退魔の領域~伊吹咲菜の場合~ 拘束擽り責め①
「咲菜ちゃん、いい様ですねぇ~」
「う、うるさいっ…」
ワンルームの小部屋ほどの中心、そこには繊毛と肉粒の生えたピンクの肉、まるでベットのような形のそれが鎮座していた。
大き...
2020-12-01 18:34:44 +0000 UTC View Post
「咲菜ちゃん、いい様ですねぇ~」
「う、うるさいっ…」
ワンルームの小部屋ほどの中心、そこには繊毛と肉粒の生えたピンクの肉、まるでベットのような形のそれが鎮座していた。
大き...
2020-12-01 18:34:44 +0000 UTC View Post執筆中の下書き版を先行して短編小説+プランのほうへ投稿させていただきました。
3000文字程度まで書いたので、5000文字程度まで書いたら校正後に来月頭に小説プランへも投稿予定です。
下書き版ですので、内...
2020-11-27 05:35:33 +0000 UTC View Post「お姉さんの秘密を教えてくれる?教えてくれない?」
「あっ、いやっ、や、やめなさいっ…!あっ!そこっ〜〜〜〜っ…あ、貴方に言うことはっ…なにもっ…ありませんっ…」
サリーアは、豪...
2020-11-27 05:30:32 +0000 UTC View Post「お姉さんの身体、とっても美味しそう。どこもかしこも柔らかくて気持ちがいいわ」
少女淫魔は、分娩台に無防備なM字開脚という屈辱的な姿勢で拘束される栞莉の長い美脚の間、股間の前に居座り、美少...
2020-11-22 13:46:49 +0000 UTC View Postリクエストがありましたので、退魔師 一之瀬栞莉の場合の方をしばらくは更新させていただこうかと思います。
機械姦で行く予定でしたが、やはり煽り役を出したかったので新しい淫魔を出しました。
昼は彼女...
2020-11-19 19:43:26 +0000 UTC View Post「…んっ…」
栞梨は深い眠りから急激に引き上げられる不快感で呻いた。
これは、そうだ、退魔師としての訓練であった感覚だ。
そう、尋問訓練で自白剤を打たれて気絶したときに捕虜に打つ気付...
2020-11-19 18:57:28 +0000 UTC View Post短編小説+プラン、ご支援ありがとうございます。
短編を投稿予定ですので、支援者様からのリクエストなどありましたら、こちらにコメントいただければできる限りお答えさせていただこうと思います。
私の執...
2020-11-18 21:27:26 +0000 UTC View Postpixivに投稿しているメイン部分の未投稿分を10k文字程度支援者向けに公開しました。
ご支援ありがとうございます。
未投稿部分に関しては、いずれ公開予定ですので先行公開となります。
よろしければ読ん...
2020-11-18 21:17:23 +0000 UTC View Post第33話 伊吹咲菜㉝ リーリエの研究室⑨痒み責め①
咲菜はリーリエのもどかしい責めに屈してしまった。
そして、これから自分の身体へ繰り替えされる責めに屈しないことを宣言させられてしまった。...
2020-11-18 21:12:49 +0000 UTC View Postpixivに投稿しているメイン部分の未投稿分を20k文字程度支援者向けに公開しました。
未投稿部分に関しては、いずれ公開予定ですので先行公開となります。
よろしければ読んでいただけると嬉しいです。
...
第29話 伊吹咲菜㉙ リーリエの研究室⑥霊力補給触手マッサージ⑤
「うぅううぅ~~~~~ーーーーーーぐぁああああっぅ~~~~~----!!!な、なにこれぇ…~~~~っあぁああっーーーー!!!...
2020-11-16 18:55:45 +0000 UTC View Postpixivに投稿しているメイン部分の未投稿分を12k文字程度支援者向けに公開しました。
未投稿部分に関しては、いずれ公開予定ですので先行公開となります。
よろしければ読んでいただけると嬉しいです。...
2020-11-10 17:32:15 +0000 UTC View Post咲菜の前に機械アームでぶら下げられた霊力ローションのボトル、これから無数の手型触手で彼女の淫魔チョーカーで改造されてしまった敏感艶肌へ塗り込められる予定のそれが、静かな駆動をたてて、彼女の頭上に移動...
2020-11-10 17:29:05 +0000 UTC View Post支援者向けに、pixivに投稿しているメイン部分を一度に読めるように、投稿文のまとめ+未投稿文2万文字を含めて投稿しました。
未投稿部分に関しては、いずれ後悔予定ですので先行公開となります。
よろしけれ...
2020-11-08 17:54:08 +0000 UTC View Postリクエストプランご支援ありがとうございます。
支援を頂きましたので、コメント用に記事を投稿させていただきます。
通常コメントですと、該当プラン支援者様かどうかの確認が煩雑ですので、こちらにコメ...
2020-11-07 22:13:55 +0000 UTC View Post「はぁっ、はぁっ…くっ…はぁっ…」 肉、肉、肉。 視界のすべてが肉で構成された狭く薄暗い空間、直径2メートル程度のそれがずっと続いている。うだるように熱く、湿気を含んだ空気は、まるでジャングルの空気を10倍...
2020-11-06 20:50:30 +0000 UTC View Post「ううっーーーーっ…くっ…---っ!あっ!やぁっ!」 無機質な冷たい光に照らされる白いフロアに、少女の熱く押し殺した吐息と嬌声が響く。 フロアの一角には、淫機械が群がり、異様な熱気を放っている。 熱気の...
2020-10-28 18:09:49 +0000 UTC View Post「くっ、ううっ…っ!うぁっ!こ、この、は、剥がれなぃっ…あっ!っぅうっ!」 栞梨は自身の両足にへばりつくべたべたとした白い太縄を何とか引きはがそうとするが、それは簡単にはさせてもらえない。 美少女退魔師...
2020-10-28 18:07:02 +0000 UTC View Post「はぁ、はぁ、はぁ…っ!」 どこまでも続くと錯覚しそうな無味乾燥な通路に、ヒールが床を打つ硬質な音が響く。 その音の主は、豊満な肢体にぴったりとフィットする戦闘コスチュームを身にまとった退魔師、一之瀬栞...
2020-10-28 18:06:01 +0000 UTC View Post「…っぅ…ぁっ…ううっ…こ、ここまでっですね…」 霊力で編んだ糸を右手で巻き取りながら、百メートル近く上方の矢を打ち込んだ目的のフロアの窓まで来ていた。 栞梨は淫紋に改造された身体で、霊糸を巻き取るとき...
2020-10-28 18:05:01 +0000 UTC View Post「あれが今回の潜入対象ですか…」 日付が変わる間際、一日の中で最も暗いその時刻。 75階建てのビルの屋上、地上100メートル近いそこに黒い影が立っていた。 影は160センチを超えるか超えないか程度、足首までのコート...
2020-10-28 17:59:44 +0000 UTC View Post退魔の領域~一之瀬栞梨の場合~第0話 尋問室⓪ 「うぁっ…くっ、あっ!ううっう…~~~----っ」 白い部屋、標準的なワンルームほどの正方形。 ぼんやりと光るパネルが敷き詰められ、装飾品などは一切なく、生...
2020-10-28 17:57:56 +0000 UTC View Post