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スケベスキルで世界最強~やっぱ最強はちんぽっしょ!!~ お試し版

 トラックにはねられて、なんだかよく分からない神様に頼みごとをされて、異世界に飛ばれるとかいう。なんかもう説明するのも辟易してきた省略安定のコンボを決めて、やってきました異世界。  こういうのってスタ...

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『肉林の宴』恐竜の射精シーン

こちらの『肉林の宴」https://www.pixiv.net/novel/show.php?id=10664418#2 に出てきたキャラの射精シーンです。 クロマさんに書いていただきました。

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年末のご挨拶

いつも作品を見てくださっている皆様、こんばんは。

とりあえずと申します。

ファンボックスを初めて4か月ほど経ちましたが、予想を超える多くのご支援、本当にありがとうございます。

いまさらで...

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肉林の宴 予告版

 呼吸をすれば、汗の臭いが鼻につく。ここはそういう場所だ。  誰もが至上の肉体を得ようと汗水たらして特訓に勤しむ。ジムに集う雄たちはみな、志を一つにしている。  しかし、もちろん例外はどこにだってある。...

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黒色魔王と呪われた純白ヒーロー

以前寄稿した作品です。プロレスをテーマに書かせていただきました。

今回は8万文字くらいあり、分割して投稿しても読みづらいのではないかと考え、DL形式にしてみました。

こちらからDLできますので、...

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淫魔王集落姦淫戦 前編

 淫魔王と言えば魔族の中だけでなく人族の中でさえ、その威光は流布されている。戦えば勇者を圧倒し、政策においても民を重んじる慈悲深き王。人族との戦いで荒廃した土地を立て直し、生活水準の底上げを行ったこと...

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淫魔王集落姦淫戦 後編

「そんじゃあ、これでおしまいってことで」  ぽいっと、トカゲは牛のちんぽを放り投げる。 (始祖様……どうか、どうか私の行く道をお守りください……)  自らを必死に律しようとする牛をしり目に、ちんぽはぽち...

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春雷

 はらはらと、君の視線が落ちていく。  所在なさげにさまよう視線はまるで花弁が舞うようで、それでいてゆっくり下へと向かっている。  今晩しようと誘ったのは君の方なのに、うつむきがちな顔には朱色がほんのり...

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春雷(予告編)

 はらはらと、君の視線が落ちていく。  所在なさげにさまよう視線はまるで花弁が舞うようで、それでいてゆっくり下へと向かっている。  今晩しようと誘ったのは君の方なのに、うつむきがちな顔には朱色がほんのり...

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とある家具の遍歴

「おぉ゛ー! あ゛、あ゛、あへぁ❤」  けだものの声がする。知性を無くしたけだものの声が。おれは尻尾を振りながらおれの命令を待つシャチ野郎を見ながらため息をついた。最初は面白かったが、飽きるというのは...

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青領巾鮫冷は目立ちたい(予告編)

「おれも、出撃させてください!」  大きな言葉が室内に反響した。  声の主は普通の人なら羨望を投げつけるほどの筋肉と、普通の人ならまず引いてしまうほどの無数の傷を持った鮫の男だった。  彼が所属する組織...

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筋肉をつければつけるほどマンコが敏感になる世界

「ふんっ、ふんっ……」  一心にダンベルを持ち上げ、男から断続的な呼気が漏れていく。部屋の中でパンツだけをはいた彼は、その体を惜しげもなくさらしていた。  竜の体を誇る彼はその四肢のどの部分をとっても男...

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筋肉をつければつけるほどマンコが敏感になる世界2

「おほっ❤ふんっ、ふんんんっ❤」  赤の部屋へと通された竜は必死に腕立て伏せをしていた。  ホットパンツとボレロを脱ぎ、屈強な体をむき出しにして。筋肉だるまは汗を滴らせながら、何度も筋トレをする。  赤...

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筋肉をつければつけるほどマンコが敏感になる世界3

 そして、ウサギの小さな体が翻る。毛玉が風にあおられるかの如く軽やかさで、竜のマンコめがけて背中に飛びついた。  小柄な体躯は広い背中にすっぽりと隠れ、腕を回しても当然回りきらない。でかい尻尾が邪魔に...

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今後の予定

9月 ハート満載アヘ顔小説 『筋肉をつければつけるほどマンコが敏感になる世界』 を掲載予定です。 タイトルにある通り、筋肉をつければつけるほどマンコが敏感になる世界で、筋骨隆々な竜がちんぽをもらうために筋ト...

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