小ネタ
ふたなりJS妹たちの肉オナホペットにされるお兄ちゃん ・寝起きに妹の朝立ちで犯され大量射精 ・お尻から出した精液を哺乳瓶に入れて飲まされる ・小さい女児シャツ+下半身露出で妹とともに小学校へ ・通学バスで...
2020-01-04 16:13:01 +0000 UTC View Post
ふたなりJS妹たちの肉オナホペットにされるお兄ちゃん ・寝起きに妹の朝立ちで犯され大量射精 ・お尻から出した精液を哺乳瓶に入れて飲まされる ・小さい女児シャツ+下半身露出で妹とともに小学校へ ・通学バスで...
2020-01-04 16:13:01 +0000 UTC View Post「はぁっ、はぁっ……うう、ブランコにのっただけなのに、ひどいめにあった……」 幼稚園の敷地の隅で、夢月は荒い息をつく。 およそ一週間前に始めて以来、謎のアプリ「おもらしガールリンク」は毎日のようにと...
2020-01-04 07:20:24 +0000 UTC View Postそうして、今度は奈波と二人でブランコが始まった。しかも、夢月だけではなく奈波もノーパンで―― 「むーちゃん、いくね!」 奈波は腰を大きく躍らせて、いつもより重いブランコをこぎ始める。早速めくれ上がっ...
2020-01-03 11:16:52 +0000 UTC View Post「さ、むーちゃん! 漕ぐからちゃんとつかまっててね!」 そういって、ゆっくりと漕ぎ始めたものだからたまらない。 「ひゃあっ!?」 悲鳴を上げる夢月に、 「あははっ、むーちゃん、かーわいい!」 立ち漕ぎし...
2020-01-02 10:20:20 +0000 UTC View Post歓迎の歌が終わった後は、簡単な授業――英語によるコミュニケーションを始める。 幼稚園児とはいえ、聖ジョアンナ附属の年長組。すでに中学生くらいの英語能力はある。自己紹介、出身地、趣味、好きなもの、将...
2020-01-01 10:28:21 +0000 UTC View Postお歌とお遊戯のリハーサルののち、いよいよ「お遊戯会」本番―― 「それでは、高校生のお姉ちゃんたちの入場です。みんな、大きな拍手で出迎えてくださいね!」 「はーい!」 志乃先生の言葉とともに、整列した幼...
2019-12-31 12:58:14 +0000 UTC View Postヒートアップしかかる場の空気に、志乃先生が軽く手を叩いて注意を促し、 「はいはい、みんな、静かにしてちょうだい。夢月ちゃんも、パンツを穿きなおしていいわよ」 「は、はい……」 夢月はほっとして、慌てて...
2019-12-30 12:15:37 +0000 UTC View Postそして―― 「は、はじめまして、ねんしょうぐみの、みむら、むつきです」 「お遊戯会」が始まるまで年長組の園児たちが待っているレクリエーション室――通称「お遊戯部屋」で、三村夢月は少女たちに見られなが...
2019-12-28 09:51:56 +0000 UTC View Post衆目に晒されつつ大通りを五分ほど歩いたところで、 「おおー、見えてきた!」 「榛名お姉ちゃん」がはしゃいだ声を上げる。 敷地を囲う壁には、園児の手によるものと思われる可愛らしい動物や女の子が描かれ、...
2019-12-27 09:58:47 +0000 UTC View Post二人が向かった先は、聖ジョアンナ女学園附属の幼稚園だった。 数日前に附属小学校に行ったが、幼稚園もそのすぐそばだ。駅から通園バスも出ているが、夢月の住んでいる住宅街からは、少女の足でも徒歩で通える...
2019-12-26 09:55:48 +0000 UTC View Post二組の親子はベンチに座り、おしゃべりを始める――と言っても、しゃべっているのは隣り合って座っている母親同士で、女装した息子二人は外側でそっぽを向いていたが。 「ふふっ、女の子になりたいのはうちの子だ...
2019-12-25 07:57:11 +0000 UTC View Postクリスマスイブの、昼下がり。 団地前の広場で、三人の主婦が立ち話をしていた。 いずれも小学生の息子持ちで、自然と話題は、子供のことになる。 「うちの雄太ったら、また他の子と喧嘩したみたいで、困っちゃ...
2019-12-24 06:00:19 +0000 UTC View Post「……え?」 夢月は呆然と、画面を見つめて呟く。 「よ、幼稚園にって……俺が……?」 それを「紗月ママ」が聞きとがめて、 「こら、幼稚園児の女の子なんだから、俺とか言わないの」 「なんで呼んでもらおうか...
2019-12-22 11:15:16 +0000 UTC View Postごっこ遊びの流れとはいえ、女子小学生三人の中に混ざって、男子高校生でありながら幼稚園児を演じる夢月。おまけに服まで着替えることになって、丸襟ブラウスとピンクの吊りスカート、赤いリボンという「年少さん...
2019-12-21 10:16:46 +0000 UTC View Post「ママ」は前ボタンを留め終えると、袖口のボタンも留めてくれる。 「はい、これでブラウスはオッケーね。どう? ドキドキする?」 「はぁっ、はぁっ……うん、すごく……!」 「ふぅーん……じゃ、ちょっと確認さ...
2019-12-20 10:03:39 +0000 UTC View Postそんなこんなで、「妹」役になった夢月の着替えが始まった。 恥ずかしい女児服から、さらに恥ずかしい園児服へ。 夢月は三人の女子小学生たちに囲まれて逃げることもできず、大人しく女児服を脱ごうとジャンパ...
2019-12-19 10:55:34 +0000 UTC View Post集まった先は紗月の部屋ではなく、なぜか夢月の部屋だった。 中央に置かれた丸テーブルを囲み、それぞれの前に飲み物を用意して座る。内装は女の子らしいパステルカラーのものに、制服は小学校の女子制服に、ス...
2019-12-18 10:33:55 +0000 UTC View Post「さっちーん! 遊びに来たぞー!」 「すいません。紗月ちゃんのお友達の、榛名と静紅です。お邪魔してもよろしいですか?」 三村宅の玄関先に元気のいい声が響き渡ったのは、午後も一時近くになろうかという頃で...
2019-12-17 10:31:09 +0000 UTC View Post「どう? 女子小学生の妹のエロ下着。ほーら、乳首もオマンコも、丸見えだよ。お兄ちゃんはこういうの、好きなんじゃない?」 妹の紗月は、幼い体には不釣り合いに淫猥な下着姿で、見せつけるように腰を前に突き...
2019-12-16 09:50:52 +0000 UTC View Post「……ふぁ」 男子高校生の三村夢月はいつものように、窓から差し込む朝の陽ざしに目を覚ますと、ベッドの上で上体を起こす。昨日より身軽なその動きで、夢月はすぐに自分の胸元の変化に気付いた。 「あ、もうなく...
2019-12-15 10:05:33 +0000 UTC View Post(恥ずかしくて、恥ずかしくて、頭がおかしくなりそう……) (で、でもこれで、もうあとちょっとなはず……!) しばらく、三角ブラとビキニの水着で縄跳びを続けるナオに、 「ありがとう、ナオちゃん。縄跳び、...
2019-12-13 10:22:54 +0000 UTC View Post(ううっ、いくらこの体格だと見つかるアルバイトないからって、駅前で「おいしいアルバイトがある」なんて誘われて、ホイホイ釣られてくるんじゃなかった……) (まさかいきなりおかっぱ頭にされたうえ、「ジュニ...
2019-12-12 09:40:20 +0000 UTC View Post一通りポーズを取り終えたところで、ナオはカメラに向かって尋ねる。 「どーお? ナオ、かわいい?」 「ええ。とっても可愛かったわよ、ナオちゃん」 「えへへー、よかった!」 ナオはカメラに満面の笑顔を向け...
2019-12-11 09:22:34 +0000 UTC View Post(なんで……どうして俺が、こんなことを……!) ――都内某所。 雑居ビル三階にある、小さな撮影スタジオだ。薄いカーテンのかかった大窓を背にソファが置かれ、それを正面のカメラが撮影する形になっている。...
2019-12-10 10:19:52 +0000 UTC View Post「あなた、ちょっといいかしら?」 日曜日の昼下がり。 特に当てもなく一人で駅前をふらついていた大学生の水瀬直樹は、そんな呼びかけとともに目の前に現れた若い女性を見上げて、ぎょっとしながら立ち止まる。 ...
2019-12-09 09:18:44 +0000 UTC View Post「どうして、こんなことになっちゃったんだ……」 男子大学生の水瀬直樹は、ソファに浅く腰掛けてうつむきながら、そう呟いた。 彼がいるのは、駅近くの雑居ビル三階にある、応接室のような部屋だった。六畳間ほ...
2019-12-08 11:01:17 +0000 UTC View Post綺麗な、少女だった。 真っ白な体に、腰まで届く長い黒髪と、大きな黒い瞳。唇の朱色と、乳首の桃色。夜の公園に佇むその姿はとても現実のものとは思われず、妖精か、幽霊のようですらあったが――ちゃんと脚は...
2019-12-07 08:22:03 +0000 UTC View Post(帰り道に我慢できなくなってオナニーなんて、そんなこと、絶対にしないんだから……!) しっかりと心を決める、夢月だったが―― 結論から言えば、我慢できなかった。 ただでさえ、香澄と文字通り乳繰り合...
2019-12-06 09:50:58 +0000 UTC View Post夢月の口元に近づく、香澄の乳首。 まさに両者が邂逅を果たそうとしていたその瞬間、 「あら、お邪魔だった?」 入り口のほうから投げかけられた女性の声に、夢月と香澄はハッと離れてそちらを振り返る。 そ...
2019-12-05 08:57:03 +0000 UTC View Post