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夜空さくら
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状態変化スーツ歴史館 ヌイグルミ圧縮スーツ

■ その世界のあらゆるところで活用されている「状態変化スーツ」。人体を圧縮し、コンパクトなサイズになることで、この時代の人間たちはあらゆる恩恵を受けていた。そんな状態変化スーツがすっかり一般にも浸透した時代。とある五人の少女たちは、学びの一環でスーツを取り扱う歴史館を訪れ、そのスーツの歴史を学んでいく。

■ とうとう自律して動き始めるスーツ。果たしてスーツとはなんなのだろうか……?ーw-;←オイ


■ この作品には状態変化・圧縮などの描写が含まれます。苦手な人は回避をお願いします。

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 ぺたぺたぺた、と小さく可愛らしい足音が響いていた。

 その足音の主を見た五人は、思い思いの反応をする。

「うわぁぁあ……! かっ、かわっ、かわいいっ♡」

「イワナちゃんの方が可愛い……」

「奈那は可愛い小動物に目がないからな。いや、これをそういう類の動物と言っていいのかは微妙だが……」

「葵さんは大丈夫ですか?」

「アタシが苦手なのはタコとか虫とかの生物だから……子猫や子犬みたいなこれは全然平気。むしろ可愛いよね」

「かわいい……? 可愛いなんてものじゃありませんよこれはっ! ああ、でもよちよち歩き、すごくカワイイ……♡」

 普段は冷静で、あまり表情を崩すこともしない奈那だったが、床をぺたぺたと歩いていく小動物チックなものを見て、震えるほどに感動していた。

 そんな彼女の年相応な無邪気さに苦笑しつつ、幸世はその展示室を見渡す。

「ここはまたずいぶんと赴きが違うんだな。犬カフェか猫カフェのようじゃないか」

 それにしても、案内の職員に尋ねる。

「これも状態変化スーツのひとつなのか――ですか?」

「はい。いま皆さんの足下などで動き回っているそれが、状態変化スーツの中でも異端で珍しいヌイグルミ圧縮スーツ、です」

 丁度幸世の足下を、ペタペタと音を立てながら、ラバーで出来た犬のヌイグルミのようなものが通過していった。

 ディティールはリアルではなく、正しくヌイグルミらしい、デフォルメされたものだ。;

 だが、材質がラバーであるという点で、ヌイグルミというにはあまりにテカテカとしており、異質な存在感を放っていた。

「これもスーツ、なんだよねぇ……ということは……この中にもスタッフさんが……?」

 たまたま近くに来たそれを、ひかるが両手で抱き上げる。

 ジタバタと四肢を暴れさせる様は、まさしく子犬か子猫といった風情だった。

「いえ、この特別展自室は普段解放しておりませんので、実演のスタッフは常駐しておりません。このヌイグルミ圧縮スーツが他のスーツと一線を画して特異な点は、ある程度自立して活動することが可能である、という点にあるのです」

「それは、もはやスーツといっていいのか……?」

 幸世の疑問はもっともなものだったが、液体化スーツの時点で、すでに大概ではある。

「元々は、小さなお子様と共に移動する際の対策として作られたものだったようです」

「……? ちょっと意味がわからないのですが……」

 ゆかりが首を傾げ、素直にそう口にする。

 他の四人も程度の差はあれ――うち一名はスーツに夢中でほとんど反応していなかったが――ゆかり同様、首を傾げていた。

「最新型では子供も圧縮されることが可能ですからね。皆さんがピンと来ないのも仕方ありません。いまでこそ年齢制限なく、乳児であろうと幼児であろうと圧縮されて移動することが可能ですが、状態変化スーツが広まり始めた頃は、幼すぎる者が圧縮されることに健康面での不安が根強かったのです」

「ええ……それをいうなら、大人だってそうなのに……」

 ひかるは当時の人々の考え方に対し、理解出来ない、という表情を浮かべる。

「いまでこそ、人体圧縮技術がしっかり浸透しましたが、当時はそうではありませんでしたからね。よくわからないものや技術を受け入れられない時期があったのも、無理はないことでしょう」

「それは理解するが……それで、このヌイグルミ圧縮スーツでどう解決したんだ……したんですか?」

「親がこのヌイグルミ圧縮スーツを身に着けることによって、子供に自分を抱きかかえさせて同行したようです。いまも娯楽として残っていますが、昔は普通の状態で乗って移動する乗り物がいくつも存在していましたから」

「なるほど……いまでは移動はほとんどドローンだし、我々が理解出来ないのも当然か」

 彼女たちがこの歴史館に来た時がそうであったように、現在の移動手段の主流は、板状に圧縮された上での、ドローン輸送だった。

 昔ならばスクールバスなども存在していたが、いまではスクールドローンに取って変わられている。

 歴史を学び、昔と今の感覚の違いを五人が理解していると、葵の足元に一体のヌイグルミ圧縮スーツが擦り寄って来た。

「そういえば、スーツっていうからには身に着けるものなんだよね? こんな小さいのを、どうやって身に着け――」

 職員に聞きかけた葵の足首に、ヌイグルミ圧縮スーツが口を開き、パクリと噛みついた。

 当然ラバーで出来ているヌイグルミに歯や牙に相当するものはない。だから別に噛みつかれても、普通の犬猫に甘噛みされるよりも痛くはなかった。

 だが、葵の体を覆っていたラバーセーラー服が、一瞬で解除されてしまった。

 ヌイグルミ圧縮スーツが葵のスーツに干渉し、その展開を解除してしまったのである。

「ほへ……?」

 ほぼ丸裸になった葵は、一瞬何が起きたか理解出来ず、呆然と立ち尽くした。

 よくいえばスレンダーな――端的にいうとまな板の如き平たい胴体。肌は健康的に焼けており、活動的な彼女に相応しく、とても引き締まった体つきをしていた。

 そんな彼女の素裸を、案内の職員も含めた他の五人が見つめる。その視線を感じたのか、葵は羞恥で顔を真っ赤にしながら、慌てて胸と股間を両手で隠す。

「きゃあああ!? なにす――んひゃあっ!?」

 噛みついて来たヌイグルミ圧縮スーツが原因だとすぐに察した葵は、それを睨みつけようとしたが、予想外のことが起きており、改めて悲鳴をあげた。

 足首に噛みついてきたヌイグルミ圧縮スーツは、そのまま葵の足先を飲み込むように、その口の中に葵の体を多い始めていたのだ。

 葵は足を振って逃れようとしたが、ぴったり張り付いたスーツは剥がれない。むしろ順調に覆う面積を増やしていっていた。

「ななな、なにこれなにこれ!? どうなってるの!?」

 葵はタコやイカなどの軟体動物が苦手である。

 それもあって涙目になって叫ぶ彼女に、案内の職員はのんびりと応えた。

「ああ、すみません。一枚だけ取り込みモードになっていたようですね。ついでですから、このまま体験もしていただきましょうか」

「ちょっとぉ!? そんなのあり――んひゃああっ!?」

 思わず抗議しかけた葵だったが、足先から走る未知の刺激に素っ頓狂な叫び声をあげてしまった。

 ヌイグルミ圧縮スーツの大きさは子犬や子猫といったものの大きさしかないため、葵の体を飲み込もうとしても、とても全身を取り込めるものではない。

 現に飲み込まれた葵の足先だけで、ヌイグルミ圧縮スーツの形が変形してしまうほどになっていたのだが――その取り込まれた分の葵の足先の膨らみが、形を変えながら、ヌイグルミ圧縮スーツの足へと押し込められていっていた。

 押し込められた分、ヌイグルミ圧縮スーツの後ろ足が大きく膨らんでいる。

 それを見た奈那は、その圧縮の仕方に気付き、目を見開いた。

「これは……全身を覆ってから圧縮しているのではなく、ヌイグルミの形に圧縮しながら取り込んでいる……ということですか?」

「その通りです。いまでも一部でしか見られない圧縮スタイルではありますね。大体のスーツは安全面も考えて、全身をスーツで覆ってから人体の圧縮が始まりますから」

「安全面は大丈夫なんですか?」

「ええ。圧縮機能と形式こそ、当時のヌイグルミ圧縮スーツと同じものですが、安全対策はより万全になっています。とはいえ、最新型の圧縮スタイルに慣れてしまった皆さんのようなお若い方々には、少しばかり刺激が強いかもしれませんが……」

「んく、ぅうううううッ!」

 職員の言葉を肯定するかのように、葵は圧縮された足先から感じられる快感に呻き、よろよろと力なく尻もちをついた。

(あ、圧縮されるだけなら慣れっこだけど……! 脚だけ圧縮されるのって、やば……いあぁっ!)

 普段、彼女たちが圧縮されるとき、全身均一に圧縮されることが普通だ。

 全身を一度に圧縮されることも気持ちいいことには違いないのだが、その分感覚が飽和していて、ひとつひとつの感覚をじっくり味わうことはほとんどないと言ってもいい。

 だから、ヌイグルミ圧縮スーツのように体の一部分ずつを徐々に圧縮される感覚には全く慣れていなかった。

 圧縮される感覚は主に快感に転化されるため、葵は非常に強烈な快感をじっくり味わうことになってしまった。股間を抑えている手に、湿り気を感じてしまうほどだった。

 もしも友人たちが傍にいない状態であったなら、自由な手を使って自慰をしてしまっていたかもしれないほどに、その快感は強烈だった。

「ひぅ……っ、んぁあああっ……!」

 徐々に体を包まれ、圧縮されていく葵。

 普段は陽気に振る舞うことが多く、羞恥に身を焦がすことはあまりない彼女だったが、さすがに友人四人の前で素っ裸にされ、気持ちよくさせられることに、羞恥を感じないわけではなかった。

 他の四人も友人のそんな光景を見て、顔を赤くしたり、微妙に目線を逸らしたり、逆に興味津々に見つめたり、色々な反応を見せていた。

 そうこうしているうちに、葵の片足が完全にヌイグルミ圧縮スーツの中に取り込まれ、そこから先の身体もヌイグルミの口に飲み込まれていく。

「んひぁぁっ!! そ、そこ、吸っちゃだめぇ……っ!」

 彼女が手で押さえていた股間――女性器も腕ごとヌイグルミは覆っていく。

 葵は自分のあそこがヌイグルミの中へ吸い込まれるようにして引き伸ばされ、ヌイグルミと同じ場所に収まっていくのを感じていた。

 それはじっくり味わえる分、普段の圧縮よりも遥かに強い快感を彼女に齎し、葵は体を仰け反らせながら、絶頂に達していた。

 股間から生暖かい愛液が噴き出すのを感じていたくらいだ。

(んあっ、ああっ、普段のオナニーでも、こんなに気持ちよくなったこと、ないのにぃ……っ!)

 立ち居振る舞いからして男勝りな幸世は例外として、他の三人に比べれば、葵は女の子らしくない部類に入る。

 恋愛よりも運動の方に夢中になるタイプであり、性的経験についてもさほど興味や関心を強く持っている方ではなかった。

 そんな彼女をして、そのヌイグルミ圧縮スーツの圧縮の快感は、彼女の女性としての悦びを否応なく呼び起こし、頭の中をそれで一杯にするほどの強烈な感覚となっていた。

「ふぎゅ、ぅぅううううっっっ!」

 さらにヌイグルミ圧縮スーツが覆う範囲を広げていく。

 もう片方の脚も、胴体と一緒に飲み込まれていくことになった。片方の足を起点として飲み込み始めていたため、葵はもう片方の足を大きく上げながら飲み込まれることになった。

 I字バランスというポーズがあるが、そんな風に片足を振り上げている体勢だ。

 股を大きく開いている感覚になり、葵は余計にそれが恥ずかしく感じてしまう。

 ヌイグルミ圧縮スーツはそんな葵の気持ちを考慮に入れず、そのままのポーズで葵の体をどんどん覆っていく。

 胸を抑えていた腕ごと、ヌイグルミに覆われ、口の中に吸い込まれて行った。

 葵の体を吸い込んでいくことで、ヌイグルミ自体の大きさも変化していっていた。

 子猫くらいの大きさだったヌイグルミの胴体は、中型犬並みの大きさに膨れ上がっている。葵の体の大きさのままなら、大型犬並みのサイズになるはずなので、その状態でもかなり圧縮されているようだ。

「ふあっ、んあぁぁっ」

 肩辺りまで覆われた葵は、もはや声を堪えることも出来ずに嬌声をあげていた。

 突き出していたもう片方の足が先に吸い込まれていき、葵の頭だけがまだ飲み込まれずに残っている状態になる。

 他の四人が固唾をのんで見守る中、とうとう葵の頭までもがヌイグルミ圧縮スーツによって覆われていく。

「んぷっ、んううっ……」

 口が覆われ、耳が覆われ、額が覆われ、目が覆われ――最後に鼻先が覆われた。

 覆われ切ってしばらくは、まだ辛うじて頭部に人間の面影があった。

――ギュゥウウウゥウッ! ミチミチ、ミチチッ……

「んきゅううううう……っ!」

 さらに強く圧縮する音と共に、葵の体の輪郭はどんどん他のヌイグルミ圧縮スーツの形と似たような状態へと変わっていった。

 気付けば、葵は他のヌイグルミ圧縮スーツと変わらない形となり、フラフラとその場で何度かよろめいた後、こてん、と仰向けにひっくり返ってしまった。

 大きさは小型犬くらいのサイズになり、周りのヌイグルミ圧縮スーツより一回り大きかったので、区別は容易だった。

「わぁ……アオイカワちゃんが猫ちゃんになっちゃった……」

「く……っ、少し大きくなっても、カワイイものはカワイイですね……!」

「……ん? 葵の形、周りのスーツと少し違わなくないか?」

「あら? 本当ですね……」

 幸世が指摘した通り、ヌイグルミ圧縮スーツによってヌイグルミ型に圧縮された葵の体は、少し他のスーツと違っていた。

 仰向けになっているから余計に顕著なのだが、その股間と胸が、不自然に盛り上がっているのである。

 猫の体に人間の女性の性器がついているような、そこだけ異質な形になっている。

 いまの時代の人間はスーツが体に張り付いた姿を晒すことが普通であるため、全裸でもなければその箇所を晒すことに抵抗は少ない。

 ゆえにその指摘を受け、全員がそこに注目しても、特に騒ぎにはならなかった。

 案内の職員がその箇所について捕捉で説明を行う。

「ああ、それは……そのスーツだけ特別なんですよ。なんでも、恋人同士のためのスーツらしくて……性器を強調するような形に圧縮しているんですね」

 なるほど、と四人は頷く。

 そして、ひかるがぽつりと呟いた。

「なんというか……元の胸より大き――」

「それ以上いけない」

 ひかるの爆弾発言を、幸世が思わず遮った。

 この時代になっても、生まれながらの身体的コンプレックスに関しては、とても根深い問題だった。それこそセンシティブな問題として扱われているのだ。

 五人の間柄だからこそ、ある程度弄っても許し合っている面があるが、やはり何事にも限度というものがある。

「それにしても……本当に可愛いですね……スーツの色一色とはいえ、このヌイグルミらしいデフォルメといい……触っても、大丈夫でしょうか」

 可愛いものに目がない奈那は、ひっくり返っている葵に手を伸ばした。



 全身を変な形に圧縮されるという感覚は、アタシがこれまでに経験したことのない感覚だった。

 もちろん平べったくされて折り畳まれたりはよく経験するけれど、動物の形に押し込まれるということはほとんどない。

(ん……っ、んぅぅ……っ、う、動けない……)

 アタシはひっくり返った体勢のまま、上手く体を動かすことが出来ずにした。

 正確には、ちゃんと手足は動かせるのだけど、関節の曲がり方とかそういうものが犬猫と同じになっていて、いつもの人間の手足の感覚で動かそうと思うと、上手く動かせない、という感じだ。

 さっきから起き上がろうとしているのだけど、手足が変に動いてしまって、空中を掻くことしか出来なかった。

 いくらスーツで覆われているとはいえ、仰向けにひっくり返って体を開いてしまっているのは、正直かなり恥ずかしい状態だ。

「んぁ……んぅぅ……」

 体を捻って体を起こせないかと頑張ってみたけれど、手足をそれに連動して動かせないから、やっぱり中途半端に体を捻るだけで終わってしまう。

「んんぁっ、うぁっ」

 なっちたちに起こして貰おうと声を出そうとしたけれど、この形だと上手く言葉が形にならなかった。

(うぅ……早くどうにかし……んひゃぁっ!?)

 いきなりお腹を摩られて、心の中で悲鳴を上げてしまった。

 どうやら誰かがアタシのお腹に掌を当てているようだ。普通に摩られているだけなのに、圧縮された体ではそのくすぐったい感覚が気持ちよさに変わって、しかも倍増してしまって、体がもどかしい感覚に支配されてしまう。

(んふぃっ……! く、くすぐった……っ、んにぃっ!?)

 そんな感覚に悶えていると、今度は胸に触れてくる手があった。

 お腹に触れて来ている手は離れていないから、別の人だろうか。

 アタシの胸を執拗に、ぐにぐにと、揉んで来ている。

 揉まれている、という感覚にアタシは動揺していた。まな板なアタシが、普通の時には決して味わえないものだったからだ。

(ぬ、ヌイグルミの形に変わるだけじゃないの……!? んひぃっ!?)

 生まれて初めての経験に悶えていたら、今度は股間の方にまで触って来た。

 普段のんびりしてるくせに、アタシに対してはやたらと弄ってきたり悪戯をしかけたりしてくるぴかっちの仕業だろうか。あとは可愛いものに目がないなっちの手もあるだろう。

(あ、あとで覚えてなさいよぉおおおおっっ!!)

「ンぴぃぃいいいっ!!」

 アタシが内心そう叫ぶ間にも、二人の手の愛撫は続けられ、アタシは気持ちよさの中、悶えることしか出来なかった。



 その後、葵がぐったりした状態になってしまったため、四人は次の展示室へと、ヌイグルミ圧縮スーツを着た葵を抱きかかえながら向かうことになった。

 ヌイグルミ圧縮スーツの利便性を、早速体感することになったのだ。



つづく


Comments

thank you for reading!

夜空さくら

turn into animal……wow

お察しの通りです^w^ なお、特別展示室のスーツのほとんどが極普通のヌイグルミ型になるスーツなんですが、なぜか数の少ない性器強調のタイプのスーツの体験を希望する人の方が多いようですーw-ウム この時代の人たちは自分の欲望に正直なのです0w0クワッ

夜空さくら

このスーツは伊澄が綾子とラブラブするために作り出されたタイプのヤツですねわかります。 吸引されて圧縮されるのって、はたから見てもかなり怖い光景なんでしょうけど、圧縮されてる人はそれどころじゃないんだろうな~

ミズチェチェ


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