女怪決闘 ハンツ・テテクVS乳の親
ここは世界のどこかにある地下闘技場。 そこでは、毎夜金持ち連中のなかでもさらに限定された物好きが、毎夜毎夜、ここで行われる『賭け事』に、大金をはたいていた。 その、『賭け事』というのは―――― 『レデ...
2022-02-28 15:00:00 +0000 UTC View Post
ここは世界のどこかにある地下闘技場。 そこでは、毎夜金持ち連中のなかでもさらに限定された物好きが、毎夜毎夜、ここで行われる『賭け事』に、大金をはたいていた。 その、『賭け事』というのは―――― 『レデ...
2022-02-28 15:00:00 +0000 UTC View Postどうもこんにちは、二月になってバレンタインだとか節分だとかそういうイベント色々あるかもしれませんが自分はアズレンとかでチョコもらう寂しい日々を過ごします。
それでタイトルにある通り、リクエ...
2022-02-07 12:36:19 +0000 UTC View Post二月分のリクエスト作品はいかがでしたでしょうか。 ご期待に添えられていたら幸いです。 改名しますが、とにもかくにも2022年分のリクエストボックスです。リクエストはコメント欄より。他の人のリクエストが見たいと...
2022-02-01 15:00:00 +0000 UTC View Post「「お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っと♡お゛っ♡お゛っ♡お゛っ♡」」 あるラブホテルの一室で、二人の四十代近くの二人の女が双頭ディルドを互いの膣に入れて激しく腰を振っていた。 「わっだざ...
2022-01-31 15:00:00 +0000 UTC View Postとある昔に、阿須之一族と阿洲之一族という二つの呪術師の一族があった。 この二つの一族は、実はあまり名の知れた呪術の家系ではない。 その理由は、住んでいる所が山を挟んだ人目のつかない森の中にあること、そ...
2022-01-31 15:00:00 +0000 UTC View Post私は、私だ。 そう思うようになったのは、鏡に映る自分の見方を変えた時からだった。 世界に二人としていない、『篠崎ユミコ』という存在。 それが私だ。 私は世界に私だけしかいない事を知っている。 鏡を見て映る...
2022-01-31 15:00:00 +0000 UTC View Postここのコメント欄にリクエストしてください。
プランに参加していただいている方のみ月に一回、リクエスト出来ます。
月ごとにリクエストボックスを出していくのでよろしくお願いします。
2022-01-01 12:30:26 +0000 UTC View Postあけましておめでとうございます。
挨拶はこれぐらいにして、今年よりリクエストを設けさせていただきますのでプランを用意いたしました。
プラン概要にも書いてある通り、月に一度、プランに参加していた...
2022-01-01 12:28:05 +0000 UTC View Postあるところに、一人の冴えない猟師がいた。 獣を狩っては喰っての生活をこなして数十年、その猟師には嫁の一人もいなかった。 「はあ・・・女が欲しい・・・」 切り株の上に腰を据えて、そう一人愚痴る猟師。 しかし...
2021-12-31 15:00:00 +0000 UTC View Post時崎トキコは、晴天女子学園の生徒会長である。 その美貌は女神のごとく、その肉体は完全無欠。 出るところは出て、締まるところは締まる。 さらに成績優秀、運動万能、文武両道を引っさげた、この先いつ生まれる...
2021-11-30 15:00:00 +0000 UTC View Post薄暗い部屋の中、ランプの明かり一つもゆる寝室にて。 「はっ・・・はっ・・・はっ・・・」 一組の男女がその肌を曝け出し、激しくまぐわっていた。 ややがたいの良い男がベッドに寝ころび、その上を白髪のボブカ...
2021-11-30 15:00:00 +0000 UTC View Postどこかのレストランにて、『矢吹コトネ』は目の前に座るミヤコの言葉に耳を傾けていた。 「それでね、どうやったらマヤコちゃんに勝てるか考えてるの」 「どうして私を頼ろうと思ったのかな・・・?」 ミヤコから聞...
2021-10-31 15:00:00 +0000 UTC View Postとある一つの島に、カラミティ王国とディザスタ王国が存在した。 自然豊かな土地を、それぞれ一対一で分け合うこの二つの国は、今現在、数千年にも及ぶ戦争の真っただ中にいた。 それまではお互いに下手な干渉はし...
2021-09-30 15:00:00 +0000 UTC View Postサヤノはふと、娘のミヤコの帰りが遅い事に気付いた。 (おかしいわね・・・) どれだけ遅くとも六時までには帰ってくるあの子が、七時になっても戻ってこない。 流石に不安になったサヤノは、作った夕飯にラップを...
2021-08-31 15:30:00 +0000 UTC View Postそれは戦乱の時代が過ぎ、武士が刀を捨てた後の時代の事。 「お奉行様!この女が、うちの子を自分の子だと言い張るのです!」 「この女の世迷言に耳を貸してはいけません!うちの子をこの女がとったのです!」 とあ...
2021-07-31 15:00:00 +0000 UTC View Post至って平和に見えるとある街―――その路地裏で、何やら何かを叩きつけるような音が聞こえてくる。 「アハ、いいよオジサン♡もっともっとぉ」 一人の中年男が、壁に手をついた一人の小学生としか思えない程幼い少...
2021-06-30 15:00:00 +0000 UTC View Postがたん、ごとん、と電車に揺らされ、アイリは白銀の髪をいじりながら目的の駅に着くまでの道のりを退屈そうに待っていた。 いつも通勤に使っているこの電車は、とても込み合っており、下手をすれば痴漢だってあり得...
2021-05-31 15:00:00 +0000 UTC View Post―――神崎杏奈は、不死身だ。 この世に産まれ、三十を過ぎた頃に、その体の成長は止まった。 しかし杏奈は悲観しなかった。それが自分という存在であるのだと思った。 怪我をしてもすぐに治り、三十で止まった肉体...
2021-04-30 15:00:00 +0000 UTC View Post梅雨の季節らしい、土砂降りの雨。 凄まじい雨量で視界が良くないその中で、多くの人々が行きかう交差点の中、それに紛れてレインコート姿で歩く一人の女の姿があった。 大量の雨によって、流石にレインコートすらも...
2021-04-09 13:35:04 +0000 UTC View Post