ジロー調教■5
■調教14日目
調教も進み、レベル2の病棟へと移行したので投薬量を一気に倍に増やしジローに昼間の失禁癖をつける事に。
最初はすぐにトイレへ行きなんとか間に合っていたが、おねしょでおむつを濡らした後...
■調教14日目
調教も進み、レベル2の病棟へと移行したので投薬量を一気に倍に増やしジローに昼間の失禁癖をつける事に。
最初はすぐにトイレへ行きなんとか間に合っていたが、おねしょでおむつを濡らした後...
■調教10日目 逆月医院の異常性をいち早く感じたジローが、ついに早朝の時間を狙って脱走を図る。 だがそれをいち早く発見・捕縛。彼が持っていた手錠を使いお仕置き名目で利尿剤と媚薬を投与し初の失禁をさせた。...
2018-05-15 03:10:41 +0000 UTC View Post
■調教7日目 薬剤投与で一週間おねしょを続けさせ、ジローの下半身を少しずつ包茎へと戻していく治療も始める。 本人は父や警官としての威厳もあってか必死に抵抗するが、少しずつ投与し始めた薬の効果もあって皮は...
2018-05-15 03:04:40 +0000 UTC View Post
■調教3日目 薬剤投与の効果でジローは早速おねしょをするも、私が交換する事を拒否してきた。本来ならもっと強く言うのだが、そこであえて私が監視している目の前で自分でおむつを替えさせる事にする。 最初はそれ...
2018-05-15 03:00:56 +0000 UTC View Post
■調教初日
定期的な健康診断という理由で逆月医院へとやってきた、中年警部の犬獣人ジロー。彼はどうやら酒の席で夜尿をしてしまったらしく、その失敗をずっと引きずっていたようで診察の最中に私に白状してきた...
■調教35日目
ヨウタの心は退行し、完全に甘えん坊の幼い子供になってしまった。
褒められるのが好き。じいちゃんや友達に甘えるのが好き。かわいいものもかわいがられるのも大好き。嫌な事があればえんえん...
■調教28日目
薬と催眠でかなり退行が進み始めたヨウタは、既にトイレまで間に合わず失敗してしまう体になっていた。
その為失敗してしまう数も多く昼間もテープ式のおむつをするが、私に叱られたくないとの...
■調教21日目 ヨウタはすっかり私の言う事を信じるようになり、「じいちゃん」と呼んで距離感がさらに縮まっていく。催眠術を使用しているとはいえ彼は初めの見立て通り3人の中で最も子供っぽい性格だったのだろ...
2018-05-14 05:56:09 +0000 UTC View Post