【続続続】帰宅途中に自宅のカギを落としてしまったようでやむを得ず合カギを管理人のもとへ借りにいくが、一通り探してみたが見当たらないらしく茫然としていると一晩だけ泊まっていくことを申し出てくれたので甘えることに。 居間に通され落ち着かずそわそわしていると晩酌に誘われたのでお付き合いすることにしたが、なぜか強めなものばかりを勧められるも…なんとか乗り切ることに成功。 その後、お風呂を貸してもらえることになり湯船につかり一息ついていると、「心配だから一緒に入ってもいい?」とドア越しに話しかけられどうにか断ろうとするも押しが強く仕方なく二人で入ることになってしまったが、なんとか間違いが起きることなく上がることができた。 寝室に通されようやく床に就ける思ったが、1セットしか布団を用意できなかったらしくやむを得ず並んで布団に入ることに…【カラー版】 (タイトルの文字制限でこちらに表示しています)
木葉夢氏
2023-12-24 07:00:18 +0000 UTC剪断担当
2023-12-24 00:08:29 +0000 UTC