【FGO】婦長の慰安エッチ(ナイチンゲール)
とある特異点での任務について一週間経過したある日の夜。立香が野営のテントに入ると、中にはナイチンゲールが待っていた。 「婦長、どうしたの? それにその格好……」 彼女が着ていたのは、露出が多い水着の...
2021-07-02 10:27:05 +0000 UTC View Post
とある特異点での任務について一週間経過したある日の夜。立香が野営のテントに入ると、中にはナイチンゲールが待っていた。 「婦長、どうしたの? それにその格好……」 彼女が着ていたのは、露出が多い水着の...
2021-07-02 10:27:05 +0000 UTC View Post最近家に訪問してくる射命丸文という天狗が、しつこく新聞勧誘してくるので困り果てていた。 何度断ってもやってくるのでそろそろ堪忍袋の緒が切れそうになっていた男は、つい魔が差してこんなことを彼女に言って...
2021-06-25 11:46:19 +0000 UTC View Post「はぁ……今日も疲れたぁ」 一日の業務も終わり夜、執務机にぐったりとうつ伏せになる提督の姿があった。 提督業は激務である。いくら屈強な肉体と精神を持つ提督といえど、決して疲れないわけではない。働けば...
2021-06-11 10:50:38 +0000 UTC View Postそれはある日のこと。 マシュの身に起きた大事件である。 「先輩、実は……お願いしたいことがありまして」 「どうしたんだい、マシュ?」 マイルームルでくつろいでいた立香の元にマシュがやってきた。 一体...
2021-06-04 12:41:14 +0000 UTC View Post月が煌々と輝くある日の晩。 迷いの竹林にひっそりと建つ民家から、女性たちの淫猥な嬌声がひそかに響いていた。 「……慧音のおちんぽ、こんなに硬く大きく勃起してる♡」 「うくっ……それを言ったら妹紅のおち...
2021-05-20 13:49:12 +0000 UTC View Post「んっ……」 ある日の休日、提督は鼻孔をくすぐるいい匂いで目を覚ました。 寝ぼけ眼を擦り匂いの方向に視線を向けると、鳳翔が台所で朝ご飯を作っている最中だった。 提督は美味しそうな匂いに誘われて、鳳...
2021-05-14 16:28:12 +0000 UTC View Postそれは立香が沖田と浜辺で散歩をしていた時だった。 「せっかく海に来たんだし、夏っぽいことしないとね」 「はい、太陽は熱いですが潮風が気持ち良いですね、マスター」 連日の過酷な任務で心身ともに疲れていた...
2021-04-30 11:00:00 +0000 UTC View Post「それでねマスターくん、今日職場でこんなことがあったんれすよぉっ!」 「はぁ……」 ある日の夜、立香はマイルームで謎のヒロインXXの話を聞いていた。 なぜ彼女は赤い顔で声を荒げているのか。それはXX...
2021-04-23 11:00:00 +0000 UTC View Post「妖夢~、お腹空いたわ~」 白玉楼の一室で、幽々子の間延びした声が響いた。 彼女は机にぐでんと身を預けており、気怠そうに欠伸をしている。 「幽々子様、お呼びですかー?」 そこへやってきたのは、幽々...
2021-04-09 10:24:37 +0000 UTC View Postそれはある日の休日。 提督が鈴谷と買い出しという名のデートに行ってる日のことだった。 「ごめんねー、一日鈴谷に付き合わせちゃって。せっかくの休日なんだし、ゆっくり休みたかったでしょ?」 「いや、良い気...
2021-04-02 12:06:21 +0000 UTC View Post「さぁ、皆で一緒に楽しみましょう♡」 二人の交尾を見守り、そしてイリヤとの感覚共有で達したクロエは、興奮した様子で二人のいるベッドへ歩み寄る。 その瞳は肉欲で濡れ、セックスのことしか頭に無いようだっ...
2021-03-26 12:31:40 +0000 UTC View Post「マスター、大変なことが起こったの!」 「クロエ、どうしたんだ?」 ある日の出来事。立香がマイルームでくつろいでいると、クロエが何やら慌てた様子で駆け込んできた。 いつも不敵な雰囲気の彼女が焦ってい...
2021-03-26 12:19:23 +0000 UTC View Postそれはある日の出来事。 「あら、お坊ちゃんどうかしたのかしら?」 永遠亭の八意永琳の元に一人の少年が検診に訪れた。 見た目はどこにでも居る10歳くらいの普通の少年だ。 彼は怯えたような表情で縮こまっ...
2021-03-19 13:08:29 +0000 UTC View Post「司令官! 暁、改二になったわよっ!」 「おめでとう、暁」 執務室に暁の歓喜に満ちた声が響き渡った。 なぜ彼女はこんなにも元気いっぱいなのか。 それは彼女が先程改造を終えて、無事改二になったからだ。 ...
2021-03-12 07:16:24 +0000 UTC View Postそれはある冬の寒い日。 立香とえっちゃんこと謎のヒロインXオルタとこたつで寛いでいた時のことだ。 「えっちゃん、今日も和菓子を食べてるね」 「はい、和菓子は私の正義(ジャスティス)ですので」 こたつの...
2021-02-26 15:41:59 +0000 UTC View Post「ふふふ。妹紅、無様な格好ね」 「くっ、早く縄をほどけっ……!」 永遠亭の一室で、藤原妹紅が蓬莱山輝夜に囚われていた。 両腕を後ろ手に柱へ拘束された妹紅は、輝夜によって下半身を露出させられている。 ...
2021-02-19 11:28:01 +0000 UTC View Post「提督(Admiral)さん、作戦完了したよー! ……あれ、提督さんがいない」 ある日プリンツが任務の報告で執務室によると、生憎提督が不在だった。 そりゃあ提督だって常に執務室に居るわけではないので、こうい...
2021-02-12 11:06:32 +0000 UTC View Postそれはとある特異点での任務中に野営していた時の話だ。 「……今なら誰も見てないな」 夜も更けて満天の星空が煌めく中、立香がコソコソと何かをしようとしていた。 それは若い男なら誰しも催す生理現象。抑え...
2021-02-10 15:43:30 +0000 UTC View Post紅魔館に住む小悪魔はサキュバスである。 サキュバスは人の精気を糧に生きる種族だ。 人から精気を搾り取る一番効率のいい方法はセックスだ。気持ちいい上にお腹も膨れる。ある程度自制しなければ、精気の摂取し...
2021-02-05 15:21:42 +0000 UTC View Postそれは10月31日、世間で言うハロウィンが行われている日の出来事だ。 「提督さ~ん! 今日はハロウィンっぽい!」 「おー、夕立もハロウィンモードか」 執務室にやってきた夕立は狼の被り物をしていた。季節...
2021-01-22 17:03:09 +0000 UTC View Post