2年3組オナホ係、皆見七生。
入学時に各組の中で一番背が低く、体重が軽く、膣が狭く浅い生徒はオナホ係に選ばれる。
オナホ係の生徒は順番に毎月1週間オナホとして使われる。
学校としては卒業後に立派なオナホとして出荷することを目指している。
一年生の時の実習の成果もあって
どれだけ大きいモノでも入るようになった。
「き…気持ちいい…痛ぅ…ですか?」
入るがやはり毎回裂けて血が出る。
学校としては標準的なオナホとして卒業までに裂けない柔軟性を獲得してほしい。
オナホ週間も折り返しを迎えると
連続使用でさらに裂けて血が出る。
一年生の頃は泣いて暴れていた事を思うと成長した。
「ん…んっ…んぐぅ…ぅ…」
痛そうにしながらも泣く事はなくなった。
1週間最終日には泣く事は無いものの反応が乏しくなる。
最終日、すっかり下半身の感覚がなくなったようだ。
最後の利用が終われば翌月に向けての調整に入る。
2年になった今月からは、おろし金のついた棒をしっかりと奥まで出し入れする。
これは膣壁を傷つけて意図的にオナホに最適なうねりを持たせるための処置だ。
幸いなことに1週間ずっと突っ込まれ続け、下半身の感覚が無いので
大人しく処置がスムーズに行えた。
感覚が無いと言っても違和感は感じるらしく、さらには出血で血の気が引いて
やがて痙攣を始めた。
それでも自身の激しく出血する下腹部からは目を離せないようだ。
「き…気持ち…悪い…です…もう…やめ…て…お願い…です…ぅげ…おぇ…」
来月にはさらに理想に近いオナホになっている事だろう