ふと思った事を書いてみただけ。※自分用
Added 2021-07-07 03:18:56 +0000 UTC愛猫や母親を亡くした時、自分でも意外なほど悲しみに襲われた。
ああ、こんな感情が自分にもあったのかと。
暫くの間、俺もそっちに連れて行ってくれと思っていた。
病気の猫や認知症の母の毎日の世話がしんどくて当時は意識していなかった
が、そんな風に思ったという事はそれは幸せな時間だったという証なのかも知れない。
(好きな相手だから続けられた。かといって、あの頃に戻りたいか?といったら、それは冷静に振り返れば犠牲にする事があまりにも多過ぎるから断るが・・)