※こちらはすでに本編での登場頻度が高いのでキャラクターなしです
…こんな感じです!
ノナの家のほうはすでに本編で色々出てくるのですでに見慣れている方も多いかと思いますが、真白の家のほうはほとんど出てきてない部分のほうが多いので、今回初めて全体が見ていただけたんじゃないかと思います。
Xのほうでも少し書いたんですが、全体を構築した後にたまたまTOTOさんが出されているこのような記事をフォロワーさんのリポストで知って参考にさせていただきました!他にもすごく大切なことがたくさん書いてあるので、色々と勉強になりました。↓
あと、すみません、どちらの家も、『僕らには僕らの言葉がある』書籍刊行時は私の技術と使用ソフトが追いついてなく(当時はまだsketchupの導入前でした)、書籍に載っている状態からはかなり大きく変更になっている箇所がいろいろあります💦最近ようやく、思い通りの操作ができるようになってきたもので…そのあたりは大目に見てもらえるとうれしいです💦これからはこのモデルデータをベースに作画していく形になります!
2つの家を見比べてもらえる形にしたのは、色々な面でノナと真白には共通点よりも異なる点のほうが多いことをわかってもらいたかったからです。どちらが良い悪いではなく、どちらの家にもそれぞれの良さがあると思っています。
ようやく2人とも自宅のデータがそろったことだし、ノナが真白の家に来る話はまだほとんど描けていないので、これからは増やせるといいな…!
見てくださってありがとうございました。
詠里
今月のGRADE2は『僕らには僕らの言葉がある』とは別作品…というか、実は真白の母・芙美子の子供時代から描く物語として企画したものの、いろいろあって途中で中止になった作品のネームやプロットを作者による説明とともに公開しています。もしよかったらこちらも見てもらえると嬉しいです。↓
詠里
2024-04-29 04:13:57 +0000 UTCひのらく
2024-04-28 14:12:28 +0000 UTC