せつけあってアマツさえ…2人で男性器を握ってお互いに強い刺激を与え合っていた。
2人が行為に夢中になる隣で再び悪友と浩史がお互いの体を慰め合っていた…その光景はとても扇情的で2人の興奮を更に高めた。
4人:「「イクっ〜♡♡♡」」
結局は4人同時にイッてしまった。その結果魂が再び抜け出して新たな体にインストールされた…その結果はと言うと…?
…
裕美:「ヤッター!私、元の体に戻ってる!原因は衝撃だったのね!良かった〜!」
悪友:「ちぇっ!友の体スゲー気持ち良かったのによ〜?」
裕美は目が覚めて自分の体に戻っている事に気が付き急いで服を服を着た。その後に目を覚まさたのは悪友であった。
浩史:「良かったわね裕美!これで一安心ね!」
巨乳友:「やっぱり自分の体が一番……ってあれ?」
浩史:「あれ?まだ私…男の子のまんま何だけど…?」
巨乳友:「アレ!?俺、女のまんま!?その上な、何かオッパイ更に大きくなってる!?
ぬおおおおお!?Fカップ!Fカップが俺に付いてるぞ!?」
浩史は股間を抑えて友は乳房を信じられない様子で上下にタプタプと揺らしていた。確かに悪友と裕美は元の体に戻れたのだが、どうやら…
裕美:「え!?何?何!?どういう事!?」
浩史:「コレ悪友の体じゃないって事は浩史君!?私って彼になっちゃったの!?」
巨乳友:「何だと!?今度は俺と友ちゃんが入れ替わっちゃったのか!?
って言うか裕美の体が割とスポーティだった分…何か動きにくい…?」
浩史はフラフラとした足取りで何とか立ち上がる。しかし、その様子を悪友は笑いながら違うと否定するのだ。
悪友:「それもあるけど昨日一日ヤリまくって股痛いからだろ?ククク…こんだけで元に戻るとは思わなかったから足りねえだろ?
良かったら俺がチンポ貸してやろうか♡したら衝撃でまた入れ替わるかも知れねえしよ〜♡」
巨乳友:「クソ…あのバカのチンポなのに…何でこんな魅力的に見えるんだよ…♡」
彼女の体はかなり昂っていて思わずムシャブリつきそうなのを必死に理性で食い止める…しかし時間の問題だろう…
何故なら彼女の体は部屋に来るまで一日中、悪友がローターで刺激を与えていて快感が限界に近い上に先程の行為…どう考えで限界だった。
浩史:「何でアンタとやるのよ?ほら後は私に任せて帰った帰った!
裕美も少し部屋借りるわよ?私の部屋使っててくれたら良いからね?」
裕美:「え?まあ…良いけど…」
友は2人を部屋から出すと未だ快感に翻弄され自分の胸を揉んで慰める…その様子に獲物を前にした肉食獣の様な顔をしていた。
浩史:「ソレじゃあ浩史君…一緒にやろっか…♡ふふ♡
アイツのより大きくて迫力ある♡君の事好きだったのに最初の触れ合いがエッチだなんて何か興奮しちゃうね♡(もにゅぅん♡)」
巨乳友:「はぅぅぅうん♡♡♡巨乳感じ過ぎる〜♡な、何か裕美よりも敏感と言うか、全身が性感帯と言うか…♡」
浩史:「そりゃ好きな人に触ってもらってるんだもん?興奮するに決まってるじゃない?」
原因は色々心当たりがあるが彼女は敢えて口に出さない…寧ろ利用する気満々だった。
巨乳友:「好きな人…?友ちゃんの好きな人は悪友なんじゃ…?」
浩史:「ふふっ♡信じられない?それじゃあ体で理解してもおうかしら?」
そう言うと勃起したアソコを自分のアソコに何度も挿入した…凄まじい快感の嵐が迸(ほとばし)る…この行為が切っ掛けで元に戻れるのか?
それとも悪友の時のように相手の記憶が読み取れるようになるのか…はたまた違う結果になるのか?
…
次の日…結局、浩史と友の行為は一晩でも終わらずに彼女はその日帰って来なかった。
学校でも中々姿を見掛けず変える時に悪友と話してる浩史を見掛ける。その様子はどう見ても彼のもので一安心して声を掛ける。
裕美:「おはよう浩史?元に戻れたみたいじゃない?良かったわね?」
浩史:「おはよう裕美。でもな…くくっ私よ私♡巨乳友♡浩史君はアッチよ?」
裕美:「え…?」
巨乳友:「お〜い!巨乳友ちゃん待って〜♡」
浩史:「コラコラ?学校ではそっちが巨乳友だろ?ソレに走ったら胸が揺れてエッチだぞ♡(むにゅんっ♡)」
巨乳友:「はうううんっ♡ゴメンさなさい浩史君〜♡だから胸モミモミしないで〜学校なのにエッチな気分になっちゃうよ〜♡」
身をくねられせて悶える浩史。その様子に男らしさは無く、また普段の巨乳友の感じでもない。
一体、彼はどうしてしまったのか…それは彼女の口から説明される。
裕美:「どうしたの浩史の奴?何か友とも雰囲気違くない?」
浩史:「だって浩史君ってば可愛かったから燃え上がっちゃってさ〜♡
ソレに裕美は経験しなかったの?男の子の経験♡いや〜オッパイに出し時って興奮凄いのよね〜♡」
裕美:「そ、そりゃ少しはしたけど…心は女の子な訳だし…/////」
浩史:「セックスしてないんだったよね?いや、勿体無いな〜、浩史君のオチンチン大きいからエッチの時に女の子を征服した感じがして最高なのよね♡それに…♡」
話によると快感が限界な状態で何度も性行為を行うと人格まで溶け合ってしまったらしい、その結果既に彼の人格は彼の元々のものとは違うものになってしまったとの事だ。
巨乳友:「はい〜♡浩史君のオチンチン凄かったです〜♡
今日も勿論して貰えるんですよね!?その為なら君の大好きなバニーかなもなりますから!」
浩史:「流石♡自分の体の性癖分かってるんだ〜♡
しかも巨乳バニーって聞いただけでも興奮しちゃう♡
悪いけど裕美?浩史君と大事な用事があるから先に失礼するわね♡」
巨乳友:「ま、待って浩史君〜♡君の命令通りノーブラで来てるから走りにくいの〜♡」
裕美:「ちょっと浩史何してんの!?」
いくら浩史の人格が元々スケベとは言え流石にどうかと思う選択なのだが、どうやらソレに加えての事があるようで?
浩史:「まあまあ?コレは私の趣味の方だから彼は悪くないわ♡ほら?彼女がエロい目で男に見られるの見てアレが自分の女なんだってアピールするの素敵…♡」
巨乳友:「もう…エッチなんだから……/////」
浩史:「だからちょうど良いんじゃないか?それじゃあね裕美?」
既に友と浩史の好みは共有されて新たな癖を開発していた。ソレを止める事は出来ないので去り行く二人を見て呆然と見送るしか無かった。
………………
完結