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夜空さくら
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VR拘束運動会 ~ヒトイヌレース~ その④

■ あらすじ:VR世界で『エッチな運動会』というシチュエーションを楽しんでいた主人公・在間明音。現実世界の息苦しさから逃れる形で、『現実世界では決して出来ないシチュエーション』を楽しんでいたつもりの彼女。しかし一旦ログアウトし、再度そのVR世界にログインすると、なんだか周りの様子が一変していて……?

■ 今作主人公はだいぶ図太いですーw-ウム 次回からはまた別の競技が開始されます。乞うご期待!0w0クワッ!

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 両手両足を失って芋虫のような状態で。

 頭ほどに巨大化した乳房を三対も生やし。

 後ろから犬型ロボットに犯されながら。

 疑似出産を何度も何度も繰り返し。

 自分の産み落とした子犬ロボットに乳を吸われ。

 ただひたすら快楽だけを与えられ続ける。


 常人ならとっくの昔に壊れて正気を失っているような状態で、私はヒトイヌレースに参加させられ続けた。

 私が気が狂わずにいられたのは、ひとえにこうしてVRの世界に強制的に捕らわれる前から、こういうことをするのに慣れていたからだ。

 もちろん、ここまで人体改造レベルでの行為はしていなかったとはいえ、自分が気絶するまで責め続けてもらったり、限界に挑戦するようなプレイは何度か経験があった。

 それがあったからこそ、私はなんとか気が狂うことなく、際限なく与えられる快感に耐え続けることができていた。

「んぁ……あぁ……!」

 また一体、私の子宮から子犬ロボットが排出される。

 この疑似出産も凄まじい会館を生み出していて、意識が何度も飛びそうになった。

 一瞬意識が真っ白になることは何度も起きた。

 けれど、その度に私の肛門を犯しているロボット犬が、内臓全部を突き上げる勢いで腰を突き出してくるので、その衝撃で意識を取り戻してしまう。

 いっそ気絶してしまった方が楽なのだけど、それをロボット犬は許してくれない。

「あうっ、うっ、うぅっ……!」

 ロボット犬のペニスの先端から、精子を模した液体が噴き出す。

 私のお腹がさらに大きく膨らんで、破裂しそうになった。針で突けば割れてしまいそうな状態だった。

 子宮の方では、中に生み出された子犬ロボットたちがもぞもぞと動き回っているので、体の中からも容赦なく私は責め立てられていることになる。

「おぅ……っ、おっ、おあっ……!」

 ぶるぶると胴体を震わせることくらいしか、私にはできない。

 そんな風に悶えていると、またレースの終了を告げるアナウンスが鳴った。

『時間切れでーす! 一位はもっとも進んだ長戸亜樹選手! 最下位は在間明音選手です!』

 もう何度最下位を告げられただろう。私にはもうわからない。

 周りを見ている余裕なんて、私には全くなかったからだ。

『最下位の座間明音選手に罰則ポイントが追加されます!』

 次は一体どんな罰ゲームが課されるのだろうか。

 ぼんやりとそんなことを考えたけれど、新しい罰は与えられなかった。

『それでは次のレースを開始します! 参加者はスタートラインに立ってください!』

 アナウンスが次のレース開始を告げる。

(……あれ? 罰ゲームは……?)

 追加されてから、次のレース、というのがいままでの流れだったはず。

 私が不思議に感じていると、ロボット犬が激しく動き出して、それどころではなくなった。

 ロボット犬のペニスは複雑に折れ曲がり、腸の形に順応している。

 だからロボット犬が腰を前後させる度に、私は腸内が余すことなく擦られているような感覚に陥っていた。

 腸内は本来感覚器がなく、アナルセックスで気持ちよくなっているのは、あくまで括約筋や入り口周りで感じているに過ぎないはずだった。

 けれどこの世界においては、私の腸内はまるで性器そのものになったような感覚で、そのロボット犬のピストン運動を感じていた。

『それでは、レースを開始します! 3、2、1……スタート!』

 アナウンスはレースの開始を告げていたけれど、私はそれに反応する余裕も、そもそもレースに参加する手段もない。

「はっ、んっ、んぅっ、んっ♡ んんうっ♡」

 ロボット犬に突き上げられるまま、無様にイき狂うことしかできない。

 子宮内で蠢いていた子犬ロボットたちが、一斉に出口を求めて動き始める。

 子宮口がこじ開けられ、膣内を押し広げながら、子犬ロボットが我先にと降りていく。

「んぐううう~~~~っっっ♡♡♡」

 頭が破裂するような快感が私を襲う。

 もうこれで脳内の血管が焼き切れても構わないと思えるほどに、強烈な絶頂が私の頭を襲って駆け巡っていく。

 目の前が真っ白になるほどの絶頂を絶え間なく感じながら、私は自分の股間から大量の子犬ロボットと疑似精液が噴き出すのを感じていた。

『時間切れにて、レース終了です!』

 アナウンスの声が遠くから聞こえる。

 レースが終わったのだと朧気に感じつつ、早くまた犯してくれないかな、と私はレースそっちのけで考えていた。

 しかし、次に聞こえてきたアナウンスは、私が想像もしていなかった内容だった。


『今回のレース、一位はもっとも先に進んだ在間明音選手です!』


(え……?)

 予想外の言葉に、唖然としながら周囲を見渡す。

 トラック上には、私以外誰も立っていなかった。

(あ、れ……? 他の、人は……?)

 私はそれまで余裕がなくて全く気づいていなかったけれど、実はいまのレースの参加者は元々私しかいなかった。

 私という確定の最下位がいたことに加え、散々ロボット犬に犯され、大量の精液を噴き出してしまったことで、スタートライン付近は濃度の濃い媚薬が充満してしまっていた。

 結果、早めにポイントを貯めて脱出したり、媚薬の影響で途中で動けなくなってしまったりした人が続出したのだ。

 人が抜ける度に補充は入るはずだったけれど、それを上回る勢いで人が抜けていってしまったことにより、気づけば参加者が私一人になっていた。

 その結果、スタートラインから全く動いていなくとも、私が一番先頭にいる扱いになり――結果、私が一位という処理になったのだ。

『一位の在間明音選手、獲得ポイントプラス500! これによってポイントが規定値を超えました!』

 最初のうちに何度か二位や三位を取っていたのがよかったらしく、今回の一位で獲得ポイントが規定値を超えたようだ。

 獲得ポイントが罰則ポイントで打ち消されない仕様だったのが、幸いした。

『それでは皆さん、拍手で明音さんをお見送りください!』

 機械的な拍手の音と、かすかに聞こえるどよめきの声の中、私の体が光の粒子になって消えていく。

 その途中で、ふと私が振り返ると、私を散々犯していたロボット犬や、私の子宮から産み落とされた子犬ロボットたちが、名残惜しそうに私を見ていた――ような気がした。

 実際はそんな感情なんてロボットは持ち合わせていないのだろうけど。

 私はどう感じたらいいかわからないまま、全身が消えていくのを黙って受け入れる。



 そして、ふと気づいたら私は見知らぬ天井を見上げていた。

 なんとなくだけど、病院というよりは学校の保健室のような感じだ。遠くからは運動会の喧噪らしき声が聞こえている。

 私は柔らかいベッドの上に寝かされていて、私は久しぶりに自分の手足が根元から生えそろっているのを感じた。

 どうやら罰ゲームで散々改造された体は、レースが終わったことで元に戻されたようだ。

(助かった……の?)

 私は快感の余韻でまだ少し頭がぼんやりするのを感じつつ、体を起こす。

 起こした拍子に、体にかけられていたシーツがずり落ち――裸で寝かされていたことに気づいて、慌ててシーツを持ち上げた。

 すでに散々晒してしまっていたけれど、それで恥じらいがなくなるかといえばそんなことはない。そもそも晒してしまっていたのも、その時にはすでに隠すための手が奪われていたからで、不可抗力だし。

 ちなみに、乳房はちゃんと二つに戻っていた。手足が元に戻っていたからわかってはいたけれど、もしもそのままだったらどうしようかと思っていたので、少しほっとする。

 シーツで体を隠しながら、私は周りを見渡した。想像したとおり、そこはいかにも学校の保健室だった。学校でよく使われているような机と、薬品を入れる棚がある。

 最近の保健室は全然違う光景なのかもしれないけれど、私の記憶にある保健室と同じような作りになっていた。

(やっぱりここは保健室っぽいけれど……)

 どうしてここで寝かされているのだろうか。

 私は試しに強制ログアウトのコマンドを試してみたけれど、相変わらず全く反応がない。

 体を見る限り、若いときの体そのままだから、知らない間に現実世界に戻されたということではないはずだ。

(わざわざ保健室に寝かせる理由があるのかしら……?)

「それはですね。いくらVR世界が自由自在になるとは言っても、精神の疲弊も瞬時に回復――というわけにはいかないからですよ」

 突然、脳内の独り言に答えが返ってきて、私は死ぬほど驚いた。

 いつの間に現れたのか、私が寝かされているベッドのすぐ側に置かれた椅子に、学校の保健室には似合わないスーツを着た男の人が座っていた。

「在間明音さん、初めまして。本来であれば私がこうして表に出て来ることはないのですが……あの結果で貴女がレースから解放されるのはおかしいと、観客の皆様から問い合わせが殺到しまして……やむを得ず、私が対処するために出現したというわけです」

 懇切丁寧に、その男の人はそう告げた。

 確かに私はスタート位置でロボット犬に犯されていただけだし、その結果がおかしいという意見があってもおかしくはない。

(でもそういう訴えがあるってことは……やっぱり観客にも、生身の人間がいるってことよね……)

「そうですね。ロボット犬やアナウンサーなどはいわゆるNPCですが、参加者や観客の一部は実在の人間ですよ」

 また脳内の呟きに応えられた。

 一方的に思考が読み取られている以上、駆け引きは無意味だろう。

「……何が目的なの?」

「それは皆さんの方が良くご存じでしょう? そう願ったのは皆さんの方ではありませんか」

 相手の真意を測ろうとして、即座にそう返された私は、思い出した。

 『VR世界に閉じ込められ、際限なく責められてみたい』と私自身が思っていたことを。

「……じゃあ、これは私たちが望んだことだって言いたいの?」

「だって、そうでしょう?」

 そう当然のように返されると、ぐうの音も出ない。

 ここまでのものは望んでいなかった――と言いたいけれど、そういう理不尽も含めて望んでいなかったかというと、そういうわけでもないからだ。

「……本当に、脱出できるのよね?」

「そこは保証いたします。そうでなければ、ゲームにならないでしょう?」

「脱落した人は死んじゃうの?」

 というか、色んな人がVR世界に閉じ込められているのだとしたら、現実世界は大騒ぎになっているのではないだろうか。

 次から次へと湧いてくる疑問に、その男はよどみなく答えていく。

「脱落した者は死んではいませんよ。途中アナウンスがあったように、永遠に電子の世界に囚われ続けるだけです。また、現実世界の混乱についても、心配ご無用です」

 そう言って男は中空に何やら画面を広げて見せた。

 ホログラムで空中に画面を映し出すことは基本の技術なので、驚くには値しない。

 その画面の中では、『私』がいつも通り生活している様子が映し出されていた。歯を磨いている。

 最初は以前からプライベートが盗撮されていたのかと思ったけれど、何かがおかしい。

 その理由はすぐにわかった。その映像は隠しカメラから撮ったような、第三者の視点ではなく――私自身の目線の映像だったからだ。

「コピーした人格に現実の体を動かさせ、それぞれの生活を送っていただいています。解放される際には、ここでの記憶は消した上で記憶を統合していますので、日常への復帰も問題ありません」

 淡々と、とんでもないことを告げられる。

 そんな裏事情を明かされて、私は頭を抱えてしまう。一般人の私にどうこう出来る範囲を超えている。

 私は早々にこの現象自体をどうにかするのは諦めた。

 自分がこれからどうなるか、ということを気にするしかない。

「……それで、私はこれからどうなるの?」

「それが、非常に悩ましい問題なのです」

 男は本当に困っているように顔を顰めた。

「私はあくまでも事前に定められたルールを順守します。そのルールに照らし合わせると、貴女のレース結果は全く反則というわけではなく、問題とすることが出来ないのです」

 あのレースの結果は、仕様に乗っ取った上でのイレギュラーである、という認識のようだった。

「言ってしまえばルールの不備なのですが……その場合責められるべきは運営であり、貴女に罰を与えるのはおかしな話です。しかし、あの勝ち方で何のペナルティもないというのも体裁が悪く……」

 煮え切らない様子で続ける男の人。どうやら私をどうするかは、判断が分かれてしまうところだったようだ。

「そこで程よいペナルティを、貴女自身に選んでいただく……ということで解決することにしました」

「ペナルティを、選ぶ……?」

「はい。三つほど候補を作りましたので、ご自身でお選びください」

 ぱんっ、と男の人が手を打ち鳴らすと、私はいつのまにかベッドから降りて、裸で立っていた。

 男の人に裸を見られている、と実感してしまい、私は顔が赤くなるのを感じたが、男の人は特に反応することなく、説明を続ける。

「まず一つ目は……『乳牛ペナルティ』」

 男の人が指を鳴らすと、私の乳房が瞬く間に大きく膨らんだ。

 明らかに一般的に言う巨乳を越え、漫画みたいな大きさまで乳房が膨らむ。

 さっきまで頭ほどの大きさに膨らんでいたからそこまで違和感は感じなかったけれど、立っている状態だとより重さを感じてしまう。

「次に、『ビーナスペナルティ』」

 ぱちん、という音と共に、乳房の大きさが元に戻り、その代わりに両腕が消失する。

 痛みとかはないけれど、腕がどこか変なところに行ってしまったことを感じて、変な気分になる。

「ちなみに次の競技で、腕がないことによって勝利できなくなるということはありませんのでご安心ください。多少不利にはなるかもしれませんが」

 それは今後もさっきのヒトイヌレースのような競技に参加させられるということを示していた。

 やはりヒトイヌレースで勝っただけでは、このVR世界から脱出させてはくれないらしい。

「そして最後に――『尻尾付きペナルティ』」

 指の鳴らす音と共に、両手が戻って来て、お尻の辺りに変な感覚が生じる。

 振り返ってみてみると、私のお尻に尻尾が映えていた。尾てい骨の辺りから生えていて、肛門は塞がっていないようだ。

 ただ、この尻尾、シルエットとしては細い猫の尻尾のように見えるのだけど、犬とか猫の尻尾と違って、妙な質感で出来ていた。

「こ、これが尻尾……? どっちかというと……触手、みたいな……うひゃっ!?」

 自分の意志である程度動かせるようで、尻尾がピンと立った。それに手で触れてみたところ――すごく、異様な感覚が生じた。

 それはまるで、第三の足に触れたような――もしも私が男性であったなら、ペニスに触れたような、と表現したかもしれない――そんな感覚だったのだ。

 しっかりと神経が通っていて、しかも触れるとすごく気持ちいい。そんな尻尾だった。

「以上、三つのペナルティの中から一つを選んでください」

 そういうと、男の人はスイッチらしきものを三つベッドの上に並べた。

「これは各ペナルティのオンオフを切り替えるスイッチです。この保健室は精神の安定のために使われている部屋ですので、好きなだけ滞在することが出来ます。入口から外に出ますと、次の競技が始まりますので、心の準備が整ったら御退出ください」

 そう言い残すと、男の人は忽然とその場から姿を消してしまった。

『今回は、それらのスイッチがオンになった状態でないと扉が開かないように設定しています。それではよい選択を』

 言いたいことだけ言って、男の人の声は聞こえなくなってしまった。

 私は三つのスイッチと、身一つでその場に残される。

 まだまだ、このVR世界から逃れられそうになかった。

(次の競技もクリアできる保証はない……ペナルティは慎重に選ばないといけないわね……)

 悩む時間はたっぷりあるようなので、私はしっかり考えてから決めることにする。


 一歩間違えば破滅が待っているのを確実に感じながら――私はこの状況を、ほんの少し楽しんでしまっていた。


つづく

Comments

普通に考えると頭おかしいワードですよね^w^; VR世界なので、ぶっちゃけ生体を孕ませることも可能ではあるんですが、さすがにちょっとグロいかなぁ、と思い……いや、子犬ロボットでも大概ではあるんですがーw-;

夜空さくら

ありがとうございます! 楽しんでいただけたなら、嬉しいです!

夜空さくら

いつもコメントありがとうございます^w^ 運営の話はおいおい……書くかな?ーw-濁すかも レースなのに一人しかいなかったり、それでレース中止にならずに続行されたり、挙句それで勝利扱いになったり、「ちょ、待てよ」的な挙動ではあったので、クレームを受けるのも仕方ないのかもしれません(笑) どのペナルティを選ぶかは乞うご期待ということで……! ぶっちゃけ上手く書けるのなら、それぞれのルート分岐とか考えてみたいですけどねぇ……ーw-ウーム 際限なく長くなっちゃうので、一番面白そうなのに搾ろうとは思っていますが……。 次回以降もVR拘束運動会をお楽しみくださいませ^w^

夜空さくら

>子宮から産み落とされた子犬ロボットたち すごいパワーワード

c933103

아주 좋습니다! 훌륭합니다! 즐겁네요!

goremz

やっぱり運営している人達がいたんですね。 しかし運営の男も言っていたように別にルール上の不備を犯したわけでもなくむしろ運営の不備だといってもいいのにペナルティだなんて、とんでもないクレーマーも居たもんですね。 それにしてもこの世界の技術は凄いですね。 疑似人格のコピーを使って元の体を動かせるだなんて… とんでもない技術が平然と使われちょる( ゚д゚)ポカーン しかし…運営の目的がなんだか不気味ですね。 普通の人間、組織であればなんらかの利益を追従するはずなのに『VR世界に閉じ込められて、際限なく責められたい』というマゾの願望を叶えるためだけでこれだけのことをしでかしている。 明音さん達のようなマゾの痴態を見せつけることでビジネスとしているのか、はたまた何らかの別の思惑があるのか。(-_-)ウーム というか運営は本当に人間なのだろうか? なんとなく機械的な感じも見受けられて、もしかして管理AI的な人工知能だったりするのかな? それはそれとして明音さんは一体どのペナルティを選ぶのかな? 個人的に気になったのは3つ全部選ぶこととかできるのかな?って。もし選べるなら、ド変態かつ己の願望を本気で満たすって感じで、普通ならあり得ない全部のスイッチを押すという… 仮にそれを選ぶとしたら、もはや脱出する気がなくてヤバいですけどねw 次回の明音ちゃんの選択を楽しみにしてます♪

ミズチェチェ


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