触手幼女とおねえちゃん ~そして苗床に成る~(前)
Added 2021-04-13 14:19:20 +0000 UTC■ 触手娘ならぬ触手幼女。幼いその存在を導く『お姉ちゃん』。典型的なおねロリかと思いきや、実はお姉ちゃんにはある目的があり――ふたりの辿り付く衝撃的な結末とは。
■ 訪れたのは破滅の時か、それとも――。とうとう、触手幼女のお姉ちゃんとなった女の目的が達成されます。その結末は次回。エピローグも合わせて更新しようと思っています。
■ 『序』は全体公開、その後は支援者様限定公開となります。ご了承ください。
■ この作品には百合、触手姦、人体改造、異種和姦などの描写が含まれます。苦手な人は回避をお願いします。
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私が触手ちゃんを家に連れて帰ることが出来たのは、家の近くで起きた事故の現場に偶然居合わせたからだった。
自家用車同士が衝突し、それを避けようとしたトラックが横転してしまった、かなり大きな事故だった。
あとから知った話、亡くなる人や大きな怪我をする人はいなかったものの、市街地で起きるにしては規模の大きなものになってしまい、多くの緊急車両が駆けつけ、野次馬も多く集まった。
私も自宅付近で起きた事故が気にかかり、現場に立ち寄った者のひとりだった。
横倒しになったトラックに積まれた荷物は路上に盛大に撒き散らされ、損害賠償とか保険とか大変だろうなぁ、なんて無責任なことを考えていた。
そんな風に、何気なく歩いていた私の足元に、その卵は転がって来た。
人間と共存する触手族のことは、義務教育でしっかり学ばされるので、それが触手族の卵ということはすぐわかった。
触手族は卵で生まれ、大きさ的には鶏の卵より少し大きいくらいしかない。
彼らの卵が一般に出回ることはほとんどなく、きちんと管理されているため、その卵が横転したトラックから零れ落ちたのだということは疑いようもなかった。
それを見た時、私は咄嗟にそれを拾い上げ、手で包み込むように隠してしまった。
割れないように、という配慮のつもりだったけれど、私が触手族の卵を拾ったことに、周りの野次馬は誰も気付いていないようだった。
もし誰か一人でも自分の方を見ていたら、すぐにでも事故現場を片付けている人にでもそれを届けに行っただろう。
けれど、誰にも気付かれていないとわかった瞬間、私は思わずその卵を握った手をポケットの中に入れていた。
頭の片隅では、とんでもないことをしているという自覚があった。
けれど私は、そのまま触手族の卵を持ったまま、家に帰ってしまった。
私のやったことは人間の新生児の誘拐に等しい。極めて重い犯罪であり、悪行だ。
それでも私は、触手族を自ら育てたかった。
そして――自分という女を、徹底的に壊して貰いたかったのだ。
私がそう考えるようになったきっかけは、学校で行われた歴史の授業だった。
人間と触手族が共存し始めた頃の話。
まだお互いにお互いの種族のことを知りかねていた時代のことだ。
人間の身体に寄生した触手族が、その人間を廃人にしてしまう事件が何件も起きたのだ。
まだ人間への加減を覚えていなかった頃の触手族は、人間の身体の耐久性を意識しておらず、自分たちの都合のいいように人間の身体を作り変えてしまった。
いうなれば苗床としてしか生きられない体にさせられてしまったのだ。
学校ではその痛ましい事件のことを教訓話として、苗床にされてしまった悲惨な人間の姿の写真付きを見ながら学ぶ。
触手族との付き合い方を学び、誤った関わり方によってもたらされる結果に恐怖させ、間違っても未熟な触手族に身を任せることがないように、という方針での教育だったのだろう。
実際、それはとても有効に作用していた。ほとんどの同級生たちは教育がされていない触手族の恐ろしさを肌で理解して、そうならないようにと心に決めたようだった。
けれども、それが普通の反応である中で、私だけは違った。
私は苗床になりたいと感じてしまったのだ。
触手族の苗床にされ、壊されて、触手の卵を産むこと以外、何も考えられなくなってしまいたいと、そう思ってしまった。
私は元から壊れていたのかもしれない。破滅願望といえば聞こえはいいけれど、要するに頭のおかしい子供だったのだ。
苗床に抱いた憧れは、大人になっても落ち着くことなく、むしろ衝動として燻っていた。大きな犯罪を犯した者に終身刑と同様の刑罰として、苗床刑が言い渡されることがあると知ったときには、本気で犯罪を起こそうかと思ったくらいだ。
幸い、まともな両親にまともな道徳心をしっかり教え込まれていた私は、他人の人生を狂わせてまで、自分の欲望を優先することは出来なかった。
結果として、どうすれば穏便に苗床にしてもらえるのか、日常的に悶々と悩みつつも、極々普通の一般人として、何事もなく暮らしていた。
そんな自分の前に、転がり込んできた触手族の卵。
運命だ、なんていう綺麗な言葉はきっとその時の私のドロドロした衝動には不釣り合いだっただろう。
この触手族を上手く育てれば、自分を苗床にしてもらえるかもしれない。
そう考えてしまったのだ。
こうして私はその卵を持って家に帰り、色々と試行錯誤しながらも卵の孵化に成功した。
もっとも――その触手族の卵が、普通の触手タイプの卵ではなく、触手幼女タイプの卵というのは完全に想定外だったのだけど。
私は触手ちゃんに自分を苗床にしてもらうために、触手ちゃんを育てていたのだ。
触手ちゃんは瞬く間に大きくなり、日々の絡みの中で徐々に私の身体に影響を与えていっていた。
改造された私の身体は、どんどん性的に開発され、絶頂しやすくなっていった。
触手ちゃんと穏やかな日常を送りながらも、私の身体は破滅へと突き進んでいたのだ。
そして、ある日の晩、眠っていた――正確には触手ちゃんと絡み合った結果、気絶してしまった――私は目を覚ました。
何気なく身体を動かしかける、ただそれだけだったのに私は全身から凄まじい快感のフィードバックを受け、布団の上で悶えた。
落ち着いていたはずの身体はあっという間に絶頂寸前まで昂り、あそこが熱くなってだらだらと愛液が垂れ落ちるのを感じた。
「フーっ……フーっ……フーっ……」
必死に深呼吸を繰り返し、意識して体の興奮を抑えていく。
ちょっとでも体を動かしたらすぐに絶頂してしまいそうなほど、情欲の念が燻っている。
私はそれをなんとか抑え込みつつ、考える。
(いよいよ……まずいわね……)
触手ちゃんと幾度も体を重ね合わせた結果、私の体は過剰に開発され、もはや普通に動くことすら困難な状態になっていた。
指先を曲げるだけでも、あそこを弄られているような快感が弾け、その快感に体が震えた結果、全身が性器になって擦り上げられているような激しい快感が木霊する。
それでも根性で平静を保ち、私は体を起こした。
触手ちゃんが私の隣に寝そべって、私を心配そうに見つめている。
「おねえちゃん……だいじょうぶ?」
触手ちゃんの擬態の精度は極めて上がり、すでに普通に発声すら出来るようになっていた。触れ合わなくても、声を届けられるということだ。
そんな優秀な触手ちゃんだけど、彼女が私の体を弄り過ぎた結果、私の性感帯が馬鹿になっていることを理解していない。私がそういう風に育てたからだ。
それでも、私の状態があまり良くないものであることには気付いているらしく、純粋に私の体調を心配してくれている。
優しく育ってくれて、私は安心していた。
ちゃんとした教育を受けられなかった結果、悪い触手に育ってしまったらどうしようかと危惧していたけれど、これなら触手の専門機関も、触手ちゃんを処分しようとはしないはずだ。
私はそんな触手ちゃんを安心させようと、口を開き――生唾を飲み込んだ感触に、絶頂してしまった。
びくびくっ、と体が痙攣する。
「~~~~~っっッ!」
思わず声もなく呻いて体を丸める私。そんな私に、触手ちゃんが慌ててしがみついてきた。
「おねえちゃん! しっかりして!」
必死に声をかけてくれる触手ちゃんはとても優しい。けれどもそうして彼女にしがみつかれた衝撃で、私はまた頭の中が真っ白になるほどの絶頂を連続で味わうことになってしまった。
「ハァ……ハァ……ハァ……!」
体がいうことを効かない。
それでも私は精神力を総動員して、なんとか絶頂を抑え込む。
そして、しがみついて震えている触手ちゃんを、安心させようと笑顔を浮かべた。
「だい、だいじょうぶ、ぁっ♡ 風邪、かしらね、ぇっ♡ ね、寝てたら、治る……はふ♡」
声を出す。それだけのことでも軽く絶頂してしまう。
こんなにも自分の体が作り変えられてしまったことに、恐怖も感じていたけれど、それ以上に私は望みが叶いそうなことを悦んでしまっていた。
(そろそろ……限界、かしら)
大事を取ってもう少し触手ちゃんが成長するまで耐えたかったけれど、これ以上はさすがに触手ちゃんを誤魔化し切れないだろう。
私は覚悟を決め、準備しておいた最後の一手を打つことにした。
「ね、え、触手ちゃん……♡ お姉ちゃん、ちょっと動けない、から、ぁっ♡ 自分で、ごはん食べてもらっても、いい……? あそこの、棚の中に、はぁ♡ はい、入ってる、から」
そういって私が示したのは、触手ちゃんには触っちゃダメだと教えていた棚だ。
その棚には、触手ちゃんにとって、とても危険な仕掛けが施されている。
「……わかった! おねえちゃんは、ゆっくりやすんでてね!」
そういった触手ちゃんが、私から離れて棚の方へと向かっていく。
私はゆっくりと体を起こし――その過程ですら何度も絶頂してしまった――枕元においていたスマホを操作する。
あらかじめ設定しておいたアプリを起動し、再び枕元にスマホを戻す。
これで、破滅する準備は出来た。
勝手に荒くなる呼吸を自覚しながら、私は触手ちゃんの動きを見守る。
(ごめんね、触手ちゃん……)
こんなに素直で可愛いこの子を、私は私の目的のために利用するのだ。地獄に落ちても仕方ない。
棚の扉を開いた触手ちゃんは――扉を開けることで発動する仕掛けから噴き出した液体を、まともに浴びてしまう。
「ひゃっ!? びっくりし、た……っ!?」
単純に驚いて面食らった様子だった触手ちゃんが、急にその場にへたり込む。
「あぇ……なに、こ……れ……??」
戸惑う触手ちゃんの全身から、触手がぞわりと這いだした。ざわざわと揺れるその触手たちは、いまだかつてないほど昂っている様子だ。
それも無理はない。触手ちゃんが頭から被ったその液体の正体は。
触手族にだけ通じる、強力な媚薬なのだから。
本来は加齢や病気によって、元気がなくなったりそういう気分になりにくくなったりした触手を、元気づけるための薬だ。
人間でいうところの、栄養ドリンクとか眠気覚まし、性欲増進の類である。そういったものと同じく、その辺の薬局で普通に変えてしまう。
ただしそれは、若く健康な触手が摂取するのは非推奨とされていた。
人間と同じで元気になり過ぎるからだ。
それでも一般的な若い触手族であれば、自制心が人よりよっぽど優れているので、暴走する危険性はほとんどない。元気になり過ぎた体に辟易はするかもしれないけれど、ちゃんと抑えられる。
けれど、まだまだ幼い、触手ちゃんは。
自制する方法をちゃんと学んでいない、彼女は。
「おねえ、ちゃ――」
全身から触手を生やした彼女が、私の方を見る。
獲物を求める肉食獣の如き鋭い眼光が、私の全身を貫いた。
触手族特有の強い視線に、それだけで私は逝ってしまいそうになる。
私は最後の一押しをするべく、ベッドの上で、彼女に向けて開脚し、どろどろになったあそこを示す。
自分の指でぱかりと開き、触手ちゃんを誘う。
「我慢しなくて、いいのよ……♡ 触手ちゃんのやりたいように、私をめちゃくちゃにして♡」
その言葉が最後の引き金を引いた。
求められた触手ちゃんが我慢する理由も理性もなく、彼女の触手が一斉に私に向かって伸びてくる。
とうとう私は――苗床にされてしまうのだ。
触手ちゃんの伸ばした触手が私の手足を絡め取り、締め上げてくる。
抵抗するつもりなんて一切ない私相手でも、身体の自由を奪うのは触手族の本能なのだろうか。
最近は力加減に失敗することがなくなっていた触手ちゃんだけど、今回は媚薬によって暴走状態にあり、かなり強い力で私の四肢を締め上げてくる。
触手ちゃんが本気を出したら私の骨くらいは簡単にへし折れてしまうだろうから、これでも加減は利いているのだろう。
それでも、骨が折れそうなほど強い刺激は、いまの私にはとてつもない快感になって襲い掛かってきた。
「んぎっ……! いひぃっ!」
身体が壊れた機械みたいに勝手にガクガクと震える。漏らしているのかどうかも私にはわからなかった。それくらい股間はどろどろで、愛液なのか尿なのかも判断が出来ない。
あまりの快感の強さに仰け反ってしまった私の身体は、触手ちゃんの力によって空中に浮かんでいた。
M字開脚だった私の脚は、百八十度以上に割り開かれ、性器を前に向けて突き出すような形にされる――と、限界を超えた股関節が音を立てて外れた。
「んぎゃッ、ひぎぃいいあああっっっ!!!??」
脱臼した股関節をさらに無理矢理広げられ、私は自分の背中で左右の膝が合わさるのを感じていた。異様な感覚に頭が混乱する。
軟体芸のパフォーマーなら出来るのかもしれないけれど、私の身体の柔軟性は極々普通の一般人だ。構造的に取ってはいけないポーズを取らされ、本来なら拷問にも等しい地獄の苦しみしか感じないだろう。
なのに。
(あひっ、ああっ、なに、これぇ……っ! こんな、こんなことされてる、のにぃ!♡)
私の頭は沸騰しているのかと思うほど、後から後から快感を噴き出していた。
「ハァーっ!♡ ハァッ♡ ハァッ♡」
足を動かそうとすると、股関節がとんでもない快感を発し、全身がビクビクと震える。
触手が私の身体に巻き付いてきて、足をその異様な格好のまま縛り、固めてしまう。
元から逃げる気なんてなかったけど、徹底的に逃げられないようにされてしまった。
触手ちゃんの拘束は当然腕にも及び、私の腕は捻りあげられ、掌を合わせた状態で触手に絡み付かれ、合掌縛りのようにされてしまう。
合掌縛り単体でも厳しいのに、いまは異様な角度まで広げられてしまった脚が背中側にある。
その結果、私の腕は肘が曲がってはいけない角度まで捻り上げられてしまい、肩の関節が外れた。
「んぎゃあッッ!!」
縛り上げられた四肢の根元の関節が外れ、私は物理的にも構造的にも、完全に手足の自由を奪われてしまった。
関節が外れたら本来なら鋭い痛みを伝えてくるのだろうけれど、感じるものがすべて快感にされてしまっている。
私は関節から常に生じる快感によって、じっとしていても絶頂する状態にされてしまっていた。
「あひっ、ひぁっ、ん、ぁ……っ!」
人間団子、とでもいうべき異様な格好にさせられてしまった私。
だけどそれは、触手ちゃんにとっては前準備でしかなかった。
空中に持ち上げられていた私の正面に、触手ちゃんの人型部分が立つ。全身から触手を生やした彼女は、名前そのままの触手幼女と言える姿で、その触手で構成された腕を、私の膣に宛がった。
無数に寄り集まった触手が、私の膣の中へと入ってくる。それはいままで自分が受け入れてきたどんなバイブや肉棒とも違う、凄まじい無数の動きを伴いながら、私の奥へと潜り込んでくる。
膣が無理矢理押し広げられ、触手ちゃんの腕を飲み込んでいく。
電気ショックでも流されたのかと思うほど、私は連続した強烈な快感に痙攣した。尿を噴き出すレベルで愛液が噴き出し、触手ちゃんを濡らしてさらに激しく興奮させてしまう。
触手ちゃんはもう片方の腕を、私の肛門へと突き刺してきた。そちらの腕の当然、触手が無数に生えていて、蠢きながら穴の内部を蹂躙していく。
あまりにも豪快過ぎるフィストファックだ。それも二穴同時。いままでそんなに受け入れたことがなかった私だけれど、触手ちゃんによって身体が変質しているのか、はち切れそうなほど広げられても、穴の縁が千切れることはなかった。
「あば、ば、ば……っ」
もうまともに叫ぶことも出来ない。意味不明な声が勝手に口から零れた。
触手ちゃんが挿し込んだ腕から伸びる触手の量が増し、私のお腹を内側から膨らませていく。後ろの穴の方が広げやすかったようで、私の突き出したお腹は大腸の形に盛り上がり、膨らんだ部分では内側で触手が激しく蠢いているのが見えた。
「う……ぇえっ! げほっ! げぇっ」
体の内側から圧迫されたからか、私の口から胃液が押し出されてきた。幸いというべきかまともに食事を取れていなかったので内容物はほとんどなく、胃液だけが零れた。
「ひゅー……ひゅー……ひゅー……」
上手く息が出来ない。肺が膨らまなくなっているのかもしれない。
意識が遠くなる。
だらしなく開きっぱなしになった口に、細い触手が飛び込んできた。
「うっ、こふっ、うぁ、あっ」
ズルズルと入り込んでくる触手。思わず真上を向いて少しでも楽になろうとしたら、触手ちゃんは容赦なく喉奥まで入り込んできた。触手が寄り集まって太い杭のようになり、私の喉を貫いたまま固定してしまう。
「ん、ぐ……お……お、あ……っ」
息が出来ない。物理的に喉が塞がれて、窒息させられる。意識が遠くなりかけた。
しかし、喉を貫いている触手が回転しながら上下運動を始めたことで、薄れかけた意識が無理矢理覚醒させられる。
「んごおおおおおおっっっ!! んぐえええっっっ!!」
顏から出せるものを全て出しながら、私は悶え震えた。
喉が性器になってしまったような、そんな凄まじい快感が私を襲う。
全身から生じる快感の暴風は、私の身体をバラバラにせんとばかりに荒れ狂う。
脳が快感で焼き溶けてしまうような、そんな感覚だった。
自分が今どこで何をしているのか、そもそも自分は誰なのかすらわからなくなる快感の奔流。
このまま自分という存在が溶けて消えてしまっても何もおかしくない。
(ああ……これが……私の……)
望んでいた世界。
そう感じていた私だったが、触手ちゃんの攻めはまだ終わりではなかった。
なぜならまだ触手ちゃんが触れていない、重要な場所があるのだから。
触手ちゃんの触手が私の身体を這いまわりながら、その場所へと迫る。
その場所とは――両の乳房と、子宮の中だ。
(後)につづく
Comments
苗床化は基本的に不可逆ですので、合法的になるのは禁止されていますーw-ウム そこでなってしまえばいいと考えるあたり、お姉ちゃんは破滅嗜好の危ない人です 本人は触手ちゃんの未熟さを気にしていましたが、むしろ開発が中途半端だったら危ないのは本人の方でしたーw-; 後編とエピローグは同時更新したいと思っていますので、お楽しみに!^w^
夜空さくら
2021-04-13 16:04:18 +0000 UTC投稿お疲れ様です! 苗床化を狙っていたのか~ 道理で内緒で触手幼女ちゃんを育てているわけだ。 暴走した幼女ちゃん凄いですね、まさか関節を外すほどの拘束を行うとは、全身性感帯にされていなければ激痛で気絶かショック死してたと思うとちょっとゾッとしますね。 エピローグはどうなることやら、幼女ちゃんが理性を取り戻すのが先か、はたまた取り返しのつかないくらい犯されてるお姉ちゃんを見てさらに暴走するのか? 次回も楽しみに待ってます!
ミズチェチェ
2021-04-13 15:23:05 +0000 UTC