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かばやきだれ
かばやきだれ

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⓲ふたなりアンマイろっきんぐ⓲白塗りつぶし隠蔽版+小説えっちロングver.

森の中の、 小さな村で生まれた 黄金の、瞳と髪の 少女は。 しかし、"忌み子"として、 村人の目に触れられぬように、 隔離されて、育ちました。 彼女の身体には、 ちんこ と まんこ、 その、どちらもが、 そなわっていたのです。 "穢れた血"が、混じる事を、 恐れた村人たちは、 可哀想だと思いながらも、 村の掟(おきて)に従い、 彼女を、閉じ込めました。 彼女の孤独な部屋には、 ちいさな、正方形の、 窓しか無く。 ただ、村の中では、 高価であった、 大鏡(おおかがみ)が、 祈祷師である婆の配慮で、 置かれていました。 が、黄金の少女は、 これが、きらいでした。 彼女は、美しい容姿を していましたが、 何故か、とても毛深く、 わき毛や、まん毛、 乳輪の毛なども、 かなり フサフサで、 金たま袋にも、髪と同じ、 きれいな、やわらかい、 絹のような、黄金の毛が、 生えていました。 何より、 まんこを隠してしまうような、 とても大きな ちんこが、 豊かな体毛と相まって、 黄金の少女を、悲しくさせました。 村の掟で、黄金の少女は、 一日、1回は、 自らの精子を、 飲まなければ、なりません。 食事は豊かに与えられ、 風呂にも入れましたが、 必ず、黄金の少女は、 毎日、勃起した、 自分の ちんこを咥え、 大量に、精液を、 射精しました。 そのたびに、濃い体毛は、 ジットリと、汗に濡れ、 まんこは トロトロに うずき、 ちんこは、ビクビクと果て、 口の中の、大量の神秘の液が、 ふき出し、鼻の穴から漏れました。 黄金の少女は、 心に関係なく、 興奮してしまう身体が、 だいっきらいでした。 鏡の中の、 みだらな自分を見ながら。 黄金の少女は、 私は……こんなふうに、 自分の精液を、 毎日 飲みながら、 ひとりで死んでいくんだ、 と、思いました。 世話係の、祈祷師の婆は、 無愛想ですが、親切でした。 丁寧な世話がされ、 とくに、歯磨きや、 健康面の配慮は、 徹底されました。 ただ、黄金の少女は、 いくら、きれいにされても、 この、ムダ毛だらけの、 ちんこの生えた身体に、 なんの意味があるのだろう、 と、悲しくなりました。 とある日、 一度だけ、婆に、 「とおくの、塔を挟んだ、  反対側の、遠い村に、  同じ身体を持つ者が、  いるらしい」 と、言われ、 彼女は、少しだけ、 興味を持ちましたが、 しかし、日々の、 代わり映えの無い毎日に、 そんな、些細なことも、 やがて、忘れて いきました。 ちんこと まんこを持つ、 黄金の少女が、 15歳になった時。 とうとう、彼女が、 村から追い出される、 時が来ました。 ここ、一週間の、 彼女の食事は、 豆と肉など、ばかり に、 なっていました。 黄金の少女は、 みだらな裸に、 おおきなマントだけを、 羽織らされ、 長年の孤独の部屋から、 外に出ました。 祈祷師の婆が、前を歩き。 村の兵士たちの顔は、 憎悪に満ちていたので、 黄金の少女は、 如何に、婆が、 優しかったのかを、 痛感しました。 婆が、 「そのような顔で、  見るのは、およし。  これは、神聖な子だよ」 と、言うと、村の兵士が、 「そのような時代は去った。  さっさと行こう」 と、言いました。 黄金の子は、はじめて、 婆の祈祷服を つかみ、 背に、隠れました。 5頭ほどの騎馬に、護衛され、 黄金の少女は、 婆の背の鞍(くら)に乗り、 緑の豊かな森を駆け、 皆は、塔に向かっていました。 黄金の少女は、 自分が捨てられるのだと、 わかりました。 馬に揺られながら、 黄金の少女が、 祈祷師の婆の背中を見ると、 とても、悲しそうでした。 白い塔は、雄大でした。 少し高い、 小さく突き出した、 崖(がけ)先で、 全ての騎馬は、止まりました。 婆が、馬を降り、 マントだけ羽織った、 黄金の少女を、 そっと、地に、降ろしました。 「ここからは……私たちは、  進むことが、できぬ。  塔を、おのぼり。  お前の身体は、  "神"に、捧げられる……。  もし、出会ったら、  教えたとおりに……、  尽くしなさい」 ふん、と、 後ろで聞いていた、 村の兵士が、 鼻を鳴らしました。 「もしかしたら、  うまく……いくかも、しれぬ。  うまく……いかないとは、  思うが……」 そんなことは、 黄金の少女にも、 わかっていました。 祈祷師の婆は、 そっと、近づき。 「……秘密で与えた、"名前"は、  もし……"神"に、出会ったら、  教えて、おやり」 村の掟で、忌み子には、 名を付けることは、 禁じられていました。 それは、黄金に与えられた、 唯一の、贈り物でした。 6頭の馬は、無情にも、 すぐに、去っていきました。 黄金の少女は、 自分の墓になるであろう、 おおきな、おおきな、 白い塔に、歩いていきました。 塔は、透明のような、 白い、ガラスのようなもので、 作られており、 まるで、この世のモノでは、 ないようでした。 黄金は、あっけに取られましたが、 やがて、ゆっくりと、 疲れないように、階段を、 素足で、登りました。 しばらく登ると、 遠くの景色が見え、 黄金の子は、美しさに、 感動しました。 ただ、同時に、 下を見ると目に入る、 自分の身体の醜さに、 閉口しました。 ちんこが、生え、 膨らんだ乳房の先に生える、 黄金の毛並み。 閉じた両わきからも、 フサリと、はみ出しています。 まん毛も濃く、 揺れる金玉袋にも、 ショロショロと、 黄金の髪が、生えていました。 黄金の少女は、 自分が生け贄であることは、 充分に、理解していました。 この塔の上に……、 神など、いるのだろうか。 その神に、自分は、 食べられるのだろうか。 それとも、何も居なくて。 今まで通り、孤独なまま、 飢えて、死ぬのだろうか。 どうでも、いいや、と思い。 黄金の少女は、 塔の上を、目指しました。 白い塔の上には、 屋根が、ありましたが、 横は、吹き抜けになっていて、 美しい景色と、 さわやかな風を、運びました。 それは、まるで、 天界のようでも、ありました。 すべての材質は、 透き通ったような、 純白の、石でした。 登りきった場所は、 水のない、石の池のように、 なっていました。 そこへ、たどり着いた時。 黄金の少女は、 向かいに、同じく、 誰かが立っている事に、 気づきました。 とても、びっくりしました。 だって、誰も居ないと、 思っていたから。 その、同じ背丈の人物は、 神様か どうかは、 分かりませんでしたが、 黄金の少女と同じく、 大きな、刺繍入りのマントを、 羽織っていました。 慈愛のような、風が吹き──、 ふたりのマントを、 舞わせました。 「──……!!」 「──……!!」  黄金の、瞳と髪の、少女、  は、とても、おどろきました。  裸の、自分の目の前に、  立っていたのは、  同じく、裸の、  白銀の、瞳と髪の、少女、  だったのです。  ふたりは、雷に打たれたように、  お互いの裸を、見せ合いました。 「──、……、!!!!!//////」 「──、……、!!!!!//////」  黄金の少女にとって、  それは、衝撃的な、  出逢いでした。  白銀の少女は、  黄金の少女が思う中で、  間違いなく、  一番の、美人でした。  村では、ここに居るのは、  "神"だと教えられましたが、  目の前の彼女は……、  どう見ても、  自分と同じ、齢(よわい)15の、  女の子でした。   そして、とても、とても、  美しく、まるで、  天女の ようでした。  15歳という、  大人と、子供の、  境い目の時にしか無い、  禁じられた美しさが、  そこに、ありました。  まさに、神のような、  美しさ、だったのです。 「・・・、・・・/////////」 「・・・、・・・/////////」  あまりの美しさに、  白銀の少女を見た、  黄金の少女は、  言葉を、失いましたが、  同じく、   黄金の少女を見た、  白銀の少女も、  言葉を、失っていました。  ふたりは、はだか です。  黄金の少女は、  高まる心臓の音を感じながら、  あることに、気づきました。  彼女にも……、  白銀の少女にも、  ちんこと、まんこが、  どちらも、ある・・・!  黄金の少女と同じく、  白銀の少女も、  美しい体躯に、不釣り合いな、  巨大な おちんぽ と、  濃い、体毛が、ありました。  ふたりは、まったく同じ、  身体を、していました。  自分の、黄金の体毛は、  きらいでしたが、  黄金の少女は、  白銀の少女の陰部を飾る、  銀色の体毛は、  まるで、光のようで、  とても……綺麗だと、  感じました。  互いに、目を、  奪われて、いました。 「・・・っ!!//////」 「・・・っ!!//////」  やがて、黄金の少女は、  自分のチンポが、  バッキバキに、  勃起している事に、  気づきました。  そして、目の前の、  白銀の少女のペニスも、  バッキバキに、  勃起、していました。  ──めき、めきめき……♡  ──むき、まききっ……♡ 「・・・っ//////」 「・・・っ//////」  ふたりは、お互いが、  おそらく……塔を挟んで、  とおく離れた、  向かいの村の、  出身であると、察しました。  ただ、ちんこと、  まんこを持つ、ふたりは、  自身の村で、  "ここで会うのは、神である"、  と、教育されています。 「・、・・//////」 「・、・・//////」  ふたりは、まわらない頭で、  しかし、教えを思い出して、  前に、進みました。  歩き、近づくたびに、  恥ずかしいほど勃起した、  ふたつのペニスと、  豊かな毛並みたちが、  涙に、揺れました。  ふたりは、  顔から火が出るほど、  紅潮しましたが、  たどたどしく、一歩一歩、  彼女たちは、近づきます。  やがて──目の前に、立ち。  ふたりは、くらくら でした。  純白の、石の床の上に、  ふたりは、なんとか、  教えられたように、  ひざ を、つけ、  こしを、おとし──、  互いに、向かい合い、  土下座をするように、  あいさつを、しました。 「・・ょ、よろしく、  ぉねがぃ、します……っ//////」 「・・ょ、よろしく、  ぉねがぃ、します……っ//////」  ふたりとも、照れと、緊張で、  とても、ちいさく、可愛い、  消え入りそうな、声です。  ゆっくりと、上体を起こし。  相手を見ると、やはり、  夢ではなくて、  神の少女は、  そこに、居ました。  その、神秘的な美しさは、  お互いの心を、容赦なく、  殴りました。 「・・・ぁ、が……//////」 「・・・ぅ、あ……//////」  互いの、反り返った乳房は、  金と、銀の、毛並みが咲き、  まるで、  花開いているようでした。  今も、ふたつのチンポは、  破裂しそうなほど、  勃起し合い、  お互いの顔のほうを、  向いています。 「・・・、・・//////」 「・・・、・・//////」  彼女たちは、目の前の相手と、  いっしょに死ぬんだと、  わかりました。  ふたりは、近づき、  そっ・・・と、  少し、おそれるように、  腕に、触れ合いました。  大きな、ふたつの ちんこは、  身体に触れ合った瞬間、  あつい、熱を伝え──、  そして、肌の触れ合いが、  彼女たちを、孤独では無いと、  思い知らせました。 「……ぐすっ//////」 「……うっぅ//////」  おそらく、まったく同じ境遇で、  育った、黄金と白銀の少女は、  互いのシンパシーが、  半端では、ありません。  同情と、渇望と、慈愛が、  ありました。  そして──なによりも、  欲情していました。  ふたつのチンポは、  今も、勃起しています。  少女たちは、  相手の まんこ に、  いっぱい、射精したいと  思いましたが、  同時に、いっぱい、  自分の まんこに、  射精させてあげたいと、  思いました。 「・・ふ、ふぅ//////」 「・・む、んぅ//////」  ふたりは、  あまりの、相手の美しさに、  たいへん緊張し、  恐れ多さも、感じていましたが、  やがて、  "この世で唯一の同族"としての、  愛欲が、勝ち。  そっと、キスをしました。 「……///「」……///」  その瞬間、ふたりから、  自然と、  熱い涙が、あふれました。   互いの腹(はら)に、  あついチンポを、  押し付けながら、  ふたりは、初めてのキスを、  ゆっくりと、味わいました。  長いキスを終えて、  目線が合った二人は、  半泣きで、たいへん、  照れてしまいます。  ただ、下を向いても、  バキバキのチンポが、2本、  肌に挟まれながら、  こちらを向いているので、  やむを得なく、上を見て、  また、ふたりは、  互いの整った美しい顔に、  クラクラせざるを、  えませんでした。  黄金と白銀の瞳は、  この世のものと思えぬほど、  美しく──。  ふたりは、掟など関係なく、  目の前の"神"に、  生命を賭して尽くすと、  決めました。  ですが、そんな事は、  関係なく──。  勃起したチンポたちは、  もう、限界でした。 「あ、の・・っ♡//////」 「う、ん・・っ♡//////」  ふたりは、  毛深い まん毛を かき分け、  まんこ を広げ合いましたが、 「ぁ、の……さき、にっ……//////」 「ぇ、そ……そっち、が……//////」  お互いに、  きれいな毛に まみれた、  膣(ちつ)の入口を、  見せつけ合いながら、  ゆずり合うのですから、  いよいよ、勃起が止まりません。  わたわたと、困りましたが、  ふたりは、とうとう、 「ど……どう、じ、にっ……♡//////」 「……! う、うんっ……♡//////」  規格外の、  大きな、2本のペニスが、  それを、可能に しました。  お互いの まんこの入口に、  チンポの先を、  めり込ませながら、  ふたりは、言いました。 「ぃ……痛くっても、  いいから……♡  すっごい、  濡れてる、から……///  止まらずに、さいごまで、  いっきに、処女膜、  やぶって、ほしぃい……///♡」 「ぅ、うん、わたしもっ……♡  その……け、毛深い、から……///  まっ、巻き込んじゃうと、  思うん、だけ、どっ……///  そっ、そのまま、奥まで、  きて、ほしいぃ……///♡」  ふたりの心は、ひとつでした。  ずぷずぷと、  膜の前まで、互いの亀頭を、  ねじ込みます。 「「 は、わ、わわ、わぁ……♡♡ 」」  互いの体温が、  チンポを、食い──。  いよいよ、という所で、  ふたりは、お互いの腰に、  両手を、そっと、  まわしました。 「ぃ……!///  いく、よぉ……っ♡♡」 「ぅ……!///  うんっ……きてっ♡♡」  ブチブチと、音がして。  ふたつのチンポは、  容赦なく、  互いの子宮に、  ブチ込まれました。 「「 ぬ、ほぉおおおおおおおおおおおおォ"ォ"ォ"〜〜〜〜っっっ♡♡♡♡」」  ふたり分の、純血と共に、  ぶひゅっ! と、  愛液が、キラキラと漏れ。  黄金と白銀の少女は、  同時に、童貞と処女を、  相手に、捧げ合いました。 「ぁ、あびょぁああ……っ!♡////」 「ふ、ふんぐぅぅう……っ!♡////」  ふたりは、我を忘れ、  互いの まんこ に、  ちんぽ を、ねじ込み合いました。  ふたつの まんこ肉は、  クチュクチュと、  愛液を漏らしながら、  ふたつの チンポ肉を、  ねぶりました。  グリグリと、性器と性器を、  こね付け合うたびに、  黄金と白銀の まん毛は、  絡み合い、  温かい、互いの金玉袋が、  互いを、打ち付け合いました。  やがて、恐ろしい何かが、  金玉から、膨れ上がり、  ふたりは、はじめてが、  近いことを、察しました。  もしかしたら、  死ぬかもしれないかも──。  もしくは、はじめての前に、  伝えたなければ、と、  思ったのかも、しれません──。  巨大な、ふたつの金たま袋が、  グググっ……と、  持ち上がる、中で──。  ふたりは、たがいに、  自己紹介、しました。 「ぁ……たし、アンティ……っ!♡」 「ぁ……たし、マイスナ……っ!♡」  孤独な、村の、  しきたりの中で。  心優しい誰かが、  彼女たちに、名前を、  与えていました。  はじめての、  同時 ナカ出しが、  はじまりました。  プリュ、ブぶぶ・・・!  という、くぐもった音が、  ふたりのチンポと、  まんこの中で、  駆け上がりました。  ──ぶプっっ♡♡  ぷちゅうぶしゃああああああああ  ぱぱばプぱぁぁああ──っ!!!♡♡♡  ──ぷピョッ♡♡  ぶろっぷぽぽてぺぱぱぷぱぁああ   あああぷぶパぁああ──っ!!!♡♡♡ 「「 ぐぉンォッっっっあぉおおおあああああああああああああああああああああああああああああ────っっっ!?!?!?♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡♡///////////////////// 」」  ふたりは、  少女のものとは思えない、  腹から出るような、声を、  上げ合いました。  驚くことに、  互いの まんこへの射精は、  7分間にも、およびました。 「ぐっ、ぐおおぉお──っ♡♡///  おっ、おわらにゃいいいいいい  いいいいいぃぃっっ♡♡♡♡♡」 「ぶっ、ぶにゃぁあ──ッ♡♡///  いっ、いちゅまで、でるにょお  おおおおおぉぉっっ♡♡♡♡♡」  なみなみ と、  子宮に注がれ続ける射精に、  身悶えながら、  ふたりは、本能で、  相手の腰と、首を、  抱き寄せ合い、  快楽に脳を焼かれながら、  互いの舌を、舐めまわしました。 「ぶ、ぶびゅるるる……!!♡♡  べちゃん♡ べちゅんっっ♡♡  ぬりょ、わわぁ……♡♡」 「んは、んはぁ……もご♡♡  ぶちょっ!!♡♡  ふぐむぐんっう……♡♡」  七分間の射精が、  まんこに、溜まり終わった後。  ふたりは、一時間ほど、  合体したまま、気絶しました。  起きると、精液の水溜まりの中、  無意識に、ちんぽとまんこを、  ねじ込み合いながら、  ディープキスをして、  舌を、ねぶり合っていました。 「ぷぁあ……♡♡//////」 「むゅん……♡♡//////」  どうやら、寝ている間にも、  互いの まんこに、  夢精し合っていたようで、  ふたりの お腹は、まるで、  もう、妊娠したかのように、  パンパンです。  少し、動くたびに、  体温で あたためられた、  精液が、ダブルまんこ と、  ダブルちんこの接合部から、  ブリュブリュと、漏れました。 「ご、ごめんね、マイスナ……♡  はじめてで……こんな、  出しちゃってっ……♡////」 「ぃ、いいよぉ、アンティ……♡  いまから……いっぱい、  なか出し、し合おうね……♡////」  互いの まんこの中の、  激しい勃起は、  おさまる ことが、  ありませんでした。  しかし、問題なのは、  食料です。  このままでは、飢えて、  ふたりとも、  死んでしまいます。  当然、相互挿入しながら、  首に、互いの腕を、  絡ませつつ。  吐息が交わり合う距離で、  ふたりは、相談しました。 「ごはん……どうしよう。  村では……ああ、  習ったけれど……。  ホントに、やれるのかな……?」 「わたしも……。一度、  ならったとおりに、してみよ。  それで、死んでも、  わたし、文句、ない」 「そうだね。私、いま、  すっごく、幸せっ……///」 「わ、わたしも……///  すっごく、幸せぇ……♡」  ふたりは、ごポリ、と、  大きなチンポを、  まんこから、引きずり抜き──。  ちんぽが、互いの顔の前に、  来るように、寝転ぶと、  ゆっくりと、  やさしく、  チンポを、口に、  挿入──し合いました。 「ふ、ふんごぽぉおおお……♡♡」 「ぷ、ぶんぷあぁあああ……♡♡」  ふたりが、村で習ったのは、  とにかく、相手と、  精子を、飲ませ合うという、  行為でした。  そんな事で、飢えが、  しのげるでしょうか……?  ただ、心配とは、裏腹に──。  ふたりの、金たま袋で作られる、  純白の子種は、それはそれは、  大量でした。  ふたりは、すぐに、  おなか、ポンポンに、  なりました。  胃袋も、子宮内も、  金たま袋も、  精子で、パンパンでした。  同時にシックスナインで、  互いの精液を、  飲みほしあった ふたりは、  精液まみれの おクチで、  相手の まんこを、  労(いたわ)るように、  ナカまで、舌で、  ペロペロしてあげました。 「むちゅ♡ ぴゅるっ……♡///  ふむみゅふぅれろれろぉ……♡♡  びゃロビゃろぉおぷぷ……♡♡」 「んごっ♡ ぴゅがっ……♡///  むちゅうるぅうべちゃあ……♡♡  ばびゅむちゅれろぉお……♡♡」  まんこ と ちんぽを、  舐めまわし合う中で、  よく、黄金と白銀の まん毛が、  抜け合いましたが、  ふたりは、精液に絡め、  その毛を、いっしょに、  食べて、あげました。 「ぬぷちょ……ふふ♡  おぃし……♡♡///」 「チンポ、舐め合うの、  楽しいね……♡♡///」  やがて、ふたりは、  お互いの精液が混ざると、  量が、増え続けることを、  発見しました。 「や、やっぱり……増えてる??  ぜんぜん、サラサラに、  ならないし……ずっと、  プニュプニュ、トロトロの、  ままだわ……??//////」 「ほ、ホントだ……///  それに、いつまでも、  あったかい、ままだし……、  こ、これで、食料には、  困らない……か、かなっ?//////」  混ざった二人の精液は、  温度を保ったまま、  増え続けました。  ふたりは、空(から)池の  ようになった、  塔の最上階の祭壇で、  まぐわい続けましたが、  愛液が、溜まり続け、  精液風呂のようになった、その、  円状の大きな窪(くぼ)みは、  ふたりの体温を温めることにも、  役立ちました。 「す、すごい光景……///  精液だけじゃなくって、  そ、その……愛液も、  まざると、増える……?///」 「み、みたいだね……。  あったかい……///  わ、わたしたちって、  なんなん、だろぉね……?」  ふたりが、激しくエッチすると、  やはり、激しく、  お腹が減りました。  ある日、ふたりは、  同時挿入している勢いで、  互いの精液が、  混ざり合ったものを、  いっぱい、ゴクゴクと、  飲みました。 「ぐぶぐぶ、ぐっぷっ、  ──こごばぁ♡///」 「ごぷっ、ごぷごぷっ、  ──ぐくぷぉ♡///」  すると、胃の中で、  謎の反応で増殖した精子が、  食道と腸を駆けめぐり、  ふたりの、クチと、  肛門から、噴き出しました。 「ふむぐぶむむううう〜〜っ♡♡  ぶぶりゅぅうううう〜〜っ♡♡」 「むぴょぷあああやや〜〜っ♡♡  ぷちょぷりゅりゅう〜〜っ♡♡」  ──ぶぶりゅうううううー!!♡  ふたりは、浅はかな事を、  したかもと、思いましたが、  別に、ふたり一緒なら、  いつ死んでも良いと  思っていたので、  さらに、過激なチャレンジを、  する事にしました。  ふたりは、クチと肛門から、  精子を噴き出し合いながら、  相手のチンポを しごきまくり、  精液を片手の手皿に溜めてから、  相互フィストファックで、  相手の まんこに、  相手の ザー汁を、  塗りつけ合いました。 「「おおおおおおおおお♡♡」」  その後で、  同時挿入で、ナカ出しを、  しまくり合い、  ダブルまんこの中で、  ふたりの精液を、  混ぜまくりました。  すると、予想通り、  クチと、アナルから、  だけではなく、  まんこ からも、  混ざって、増える精液が、  噴き出し始めました。 「「 ん、んぐぅ♡♡♡ 」」  さいごに二人は、  互いの、亀頭の先の、  尿道を、押し付け合い、  互いにシゴいて、  相手の金たま袋の中に、  はげしく、射精し合いました。  すると、金たまの中で、  混ざり合った、  ふたりの精液が、増え始め。  とうとう、  ふたりのペニスからは、  絶え間なく、精液が、  出続けることに、  なってしまいました。  ふたりは、  全身の穴から、  精液が漏れ出続ける相手を見て、  それでも、愛おしいと、  つよく、思いました。 「ふ、ふぉ、ふぶ、ふぅ……♡♡」 「は、ぱゃ、ぷふ、ぶぅ……♡♡」  もう、いつでも受精し、  いつでも、精液を、  吸収し合う、仲でした。  ふたりは、真に、  運命の人 同士でした。    お互い専用の、  精液タンクのように、  膨れ上がっていた、  アンティ と マイスナ ですが、  やがて、自身たちの、  精液の吸収量が、  半端なく、  はやくなっている事に、  気づきました。 「あれ……あんなに飲んだのに、  もう、お腹、元に、  戻ってる……??」 「ぅ、うん。ナカ出しも、  あんなに、ずっと、  し合ってるのにね?」  夜、寝てる間にも、  お腹が すいてしまうので、  ふたりは、よく、  金たまブレンド精液した、  チンポを 咥え合いながら、  寝ることが、増えました。  金たまの中で、  精液が増え続けても、  満足のいく射精スピードに、  ならないので、  ふたりは、相手のチンポを、  咥えつつ──、  目の前の、アナルと、膣に、  それぞれ、両手を突っ込み、  アナルフィストと、  フィストファックを、  キメ込みました。  こうしながら、  ディープフェラをし合いつつ、  眠ると、たいへん満足のイク、  射精量を、互いの胃の中に、  溜めることが、できました。  さいしょのうちは、  アナルフィストと、  フィストファックと、  イラマチオを、  同時に叩き込み合うという、  あまりの快楽に、  なかなか眠ることが、  出来ませんでしたが。  慣れていくウチに、  チンポを飲み込んだ時、  互いの マン毛と、  金たま袋の香りと、  肛門と子宮に、  相手の繊細な手が、  肘(ひじ)まで入ってきて、  優しく えぐり合える温かさを、  楽しめる程度には、  余裕が出てきました。  ずっと、互いのクチに、  終わりない射精をしながら、  肛門に、ヒジまで手を、  突っ込んでいると、  パンパンになった精液が、  よく、腕とアナルの  すき間から、漏れ出てくるので、  ふたりは、その、濃厚ザー汁を、  よく、すぐそばの マンコに、  フィストファックをしながら、  塗り込んで、あげました。  寝ている間にも、  クチはチンポで塞がれ、  アナルは腕で塞がれているので、  ふたりは、互いの、  専用ザーメンタンクとして  相手の精液を溜め込み、  充分な栄養を、  得ることが出来ました。  腕をヒジまで  飲み込んだマンコは、  いつも、グネグネと うねり、  愛液と、精液を、  ひり出しました。  互いの分泌物しか、  食べていないので、  おしっこは、とっくに、  黄色い色から、  半透明の、白っぽい色に、  変わっていました。  ふたりは、同時相互ナカ出しや、  相互精飲フェラの合間に、  よく、互いの おしっこ も、  飲みほし合っていました。  高い、たかい、  大きな神殿の、最上階にある、  空の池は、  ふたりの、いつまでも新鮮な、  混ざり合った、白い愛液で、  満たされて、いきました。  やがて、ふたりは、  自分たちの違和感に、  気づきました。 「おか、しい、よね……?  私たち、身体が、  あまり、汚れないよね……?  嬉しいけど、  なんか、変、だよね……?」 「そう、だね……。  クチまんこ も、  チツまんこも、  精液と、愛液の、香り以外は、  しないし……」 「ねぇ、気づいたんだけど、  私たち、精液の中で、  呼吸、できてない……?  今日も ずっと、  セックスしながら、  もぐってたじゃん?」 「思った! 息苦しく、  ならないよね!  ずっと精液飲み合えて、  嬉しいけど……♡」   「あと、爪が、伸びなくなった。  最初は、マイスナの、  おまんこに手やら足、  突っ込むたびに、  心配してたんだけど」 「そ、そう言えば……!  の、伸びないね……。  欠けても、ないけど。  ぉ、お互いの、子宮の中で、  摩擦で、削れてるワケじゃ、  ないよね……?」  妊娠して、  大きくなった、  ふたつの お腹を、  抱えながら。  精液まみれの神殿で、  ふたりは、話し合いました。  やがて、ふたりに、  そっくりな、子供が、  たくさん産まれると、  それらの、  黄金の髪と、  白銀の髪の、  子供たちは、  裸のまま、  キャッキャと、笑いながら、  背中に、純白の翼を生やし、  塔の上から、世界に、  飛び立って、いきました。  同時に出産し、  ヘトヘトの、汗まみれになった、  アンティと、マイスナは、  精液まみれの、  白い神殿の池の中で、  その光景を、唖然と、  見ていました。  子宮からハミ出た、  2本の、へその緒を、  垂らしながら、  ふたりは、言いました。 「ど……どっする?」 「と……とりあえず、  死ぬまで……えっち?」 「さ、さんせー」  ふたりは、互いを、  蹂躙、し合いました。  彼女たちは、常に、  同時に、ちんこと、まんこを、  犯し合い、続けました。  同時に、子宮に、  容赦なく、射精し合いながら。  ふたりは、互いの、  キラキラと生える毛がまぶしい、  乳首を、やさしく、  舐めて、あげました。  もう、毛深さも、  恥ずかしくは、ありません。  やさしく、乳首の毛と一緒に、  お乳を、噛み合うと、  おいしい母乳が、ぴゅーっと、  噴き出し合いました。  ふたりは、  相互ナカ出し しながら、  互いの母乳を味わうと、  ネロネロと、  脳を溶かし合う、  キスをしました。  やがて、また、  同時に、妊娠し、  出産し──。  その、聖なる子供たちは、  例に漏れず、皆、  背中から、白の翼を生やし、  塔の上から、世界へと、  飛び立って、いきました。  それは、まるで、  天使の、ようでした。 「……なんだか、なぁ」 「……いっつも、ケラケラ、  笑って、飛んでっちゃうね」 「手ぇ、ふってたわね」 「ふふ、そうだね」  ふたりは、ずっと、  快楽まみれのセックスを、  続けました。 「……ねぇ、マイスナ。  ぜったい、100年は、  経ってる、よね?」 「た、たぶ、ん……?」  ふたりは、なぜか、  まったく歳を、  とらなくなっていました。  ふたりは、15歳の、  神秘的なバランスの、  ふたなり同士のまま、  延々と、セックスを、  続けました。 「……もう、故郷の村、  ぜったい、滅びてると、  思うんだケド……」 「た、たしかに……。  な、何千年、  経ったんだろぉね……?」 「ね、ねぇ、マイスナ。  アンタって、  やっぱり、神さま……、  だったんじゃ、ないのぉ?」 「ち、ちがうよぉ〜〜!!  それを言うなら、  アンティの、  ほうでしょお〜〜!?」  純白の塔の 上の、  精液の神殿にいる、ふたりは、  今日も、ずっと、裸で、  精液と愛液を、  交換し合います。  何千年、たっても、  何億年、たっても。  ふたりは、永遠に、  孤独では、ありませんでした。

⓲ふたなりアンマイろっきんぐ⓲白塗りつぶし隠蔽版+小説えっちロングver. ⓲ふたなりアンマイろっきんぐ⓲白塗りつぶし隠蔽版+小説えっちロングver. ⓲ふたなりアンマイろっきんぐ⓲白塗りつぶし隠蔽版+小説えっちロングver. ⓲ふたなりアンマイろっきんぐ⓲白塗りつぶし隠蔽版+小説えっちロングver. ⓲ふたなりアンマイろっきんぐ⓲白塗りつぶし隠蔽版+小説えっちロングver. ⓲ふたなりアンマイろっきんぐ⓲白塗りつぶし隠蔽版+小説えっちロングver. ⓲ふたなりアンマイろっきんぐ⓲白塗りつぶし隠蔽版+小説えっちロングver.

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