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おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第5話

5月15日 0時45分。 女優セシリーの娘、ジェーン・レディングは女教師ルーシーの娘、ジェーン・キャンベルとして生まれ変わった。 ルーシーは誕生したばかりのジェーンの唇を貪る。 ジェーンはルーシーの胸に抱かれて嬉しそうにしていた。 セシリーと同じ年頃の、若くて綺麗な新しいママ。 ボディーパウダーをまぶした肌は柔らかく芳香がし、心地良い。 ジェーンはルーシーの両乳房を小さな手で揉んだ。 マシュマロのように弾力があるそれを夢中で揉むとルーシーは恍惚とした表情でジェーンへの口付けを濃厚にした。 ジェーンはルーシーの乳房を揉み、母体の温もりに包まれながら優しく口付けられているうちに睡魔に襲われはじめる。とろけた瞳が重くなった瞼によって閉ざされてゆく。 ルーシーはそれに気づくと、ふわりと微笑んだ。 「ジェーン、眠くなってしまったのね。もうすぐ1時ですものね。セックスは起きたらにしましょう。」 「うん・・・ごめんなさいママ。それ、とても楽しいと思うわ。すごく楽しみ。」 ルーシーは『ママ』という響きにとてつもない快感を覚えた。 「おやすみなさい、ジェーン。ママがそばにいるからね。」 ジェーンはルーシーの乳房を掴んだまま、スッと眠りに落ちた。 やがて小さな寝息が聞こえてくる。 ルーシーはしばらくその寝顔を眺めていた。 子供水着の日焼け跡がある褐色の少女の肌はルーシーの愛液に濡れて淫らに光り輝いている。 ルーシーはそんなジェーンの裸体を抱き眺めながら思わず犯してしまいたい衝動に駆られた。 幼いヴァギナに人差し指を差し込む。少女の愛液が蜂蜜のように絡みついてきた。 ルーシーはジェーンの体をベッドに寝かせると、ヴァギナを開かせ、舌を差し込んだ。欲望のままに彼女のヴァギナを舐め啜る。 ベチョベチョチュクチュクとその水音はいやらしく寝室に響く。 ジェーンは深く眠っているようで、起きてこない。 時折、ビクッと幼い体が跳ねる。 ルーシーの赤い舌は間男のペニスのように欲望に満ちた動きで膣道を抽送していた。 ジェーンの愛液の味が口いっぱいに広がる。溢れ出しそうなほどなそれをルーシーは一滴残さず飲み込んでいく。 15分程そうしているうちにハッと我に返った。 まだカメラを止めていなかったことに気づく。 カメラの方に向き直る。出産の儀式の全貌だけでなく、ジェーンが寝付いてからのルーシーの性欲に支配された行動までもそれは捉えていたのだ。 急に恥ずかしくなり、ルーシーは頰を紅潮させた。 取り繕うようにカメラに女神のような微笑みを向ける。 眠っているジェーンを抱き上げ、カメラのすぐ近くまで近寄り、彼女の両脚を開脚させて濡れたヴァギナを見せつける。 「セシリー、あなたのヴァギナもこんな感じなのかしら?ジェーンは私が育てるわ。今日から私の娘として再び生まれたこの子を私がたっぷり愛してあげる。」 ルーシーは三脚から撮影中のビデオカメラを手に取ると、ジェーンのヴァギナにカメラのレンズを接触させる。愛液を擦り付けるように膣口を映像におさめる。 そして今度は自分のヴァギナでカメラの鏡筒をペニスのように咥え込む。 「ジェーンが生まれたところよ。観てちょうだい。」 ルーシーの荒い吐息と濡れてヒクつく淫らなピンク色の膣壁を映像に残してカメラはそこで撮影を停止した。 すっかり疲労困憊した表情で、ジェーンの本当の母である女優のセシリーは帰路に着いた。敷地の広い、豪勢な黒い外観の屋敷。近隣にはほとんど家はなく林に囲まれている静かな土地。先祖代々ここに住んでいる。 もう遅い時間なので後は警察や探偵に捜索を任せることになった。 車を駐車場に停めて出てきた彼女はいつもの華やかなオーラが薄れて悲しみと不安で、家の戸口へ向かう足取りが鈍かった。 「ジェーン・・・。」 セシリーは常に娘のことが気がかりだった。 赤ん坊から幼児期のジェーンを守りながら女優活動をして生きていくのに必死だった。 今はそれなりに大きくなった彼女をベビーシッター任せにしたりあまり母親として相手をしてあげられていなかった。 悲鳴を聞くこともなくあっさりとジェーンは何者かに連れ去られてしまった。とても悔しくてたまらなかった。 誘拐犯だけでなく、娘を誘拐されて情けない自分が腹立たしかった。 こんな時傍で支えてくれる夫や恋人がいれば少しは気が楽になるものだが今の彼女にはいなかった。 別れた恋人や役者仲間や仕事先から心配するメールや電話をもらったものの、皆言うことは同じようなもので心に響かない。 そんなメールや電話にありがとうと簡単に告げて相手の気遣いを受け止めたつもりになって会話を切り上げることで精一杯だった。 もう夜中の1時だが家には灯りが灯っていた。 メイドたちがまだ起きて待ってくれているのだろう。 セシリーはその家の灯りに少し心を落ち着かせ、鍵を開けて中に入った。 「・・・・・?」 すぐ目に入った存在を理解出来ず、セシリーは思考が停止した。 見慣れた中年女性のメイドたち7人が玄関に佇んでいた。 ヘッドドレスをつけてはいるが、それ以外何も身につけていない。 全裸だった。 セシリーが呆気にとられている間にメイドの一人が玄関ドアの鍵をガチャリと閉めた。 そしてセシリーの手を優しく握りしめ、耳元に囁いてくる。 「おかえりなさいませ、セシリー奥様。」 「い、一体・・・何をしているの・・・?あなたたち。」 セシリーの体は硬直している。 メイドたちが手慣れた手つきでセシリーのコートや衣服を次々と脱がしていく。 セシリーはされるがまま、玄関で素っ裸に剥かれた。 最後にヒールを脱がされ、寝室スリッパを履かされる。 セシリーはこの異様な状況に圧迫され、声をあげることが出来なかった。 困惑した表情でメイドたちの裸体の動きを目で追っていた。 いつもメイド服に包まれている女性たちの裸は女優としてスタイルを保った美しいセシリーと違ってだらしなく醜く見える。 メイドたち7人に囲まれ、そのうち2人に両手をそっと掴まれて案内された場所はいつものセシリーの寝室だった。 ドアを開けるとそこにはさらに5人のメイドたちが全裸で待機していた。 セシリーは目の前の光景に思わずウッと呻き声をあげた。 セシリーのベッドの上でメイドたちが一番若い女性メイドに卑猥な行為を行なっていた。 1人は顔面に乗ってヴァギナを舐めさせ、両脇の2人は乳房を揉み吸い、また1人は若いヴァギナを舌でねっとりと味わっていた。 体液の摩擦する音と猫の鳴くような高い喘ぎ声が部屋に響き渡っていた。 セシリーはクラクラとめまいを起こしかけた。 一体この屋敷のメイドたちは何をしているのだろう。 ジェーンが誘拐された報を聞いて気でも狂ってしまったのだろうか。 しかしセシリーは疲れているせいか怒る気になれなかった。 今はただ疲れ切っている。 ベッドにいる5人のメイドたちがセシリーを見て嬉しそうに言った。 「「「「「おかえりなさいませ、セシリー奥様。」」」」」 セシリーはメイドたちの自分に向く視線がとてもおかしいと思っていたが、5人のメイドたちにベッドへ引き寄せられ、スリッパを脱ぎながらベッドに全裸で寝転がった。 セシリーの疲労した顔を全裸のメイドたちが嬉しそうに舌なめずりをしながら見下ろしている。 セシリーはゾクゾクと恐怖と悪寒を感じながらも心はちょっとしたスリルと興奮を求めていた。 温もりが欲しい。 続く

おねロリ全身ファックプレイ・産んでみたかった理想の美少女  第5話

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