SamSuka
駄文丸

駄文丸

fanbox


駄文丸 activity

田舎領主の父を亡くした私はフタナリマッシブホルスタインに進化して、醜悪な人間を蹂躙しながら巨大化して、この世界の女神になる(前編)

父が治めていた領土は国土の南東の端、山岳に囲まれた街道も無い森と平原で、王都から離れた辺鄙な寂れた城下町。領民500人に対して10,000頭と多い牛達と金色の絨毯のように広がる麦畑、そして、隣国に攻められないよう...

View Post

田舎領主の父を亡くした私はフタナリマッシブホルスタインに進化して、醜悪な人間を蹂躙しながら巨大化して、この世界の女神になる(後編)

9日間、湖に私の母乳を貯めたことによって領地の環境は激変した。湖から流れる母乳を吸った麦がより巨大かつ広大に広がり、壊れた城壁を越えて隣国の国境に向かって広がり、草原は2mの草が生い茂り巨牛を自由に放牧...

View Post

不感性だった処女熟女がオナニーの快感を知って巨大化する話(後編)

45歳の熟女である私が、小さな戦車を見下ろして興奮してる。人間の時は興味もなければ見向きもしなかった戦車にうっとりしてる。1車輌が私の掌に載るくらいの大きさなのに、自動車なんかよりも重量があって、頑丈で、...

View Post

不感性だった処女熟女がオナニーの快感を知って巨大化する話(前編)

 私は離婚した。  理由は夫婦の営みが出来なかったから。不感性の私は15歳以上も年下の夫と手を繋いでも、キスをしてもドキドキすることは無く、愛撫と言って局部に指を沿われても不愉快なだけで処女のまま離婚した...

View Post

マッシブヴァギナと陰茎怪獣となった少女 後編②

6話C 邂逅 その場に居る全ての地球人は生唾を飲んで二人を視姦する。二人のデカい女。背丈も筋肉量も地球人の規格でない二人のデカさに、その場に居る全ての地球人は魅了されて下着を自身の分泌液で濡らしてしまう...

View Post

マッシブヴァギナと陰茎怪獣となった少女 後編①

6話A 邂逅  足りない…全然足りない‼刺激が足りない‼私の膣筋を満たしてくれるモノがない!!  人間に擬態した陰茎怪獣の私はこの陰茎を挿入する獲物ではなく、この膣筋に嵌めるモノを求めて人間の街を徘徊し...

View Post

マッシブヴァギナと陰茎怪獣となった少女 中編 間章

4話A 陰茎怪獣な少女はひたむきに人間を搾精する 食べても・・・食べても・・・食べても満たされずに飢餓に襲われてる。それが今の感じ。  私の人間に擬態した姿は、人間の規格から逸脱し超重量な筋肉量で性別問わ...

View Post

マッシブヴァギナと陰茎怪獣となった少女 中編②

4話G 陰茎怪獣の母 妾は悲しい。  宇宙中を探しても妾の陰茎を受け入れる事が出来るヴァギナがいない。  宇宙中を探しても妾の苗床を孕ませることが出来る子胤がいない。  妾のように、広大な苗床を有し、活力に...

View Post

マッシブヴァギナと陰茎怪獣となった少女 前編

1話A 怪獣になった少女  あの日、私の平凡な日常は唐突に終わりを迎えました。  学校の休みの日、私は家族でショッピングモールで過ごしていたら、急に凄まじい衝撃と爆発音が起きて、無知ながらもミサイルが着弾...

View Post

マッシブヴァギナと陰茎怪獣となった少女 中編

2話A 怪獣になった少女がより怪獣になる  私は跳んで、飛跳ねた。助走も無しで崩れたビルの3階相当を飛び越えて人目の無い場所を探して移動しました。 人から小さな怪獣になった私の筋力は当然人間のそれを凌駕して...

View Post

求めあうモノは巨大に高めあう♡(前編)

 そこはとある地方都市の一画にある風俗街。  サイトで事前に自分好みの店、風俗嬢を選べているモノは店や待ち合わせのホテルに一早く歩を進め、そうでないモノは妖艶に彩られた店構や店前に飾られているパネル写...

View Post

求めあうモノは巨大に高めあう♡(後編)

「香織さん♡起きて下さい♡もう朝ですよ♡(香織さんムキムキなのに小さくて可愛い♡)」 「み…澪さん?…どこ?…?これビル?車?みんな小せえ♡夢じゃない♡オレ巨人になってる♡ちんこも金玉も昨日よりもでか...

View Post

宇宙よりも巨大な私は過去の私を犯して私を超えていく(前編)

『”私”止めなさい!?何でこんなことを!?』 『何でって?貴女にナニがあるからよ♡”私”には無いふたなりペニスがね♡あぁぁん♡おまんこに響く♡また巨大化する♡また小さい”私”を摂り込んで巨大化する♡宇...

View Post

宇宙よりも巨大な私は過去の私を犯して私を超えていく(後編)

 今日は何だかおかしい。体が熱い。っと言うよりも火照る♡どうにか仕事は終わらせたけど、脚が震える。胸も張って♡下着も濡れてる♡匂いとかで周囲の人に気付かれてないかな?”私”、発情フェロモン撒き散らして...

View Post

巨大なストレスを抱えた拗らせ処女熟女が巨大化してしまう話(完結)

巨大な彼女は更地となりつつある都心の真ん中で倒れ込みながら腕を伸ばす。肩から指先までおおよそ70mの長く巨大な女性の腕だ。だが、彼女はその腕では満足できなかった。身長180mの巨人でも、その3倍の身長がある巨大...

View Post

巨大なストレスを抱えた拗らせ処女熟女が巨大化してしまう話(後篇)

 彼女は疼く女体に意思を支配され、道行くビルに乳首を擦り付けながら、自分以外への人間の攻撃対処のもとへと向かう。だが、濡れ濡れな股間から発する心地いい痺れが気になって内股になってしまい上手く歩くことが...

View Post

巨大なストレスを抱えた拗らせ処女熟女が巨大化してしまう話(中篇-1)

 彼女は四十路手前だとはいえ、年甲斐も無くワンピースのスカートが舞い上がる程に浮かれてコンクリートジャングルを我が物顔で闊歩する。  道行く人は、少しでも彼女から離れたくて走るが、いとも容易く彼女に追...

View Post

巨大なストレスを抱えた拗らせ処女熟女が巨大化してしまう話(中篇-間章)

彼女は不幸な自分を呪っている。まだ、ドケチな両親の庇護かにいた時分。イチゴのショートケーキが食べたかったのに母親がおやつに出したのはプリンアラモードだった。クリームやチェリー、アイスクリームでデコる時...

View Post

巨大なストレスを抱えた拗らせ処女熟女が巨大化してしまう話(中篇)

 ”会社、潰れないかな?”。  そんなことを望むサラリーマン・OL少なくないだろう。  だが、”会社を倒壊させてしまった”。  そんなことをした人間はいないだろう?ビルの解体工事の業者?いやそういう話ではな...

View Post

巨大なストレスを抱えた拗らせ処女熟女が巨大化してしまう話(前篇)

彼女は巨大なストレスを抱えていた 。四十路を超えて尚、交際経験の無い彼女であるが、田舎の両親からお見合い等の催促、年の離れた妹家族の甥っ子姪っ子の七五三の写真。 独り身の彼女からしたら家族からの連絡は全...

View Post

エッチな汁で巨大化していくお話(前編)

『○○ホテルの崩壊事故から1週間が経ちました。現地では未だにがれきの撤去作業が行われており、瓦礫の破片が800m以上離れた場所にまで飛散したとのこと、1週間たっても尚、その破壊の原因は分かっておらず、ガス...

View Post

エッチな汁で巨大化していくお話(後編)

 私は、太ももで圧し潰してる52mのデカい愛玩動物な先輩を鷲掴みにします。 普段はクールな先輩が、巨大化セックスと私の太ももに圧迫されて恍惚とした貌になっていて私の嗜虐心をより刺激してくれる♡  悦び戸惑う...

View Post

魔女とドラゴンとの性活(2)

 私は、姫の公務の時間を見計らって、城門の衛兵とアマゾネスの同胞を性技で口説き落として、海岸の都市の城壁の外へと出る。海風が、私のはやる気持ちを後押ししてくれるが、私は姫に浮気…公認はされているが、私...

View Post

魔女とドラゴンとの性活(1)

 “それ”は、罪を犯した。許されることのない大罪だ。 永い時の中で人々が忘れても、”それ”の罪は消えない。 “それ”は、自身が覚えているからだ。 “それ”は、自身も罪の重さを感じている。 だから、”それ”...

View Post

私は自分の細胞が気に食わないのでゲノム編集したらマッシブ巨大化して・・・(後編)

私は、自分の性的に厭らしい汁塗れになって、自身の不動産を瓦礫に変えて、このマッシブな裸体を人々に曝け出してる♡でも、全然、人間なんかに観られても恥ずかしくない、私の羞恥心が欠如した訳じゃなくて、地べた...

View Post

私は自分の細胞が気に食わないのでゲノム編集したらマッシブ巨大化して・・・(前編)

私は幼い時に、医学の研究をしている父に幼稚な質問をした。 “どうして虫は小さくて、恐竜は大きいの?”っと そしたら、父は幼い私にわかりやすい様に答えてくれた。 “虫には虫の、恐竜には恐竜の遺伝子の設計図が...

View Post

搾精好きな熟女は巨大化をしても搾精し続ける(後編)

500人以上の家畜が彼女の膨張する柔肌に埋もれて、床や壁に圧迫されて磨り潰されて朱い染みへと成り下がる。 何百人という人間の命が亡くなろうとそんな些末なことを一々と気を咎める彼女ではない。  雛が卵の殻...

View Post

搾精好きな熟女は巨大化をしても搾精し続ける(前編)

 彼女自身が自分を特別だと気付いたのは中学生から高校へと入学して間もない頃、中学では中肉中背と平均的な身体つきだった彼女だが、高校最初の夏休みの前に、身長は急激に伸びて180cmとなり、胸はすくすくと...

View Post

熟れた華は筋肉を咲き誇らせる(後編)

街に住む者なら誰もが知っている。 右を向いても、左を向いても端が見えない高い塀に囲まれ、塀の中には手入れの行き届いた森林―――庭園が広がっていることも知っている。その庭園の所有者のことも街に住む者なら...

View Post

熟れた華は筋肉を咲き誇らせる(前編)

昼下がりの庭園の東屋で、彼女は日課の筋トレをする。 彼女曰く、日の光と緑溢れる酸素を取り入れることで、宇宙と繋がりやすくなりトレーニングの質が一層向上するそうだ。  スピリチュアルな思想はどうあれ、実質...

View Post