34話です!
長老尋問回です
平原のキモさを存分に出せて喜ばしかった回ですね
平原は「本物の女」かどうかにめちゃめちゃこだわってます
謎のプライドなんでしょうかね
風俗や男の娘で童卒することは「負け」だと思っているようです
いうて長老も似たような感じですが…
みんな「本物の女と絡んだ」っていう称号が欲しいようです
レスしてくれた人に対してまず男か女かを聞くのですぐ嫌われる長老
ここのコマは単行本収録にあたって修正しています
何を修正したかというと…
長老(じいさんの姿)の髪をちょっと増やして眉毛を濃くしました
ちゃんとキャラ表とか作らずに適当に描いていたらその後登場した時とビジュアルが変わってしまっていたので…
4巻は細かいミスの直しが多くかなりの量の修正をしてから発行しています
主にコスプレ回の配川の羽描き忘れだったりとか髪のグラデーションの向きが逆だったりとか…
大幅な修正はしてないのですが地味~に直しています
平原の下着はおじさんとじいさんからの贈り物
思わず捲って確認しちゃうというアホサービスシーンです
なんと、思い込みの力により普通のブラジャーから中年と老人の入り混じった匂いが!
今回はこんな感じです!
段々と本編の話数に近づいてきてるので追いついてしまった場合どうしようかも考えておきます…!
ではまた~(´▽`*)