魔法具を使って下着を観察した挙げ句、お触りして素股で射精してしまうお話(パンツ盗み編)
とある街で宿を取った冒険者一行。
大浴場が自慢とのことで、勇者不在の間に風呂へと向かった騎士のイレニルと弓使いのリリナ。
対して、留守を任された魔法使いのゾドス。
普段であれば酒場で羽目を外...
2023-02-26 05:34:57 +0000 UTC View Post
とある街で宿を取った冒険者一行。
大浴場が自慢とのことで、勇者不在の間に風呂へと向かった騎士のイレニルと弓使いのリリナ。
対して、留守を任された魔法使いのゾドス。
普段であれば酒場で羽目を外...
2023-02-26 05:34:57 +0000 UTC View Post
ひとりのむっちりと張ったお尻で射精し損ねた男は、深夜の路地で偶然にも彼女を発見してしまった。
ピンク色のジャージに、膝丈の黒いプリーツスカート……色気に乏しい格好である一方、両手にはあの時の柔ら...
2023-02-23 12:13:10 +0000 UTC View Post
早朝、人の気配など一切存在しない路地、そして薄暗い雰囲気を湛えた美少女。
加えて、すれ違った瞬間に鼻孔を打ちのめすベビーパウダーにも似た甘い香り。
我慢汁を滲ませながらズボンの裏地を勢いよく押...
2023-02-22 13:28:36 +0000 UTC View Post
階段での逆さ撮りから数日。
男は天利に会うために、駅のホームを訪れていた。
「警戒してる様子もないな……よし」
目の前には、白と黒のチェック柄を盛大に見せ付けてくれた少女。
<... 2023-02-19 07:25:16 +0000 UTC View Post
「……………………」
痴漢常習犯の男は、階段を上る女子校生のスカートから伸びる太ももにじっくりと視線を送っていた。
膝が伸びる度に垣間見えるすらりとしたシルエット、膝が曲がる度に小さく...
2023-02-19 07:23:08 +0000 UTC View Post
「これで、準備はできた……後は」
食事に処女結界を打ち消す薬を混ぜた。
ダブルサイズのベッドでぐっすりと眠っている二人の小指に、身動きを封じることができる白い糸を巻き付けた。
そして...
2023-02-19 06:39:03 +0000 UTC View Post
「よし、触るぞ……一度でいいから、ほんの少しだけでも触ってみたかったんだ」
右には薄黄色の下着に包まれた、片手では持て余しかねない肉感を誇る大きな安産型のお尻。
左には薄紫色の下着に包...
2023-02-18 05:40:05 +0000 UTC View Post
とある町の路地裏で、非合法の魔法具を購入した下級冒険者のガリル。
まずは小さな水晶玉を使って自身の身体を透明にし、指輪を嵌めて存在の認識を阻害させることに見事成功。
これがあれば仲間である女性...
2023-02-18 05:36:27 +0000 UTC View Post
「ひっ……! や、やめなよ、っ、お尻ばっかり……」
ぷりんぷりんの美尻にぷにゅっ♥と亀頭を沈ませれば、引き締まった谷間がカリ首にぐちゅっ♥と圧迫を施す。
エラが捲り剥がされかねない窮屈...
2023-02-18 05:21:56 +0000 UTC View Post
痴漢常習犯の男は新規開拓のため、電車に人混みにバスと様々な場所を徘徊していた。
そんな中で見つけたのは、若年層向けのショップが多数取り揃えられた小さなビルのエレベーター。
監視カメラなし、著し...
2023-02-18 05:20:07 +0000 UTC View Post
夏場限定でA高の女子をターゲットにしています
投稿者:押し付け大好き♪ 20XX/06/21 20:46:52
そろそろ衣替え、押しつけにはぴったりの季節ですね。
夏服になると裏地のないプリーツスカートに切り替...
2023-02-18 05:17:28 +0000 UTC View Post
「お、おおっ……こんな可愛い子の、おっぱいを鷲掴みにできるなんて」
「んっ、や……ああぁっ」
涙の滲む上目遣いなど意にも介さず、男は黒髪少女の右乳と金髪少女の左乳を揉み捏ねる。
沈む...
2023-02-18 04:53:07 +0000 UTC View Post
「お、おおっ……こいつは、たまらんなぁ」
周囲との密着を余儀なくされる満員の車内。
揺れに合わせて、全方位から男の身体にぐにゅんっと押し付けられる巨大な乳房。
右からは薄手のブラウス...
2023-02-18 04:48:52 +0000 UTC View Post
「えっ…………ど、どうしてですか?」
「イチゴミルクパンツなんて見せられたら、興奮しちゃうに決まってるじゃないですか」
扉が閉まる瞬間、男はディーゼルの真正面に回り込んだ。
続けて、...
2023-02-05 06:46:16 +0000 UTC View Post
後日、男はもう一度ディーゼルに会うために駅を訪れた。
いつもとは異なり、人混みを作るホームと開かれたドアから降りる多数の乗客。
そんな中で満員電車に乗り込もうとする彼女の姿。
豊かな乳房のラ...
2023-02-05 06:43:56 +0000 UTC View Post
「ディーゼルさん……」
地下都市に規則正しく配置された駅の一つ。
そこで案内業務を務める少女……ディーゼルに、今日初めて会ったばかりの女性に、男は恋心を抱いてしまった。
優しげな笑顔...
2023-02-01 09:17:30 +0000 UTC View Post
「ちょっと、これは一体……?」
「気持ちよくなりたいって言っただろ?」
「確かに、んっ……それは、そうかもしれませんが」
半透明の雫を纏わせた鈴口でプリバティのホットパンツ尻を、その...
2023-02-01 07:19:34 +0000 UTC View Post
「なるほど、そういうことでしたか。事情は把握しました」
「……………………」
指揮官に尻を向けたまま、ウエットティッシュで精液を拭うプリバティ。
指先が太ももとの付け根からクロッチラ...
2023-01-29 07:25:41 +0000 UTC View Post
絶え間なく降りかかる仕事をどうにか片付けた指揮官は、個人使用のノートPCを立ち上げるとパスワードで施錠されたフォルダを開く。
その中には、ニケの一人であるプリバティを被写体とした無数の動画ファイルが...
2023-01-29 07:23:42 +0000 UTC View Post
「……………………」
裏通りを歩くクストの脳裏に甦るは、一昨日の幸運。
人気のない道を歩いていたヨミカを偶然見かけ、右に左に揺れる大きなお尻と風に舞い踊るスカートの裾から覗く純白の下着...
2023-01-26 01:23:20 +0000 UTC View Post
スパッツを汚しに汚した後、フレッシュピーチのメンバーと一緒にエレベーターに乗り込んだ男。
しかし琴奈の真後ろに立ったままフローラル系の香りを楽しんでいると、不意にその場が大きく揺れた。
無人の楽屋からカメラの回収を終えた男は、使われていない部屋でカメラからPCへのデータ転送を済ませる。
そして大容量のファイルを開くと……小さくなびく金色の髪と、小さなため息を浮かべた羽純の顔が。
某TV局でADとして働く中で、自らの存在感を消せる能力に目覚めたのは数日前のこと。
そして、収録のために局を訪れた人気アイドルグループ『フレッシュピーチ』。
やることは一つとばかりに、男は彼女らが出...
2023-01-21 06:34:12 +0000 UTC View Post
※※※
時間制限により、失敗に終わった痴漢行為。
だが能力に救われたか、乗降場で先程のシスター達とすれ違っても睨まれるだけで済んだ。
「つまり、まだ触れるってことだよな」
...
2023-01-21 06:27:29 +0000 UTC View Post
郊外の農園での仕事を終えたクストは、王都へと戻るために魔法列車へと乗り込んだ。
無人の車内で容易く座席を確保できたものの、修道院前の駅に到着すると同時に無遠慮な混雑が。
「お、おっと、...
2023-01-15 02:40:01 +0000 UTC View Post
「こ、こいつは……奇跡じゃないか」
ルーネスの尻を楽しんだ翌朝、東門前の駅から列車に乗り込めばこの上ない幸運が。
城へと向かうらしい見習い騎士の集団により、密着を余儀なくされるほどに混...
2022-12-27 13:52:40 +0000 UTC View Post
「まさか、本当にあそこまでできるとはな」
歓楽街から少し外れた裏路地を歩きながら、リコとの一夜を思い出す。
半ば強引に安宿に連れ込み、黒のTバックをずらし、どろどろのぐちゃぐちゃに蕩けて...
2022-12-23 15:54:14 +0000 UTC View Post
「…………こっちは、使えなさそうだな」
西門から、商店街、冒険者ギルドへと続く路線。
新規開拓とばかりに西門前の駅を訪れるも、東門とは真逆の静寂。
それでもと車両に乗り込んでも、長椅...
2022-12-20 13:30:39 +0000 UTC View Postpixivで公開している試し読みがよかったのか、少しずつ支援してくれる人が増えてきました。
本当にありがとうございます。
今後も月一か月二くらいのペースになると思いますが、パイズリ小説を載せていこう...
2022-12-18 04:08:57 +0000 UTC View Post
一つの成功体験を足掛かりに、クストは再び城門前の駅を訪れる。
だが屋根が用意されただけの乗降場に足を踏み入れた途端、地を這うような突風が。
「へへっ、朝からついてるじゃないか……どの子...
2022-12-16 12:00:20 +0000 UTC View Post