今日のキャラクターは「ファイナルファイト」の「ポイズン」です。
前回の「ロキシ」の延長という気持ちで描くつもりでしたが…このキャラクターはそれが全部ではありませんでした。
単にロキシーがお茶飲んで遊ぶ間、ポイズンだけストリートファイターに出場してできたバリエーションの違いのためではありません。
このキャラクターたちは実はアートワークから多くのバリエーションを持っていました。
まずこのアートワーク。 帽子は警察帽で、ホットパンツはデニムよりもレザーに近いです。
ここでのホットパンツはデニムで、帽子はミリタリーに近いです。 少し歪んだのですが…
シンプルなイヤリングを着用したのも特徴です。
ここではスタッズチョーカーが追加されており、ロキシーのイヤリングは三角形ですね。
このイラストにもチョーカーがあります。 帽子の形は警察帽ですが、上のアートワークの警察帽と少し形態の差があります。
なので..本来は私が定立したデザインの話をしながらアートワークを見直す話がしたかったのですが、何か結論が曖昧になりますね。
まあ…今回の絵は各バリエーションを一つ一つ入れる前のテスト…でしましょう。
それでも私はこの絵を今月は終わりたかったのです。
その理由は…
9年前のこの絵が気に入らないからです。
特に骨盤が私の実力足りないをそのまま見せていますね。
最後は面白い話で終わります。
私の小学校の道にある文具店にはファイナルファイト基板が一つありました。
(日本はどうだったかわかりませんが、韓国では文具店に小さなアーケード基板がかなり盛んだ時期がありました。)
私は普通そこで見物をしていた立場でしたが、
ポイズンとロキシーを非情に殺す村のガキたちを見ながら、私は彼女たちに優しいプレイをしたかったです。
当然ひるにみんなに見られ、そんなプレイができるはずがありませんでしたが、
夜に牛乳を買うためにスーパーに行く途中、その気がしたのです。
だからわざわざ家とまったく遠い文具店の隣のスーパーで、牛乳を買って残ったお金でファイナルファイトをしました。
しかし、私の実力は優しさ以前に自分の命を続けることも大変でした。
(2ステージにエクセルが彼女たちといっしょに出てきますから…)
そして家に帰ったら…
牛乳を失った。
文具店に戻りましたが、牛乳が見つかりませんでした。
そのミルク泥棒を今も探しています。<-
Weoooo
2024-03-29 16:55:41 +0000 UTCWeoooo
2024-03-29 16:54:44 +0000 UTC