「さっさぁ、健太君。 君を使って先生はオナニーを始めるよ? これから壊れるまで一生健太君は先生の身体に使うんだから、先生が感じる箇所をお勉強して覚えていきましょうね❤」
下着も全て脱いで全裸になった私は、健太君を持ってベッドに寝そべる。
そして、健太君の顔部分が私の乳首にあたるようにして、チュッ❤ と、キスをさせる形で優しくあてがった。
「はっ❤ んぅ❤」
乳首の根元の周囲から、まんべんなく擦るようにして撫でる。
根元から中腹、——そして天辺の乳首の頂上までチュッ❤ チュッ❤ って。
「健太君の顔いっぱいで先生の乳首を愛撫して? 一生懸命女の子の乳首にご奉仕する、健太君の姿を先生に見せて……ね? ん…ぁん❤」
《なんと気持ちが良いのか》
別に健太君の顔を擦り付ける刺激が気持ち良い訳じゃない。
同じ人間だった自分の生徒である男の子を、自分のえっちに使っている事に背徳感を感じて、快感を得ているのだ。
——でも、それだけじゃ私は足りなくて……
「んふぅ~❤ さっそく新機能を体験してみようかな。 え~とこのボタンかな?」
(なっなんだ? 僕の舌が勝手に動いて……)
「——ッッッ!!!」
樹乃が片手に持つリモコンのボタンを押した瞬間、声にならない悲痛な叫びをあげる健太。
……無理もない。 リモコンのボタンに反応して、耐えがたい異常な痛みを与えられているのだ。
――それは自分の意思とは関係なく、口の中から舌が勝手に外へ伸びていき、強い力で引っ張られ続ける痛み。
グイグイと誰かに、これでもかと千切れるぐらい引っ張られ続ける痛みを与えられているから……。
そんな痛みに対して健太はどうする事も出来なく、ただ必死になって痛みに耐えるしかなかった。
「あっ❤ すごい。 私の乳首に巻き付いて……やんっ❤ なっなにこれ、きもち…い…ぃ」
ネバつく長い小さな舌が、乳首にギュッと巻き付く感触がとても気持ち良いらしく、快楽に身悶える樹乃。
さらに巻き付きながら上下にシコシコと擦られて、何度も上半身を打ち震わす。
「ふぁ…❤ そっそれ良い❤ 健太君、先生……それ好きぃぃ❤」
ムクムクッ! ムクムクと、大きく膨らみ勃起していく乳首。
言葉だけじゃなく、乳首自体も気持ち良いと、ビクンビクンと震わせているみたいだ。
(やっやめて先生! 痛いっ! 痛い痛い痛い痛いッッッ!!!!)
いくらやめてと願おうが、目の前にいる樹乃には届かない。
例え、自分の生徒である健太が苦しんでいると分かっていても、樹乃はもうこの行為を止めようとはしないだろう。
それほど健太の巻き付く舌の感触が気持ちいいからだ。
「イィ❤ イィ~❤ この玩具……年下の教え子だった玩具…… 先生大好きぃ❤」
——ただただ、女性の快楽のために体を作り変えられた健太。
どれだけ痛みを伴おうが、そこには一切の配慮はない。
女のオナニーのために作られた存在……玩具だから。
「こっちぃ~こっちの乳首もぉ❤ あっ! やぁぁん❤」
そんな玩具を使って、樹乃はもう一つの熟れた乳首にあてがう。
さっきと同じように舌が巻き付いて擦るため、ムクムクと一瞬で樹乃の乳首は健太の顔以上に大きく勃起し、ピンッ! とそそり立つ。
「ぁ……くぅんっ❤ ハァ❤ ハァ~ン❤」
いやらしい声を出して、上半身だけバタバタとベッドの上で暴れさせる樹乃。
ふにゃふにゃに快楽に蕩けた表情をして、健太を使ってオナニーを目一杯愉しむ。
同じ ‟人” としてこの世に産まれた者を、性欲の捌け口に使って。
「やっ……ダメッ❤ 玩具の健太君に私の乳首がイジメられてる❤ ダメッ! ダメェ❤ こんなに小っちゃいのに、私……イかされちゃう~❤」
ダメだと言いつつも、樹乃は両手で自分の乳房を揉みしだき、さらには玩具として使っている健太を強く、強く乳首に押し付け——そして、
「ひゃぁぁぁぁンッ❤」
いっそう大きな嬌声をあげ、全身をガクつかせて達した。
「あっ…あぁぁ……うぅん❤」
ハァハァと息を荒げ、余韻に浸る樹乃。
今なお健太の舌は樹乃の乳首に巻き付いたままで、同じ動作で繰り返し動いている。
樹乃は達したばかりでその刺激が邪魔になったのか、止めるためにポチッとリモコンのボタンを押した。
(あぁ、僕の舌が元に……。 やっと、やっとこの痛みから解放される……)
シュルシュルと長い舌が健太の口の中へ収まっていく。
あんなに長く伸びた舌が、本来あるべき口の中へ戻っていく……。
「ハァ…ハァ……❤ ふふっ…ふふふ♪」
まだわずかに余韻が続く中、樹乃は幸福感に包まれていた。
こんなに気持ちが良い玩具が自分の物で、これからずっと……いつでも自分の都合でこの快楽が味わえるのだから……。
「ふぅ~❤ ふぅ~❤ つっ次はこっちね、健太君❤」
長い舌が全て口の中に収納されたのを見て、下腹部の秘所の前に健太を移動させる樹乃。
目の前にある花開いた樹乃のマンコは、トロトロと透明な蜜を垂らして、ヒクヒクさせながら健太を今か今かと待ち望む。
(うっ…うぐっ! 嫌だっ! 嫌だぁぁぁっ!!)
鼻を摘まみたくなるほど強烈な淫臭を放つ樹乃のマンコを目の前に、健太は必死に暴れて逃れようと藻掻く。
しかし樹乃から見るとその動きは、ガタガタと震動しているように見えているだけなのだが……。
——故に
「あはっ♪ 健太君自らバイブとして動いてくれてるの? でも、もうちょっと震動がほしいから……」
樹乃はリモコンを手に持ち、バイブレーションのボタンを押した。
(やっやめっ……うあっ! 勝手に……震え…る……あ”ぁ”あ”あ”ぁぁ)
そのせいでローターが激しく振動したため、ローターに埋め込まれている健太自身もヴヴヴッという音と共に、動き震動しだす。
「あはっ❤ 気持ち良さそう~❤」
樹乃は震えるローター(健太)を、ぷっくりと膨らんだ自分の陰核であるクリトリスに、そっとあてがった。
「きゃんっ❤ やめて健太君、そんなに先生のクリちゃんを……あん❤ イジメないでぇ❤」
自分の手で健太をクリトリスに押し付けているのにも関わらず、やめてと言いながら優しくなぞるようにクリトリスに健太を押しあてる。
少しマゾでもある樹乃は、年下の男の子にイジメられているのを想像して、快感を高めている様子だ。
「もうっメッ! そんな事をする悪い子は……んぅ❤ 先生のオマンコで食べちゃうんだからぁ❤」
自分の身体が最高に高まった事を感じてか、一旦バイブ機能を止め、健太を大切な穴奥へと迎え入れようとする樹乃。
(やめてっ! いやだっ! 先生ぇぇぇ!! 先生ぇぇぇぇぇぇぇ!!!)
目の前で、二本の指だけでパックリ開かれていく樹乃のマンコ。
ヒダとヒダの間に愛液で糸を引きながら、いやらしく女の門が開門していく。
さきほどあてがわれていたクリトリスはヒクヒクと蠢き、小さな膀胱の穴や膣穴も、クパクパと開閉を繰り返し、それぞれが独立した生き物のように健太に向けて動いて見せる。
「はぁ~❤ 健太君、先生のおもちゃのけんたくぅん❤ んあっ❤」
と、ローター(健太)を膣穴に押し込んだだけで、簡単に膣穴の中へと入ってしまった。 全て……ローター全てが樹乃のマンコの中に……。
「ねぇ、健太君。 先生のオマンコの中はどうかな? 人間だった頃にはオマンコの中を見るなんて……ましてやその中に入るなんて経験できない事なんだよ。 嬉しいでしょ? はぅん❤」
指でクリトリスを弄り、なお膣穴の奥に健太をズブズブ押し込んでいく。
自分が最も感じる場所へ、年下の男の子を招待するために。
「んっ❤ 私のオマンコの中で、ローターが震えているのが分かる。 女の子のオマンコに使われる本来のお仕事が出来て、健太君は喜んでくれてるんだね。 よかった♪」
もちろん健太は喜んでいる訳ではない。
樹乃の膣穴の中は、火照った体温で蒸し暑く、満足に息が出来ないほど息苦しい。
それに視界一杯に広がるグロテスクな肉壁……うねうねと波を打つようにうねり、至る所から粘液が溢れ出ている。
また、少し奥に鎮座する子宮。
男にもついている男性器の先端に似たそれは、ただ無言でジッと健太を見つめているようにさえ見えてくる。
——健太はそれらに恐怖心を覚え、ただ必死に外に出たいと藻搔いていたのであった。
「さて、さっそくこの回転機能を使ってみようかな……。 いざ使うとなるとちょっと怖いけど……せっかく健太君に備わった機能なんだし使わないとね」
樹乃はオナニーの続きを始めるためにリモコンを手に取り、回転と書いてあるボタンを押す。
ヴィィィィィン………
「——ッッ❤ やぁぁぁん❤」
想像だにしなかった刺激に、樹乃は目を見開いて喜悦な声を出す。
健太の顔が自分の気持ちの良い箇所をゴリゴリと擦るように回転しているためだ。
「あっ…あっ……ああぁぁん❤ すごっ❤ すっご❤ これすごぉい❤」
あまりに気持が良いのか、膣壁がギュゥゥッと狭まり健太を締め付ける。
それでも尚、ゴリゴリと膣壁に頭を擦られ続けて回転する健太の頭。
樹乃の膣壁はビクッと震えて一旦広がり、またすぐに健太を締め付けるように膣壁が狭まる。 ——何度も繰り返し、繰り返し……。
(…ぅぁ……ぁぁ……ぁ………)
お店の中で回転させられた時は、ものすごい回転速度で気を失っていた健太。
だが、今回は樹乃の膣壁にいれられた状態で回転させられているため、回転速度そのものがおちているので意識はなんとか保つことが出来ていた。
しかしそれは、健太にとって不幸な事。
意識を失いさえすれば、この先の続く恐怖を味わわなくて済んだのに……。
「ふぁ❤ あぁん❤ んっ……んあっ❤」
ほら、自分を使ってオナニーをする、女の喘ぎ声が膣穴の奥まで聞こえてくる。
さらに何度も何度も肉壁に顔を擦られながら、膣の圧力で自分の体となったローターから、ミシミシとペチャンコに押しつぶされそうな音も聞こえてくるのだ。
それが如何に使われる物からすれば恐怖か……。
ただただ使われるしかない……。 自分の体を膣壁で潰されない事を祈りながら、使われるしか……。
「んぅ~❤ んぅぅん❤」
しかし残酷な事に、樹乃は強い快感に悶えながら、意識せずあるボタンを押してしまった。
BGM♬ と書かれたボタンを。
——それは唯一健太が声を出す事を許されたボタン。
これを押すことによって喉の筋肉が正常となり、当たり前に声を出せるようになるボタンだ。
ギャアアアアアアアアアアアアアアアアアアアッ!!
という大きな悲鳴だけを出せるボタンなのだが……。
しかし、その健太の悲鳴で、樹乃は腰をガクガクと震わせながら達した。
自分の内部から聞こえる断末魔のような悲鳴が劣情を煽り、子宮までをも響かせ、感じた事のない快感を与えられた為に達してしまった。
と、膀胱から透明な潮を噴き出し、盛大に……。
——そんな樹乃が快楽の絶頂を迎えている中、
ギャアアアアアァァァ……ァァァァ…ァァ…ァ
健太は樹乃の膣内でクルクル回転をし続けながら、悲鳴を出し続ける。
止められないのだ。 声がかすれてしまっても、自分ではこの悲鳴を——。
それはBGMと書かれたボタンによって、全身を針で指されるような痛みを与えられているから。
また、目玉にもそんな痛みを与えられているのだから尚更……。
「あ……ぁぁ…❤ うぅん❤」
一分か二分……それぐらいの時間、健太の悲鳴や膣壁を擦られる刺激を愉しんだ後、樹乃は蕩けるような甘い声を出しながら、停止のボタンをやっと押す。
指一本でボタンを押しただけ、たったそれだけで、健太自信が何をやっても止められなかった自動で動く回転や、針で指される痛みが全て鎮まる。
一方樹乃は、まだ続く快感に悶えながら息んでいた。
未だ膣内にある異物を邪魔に思ったため、外へ押し出すように……目一杯下腹部に力を込めて……。
そして、次第に大きく広がりを見せる膣穴から、やっと異物であるピンク色のローターが顔をだし、
「あんっ❤」
と、気が抜けるような音をだして、健太というローターをポトッとベッドの上に吐き出してしまった。
(先生……うぅ…キノちゃん先生……)
本当に優しい先生だった。 誰に対しても親身になって、尊敬できる憧れの先生だった。
なのにそんな優しい先生が、僕をオナニーの道具として使った。
親しい男にしか見せる事はないオマンコを、平気で僕に見せ、ましてやその中に僕を入れて……。
「んぅ❤ ふぅ~❤」
ブルッと目の前にある先生のお尻が、身震いするかのように震えた。
膣内からドロッと白い愛液が垂れ、お尻を伝って真下にいる僕の顔の上に、ベチャッと降りかかる。
顔についた濃い粘液を拭う事も出来ない僕は、溺れて息も出来なく、徐々に意識を失っていく。
そんな意識を失う間際、僕はもう二度と人間として生きられない事……。
これから先ずっと、自分は先生のオナニーに使われる為だけの玩具となったのだと、先生の言葉によって思い知らされた。
「ふぅ~この玩具気に入っちゃった♪ 今まで使った玩具よりもすっごく気持ち良かったよ? 今晩も使うからね❤」
最後に先生のそんな言葉が、僕の耳に聞こえてきたのだから……。
◇
シルクの布越しに、たくさんのクラスメイトの話し声がする……。
良く知るその男女の声は、笑ったり、ふざけたり、僕が望んでやまない青春という日常を、目一杯謳歌しているようだ。
「はいっ! 皆席に座って~。 授業を始めますよ~」
そんなキノちゃん先生の声が聞こえた後、ドスドスと歩く音が聞こえ、僕のいる場所が地震のように激しく震動する。
僕から先生の姿が見えなくても、なんとなく教壇の方に歩いているのだな~と思った。
いつも……いつも人間だった時に、毎日のように見ていた学校での一場面だから。
「じゃあ、教科書の160ページから今日は始めますよ~」
静かになった教室に、一斉にページをめくる音が鳴る。
きっと、皆自分の席に座って大人しく先生の授業を受けているのだろう。
そんな風に懐かしさ、また、羨ましさを感じながら呆けていたら、僕の目の前にあるピンク色の小さな穴が、早く始めろと言わんばかりにクパクパと開閉を繰り返しながら催促する。
(分かってる……ちゃんとやるよ先生)
僕は目の前にある小さな穴に向けて、舌を限界まで伸ばしてペロペロと舐め始めた。
犬や猫が親愛を込めて舐めるみたいに。 先生に僕がちゃんと舐めているよと感じ取ってもらえるように。
そうしないと、またあのリモコンのボタンを押されて、痛い思いをしなくちゃいけなくなるから……。
だから僕は、丁寧に…丁寧にキノちゃん先生のオシッコをする穴を舐め上げる。
皆が頑張って勉強している中、先生のパンツの中で……。
(確か…この穴に舌を突っ込んで舐めたら、先生は気持ち良いって言ってたな……)
先生に買われてから僕は幾日もの長い間、オナニーに使われてきた。
毎日毎日と、先生の大きなデコボコとした乳首や、僕を丸ごと食べてしまう巨大なオマンコに……。
だからか、先生のしてほしい事、どうしたらキノちゃん先生が喜んでくれるのかを大体分かってきた。
——ほら、僕が舐めている先生の小さな穴が、小刻みに震えて喜んでる。
……でも、やっぱりこの臭いには慣れない。
味は美味しんだけど、どうしてもこのアンモニア臭が鼻に付く。
(キノちゃん先生ってオシッコした後、いつもパパッって拭うだけだもん……。 せめてちゃんと拭いてほしいな……)
すっかり乾燥して、オマンコの周りにこびり付いているオシッコの残りカス。
それらから嫌な臭いをまき散らしている。
(なるべく息を吸わないようにして頑張って舐めないと……。 ——ん? なっなんだ?)
キノちゃん先生の尿道口を舐めていたら、それよりも何倍もの大きな膣穴に向けて僕の身体が押し込まれていく。
恐らく僕を押し込むそれは、先生の指……なのだろう。
シルクの布越しから感じるその指は、既に愛液で濡れきった膣穴の中に、僕を呑み込むようにいっそう強い力で押し込み、簡単に僕を丸ごと食べてしまう。
「んっ❤ で、ここで使う適切な言葉というと……」
皆のいる教室の中で、僕をオマンコの中にいれたというのに、普段と変わらない先生の声。
まさか、先生が僕を使ってエッチな事をしているなんて、 誰一人として気付かないだろう。
そしてすぐに僕はブルブルとバイブとして震えだす。 自分の意思ではなく、先生の意思で。
先生が所有しているリモコンのボタンで、こうして僕は女の子を気持ち良くさせるために勝手に体が動きだすんだ。
「先生、先生! そこ、字が間違っていますよ」
「んっ❤ ……へ? ごっごめんね。 先生ちょっとぼうっとしてしまって……」
いつまで僕は、バイブとして震え続けなければいけないのか分からない。
考えたくもないが、もしかしたら授業中ずっとかもしれない……。
——でも、でも仕方がないんだ。
自分と言う存在は、今やもう、キノちゃん先生に使われる物になったんだ。
僕の意思なんて関係なく、ただただ好き勝手にオナニーに使われる物なんだ。
だから仕方がない——
『僕は先生の玩具』なんだから。
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読んでいただきありがとうございます。
これにてキノちゃん先生と健太君のお話は終わりとなります。
この後の健太君は、キノちゃん先生と顔を合わせる事はほぼ無いでしょう……。
一日の多くは、キノちゃん先生の恥部と向かい合っているからね('ω')
ではっ!
広域はんい
2021-10-08 15:21:25 +0000 UTCラー油
2021-10-06 12:46:07 +0000 UTC広域はんい
2021-08-23 14:20:50 +0000 UTCまんた
2021-08-23 13:16:52 +0000 UTC