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連載小説 設定変更

 連載小説「アプリと女装とおもらしと」に以下の設定変更をおこないます。 ・通常イベント→固定イベント  これまで「通常イベント」としていたものを、「日数に応じて発生が決定されている固定イベント」とします...

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連載小説 第三話「おねしょと制服通学と」(2)

 すでに妹から「高校生ノ長男、寝小便セリ」の速報を受け取っていた母親は、夢月がリビングに顔を出すとすぐに声をかけてきた。 「夢月、あなた高校生にもなって、おねしょしちゃったの? しょうがないわね。掛布...

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連載小説 第三話「おねしょと制服通学と」(1)

 週が明けた、月曜日。  現実改変によって女装やおむつ、おもらしを強制するアプリ「おもらしガールリンク」によってさんざんな目に遭った週末も終わり、初めて迎える平日だ。  今までの流れだと女子制服を着て学...

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連載小説「アプリと女装とおもらしと」まとめ

 連載小説「アプリと女装とおもらしと」一話ごとのPDFです。

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連載小説 第二話「ブルマーとおもらしと」(8)

「それでは、本日はお疲れさまでした。これで町内は綺麗になり、町の人も気持ちよく過ごせることでしょう。みなさん、ありがとうございました」  町内会長がそういうと、まばらな拍手とともに町内清掃は終了、解散...

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ファンボックスまとめ(五月)

ファンボックスで公開したイラストのまとめです。

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ファンボックスイラストまとめ(四月)

ファンボックスで公開したイラスト(全体公開含む)の四月分まとめです。

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連載小説 第二話「ブルマーとおもらしと」(7)

「うっ……」  亀頭が谷間に潜り込んだ瞬間、表面がこすれる痛みと、柔らかいものに包み込まれる快感に、夢月はそれだけで達してしまいそうになる。まるで人肌のぬくもりを持った水風船――いやそれ以上に柔らかく...

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連載小説 第二話「ブルマーとおもらしと」(6)

 三人は、割り当てられた大学通りの一角に向かう。  このあたりはほとんどが新興の住宅街で、この大学通りの周辺に施設や店が集中している。喫茶店、コンビニ、スーパーに弁当屋、市民体育館に公民館。そして大学...

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連載小説 第二話「ブルマーとおもらしと」(5)

 町内会の清掃活動は、午前一〇時に開始される。  集合場所は、町内会の本部となっている建物の前。もちろん近隣住民全員が参加するわけではなく、半数ほどの世帯から一人ずつ――四〇人ほどが出て来ればいいほう...

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SS第二話「ブルマーと初おもらし」(4)

「う、うん……」  夢月は諦めて、カーディガンを脱ぐ。  昨日の制服の時とは違い、謎のパワーですぐに着せられるということはなく、そのまま脱ぎ捨てることができた。アプリ的にも、これが正解らしい。 「ええと、...

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SS第二話「ブルマーと初おもらし」(3)

 顔を洗って一階に下りてゆくと、ちょうど妹もシャワールームから出てきたところだった。Tシャツとハーフパンツだけのラフな格好が、いまの夢月には羨ましい。  兄妹そろってリビングに行くと、 「もう、二人とも...

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SS第二話「ブルマーと初おもらし」(2)

 おもらしイベント あり(固定イベントのため回避不可)  おねしょイベント なし  服装(室内)「ブラウス、スカート、カーディガン」 (外)「体操着/ブルマー」 (夜)「ネグリジェ」  髪型「ハーフアップ」 ...

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第二話「ブルマーと初おもらし」(1)

 目が覚めたら、小学生の妹とシックスナインの体勢だった。  見上げた眼前にあるのは、すけすけピンクのランジェリーを纏った少女の下半身。膝の半ばほどまである裾からは、オープンクロッチのTバックショーツに...

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第一話「女装とおむつとオナニーと」まとめ

 イラストは間に合いそうになかったのでとりあえずSS第一話まとめファイルをアップします。あとでイラストが描けたらまたファイルを差し替えます。

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SS「おもらしガールリンク」(6)

「うっ……!」  下腹部からお尻にかけてを包み込む、紙おむつの感触。想像以上に厚ぼったく、頼りない女子用のショーツとは逆の意味で違和感がある。  見下ろせば、いちおうスカートの中に隠れているとはいえ、腰...

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SS「おもらしガールリンク」(5)

「――――」  今度こそ、夢月は頭が真っ白になる。  女子制服のスカートから、半分萎えたペニスを露出している自分。  ハンカチを汚す大量の白濁液を眺め、その匂いを嗅いでいる小学生の妹。  こんなところを見...

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SS「おもらしガールリンク」(4)

「こ、これも……あの、アプリの影響……?」  いや、違う――彼の中で、自らを偽れない心が欺瞞を否定する。  もともと身長と体格、女顔のせいで容姿にコンプレックスを持っていた彼は、女装には強い忌避感をおぼ...

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SS「おもらしガールリンク」(3)

 通常イベント「初めて(?)のおむつ着用」  アダルトイベント「勃起が止まらずオナニーしてしまう」  並ぶ二つのイベントに、夢月は目を丸くする。 「い、イベントって……まさかこれも、この制服みたいに変な...

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SS「おもらしガールリンク」(2)

「ちょっと、どういうことだよ、これ……!」 「んふふっ、お兄ちゃん、ゲームのタイトル、ちゃんと読まなかった?」 「た、タイトル? たしか、おもらしガールリンクって……」 「そっちじゃなくて、ここ。リアルハ...

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SS[おもらしガールリンク」 (1)

「で、プレイヤーの欄に、お兄ちゃんの名前と、年齢と、職業を入力するの」 「ふーん。三村夢月、男性、一六歳、高校生、と……」  土曜の昼下がり。リビングのソファに並んで座る兄妹は、顔を寄せるようにして兄の...

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強制新入女児社員(没)

 冒頭部分だけ描いたものの、設定変更に伴い没になった小説の供養です。後半はセリフだけ書いてそのままになっていますが、良ければお楽しみください。   * * * 「強制新入女児社員(没)」 「三年間、あの...

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「売られたぼくは三姉妹のメイド」(3)

「その子が、うちの新しいメイドさんね?」  艶やかな声が、ホールを濡らすように響き渡った。  それを皮切りに、大聖寺一家が次々と姿を現す。  最初に入ってきたのは、洋館には似つかわしくない黒の留袖を着た...

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メイド服デザイン(+仮カバー)

 「売られたぼくは三姉妹のメイド」の仮カバー、及びメイド服のデザインです。本編ですでにふれているように、ピンクのミニワンピースにフリルエプロン+付け襟となっています。背中側のデザインもいずれ。

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「売られたぼくは三姉妹のメイド」(2)

 カツカツと、二つの足音が西側二階廊下に響く。  前を歩くのは黒いメイド服を着たシホ、後ろを歩くのがピンクのメイド服を着た少年である。 (うう、ミニスカートと、パンプスのヒールのせいで、歩いてるだけで恥...

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「売られたぼくは三姉妹のメイド」(1)

(1) 売られた少年とメイド服   ―少年がメイドとして買われること―  地方のとある町工場は、廃業の危機に瀕していた。  長らく続く不況で、銀行による強引な融資回収――いわゆる「貸しはがし」にあったの...

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JS風メイドデザインあれこれ

 「売られた僕は三姉妹のメイド(仮)」で着せる予定のメイドエプロン案あれこれ。JS制服風を目指してブラウス+吊りスカ風エプロンドレスであれこれ考えていたのですが、うーん、どれがいいかなぁ……

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メイドに売られた少年準備中

 現在準備中の「借金のカタに奥様と三姉妹のいるお屋敷でメイドとして働くことになってしまった少年」のお話、仮題「売られた僕は三姉妹のメイド」のカバー用イラストです。  とある工場の経営不振で、多額の借金...

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妹が一日はいたパンツで生活するお兄ちゃん

 お風呂あがり、妹が一日はいたパンツをはかされて生活するお兄ちゃんの漫画です! 漫画の場合でも、こういう風にぜんぶ状況説明したほうが判りやすいのかしら。

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1Pコミックの練習

 1P漫画の下書き。セリフをつけるかどうかは考え中です。セリフなしでシチュエーションが伝わっているとよいのですが……  そのため、あえて今回はシチュエーションの説明はしません。もしよろしければ、「こんな...

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