ふたなり同士専用、 相互同時挿入SEX用の、 チューブ連結グッズを 手に入れて、アンマイは 今日も ご機嫌♡( ˶ᐢᗜᐢ˶)( ˶ᐢᗜᐢ˶) ☆相互おちんぽズボズボまんこから ひり出して、まぜまぜ された だいしゅき精液ブレンドが、 極太チューブ付き あなりゅ ディルドを通って、 ふたりの あにゃる に ぶちゅ込まれるのら♡ おケツから ブリュブリュ漏れた あったか♡ぷりゅぷりゅ精液は♡ お互いの鼻の穴に繋がった 四本のチューブを通って、 ふたり仲良く、 おまんこあなりゅせいえきを、 ゴクゴクできるよ♪♪ 幸せだねっ♡♡ ──ぶるりゅっ、ぶりゅりゅ〜〜っっっ・・・♡♡♡♡ アン:「ごぶびゅぶっっ……ッ♡♡」 マイ:「ぶぷびゅぱっっ……ッ♡♡」 アン:「ぶちゅ♡ ぐびぐびぐびっッ♡♡」 マイ:「べちゅ♡ ぐびぐびぐびっッ♡♡」 アン:「ぷぁ、こ、こぉらぁ……♡♡♡ 負けそうだからってぇ♡ あなりゅに溜まったザーメンぅ……♡ ひり出さないのぉ……っ♪♡♡ おまんこ にも、おはな にも、 繋がってるんだからぁ……♡ 上のぉクチでも、下のぉクチでも、 溺れちゃうでしょぉお……♡♡♡ ごぶごぶごぶごばっっ♡♡」 マイ:「ぷゅ、だ、だってぇ……♡♡♡ ずりゅいぞぉおぅ♡♡ さっきから、必殺技ぁ♡ 出す時にぃ♡ ぜったいぃ♡ せいえきぃ、ひり出して、 くるじゃぁああん……♡♡♡ ぜんぶ、つながってるんだからぁ……♡ バレてりゅんだからねぇええ♡♡♡ ごぷごぼごぽぽおっっ♡♡」 アン:「ぐぷぁあんっっ♡♡ ぉ、おまんこ、あついっ////// あったかいぃ……♡♡ どうしてマイスナの ぉチンポは、 こんなに、あったかいの……? これ以上、好きになったら、 私、おかしくなるんだけど……? なんで、そんなに可愛いのぉ……/// ほらぁ、こっち見て……っ♡♡」 マイ:「おぐぐぅんっっ♡♡ アンティの極太ぉチンポだってぇ♡ わたしの子宮口、かき分けて、 おまんこに、ずっとギュッギュ、 されてるよぉ……っ♡♡♡ こんなの、幸せだよぉ……っ♡♡ こんな、ダブルおちんぽと、 ダブルおまんこの イジめ愛ぃい♡ アンティと わたし じゃないと、 できないよぉぉおおおお……っ♡♡♡」 アン:「あっ、あっ、すごいぃっ♡ ずっとイッてるけど、 すごい波くりゅっ♡ ィク、いくいくいクッ♡♡♡」 マイ:「んみゅっ♡♡ けいれんっ♡ おまんこ、けいれんしてるっ♡♡ あああ、わたしも、おっきいの、 クルよおおおおお♡♡♡」 アン:「おおおおおおおおおおっ♡♡//////」 マイ:「んんんんんんんんんんっ♡♡//////」 ──ぶりゅりゅ!! ──ぶりゅりゅりゅりゅ〜〜♡♡♡ アン:「あっ♡ おぶっ♡♡ す、 すぎょいっ♡♡ おまんこ、 ぎゅって、してるのにっ♡ チューブ、つながってるから、 あなりゅ の ほうにっ♡♡ 漏れてっちゃう……♡♡♡ ん"おおおおおおっ……ッッ♡♡」 マイ:「わっ♡ わたしのほうにもっ♡♡ いっぱい、はいって、 きてるよぉおおお〜〜♡♡♡ アンティ、見てぇ……♡♡ これが、肛門に精液を入れられてる、 あなたが、愛してる わたしのぉ、トロ顔だよぉ……♡♡♡」 アン:「あ"っ……♡ ご、ごめんマイスナっ♡♡ アナル、ぱんぱんだわっ////// う"っ、ひり出ちゃう♡♡ かくご してっ……//////」 マイ:「ぁうんっ……♡ そ、そんにゃあ♡♡ わたしだって、もう、 げんかぃ だよぉお……♡♡ でりゅぅおおおお〜〜……ッッ♡////」 アン:「〜〜ぐおおおおおおおおっ♡♡♡」 マイ:「〜〜ぶみゃああああああっ♡♡♡」 ──ぶりゅぶりゅぶりゅぶりゅぶっっっ♡♡♡♡♡ アン:「──ぐぷぽっ♡ ごぽぉ……♡♡♡」 マイ:「──ふぐぷっ♡ くぷぁ……♡♡♡」 アン:「ちゅぷちゅぷちゅぷ、ちゅ……♡♡♡」 マイ:「ぺちゅぺちゅぺちゃ、ちゅ……♡♡♡」 アン:「ぐびっ♡ ぐびっ♡ ぐびっ……♡ ぉん、おん……/// ゴクッ……ゴクッ……、ごくん……♡♡」 マイ:「ぐびっ♡ ぐびっ♡ ぐびっ……♡ ふん、ふぁ……/// ゴクッ……ゴクッ……、ごくっ……♡♡」 アン:「……ぷはぁ……♡ おまんこ……おまんこ、にも、 おくち にも……////// すっごい、逆流、したね……♡」 マイ:「……ぷはぁ……♡ アンティ、わたし……♡ ふたりで、専用 精液タンクに なれて、うれしい……♡」 アン:「私たちの、ぶれんど精液、 にがくて、美味しいね……♡ いい におい……♡」 マイ:「ぅん……♡ にがくて、美味しい……♡ においも、すっごく、好きだよ……♡」 アン:「ちゅっ♡」 マイ:「ちぅっ♡」 アン:「ねぇ、きいて……♡ マジメな話だよ……♡ マイスナのこと、本当に、大切だよ……♡ この身体のこと、ぜったい、 誰にも、言えないし……////// あなたがいて、しあわせっ……☆////// この世界に、大好きな、 マイスナが いて、良かったょっ……♡♡ これからも、あなたの精液は、 ずっと私が飲むし、 わたしの精液も、 たくさん、飲ませて あげるからねっ……♪//////」 マイ:「ぁ……アンティ/// なんで、そんなこと、言うの……♡♡♡ ダメだよ、そんな……////// これ以上は、狂う……♡♡♡ 見てよ、アンティ……♡♡ わたし達、完全だよ……♡♡♡ 完全無欠に、合体、してるんだよ……♡♡ わたしは、あなたと合体するために、 産まれてきたんだよ……♡♡♡ なのに、これで、最愛なのに、 なんで、それから、さらに、 好きに、させるの……?////// わたし、もう、アンティと、 精液まみれに ならないと、 生きていけないよぉお……♡♡♡♡♡」 アン:「ね、ねぇ……/// チンコ、かたいぃっ♡ おっきい……♡ このままじゃ、 心臓に、届いちゃうっ……♡♡//////」 マイ:「あ、アンティのだってぇ……/// す、すごい、ふくれてるよっ……♡♡ ぁあんっ……♡♡ おまんこ、ふごいぃ……♡♡」 アン:「ぁ……?♡」 マイ:「ん……?♡」 アン:「ゲーム、引き分けに、なってる……///」 マイ:「ありゃ……///」 ────【【 D r a w! 】】──── CONTINUE ? 10 アン:「……罰ゲーム、なんだっけ。えっと……?」 マイ:「……あの、冗談で言ってた、やつ……?」 アン:「ぁ……思い出した。マイスナのは、 " 深夜の公園で 100回 相互 膣出し " だわ……♡♡//////」 マイ:「ぁ……思い出した。アンティのは、 " 精液 風呂、溜まるまで 相互 膣出し せっくす " だよ……♡♡//////」 アン:「……」 マイ:「……」 アン:「……引き分け」 マイ:「……引き分け」 アン:「……」 マイ:「……」 アン:「……♡」 マイ:「……♡」 アン:「…………やるか、いま♡//////」 マイ:「…………どんと、こい♡//////」 アン:「えーっと、いま、何時?」 マイ:「深夜、2時前くらい」 アン:「いけるな……。何、着てく?」 マイ:「ふたりとも、がっちり、 おちんぽ、おまんこに、 くわえちゃってるから……♡ コートと、くつした、で いいんじゃないかな……♡///」 アン:「野外露出で、 相互 膣出し、ってことよね?//////」 マイ:「わたし、セックスの時は、 コート、脱ぎたいなぁ……♡♡///」 アン:「わ、わかったわ……♡♡////// じゃあ、くつ下と靴だけ はいて、 お外で、せっくすだねっ♡///」 マイ:「わたし、街灯の下で、 アンティと、おまんこで、 おちんぽ しごき合うなんて、 興奮する……っ♡//////」 アン:「夜明けまでに、100回だかんねっ♡ にげんなよっ……☆//////」 マイ:「ふたりで、200回分の、 ナカ出しだねっ……♡♡♡////// できるだけ、おまんこに ためて、 その後の、湯船セックスに、 つなげよぉねっ♡♡//////」 アン:「そおだねっ……♡♡////// 朝になったら、お風呂の、 空っぽの湯船のナカで、 立ったまま、相互挿入、しよぅね……♡♡」 マイ:「た、楽しみぃ……!!♡♡♡ ぜったい、ふたりで、 ぐでぐでの、ぶちゃぶちゃに、 なるよっ……♡♡♡」 アン:「とちゅうで、気絶、 すんなよぉ〜〜……っ♡♡////// 明日の お昼までは、ガマンねっ♡♡♡」 マイ:「そっちこそぉ…………♡♡♡////// ねぇ、どうやって、 公園、いくっ?♡♡」 アン:「とりあえず……このまま、 チンポ、入れ合ったまま、 トレンチコート、 ふたりで 羽織って……、 カニさん歩き、かな?//////」 マイ:「やぁん……♡♡♡ ぜったい途中で、 歩いてる振動で、わたし達、 イキまくるよぅ〜〜♡♡」 アン:「きひひ、そうだねぃ♪////// あ! それは、100回には、 ノーカンだかんね?♡//////」 マイ:「えへへ、とうぜんっ♪////// 夜の公園に着いてから、 100回 相互 膣出し、でしょっ♡///」 アン:「まんこも、あなるも、いぶくろ も、 パンパンに してやるから、 覚悟しなよ、マイスナ♡♡♡//////」 マイ:「ふふ、おんなじセリフを、 そっくり、そのまま返すよ、 アンティ……♡♡♡//////」 アン:「きひ……♡ ……。 ふと、思ったんだけど……? もう、チンポ 入れ合ってから、 どんくらい、このまま、だっけな……?♡♡」 マイ:「えへ……♡ ……。 ぇ、ええと……? に、二週間、くらいじゃなーぃ……?♡♡」 ────な、ながふぎだろっっ!!?(^∀^;)笑
dego_lankar
2023-03-24 23:04:15 +0000 UTC